温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1304ページ目
-
掲載入浴施設数
22917 -
掲載日帰り施設数
10488 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
162115
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

-
道の駅「おくとろ」に併設する温浴施設+宿泊施設です。昨年リニュアルを受けてモダンに、そして湯使いも進歩して再オープンしています。湯は単純硫黄泉です。入ってすぐのところにいくつかの壷がありまして、まずはかかり湯、そして源泉、さらに飲泉となっています。かかり湯と飲泉の壷は小さいので問題ありません。源泉は35℃ほどの硫黄がくっきりとしたいい湯が張られていまして、これがかかり湯にしては大きすぎ、入るにしてはやや小さいという状態です。入っていいのか悪いのか。リニュアル前もちょっと不思議な源泉浴槽でしたが、リニュアル後も悩ましいところです。他に人がいなかったのでザブンと楽しんできましたが、本当のところはどうなんでしょ?施設側の明確な意思表示が欲しいところです。また内湯には大きな主浴槽がありまして、こちらは加温湯。オーバーフローは多めで湯の交替はきちんとされていましたが、硫黄臭は弱かったです。特に消毒も感じませんでした。露天には壷のじゃばら風呂。潰して香りが拡散するように加工されたじゃばらがいくつか入っていました。このじゃばら、北山村の特産品でして、お土産スペースなんかにも関連商品があるくらいです。あと、露天の岩風呂、これは内湯の主浴槽と同じ感じです。もちろんオーバーフロー多めでした。
毎度のことですが、源泉壺湯の解釈に困るところです。ここが入浴可ならかなりポイント高いですし、ただのかかり水ならちょっと残念な感じもします。もちろん加温浴槽もいい具合ですが、やはりバリューはこの冷たい源泉浴ですからね。入っていいのかダメなのか、どっちでしょ?0人が参考にしています
-
吹田市・岸辺駅から歩いて3分ほどの所にあるスーパー銭湯です。通勤途中いつも目に入ってくるのですが、非天然温泉ではありますので今まで二の足踏んでいましたけれども本日21時頃、仕事帰りに立ち寄りしてみました。
過去の口コミ参照させていただいた限り空いている事をかなり期待しましたが平日夜は大混雑です。
入浴料は700円とやや高め、ただし極楽湯系列には珍しく洗い場にはスーパーマイルドシャンプー/リンスが標準設置されていました。
肝心の湯ですが、さすがに極楽湯、天然温泉が枯れても、色々とアイデア繰り出して作られた浴槽が多数あります。メインのテレビ付露天風呂は白濁したぬる湯、悪くはないのですが、奈何せん消毒がきつい。日替わり湯のローズマリー風呂はさすがにハーブの香りが勝っていましたが、飲むとやはり消毒味で微妙。温泉にこだわらず、普通に銭湯や憩いの場として利用するには問題無いかもしれませんが、特筆すへきアイテムは、超高温のむせかえりそうなミストサウナくらいでしょうか。
マナーは大阪でも屈指の悪さ。いい年した近隣の某坊っちゃん大学生と思われる若者達が狂喜乱舞。約一時間の滞在でしたが、店員さんが見回りに来る事は一度もありませんでした。
ある程度予想はしていましたが、ちょっと再訪は無いですね。昨日訪れた高槻駅前の新規オープン施設とはえらいコンセプトの違いを感じました。17人が参考にしています
-
内湯のみで浴槽が二つに分かれており、深湯+圧注湯、浅湯となっています。浴室の天井は緑色に塗られています。外装は和風の小さな銭湯です。海軍の時代からあったのかはわかりません。
5人が参考にしています
-
内湯のみで深湯と浅湯に仕切られた浴槽が一つ、天井がピンクに塗られ、シンプルで可愛くて素敵です。暖簾なしだと間違なく見落としそうです。水質は柔らかく、昔ながらの銭湯です。
3人が参考にしています
-

