温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1140ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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川辺温泉よりも上流に位置していまして、こちらはいくつかの温泉施設が林立しています。その中のドームが目立つ温泉です。
とても小さな浴室でして、3人も入れば一杯になってしまいます。幸い貸切で入浴できましたので、困らなかったです。重曹系の湯は意外と言っては失礼ですが、加水加温循環と手が加わっている割には個性が出ていまして、これもラッキーなことに当日は塩素臭はほとんど感じられなかったです。喫水線は高めに設定されていまして、入浴しますとかなりの量があふれ出ます。これはいい感じだと思いました。0人が参考にしています
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阪和道の南紀田辺I.Cの近くにありますスーパー銭湯さんです。内風呂に露天にバリエーション豊富な浴槽とサウナがあります。温泉を使っているのは露天の小さな檜風呂だけかな?ここの湯だけ白濁していまして、重曹と食塩の混ざったようなところらしいのですが、かなりつるつるとしてきます。源泉温度が低いので加温はされているみたいです。特に消毒の臭いは感じませんでした。湧出量が少ないので、小さな浴槽なのは仕方ないですね。温泉目当ての人は混雑したらつまらないことになりそうなので、日を選ばれるといいかな。
3人が参考にしています
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白良浜という白い砂浜が見事なビーチに面した公衆浴場でして、2階の浴場からはまぶしいくらいに美しい浜を見ることができます。かつては世界選を前にした辰吉さんがトレーニングに使っていたところでもあります。
白浜にはいくつかの外湯がありますが、こちらもその1つ。源泉名は「生絹湯」といいまして、大体2%の食塩水に相当します。温泉としては濃い方でして、傷口がありますとかなりひりひりするのと、食塩は保温性が高いので、ほかほか感の持続がいいのが特徴です。匂いもそれなりにありますが、そちらは御幸湯の方に軍配が上がるかと思います。とはいえ、いい湯を存分にかけ流しで使えるのはやはり白浜の実力でしょう。かつては企業の保養所で賑わっていたのですが、バブル崩壊以後はちょっと寂しいニュースが多く、また阪和道が田辺まで延びましたので、大阪からは十分に「日帰り圏内」となってしまい、宿泊客も減ってきているとはお風呂でご一緒した地元の方の話。いつまでも温泉地として癒しを提供し続けてほしいなぁと思いました。
ちなみに温度調節は自動でなされているそうで、加水or加温があるとのことです。3人が参考にしています
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大阪市内を左右に貫く「中央大通り」沿線にあります温泉銭湯さんです。駐車場は中央大通り沿い、弁天町駅から西へ進んで市バスの港晴バス停の前に駐車場があります。電光サインがありますのですぐ分かるかと。駐車場に停めましたら、番号をチェックしておいてください。番台で申告すると1時間サービス。その時に聞かれます。あと、鍵を預けないといけないのでご注意ください。
さて、こちらはなかなか規模の大きい銭湯さんでして、お風呂場は地下と1階に分かれています。地下はジャグジー系がメインでして、ろ過された温泉が使われています。1階は大浴槽にサウナに水風呂に怪しげな一角も(笑)。これも緑色の循環湯だと思います。やっぱりこちらの白眉は露天のかけ流しでして、焦げたにおいと塩気が気分を盛り上げてくれます。L字型に張られた湯は場所によって深さが違っていて、また湯口からの距離に応じて温度が変化するとのこと。もともとの源泉はかなり高温ですから湯口近くだと43℃ほどになっているかな、かなり温まります。大変ポテンシャルの高い湯だと思います。掲示によれば役所とのお付き合い程度に塩素消毒されているみたいなので、純粋な「源泉かけ流し」とはいかないものの、塩素臭など全く感じられませんでした。湯を楽しむタイプの人なら満足できるのではないでしょうか。ちょっとしたお気に入りになりました。2人が参考にしています
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大正通り沿い(正確には1本ずれていますが)にあります温泉銭湯さんです。駐車場もありますので、車で訪問しやすいのが嬉しいですね。
こちらは銭湯さんといいましても、天然温泉が楽しめます。弱アルカリ性の単純泉とのことでして、褐色に色づいているのと、ほのかに源泉の香りがするのが特徴です。私が利用したのは2階なのですが、こちらは露天風呂もありまして、ややぬる目に調節されていたのでじっくり堪能できました。内湯にも温泉が使われていますが、こちらは高温になっていまして、長湯しにくいところです。1階には露天がないとのことですので、2階の日に訪問するといいでしょう。とはいいましてもカップルで行かれる場合はアレですが(笑)
循環しているものの営業時間中は塩素消毒なしとのことでして、いい感じに温泉が楽しめるところだと思います。近くを通りがかったらまた入ろうと思います。1人が参考にしています
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水道筋商店街の端っこにある温泉銭湯さんです。車だと灘警察署から散歩道みたいなところに入れなくてはいけません。軽やコンパクトは大丈夫としてハイエースとか通るのでしょうか?一応有料ですがフロントを通せば3時間無料になります。
