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東北地方の口コミ一覧
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リニューアルしたのでカキコミしときますが、最初戸惑います。まず下駄箱あります。その鍵にボタンみたいなのが付いてます。それで入店ゲートが通れます。そのボタンみたいなので会計ですが
自販機一部は現金でした。ほかの食堂、ソフトクリーム、マッサージはボタンかざして会計、ゲーム少しありますがそれは見ませんでしたが多分現金だと思います。最終的にカウンター前に精算機ありまして出店する時に最終精算でした。QRコードも使用できます。私はディ払いで会計しました。便利になりました。変わったところですがサウナが強化されたかんじですね。また行きたいと思います0人が参考にしています
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QRコードなど対応して便利になりました。
下駄箱の鍵で入店、その鍵で精算でした。ソフトクリームも鍵で精算、さて帰るかなぁ時に鍵で合計精算。ちょっと戸惑いましたがまた行きたいです0人が参考にしています
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川のせせらぎにひたすら癒される秘湯の宿
玉梨温泉の中心地に位置し、野尻川に架かる弁天橋のたもとに佇む、大正9年(1920年)に創業した鉄筋4階建ての温泉宿。また、日本秘湯を守る会会員の宿であり、純温泉協会の会員宿でもあります。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、2階の6畳とローベット・フローリングの和洋室に宿泊。大きな繭型のハンギングチェア付きでびっくり。窓から、野尻川のせせらぎを望む景色です。
早速浴衣に着替えて、1階にある男女別の大浴場「かっぱの湯」へ。男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、フタバ化学の和柄のものです。
窓際に7人サイズの石造り内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 玉梨温泉 町営源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温45.9℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH6.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味がします。
続いて、外の露天風呂へ。2つの木造り浴槽があり、どちらも濁っていませんが同じ源泉です。まずは、右側の1人サイズの樽風呂へ。湯温は44℃位で、赤茶色の小さな湯の花が大量に舞い上がります。左側の2人サイズの浴槽は、湯温43℃位。あっという間に凄い泡付きです。川のせせらぎを眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
夕食は、3階の広間で。お品書きなしで、食前酒は梅酒。先付は、身欠き鰊・ぜんまいの煮物・人参と大根の煮物、お造りは湯葉・刺身蒟蒻・豆腐。地酒の飛露喜の特別純米をチョイス。小皿は舞茸のソテー、煮物は帆立や凍み豆腐・野菜。揚げ物は、揚げ蕎麦。揚げた蕎麦に、賽の目に切った野菜の餡が掛かっているのは面白い。焼物は、子持ち鮎の塩焼き。地酒の口万を追加。揚げ物は、山菜や茸の天麩羅。鍋物は、鶏肉と野菜の鍋物。茶碗蒸しと黒米のご飯・お吸物で美味しくいただきました。
翌朝は、予約した貸切風呂「月と太陽」へ。宿泊者は何回でも無料です。大浴場「かっぱの湯」の右奥に貸切風呂への入口があり、一度館外へ。サンダルに履き替え、小径を進むと湯小屋があり、中で内鍵を閉めます。
棚だけの極狭の脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左奥に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じ物です。
浴槽は2つあり、まずは奥の2人サイズの石造り寝湯へ。うっすら茶褐色に濁ったナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 亀ノ湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温41.8℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH6.1で、肌がややスベスベする浴感です。泡付きは少しあり、赤茶色の湯の花が舞い上がります。月形の窓から、川のせせらぎ。夜には、星空も見えそうですね。
続いて、手前の1人サイズの六角形石造り内湯へ。こちらは、小さい分湯温が高めの43℃強位。円形の窓(太陽)から、小さな滝を望む景色。湯温が高いので調べてみると、もう一つの源泉との混合でした。
朝食は、昨晩と同じ広間で。焼鮭主菜の和定食で、サラダやきんぴら牛蒡、ひじきの佃煮、明太子や温泉玉子、納豆、焼海苔も付きます。温泉粥や、湯豆腐はとろろに絡めて食べるなど、体に優しい食事。ご飯と味噌汁もあり、お腹一杯になりました。
周りには共同浴場や日帰り温泉しかない、まさに湯治に訪れるにはもってこいの静かな湯宿かと思います。
〈内湯・露天風呂 : 玉梨温泉 町営源泉〉