府道八尾枚方線の赤井交差点から北へ。1本目の角を左折した住宅街の中の銭湯さんです。外壁は黄土色で門あたりは深緑色のタイル処理がなされたやや大人びた建物です。道路を挟んで反対側に駐車スペースがあります。番台式で脱衣所は広め。スポーツ紙、雪印冷蔵庫なんかが置かれています。
浴室は瓦や灯篭をあしらった和風の印象があります。小澤工務店というところの作らしいですが、あまり耳馴染みのないところ。手前は洗い場スペースで奥に深風呂、浅風呂、寝風呂、電気風呂の複合浴槽があります。温度は高めで消毒臭の少ない心地よい湯でした。最奥にはスチームサウナと水風呂もあります。サイドには外気浴程度ですが露天コーナーがありまして、漢方系の入浴剤浴槽となっていました。
車でも通えますし、湯の状態がいいのでお勧めできるところでしょう。近くを通りがかった際にはまた入らせてもらいたいなぁと思いました。0人が参考にしています
-
地下鉄の桜川駅そばにある銭湯です。桜川駅の4番出口から徒歩で30秒くらいです。ビル型銭湯でしたが、ガラガラっと引き戸を開けてみたら、なんと番台でした。番台から脱衣所を見渡せる、表番台タイプです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
全身シャワー(1席)
主浴槽(41℃、リラックバス2席、背面ジェット1席)
熱湯(42℃、深湯)
電気風呂(41℃、1席、電気強い)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(60℃程度、テレビナシ、砂時計あり)
乾式サウナ(有料220円、外からテレビは見れる、砂時計あり)
脱衣所には19インチくらいのモニターがあり、テレビが見られます。リモコンが置いてあって「見てない時は消してください」なんて書いてありました。湯殿は狭いですがかなり機能的な配置。入って左側に洗い場カランがあり、右側には主浴槽と深湯、電気風呂があります。電気風呂は電流強め。また主浴槽からもテレビが見れますが、テレビは脱衣所内にあり、ガラスを通して見るタイプなので音声はわかりません。代わりに字幕モードになっていました。
サウナはスチームサウナと乾式サウナがありましたが、乾式は有料です。どうやらオリジナルタオルを渡され、それを腰に巻いて入ることで料金を払ったかどうか区別しているようです。スチームサウナの方はテレビがありませんでしたが、どうやらラドンスチームを使用しているようです。
狭いですが、お風呂はそこそこあるし、テレビを見ながら入浴できたりなどサービスはよいです。その為かお客さんは多めでした。女湯でゴキブリが出たなんて騒ぎが聞こえてくるあたりも、下町銭湯ならではですね。50分程度入浴しました。8人が参考にしています
-

一度このお湯に浸かってから何度も通っている温泉です。施設はボロボロでお世辞にもキレイとは言えませんが、ここに来る理由はやっぱりお湯なんです。大体のところはお湯は良くても塩素が沢山入っていて、湯上りには肌がガサガサになる所が多いのですが、ここはそれがありません。湯上りには肌がスベスベになります。それと何よりも、この建物内にいる間は何度でも入り放題!2階にある休憩所や1階の1人600円で入れる休憩所で名物の釜飯やアルコール以外の持ち込みはOKなのでお弁当などを食べてまた温泉に入るとかなりゆっくり出来ます。ボディソープはありますが、シャンプーは無いので持参です。ドライヤーは借りれます。最近は店主も高齢化してきていて、いつ閉鎖するかもわからないので、早めに訪れることをお勧めします。ヌルヌルの素晴らしい美人湯を一度は入っておきましょう。
5人が参考にしています
-
阪急梅田の近くにあり、所用のついでに立ち寄りました。エレベーターで5Fに上がるとスパの受付があります。施設は、外見はかなり年季が入っています。通常は2000円ですが、1時間以内は1000円でタオルなども付いているのでそちらを利用しました。
受付や食事どころのある5Fの脱衣室で浴用パンツに着替えて、4Fの浴室に降りていくシステム。最初は少し戸惑いました。浴室は、左手に内湯と半露天の浴槽。右手には他種類のサウナ室が並んでいます。
温泉は半露天の主浴槽のみのようなので、体を洗う以外はほとんどをそこで過ごしました。ビルの4Fなので、道路側に開口部があるだけで開放感はありません。しかし、温泉自体は少し黄色みを帯びたツルヌル感あるもので、ぬるめの温度設定もあってかなり気持ちよく入浴できます。泉質は梅田界隈の他施設とよく似た感じですが、こちらでは加温・消毒はあるもののかなりの新湯が投入されているようで、湯の新鮮さが感じられました。もちろんこの浴槽については塩素臭はありません。結局1時間では、サウナや休憩所など全く利用できなかったので、機会があれば一度ゆっくりと来ても良いかなと思いました。
大東洋の湯:アルカリ性単純泉(37.3℃、pH8.4、湧出量110L/分)2人が参考にしています










