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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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びっくりするほど濃い色をしたお湯が特徴の宿です。朝から深夜まで日帰り客も受け入れていらっしゃいます。平日の夜、閉店までいてました。23時までの営業になります。
何でもかんでも溶け込んでいるような透明度数cmの濃いお湯ですが、肌さわりとか刺激的ではありません。食塩メインではなく、重曹あたりが多いからかもわかりませんが、意外にも優しいお湯でした。熱いところと冷たい源泉を交互に入るのが効果的とのことですが、上の段に3人も入れば一杯の38℃ぬる湯がありまして、長々と入るタイプの人にはちょうどいいかもしれません。手すりあたりにカルシウム成分が固着していまして、ところどころ廃湯のために削られているのですが、その断面が10cmはあろうかという高さです。もとの浴槽はタイルでできているみたいですが、そこからもう10cmもコーティングされているわけですね、これは驚きました。あと、廊下でデモンストレーションをしていまして、炭酸ガスの力ででしょうか、温泉が下から上へブシュッと滝上りしている様もびっくり。力があるお湯はいいですね~。5人が参考にしています
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泉質、雰囲気、全て素晴らしい。設備に対し価格も安価。
ただ一点残念なのはサウナの床敷きタオルが滞在中4時間中、一度も交換無し。一度、交換を依頼したが、若い店員が確認しに来ただけで、結局、交換無し。
気持ち悪く、べたべたで入る気がしない。
お客が申し入れた件であれば、判断基準を自店基準で判断せず、お客様視点に立って交換して欲しかった。
経営視点がずれているか、社員教育に欠けるのでは。
大阪市内のスーパー銭湯(例:東大阪の極楽湯等)を一度体験して、勉強して頂きたい。皆さん努力されていますよ。0人が参考にしています
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ブログでも紹介していますが、ここはもとは「げんきの郷」と
いう温泉施設でした。
あっというまに閉館して、「あぐろの湯」として復活してくれて
よかったです。
湯量は豊富で、浴場も広々としています。
スーパー銭湯としては、少しだけ高額設定になっています。
天気のいい日は、露天でのんびり入浴できます。1人が参考にしています
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平日の午前中、開店直後の訪問である。国道沿いにあり、自動車組にはアクセスがいいところ。土日なんかは混雑が予想される立地である。
まだ新しい施設らしく、後発組の強みを出している。ちょっと頑張ったエントランスの普請、さまざまに嗜好を凝らした岩盤浴など、「客の琴線に触れそう」なところが憎い。とはいえ、目的は温泉のみの当方にとってはやはり湯質が一番気になるところ。
こちらの温泉は露天風呂のみに用いられている。岩風呂の奥の方が源泉、手前が加温循環とある。正確なところは分かりかねるが、奥は消毒のみのかけ流しかもしれない。39℃程度のぬる湯であり、長時間楽しめる。泉質は食塩メインかと思われるが、成分が薄いので特徴は少ない。色はいい具合に褐色がかっている。鉄分だろうか。
本格志向の方にとっては、今一歩な感じがしないでもないが、一般的にはこれで十分というところもあり、まあ一通りそろっている点では評価できるのではないかと思う。源泉よりも、テレビの前の加温浴槽や内の人口炭酸湯に人気が集中しているところを見ても、いい意味で「客層をとらえている」と言えなくもない。まあ普段使いのところだろう。1人が参考にしています
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湯の峰温泉の真ん中、公衆浴場の向かいにあります旅館です。ちょっくら古い旅館なのですが、ここの湯は物凄くいいです。特に源泉に水を加えることなく自然冷却したさまし湯は、濃い硫黄の香りと白濁が強烈です。浴室の雰囲気も大変によく、木と石で模様ができているような床はとても感銘を受けました。
今回は立ち寄り入浴になりましたが、次は是非宿泊したいと思います。2人が参考にしています
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大阪旅行の中で、今回は1日当たりのノルマ3軒!という訳で、二日間で6軒もの入浴施設に入りました。その最後の1軒がこちら。みたところスーパー銭湯のようです。早速入ろうとしたら、この施設は浴室男女入れ替え制で、こんかいはアヒル風呂が男湯の様子。
湯殿のラインナップ(アヒル風呂)
洗い場(カラン25席程度)
休み処(板の間)
足湯(38℃程度)
アミューズメント浴槽(38℃程度、150センチ以下は不可、ジェット系3種8席)
檜湯(41℃、一部バイブラ、源泉)
水風呂(17℃程度)
サウナ(80℃程度、テレビあり)
露天
アヒル風呂(41℃程度、座湯7席、大量のアヒル)
塩薬草サウナ(60℃程度)
打たせ湯(2席)
檜風呂(41℃、源泉)
別館香り風呂(41℃)
寝転び湯(40℃、6席、深め)
喫煙所
この”アヒル風呂”の一番のウリはやっぱりアヒル風呂でしょうか。1000匹ものアヒル人形が浮かんだお風呂。大人が入ると邪魔なだけかもしれませんが、子供なら大喜びなんだろうなあと思いながら入りました。が、アヒルのビニール臭い臭いが充満していて、ちょっと残念な感じも。
湯殿全体としては、サウナが2つ、アミューズメント浴槽もあり、また源泉もあり、ヒノキ風呂もあり。。。ラインナップは充実していますが、個人的にそれほど魅力に感じませんでした。2日間で5軒も既に入っていて、疲れていたからかも。。。
できたばかりの施設なようで綺麗でした。10人が参考にしています
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大阪旅行にて、今回の旅行は”1日ノルマ3軒”という事で入っています。今回は二日目で、2軒目になります。最初nifty温泉で調べていた時、なんだ銭湯かと思い、ちょっと油断していきましたが、油断大敵、無茶苦茶イイ銭湯でした。さすがだてに80軒以上の口コミがある訳ではないんだなと、今更ながらに思いました。
湯殿のラインナップ
地下(23時まで)
洗い場カラン(14席)
ボディシャワー(2席)
寝湯(40℃、2席、ボタン式)
座湯(40℃、2席、ボタン式)
ジェットバス(40℃、1席、ボタン式)
水風呂(18℃)
湯殿テレビ(音あり)
一階
洗い場カラン(27席)
手前の湯(41℃、バイブラ)
中の湯(43℃)
電気風呂(41℃、2種4席)
寝湯(41℃、2席、バイブラ)
水風呂(18℃)
別部屋(41℃、温泉?)