主な成分: リチウムイオン0.4mg、ナトリウムイオン757.6mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン68.1mg、カルシウムイオン172.7mg、ストロンチウムイオン1.7mg、マンガンイオン0.9mg、鉄(II)イオン0.1mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン673.2mg、臭化物イオン1.1mg、硫酸イオン484.4mg、炭酸水素イオン1164mg、メタケイ酸154.5mg、メタホウ酸8.5mg、遊離二酸化炭素742.9mg、成分総計4.253g
〈貸切風呂 : 亀ノ湯〉
主な成分: ナトリウムイオン622.0mg、マグネシウムイオン50.7mg、カルシウムイオン133.5mg、マンガンイオン0.7mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン516.9mg、臭化物イオン1.2mg、硫酸イオン392.4mg、炭酸水素イオン917.7mg、メタケイ酸123.0mg、メタホウ酸6.4mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離二酸化炭素797.8mg、成分総計3.581g3人が参考にしています
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いいお湯です。お昼に行けば柳津名物カツ丼が食べられます。おすすめです。
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駅から近く、料金も安いので旅行途中の汗流しには大変良いです。
備え付け付けのシャンプー等が無いので(これだけ安い入浴料なら当然ですが)そこだけ注意ですね
販売してるタオルを購入しましたが、少し値段が高かった分丈夫だったので、その後の旅行でも重宝しましたw0人が参考にしています
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天然温泉の湯質がとてもいいです。あと、サウナもいいです。
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前売りを購入すれば300円と格安。
ジャンプー、石鹸は無いので持参するか、購入しないとダメです。0人が参考にしています
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海岸沿いにしては珍しい硫黄泉です。源泉を山から引っ張ってきています。浴槽には大量の湯の花が舞っています。
熱い風呂が好きな人にはたまらない温泉でもあります。まぁまぁ熱い浴槽(新湯)、熱い浴槽(大湯)、超熱い浴槽があります。蛇口があるので、水を入れてる人がいるかもしれないですが。
目の前には津軽海峡が広がり、恵山も見えるなどロケーション抜群です。
以前は井上靖の湯という中温の浴槽があったのですが、水風呂になっていました。
食堂では名物の鮟鱇料理が食べられます。んまい。0人が参考にしています
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温泉成分の析出物がガッツリの湯処
宮下温泉の只見川沿いにひっそりと佇む、ちょっと変わった造りの日帰り温泉施設。ここ三島町は昔から会津桐の産地であるため、この名が付けられたようです。平日の午後、利用してみました。
入浴料420円は、玄関を入って右側の受付で。以前は1階にレストランがあったようですが、現在は日帰り入浴だけの営業です。受付から左手の螺旋階段を下りると男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に10人サイズのコンクリート造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉(源泉名: 赤谷温泉)が源泉かけ流しにされています。泉温54.5℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと塩化物臭がして少塩味がします。
溢れた温泉成分の析出物で、浴槽手前の床がガビガビに。大きな窓から、滔々と流れる只見川の雄大な景色です。先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。
なお、湯量低下のため令和8年4月1日より営業休止中との情報もあるため、行かれる方は最新の情報をチェックしていただきたいです。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン711.5mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン15.7mg、カルシウムイオン113.2mg、ストロンチウムイオン3.2mg、鉄(II)イオン0.4mg、フッ化物イオン1.4mg、塩化物イオン563.2mg、臭化物イオン1.2mg、硫酸イオン618.9mg、炭酸水素イオン609.6mg、メタケイ酸46.2mg、メタホウ酸12.7mg、遊離二酸化炭素101.1mg、成分総計2.817g4人が参考にしています
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施設自体は古くなっていましたが、たくさんのお客さんで賑わっていました。
受け付けの女性も感じの良い方でした。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





