温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1308ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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白浜は白良浜にある公衆浴場。外湯とも言いますが、早朝から営業していまして、地元の方で賑わっています。安価な値段で良質の湯を提供しているわけですから、観光客以外も利用しますよね、そりゃ。アメニティー類はありませんので持参してください。
浴槽は1つだけで、奥が深くなっています。ナトリウム・マグネシウム-塩化物泉は化石海水の類でしょうか。塩味がしっかりしています。臭いは弱かったですが、塩気をきっちりと感じることができる心地よい湯でした。かけ流しを売りにしていまして、それゆえに消毒もしていません。これは嬉しいですね。4人が参考にしています
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大日交差点から府道13号線(旧国道1号線)を寝屋川方面へ。庭窪中学校を超えて進んでいくと左手に見えてきます。もう少し先まで行きますと寝屋川市。こちら側にもスーパー銭湯がありまして、激戦地区かもしれません。
ここは冷たい源泉がポイントでして、大体33.6℃ほどの源泉が壷湯2基にはかけ流しで使われています。これが気持ちいいのなんの。微妙に香る以外は特徴の弱い湯ですが、この時期だけは主役を張れるのではないかと。そのくらい気持ちのよい湯となっています。ちなみに夏季限定で、露天の広い岩風呂も少しだけ加温された源泉がかけ流しで使われています。こちらの方が身体には優しいかなと。壷湯に日差しを遮るものがないのが残念ですが、是非暑いうちに満喫してください。ただしマナーを守って、よろしくです。1人が参考にしています
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豊津駅の南を通る道を西進すると商店街の中に見えてくる銭湯さんです。平屋建ての白い建物です。煙突は細身の印象。大阪では珍しいかもしれません。
フロント式でロビーがあり、読み物類とドリンク自販機がありました。脱衣所は普通サイズでこちらには特に備品はありません。
浴室は改装を受けたにしてはシンプルそのもので、手前側に深風呂と浅ジェット。奥には200円サウナと入浴剤バイブラ。それから水風呂という構成です。大阪では珍しく電気風呂がありません。どの浴槽も小さめでした。湯はぬる目で消毒臭は普通レベルです。特に気にいった点としては水風呂。これがかなりのひんやり感でして、夏場には向いていると思います。人が入るとオーバーフローするくらいのラインまで水が張られていますので、入れ替わりもしっかりしていて気持ちよく楽しめます。夏場にここを目当てに訪問するのは十分ありかと思いました。4人が参考にしています
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お盆の日曜日の午後に行きましたが適度な混み具合、走り回る子どももおらず、この手の温泉施設では珍しい特徴的なお湯をゆっくり楽しむことができました。
休憩室や食堂がないことを批判されてる方もおられますが、無いがために温泉自体を楽しむ人にはうってつけの施設です。
河内方面にはお湯を楽しめる温泉が少ないので、私は評価します。ぜひまた行きたいですねー1人が参考にしています
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橋杭岩の東側にあります。駐車場に車を停めて海の方に階段を下りていきます。地元の人の当番制で運営しているということもあり、営業日が特殊でなかなか訪問の機会がなかったのですがようやく1年ぶりに訪れることができました。
家族風呂の形式となっていまして、お風呂は2つの部屋があります。ですから先客が2組居ますと畳の部屋で待つことになります。空調はなく、扇風機のみですが意外に涼しかったです。海が近いからでしょうかね。
浴室は浴槽が1つのみ。洗い場も脱衣所も窮屈ですし浴槽も小さいです。ここに膝を折り曲げて入るのですが、加温湯と冷たい源泉の蛇口があり、主に源泉の側をひねりまくって冷涼な湯を作ってみました。浴槽内33℃ほど、気持ちよかったです。アル単の湯ですが微妙に硫黄臭を感じたりして、爽やかな夏場向きの湯かなと思います。もちろん加温湯の蛇口をひねれば熱くなりますのでこのあたりはお好みで。私は一番風呂でしたのであとの人のことを考えて出際に熱い湯に戻しておきました。ちなみに湯は恐らく入れ替えないと思います。
そんな素人さんの手によるハンドメイド的施設ですから、色々なことを気にするタイプの人には向いてないかもしれません。それほど怪湯なわけではありませんが、狭いだの暑いだの時間が40分しかないだのと文句を言う方は余所に行かれた方がいいでしょう。いいお湯があればそれでいいという人は是非どうぞ。そういう人と一緒にうまい酒でも飲みたいものです。4人が参考にしています
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JR神戸駅と兵庫駅の間、ほぼ線路沿いにある銭湯さんです。温泉を持っていまして、加温された循環浴槽と、冷たい源泉浴槽があります。ここの源泉浴槽は31℃ほどのかけ流しの湯で、黄色い色づきと泡つきが特徴です。やや「ゆるい」印象がありまして、それゆえに長く入っていられるところです。特に気温の高い日はだらだらと居続けてしまいますね。泉質は単純泉で31℃、0.794g/kgです。源泉の浴槽は加温加水循環消毒なしの完全なかけ流し。肌合いマイルドで存分に楽しむことができます。灘温泉のようなインパクトあるところではありませんが、十分に楽しめるいいお風呂かと。ぬる湯をじっくり楽しむならこちらもお勧めしたいですね。