酸素スチーム(70℃程度、酸素40%、演歌BGM、日替わりスチーム)
サウナ(80℃程度、有料)
湯殿テレビ(各サウナより視聴可能、音あり)
露天風呂(42℃より、掛け流し、寝湯3席)
1階と地下に湯殿がある変わった施設でした。地下だけだったとしても十分銭湯として構成できる内容でした。酸素スチームサウナは初体験でしたが、かなり熱い蒸気で長時間居る事は厳しいです。高濃度酸素というのも、なんだか不思議な感じ。
露天は源泉かけ流しの温泉になっている様子。海近くの温泉だからか、塩気の強い泉質でした。茶褐色にも見え、この泉質は千葉北西部…私の地元の温泉の泉質とも近く、懐かしさがありました。
下手なスーパー銭湯よりもずっと凄い。。。びっくりでした。1人が参考にしています
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前回大阪に行った時に場所だけ確認していました。800円・・・うーんどうしよう?と思ってその時は入りませんでした。今回はさてそれでは行ってみようと行ってみたら、朝は1200円で朝食付きプランがあるとの事。朝食を食べていなかったので、それはよいよいと入る事に。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(10席弱)
主浴槽(41℃、寝湯3席、打たせ湯3席、バイブラエリア)
足ふみ石の湯(41℃、健康足ふみ石)
内側の湯(41℃、温泉)
外側の湯(43℃)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃程度、砂時計、テレビ)
塩サウナ(70℃程度、ハーブスチーム、砂時計)
露天岩風呂(41℃、半露天)
ラドン湯(41℃、別室)
湯殿は温泉もあり、サウナは2つ、狭いながらも露天があり、朝と言う事もあってガラガラ。ゆったりと過ごす事が出来ました。スーパー銭湯と比べてしまうとラインナップの弱さは否めませんが、サウナ施設として見れば、こんなものなのかなと納得できる感じ。
食事はバイキング形式で、テーブルかカウンター、または座敷で。肉は豚を仕様。濃い味付けでした。味噌汁とたまごスープ、納豆、オレンジジュースやお茶、コーヒーもあり、朝食でこれだけ食べる事が出来るのはよかったです。
休憩ルームもあり、パソコンも無料で使えたり、個人的にかなり良い施設でした。今後頻繁に利用しそうな感じです。2人が参考にしています
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釜ヶ崎、またの名をあいりんとも言う、日本最大のドヤ街のど真ん中にある銭湯です。ぶっちゃけこの辺り治安が悪く、女性が一人で歩くのは危険を伴います。周囲には大量の自転車、労務者、暴力団、それと野良?犬が縦横無尽に歩き回る、そんな土地です。そんな土地の、ど真ん中(やや新今宮より)にある銭湯がこちらです。見た目はかなり綺麗です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン28席)
ボディシャワー(1席)
主浴槽(43℃、深湯&浅湯)
電気風呂(43℃)
寝湯(41℃、3席)
水風呂(20℃程度)
半露天(41℃、打たせ湯)
番台型の銭湯です。ただし、女湯はのぼりで仕切られているので、見られる心配はありません。全体的に綺麗で、下手したら並の東京銭湯、いや大阪銭湯含めてもこれだけ綺麗な施設はそうそうお目にかかれないほどの、綺麗さでした。
湯殿のラインナップはそこそこ。大阪銭湯として考えるならチト弱いです。東京銭湯に似たラインナップ。また湯船の温度もチト高めでした。脱衣所には血圧計があり、測ってみたら血圧には問題ありませんでした。あれだけ毎日ラーメンばかり食べて、普通の血圧でよかった~。5人が参考にしています
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京橋駅から歩いて10分弱程度の距離にある銭湯です。銭湯なのにかなり充実したラインナップでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、深湯エリア、浅湯エリア)
座湯系浴槽(42℃、座湯3席、寝湯バイブラ2席)
塩サウナ(60℃程度、塩なし、テレビあり)
子供プール(35℃)
電気風呂(41℃、1席)
ジェットバス(41℃、1席)
氷風呂(18℃、氷装置)
高温サウナ(90℃、テレビあり)
露天風呂(41℃、滝、テレビあり)
銭湯にしては驚くほどのラインナップでした。東京銭湯ではありえない!大阪銭湯はやっぱりラインナップ豊富で羨ましい限りです。今回はサウナ込入浴550円での入浴でした。サウナは2つあり、一つは乾式サウナ。二つ目は塩サウナですが、塩は別売りの様子。
この銭湯で一番のウリ?は、製氷している氷風呂で、通常の水風呂に時たま氷がガラガラガラっと筒から出てくると言う、それで氷(普通の冷蔵庫で作る氷位の大きさ)が水風呂に浮かんでくると言う仕組みでした。
サウナにはそれぞれテレビがあり、狭い露天にもテレビが。昼間から混んでいるので落ち付けるかと言われれば難しいかもしれませんが、良い施設でした。10人が参考にしています









