温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1143ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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梅田の堂山町、アーケード沿いにあるサウナです。サウナって大体高いイメージがあって敬遠していたのですが、今回は「朝限定50分入浴630円」を見て、ならばと行ってきました。
湯殿のラインナップ
一階(海水パンツゾーン)
低温サウナ(60℃程度、ドアなし)
高温サウナ(80℃程度、テレビ)
水風呂(温度不明)
冷水風呂(温度不明)
ジャグジーバス(温度不明)
湿式サウナ(50℃程度、ドアなし、ミストシャワー)
プール(35℃程度)
ほか喫茶室など
二階(裸ゾーン)
洗い場(カラン25席程度)
主浴槽(41℃、人工温泉)
水風呂(16℃程度)
電気風呂(41℃程度、1席程度)
創生湯(40℃、別室)
サウナ(80℃程度、テレビなし)
アメニティがかなり豊富で、髭剃りは2種類もあります。もちろん歯磨き粉突き歯ブラシもあります。ただし利用方法がチト難解(?)で、二階は備え付けの海水パンツを着用、三階はそれが必要ないのですが、最初は「ん?どうなってるの?」と思いました。
また本来は三階があるようですが、三階の露天風呂は使用中止となっていました。それと朝の時間帯は掃除の時間帯らしく、掃除しているスタッフの姿がちょい気になったり、また老朽化が激しく、その点もちょい気になりました。
しかし、小型プールもあり、その上入浴も出来て、アメニティも豊富。休憩も飲食もできるという点を考えると、ここは利用価値のある施設だなと思います。5点満点はできなくても、4点!上位クラスの施設でした。6人が参考にしています
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3月20日現在、関西のほとんどのスキー場は今期の営業を終了しておりますが、ベルク余呉スキー場は積雪120cmと充分な雪の量があるとの事で今期最後のスキーに行ってきました。
スキーの後はやっぱり温泉だね!ということで「須賀谷温泉」に3年4ヶ月ぶりに再訪しました。
18時にこちらに到着しますと玄関に「本日の日帰り入浴は、宿泊者優先のため16:00~18:30の間はできません」と貼り紙がしてありました。土曜日に日帰りで行かれる方はご注意下さい。代わりにどこの温泉に行こうかと家内と相談しているうちに18:20になり、あと10分だから待とうということになりました。
浴場はこじんまりとしていて、浴槽は内湯に二つと露天に一つあります。内湯の二つある浴槽の内、片方のみ茶色の濁り湯であり、もう片方の浴槽と露天の浴槽は濁りはごく僅かでほとんど透明に近い感じでした。色の違いは加水率の違いによるものなので、濃く濁った浴槽がお薦めです。
源泉の投入量・オーバーフローの量共にごくわずかで、掛け流しというより循環式にわすかに源泉を足しているという感じですが、塩素臭もなく温泉気分を味わえます。源泉の香は湯口の上に乗っている檜のふたの香の方が強くてよくわかりませんでした。前回気になった露天の塩素臭は今回は感じられず良い湯浴みとなりました。
温泉法規格該当鉱泉
(鉱泉該当成分:総鉄イオン、成分総計0.18g/kg、pH6.8、18.3℃、0.76マッヘ)
※温泉法規格該当鉱泉
温泉1リットル当たり、鉄イオンが10mg以上で温泉になるが、療養泉になるためには20mg必要で、こちらの温泉は鉄イオン10.8mgと温泉規格には該当するが、療養泉規格には該当せず、療養泉に与えられる泉質名の与えられない温泉のことを温泉法規格該当鉱泉と呼びます。15人が参考にしています
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先日、入浴しました。
休みの日でしたが、空いています。
周辺の朝風呂をしているスーパー銭湯に比べてのんびりと
させていただきました。
今はここが穴場でしょうか。2人が参考にしています
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以前、ここ「湯の峰温泉公衆浴場」の方には、