温泉はナトリウム-炭酸水祖塩・塩化物泉で、重曹と食塩のお湯です。細かい発泡が見られます。炭酸ガスなのかメタンなのか分かりません。加温された「温泉」と冷たい「源泉」を交互に入るのがお勧めとのこと。あんまり混雑してませんでしたし、気持ちがいいので源泉3に温泉1くらいで入っていました。源泉は細かい泡のお蔭か、それとも重曹成分の効能か、とても肌がつるつるとしてきます。やや金属的な香りがするのも特徴ですね。新しい湯は底からぶくぶくと出てくるのですが、湯口に足を乗せているとほとんどは冷たい源泉なのですが、ときどき温かい湯が出てきます。「加温していません」とかありましたので、貯湯しているところの各部で温度の差ができていて、たまたま温かい湯が回ってきただけかもしれません。
商店街の一角にここまでいい湯が提供できる一般銭湯さんがあるというのは驚きです。営業時間も長いので、自分の都合に応じて利用できるのも嬉しいです。土日の夕方とかに行って混雑してしまうと源泉が楽しめなくなるかもしれませんので、多少の調節は必要かなと思います。なにはともあれ、これからの季節にピッタリの温冷交互浴、是非お試しを。0人が参考にしています
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一種のヘルスセンターや健康ランドです。フロントのおっちゃんが礼服にパンチパーマというのがしっくりとくるのが不思議です(笑)。しかしながら温泉はほんまもん。露天風呂では塩辛いお湯が見事なまでのかけ流しで楽しめます。大浴槽は熱くて壷湯はぬるいのですが、どちらにしても汗の量が多いです。泉質的によく温まるのでしょうか。なかなかパワーのある温泉だと思いました。
ちなみに3階ではムービールーム兼仮眠所、テレビ部屋、漫画コーナーなど時間つぶしにもってこいの部屋がありますので、一日いても飽きないところかと。ただ、ちょっと食事が高価な気がしました。2人が参考にしています
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いつ行っても安くていい温泉です。
故障でマイクロバブルが作動していないのが残念ですが、会社帰りの日でタオルを忘れたとき、心得ているご主人に快く貸していただきました。ありがたかったです。
経営者様にお願いです。早く修理してあのミクロの泡をまたお願いしたいです。
温泉に加えて皮膚の老廃物を取除くあのバブルの感覚が忘れられないファンの一人からの要望を聞いてください。
お客さんが多いので年々脱衣所が狭く感じます。学生や会社帰りの人など盛況なのはいいのですが、混み状況が事前にわかればいいのにと思います。0人が参考にしています
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話題になってないのが不思議なので注意点を5つほど書いておきます
1・ 車で行かれる方は、駐車場をかなりゆっくり進まないと底をする箇所があります。
2・ 受付は2階にありますが、ほとんどの方が1階で受付を探し、やっと2階で受付を発見します。ほっとしてそのまま行くと従業員は「え?」という顔をします。その後に後ろに券売機がある事を説明します。
3・ 男湯のほうは、更衣室か風呂場に若い女性従業員が一人常時うろうろしてます。
イケメン男性客が来ると5分後に従業員が増えます。
4・喫煙はレストランでしか出来ません。
5・畳部屋の無料休憩所があるのですが、恐らく知らない人が多いと思います。(のれんが掛っていてレストランの入り口にしか見えません)
2に関しては2回目からはわかるので改善要望を出す人があまりいないのかもしれません。
しかし初めての方は大体の方が直接、受付に行ってしまう構造になってるのに毎回「え?」という反応から始まる接客は悪質だと感じます。
3に関しては気にしない方は良いですが、不快に感じる方は終始不快のままになるかもしれません。
温泉だけを評価すると非常に良いです。
雰囲気や温泉の種類も良いのです。
おすすめは塩サウナです。15人が参考にしています
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奈良県最南端の下北山村、池原ダムという巨大なダムがあるのですが、そのすぐ下にあります。「スポーツ公園」の中にありまして、キャンプなんかもできるみたいです。ちょうど満開の桜の中での訪問でした。桜並木が大変すばらしいです。
施設の方ですが、かなり清潔に維持されていまして、村の中では大きな観光資源となっているのでしょう、かなり力が入っています。従業員さんたちもテキパキと動いていまして好印象。
泉質は重曹系でして、入るとすぐに肌がつるりとしてきますのでよくわかります。ちょっと白く濁っているように思いました。循環・加温・消毒ありだったように記憶しています。カルキ臭は内湯は少なめで、露天はきつかったです。
浴槽ですが内湯はなかなかこじゃれたかかり湯に主浴槽、バイブラにサウナと水風呂。露天は歩行浴と岩風呂でした。ちょっと残念なことに、水風呂は「たまり水」に等しい状態でして、ゴミなどの浮遊物が出ていかないこと、これは露天風呂も同じでして、湯があふれ出る構造ではありませんので、どうしても流れが澱んでいる箇所に溜まってくるんですよね。なので、メインは主浴槽にしていました。
脱衣所も浴室も小さめですから、観光シーズン真っただ中とか、ちょっとした連休なんかで混雑した時は楽しみにくいと思います。団体さんに遭遇したら一発アウトになりそうなので、訪問するときは「補欠候補」を用意しておくといいでしょう。1人が参考にしています