2人が参考にしています
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露天は、龍の湯(赤湯:塩化物泉)、桧風呂、岩風呂、壺湯×2、内湯は、寝圧注湯、圧注湯&電気湯、高温サウナでした。露天龍の湯のみ、いい泉質でした。
0人が参考にしています
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高速を使わず、何本かの林道・酷道を経由しました。
(80キロ程度なのに5時間。高速は有効に使いましょう)
県道から見上げた異様な岩石の山(鎧岳)に見とれながら
曽爾郵便局の先の交差点を曲がり、
また山道ですかぁ?、と思っていると視界が開け、
地ビールや地物の米粉パン・おしゃれなレストランといった特産品施設群が。
その一角に「お亀の湯」はありました。
お客さんの言葉も東海っぽかったり、関西だったり・・
ここは伊勢とのクニサカイでもあるんですね。。
「木の湯」から眺める景観は、現実離れした美しさ。
こりゃたまんないわ・・。
確かに関西では珍しい?ヌメヌメ系です。
でもアルカリ度はそんなに高くないんですね。
塩辛さもあり、冬は温まるだろうな・・。
カウンターに申し出て、手にハンコをおして貰うと、
食事や休憩後に再入浴できます(平日のみ)。
運転でクタクタの身には、これが実に有難い・・。
「ゆっくりして行って下さいね」と言われたそのまま
閉まる直前まで湯に入っちゃ寝を繰り返しました。
中の人全員のフレンドリーさ、
定食のカキアゲのパリパリ加減や素材のよさ、
清潔さ、名張市への企画バス等いたるところから
この施設に対する村の本気具合が伝わってきます。
広い休憩所は、高い組み天井を寝転がって見上げながらゆったり過ごせます。
(個人的希望として、TV不要)
ここのお水、やっぱりいいわ。お茶がオイシイ・・。。
帰り、御杖に抜ける途中
(満天とはいかないけれど)星空・鹿・狐・アライグマ?に遭遇しました。
水タンク持参でまた来ます^^3人が参考にしています
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京都亀岡の奥座敷、湯の花温泉からちょっと山手にあるホテル兼日帰り施設です。義母のおごりでバイキング目当てに訪問してきました。
施設の旧名が亀岡ハイツ、なんとも風情のかけらもない名前だったが、現在は烟河(ケブリカワ)温泉、名称だけでもスーパーリニューアルな感じです。
施設はややリゾートホテルチックな感じでした。ホテルのロビーはちょっと狭いですが、こちらのホテル、湯の花温泉の他の大箱旅館と一緒で2000円バイキング(温泉入浴+ランチバイキング)が開催されており、なかなか評判が良いみたいです。
バイキング内容は値段の割にはなかなか満足できます。特に野菜類・和総菜・カレーライスが美味でした。蕎麦はちょっと・・・でしたが。
さて温泉ですが、ホテル2Fに上がり、ホテル館内(客室エリア)をどんどん奥に進んだところにありますが、ホテル館内はかなり綺麗にリフォームされている感がありました。
温泉については、まぁ弱放射能線の循環/消毒通常レベル、私にはほとんど白湯とかわらない印象でした。内湯は仕切りがあるものの違いがよくわからず、露天風呂は大きなベランダのような中庭に岩風呂がひとつあります。
正直温泉目当てだけでは少々厳しい気がしますが、このランチバイキング相当人気があるのも頷けます。訪問されるのであればランチバイキングセットを強くお勧めしたいです。27人が参考にしています
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京都市内のかなり交通の便の悪い所にあるホテル付属の宿泊施設です。電車で行くのは無理、バスか自家用車が無いとちょっときつい。
嫁さん実家から一番近隣の温泉施設なんですが、今回初訪問。嫁さんと義母を連れて楽しんできました。
実質的に日帰り温泉化している施設、ホテルのエントランスはやたら豪華ですが、ホテルの奥は完全に日帰り施設の様相。ボウリング場もあるみたいです。
値段は日帰り1000円とかなり高め。二本の源泉に期待しつつ浴場へ。(ちなみに施設内には一切喫煙所がありません、嫌煙者が幅を利かせているのか分煙さえも許されず、不親切極まりなしと感じました)
さて浴場はそれなりに広いです。 いかにも公共出の造りではありますが、かなり大きい主浴槽があり、ジャグジーがあり、周りに小さい浴槽が何個か設置されており、それぞれの浴槽には必ず『第●源泉使用』と明記されています。
温泉そのものの特徴は、第一源泉、第二源泉ともに大きな特徴は感知できず、自宅浴槽に入浴剤の『温素』をいれたような肌触りで悪くありません。消毒もかなり控えめなのはありがたい。
露天風呂エリアは、主浴槽岩風呂ひとつのみで、奥のほうは不安定な庭園となっており無駄なスペースのような気がします。
一番良かったのは湧出温度低めの第二源泉を使用した水風呂。この浴槽は少し別格に感じる心地よさでした。
しかしながら、先週に北海道の屈強な温泉巡りを終えた後のため、入れば入るほど北海道への望郷心が深まるばかり、温泉貧国の京都なのでやむをえないのはわかりますが、函館の谷地頭に3点をつけたことを考えると、どうしても2点の評価になってしまいます7人が参考にしています