入ったことがあるが、加水の温泉の為、そんなに濃さを感じなかった。
しかしやっぱり、これだけいいお湯ならば、
源泉かけ流し100%のお湯に浸かりたい。
そう、ここは「くすり湯」っていうお湯があるんですね。
ちゅうわけで、湯の峰温泉公衆浴場「くすり湯」にやって来ました。
ここ「くすり湯」は380円、加水の公衆浴場は250円、
130円の違いならば、なんで前に「くすり湯」に入らなかったんだろな。
「くすり湯」の浴槽。
浴槽一つだけです。
こちらは石鹸、シャンプーの類は厳禁です。
それだけ、泉質にこだわりを持っているのが分かりますね。
温泉分析表。
源泉温度は90度近いのに、どうやっって入れるくらいまで、
加水せずに冷ましているんえしょうね。
含硫黄ナトリウム水素塩・塩化物泉ですので、
硫黄の匂いがええ感じで漂っています。
この源泉が豪快に注がれています。
湯の花の舞い方はすっごく多いです。
この時は白濁しておらず、完全に透明でした。
しかしやはり加水なしで冷ましているだけのお湯は、
私にはかなり熱かったです、43、4度はあるでしょうね。
この公衆浴場を出ると、温泉卵作るところがあります。
近くに生卵売ってる店があるんで、そこで買って、
温泉入ってる間に出来上がり~
湯上りに温泉卵ってこともできますよ♪
やはり湯の峰温泉の湯も非常にええですね~
今回、加水ではなく、源泉かけ流しに入れたから余計そう思います。
温泉好きならば、是非「くすり湯」に入ったほうが満足できますよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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重曹泉らしいつるつる感が売りの温泉です。いわゆる「美人の湯」でして、入る否や肌が溶けだしてきそうな感覚です。内風呂と露天の温泉掲示が異なっているのは2種類の源泉があるからでしょうか?あるいは分析年月日の違いでしょうか?
内風呂の方がぬるぬる感が強く、露天はややあっさり目。露天は屋上を利用した解放感抜群のところで、浅い岩風呂と壷湯がありました。どこの湯がベストとかはなく、どれもつるつるしますし塩素が強く感じられました。特に露天は顕著でした。泉質的に消毒が効きづらいのかもしれませんが、ちょっと残念な感じがします。泉質そのものはなかなかのものですから、内風呂だけでももう少し控えめな消毒ならいいのにといったところです。3人が参考にしています
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名神竜王I.Cから10分ほど、田園風景の中にあります日帰り温浴施設です。道中は農産物の産直系の販売施設が充実しています。旬の野菜が安く買えるのはいいですね。
温泉は露天に使われています。円形のかけ流し浴槽と加温循環の岩風呂です。温泉の質の高さが感じられるのはかけ流しの方、これは言わずもがなでしょう。印象としましては、やや「ゆるい」ぬる湯でして、含弱放射能-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉と書いてありました。細かな発泡が見られるのと、少々濁っていること、そして湯口では鉄の臭いが感じられるのが特徴でしょうか。少し肌がつるりとしてきます。こちらの源泉はぬるいので蒸し暑い夏場なんかだと気持ちいいことこの上なしかなと思います。この季節でも足を畳んで車座入浴となりましたので、ハイシーズンの源泉はかなりの混雑かもしれません。滋賀県は温泉不作気味でして、近くに質の高いところがありませんので、どうしても集まるのでしょう。源泉目当てに彦根あたりから通ってこられる常連さんもいますし、大津界隈だと尚更です。落ち着いて入浴するためには運の要素も大きいかなとは思います。1人が参考にしています
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【宿泊日】平成22年3月(金曜)
【宿泊金額】14,000円 (税・サービス料別)
【客室】本館2階 8畳和室+広縁
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:なし
【風呂】
・大浴場 男女各1カ所
・露天風呂 男女各2カ所
・貸切露天風呂2カ所(各7~8人入れます)
・家族風呂
【料理】
・夕食:客室
主な献立は「ぼたん鍋」「鹿のユッケ」「アマゴ刺身」「鮎塩焼き」など10品程度。
ビールはアサヒスーパードライ中瓶で600円(税込み)です。
・朝食:広間で和食。
【意見】
・部屋数が14室なので、貸切風呂も待たずに入れました。
・貸切露天は広くて無料です。
・どの浴槽も浅いです。
・夕食は地の食材を使用した山里料理です。
・客室には少し不満があります。
①洗面所は水しか出ない。
②入り口の引き戸が格子で、すき間から手を入れれば外から鍵が開けられる。
(貴重品は必ず金庫へ入れましょう)
③廊下と客室の間は襖1枚で、廊下の声が客室まで聞こえます。
・客室のすぐ前に桜の木があり、3分咲きできれいでした。
・十津川中心部から車で10分程度、すれ違い困難な道を走ります。
(案内表示があるので迷うことはないでしょう)
・十津川村へは国道168号を利用しますが、工事が多く、時間帯により工事で通行止めになった場合、迂回路がないため事前確認が必要です。
1人が参考にしています
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大阪、時間無制限の岩盤浴を巡る旅・・・
最近、岩盤浴に凝っていて、大阪あちこち巡っています。
ちょっと車で行くにも遠いので、どうしようかなとも思ったのだが、
思い切って1時間ほどかけてやってきました。
「スパバレイ枚方南」です。
料金設定は、岩盤浴つきで休日料金1200円。
この値段は結構安い方ですね。
あ、でここは岩盤浴はプレミアムの個々仕切られた、
時間制のVIPな岩盤浴を指すので、
雑魚寝タイプの一般岩盤浴は、コミュニケーションサウナと、
呼ばれています、今回そのCSセットの休日料金で大人1200円です。
まずはその岩盤浴(コミュニケーションサウナ)。
岩塩房とゲルマニウム房の2種類あり、あとは涼む部屋、
そして森林浴の部屋とあります。
岩塩房から入りました。
朝一番はまだ部屋が生ぬるかったですが、昼からは普通の50度くらいの温度に。
まったりと汗をかいて過ごします。
こちらが氷河房。
夏の暑い時とかは、この部屋は必須ですね。
そして森林浴房。
こちらは全く熱くありません。
そして、雑誌、漫画も持ち込み可なので、
ここでマイナスイオンをいっぱい浴びながら、
ゆったり過ごすにもええです。
あ、そんでここ雑誌、漫画がかなり揃ってるんですよ。
漫画は1万冊あるんだとか。
なので皆さん、1日ここでまったりと過ごしに来てましたね~
中央に大きな休憩ホールがあるんですが、
そこにはTV付リクライニングチェアもあるんです。
ただ数が限られているので、朝一番に行かなければ場所とりされているでしょう。
中央の丸太を背に寝転べるようなとこでさえ、場所取りが激しかったです。
また半屋外にも・・・
リクライニングチェアが並べられています。
ただ、こちらは春先で寒かったので、がらがらでした。
3時間ほど岩盤浴を楽しんだ後は、温浴施設へ。
内湯は塩素の匂いがプンプンでした。
そして白湯ばっかりのようである。
なので露天へ。
壺湯もあって入ってみたが、こちらも白湯・・・
大きな岩風呂タイプのが温泉ですね。
浸かってみると・・・なるほど・・・ぬるっとしたアルカリ泉です。
大阪でいえば、高槻~能勢あたりによく湧いている泉質である。
で、泉質表を見ると・・・
何?湧出地が能勢の湯?ここは枚方ですぞ。
っちゅうわけでローリー湯でした(^^;)
泉質的に並っぽく感じたのはなるほどですね。
岩盤浴はゆったりと雑誌や漫画を1日楽しみつつ、
やりたい方には最適でしょう。
ただ、その場所取りが激しいので、朝一番に行くことをお薦めします。
そして温泉はたいしたことはないので、
岩盤浴に興味のない方は、まあスルーでしょうね。
多少混雑してても、岩盤浴と温泉を楽しみたいなら、
源泉かけ流しがある、近く寝屋川の「ねや寿の湯」にまで、
足を運ぶことをおすすめします。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/14人が参考にしています
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