温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5250ページ目
-
掲載入浴施設数
22935 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162986
関東地方の口コミ一覧
-

近いので平日の夜の会社帰りに行ったりします、お風呂はすごく気に入っているのですが女湯のパウダールームにドライヤーが4つしか無いし髪の毛や綿埃がたくさん落ちたままになっています、加えてお手洗いのシャワートイレが3週間もこわれたままになっていたり、、、。
細かいことだと思うんですが時間のあるときは15分遠いよみ○○りランドの○○湯に行ってしまいます、いちばん近いだけに残念で、、、。0人が参考にしています
-

塩原あかつきの湯のHPは
http://acatsuki.co.jp/
まだ検索エンジンには拾われないようです。
食堂のメニューや地図も載っています。0人が参考にしています
-

露天風呂は最高でした。なんと言っても見下ろす景色に圧巻でした。内風呂や他の施設は可もなく不可もなくといったところでしょうか。とにかく良い天気の日に行くべきだと思います。
1人が参考にしています
-

砂風呂は要予約で入浴料とは別に2500円かかります。休日ではなかなか予約がとれない程人気の様です。平日に行けばゆったりくつろげます。しかも地下にありますので、お風呂や休憩所の賑やかさも全くなくVIP気分で過ごせます。中に入るとまずラウンジで問診があり健康状態のチェック。そして、ジョッキ1杯のお茶(今回はビワ茶でした)を飲み干してから浴衣を着て砂の中へ(男女別なので安心)。15分くらいで砂から上がりシャワーを浴び新しい浴衣でラウンジへ。リクライニングソファーに座りバスタオルで体を巻かれると、出るは出るは汗が溢れ出します。そして4種類のお茶&磯辺煎餅&梅干を頂きゆっくりリラックス。心地良いBGMと共に流れる汗。心身ともにリフレッシュ出来ますよ。(温泉としての効果があるかどうかは別ですけど…)
1人が参考にしています
-

日帰り入浴で行きました。ちょっと高いなあ、と思ったのでしたが部屋で休憩できるのでしかたがないと思ったのですが・・・。
通された部屋は窓のない暗くて狭い、しかもタバコ臭い部屋でした。まあ、これもしかたがないと思って、有名な川沿いの露天風呂へ。長い階段を下りて、寒い中服を脱いで露天風呂に行くと・・・お湯を張ってあるのはひとつだけで、あとの湯船は空。しかもひとつだけのお風呂はほとんど水。雪の降る寒い昼下がりのことでした。あそこって沸かし湯?お湯が沸いてないなら、最初にそう言ってよー。今思い出しても寒さに身震いします。2人が参考にしています
-

-

標高1800メートル。「よくぞこんな白い湯がわくなぁ」
と感心。濃い目の硫黄の香りがプンプンします。
入浴料は1000円ですが、湯質がよく種類も豊富。
14:00位にいくとすいてます。0人が参考にしています
-

●交通:佐原IC出口から北久里浜に向かい2つ目の交差点である佐原交差点を左折して5つ目の信号、道路右手のミニストップの手前で右折する。約50mで動物病院のある十字路を左折すると約50m先左手。
●駐車場:店の前に2台、店の横に2台止められるが店のマイクロバスが止まっているので駐車出来るのは3台まで。
●利用方法:温泉利用のみと伝えると”地下ですのでどうぞ”と言われてあとはセルフサービス。本来うなぎ屋がメインなので、うなぎ屋同様に入浴料金800円は後払い。
地下に下りると電気が消えていたのでスイッチを探して脱衣所と浴室の電気を自分で点けた。
●脱衣所:100円有料の鍵付きロッカーが8個、洗面台は2つだが1つは鉢植え観葉植物が置いてあって使えない状態だった、ドライヤーは無い。
●客層:うなぎ屋さんにはお客は入っていたが、温泉利用者はいなかった。
●洗い場:洗い場は6畳程度でシャワーとカランが3個所あるが温泉客がいなかったせいか洗い場のお湯の温度低すぎてほとんど水、頭はガマンしてかろうじて洗えたがカゼ引きそう、体にかけるのは寒くて勘弁といった状態で1分間以上お湯を出し続けてもほとんど水の状態から変わらなかったので浴槽から直接お湯を取って体を洗った。
●お風呂:湯船は6畳程度、炭酸水素塩泉(冷鉱泉)でお湯は薄い褐色透明(あめ色)でほとんど無臭、成分表を見ると成分に鉄(Fe)が含まれていた。泉質は”野比温泉”と同じように思えた。
●利用時期:2月中旬の火曜PM8:00過ぎ
●感想:洗い場のお湯はほとんど水で湯船のお湯もぬるかった、長湯するには良いかも知れないが冬場だったので着替えて車で帰る時にはすでに湯冷めしていた。成分表に”冷鉱泉”と記載されていたので加熱して使用しているようだが冬場なのでもうちょい温度は上げて欲しい所、でも利用客がほとんどいないようなので無理かな。夏場はいいかも知れないが冬場はもう行くつもりは無い。クチコミで4点になっていたが湯船はぬるくて石鹸のみでお湯も出ずドライヤーも無いのに4点はおかしい。たしかに泉質は良いが他が悪すぎて温泉としての利用を考えると1点。うなぎ屋さんのおまけとしてなら夏場なら2点ぐらいあげてもいいかなといった感じ。これで料金八百円、うなぎ食べたら五百円というのはちょっと高い、金額から考えると同じような成分で車で20分ぐらいしか離れていない”野比温泉”の方が断然お薦め。浴室に食欲をそそるウナギの蒲焼のほのかな香りが漂っているのはご愛嬌といった感じで思わず笑ってしまった。お湯が出なかったり温度が低いのは利用客がほとんどいないようなのでしかたないかなと思う、まあ、あくまでウナギ屋さんのおまけであり温泉としてわざわざ行く所では無いと思った。ちなみに鉄筋3階建ての宴会場もあるウナギ屋さんでウナギの方はおいしそうだった。到着40分前に電話でお願いすれば到着に合わせてウナギを焼き上げて食事の後に入浴する事も可能。ドライヤーが無いしぬるかったので行くなら夏場、夏バテ防止にウナギを食べに行ってついでに温泉気分を味わうのにはいいと思う。3人が参考にしています
-
●交通:野比から国道134号を久里浜に向うとスーパーフジを過ぎて次の信号のある交差点(野比中学校前交差点)を越えてすぐ右手。
●駐車場:道路に沿って建物の久里浜側に8~9台分ぐらい。
●利用方法:PM8時以降は五百円と格安、券売機で入浴券を購入し靴を脱ぎ男性は緑、女性は赤の下足用ロッカーに靴を入れて鍵をかけフロントに鍵を渡すと脱衣所ロッカーの鍵と交換してもらえる。ロッカーの鍵を持って女性は地下の浴室へ男性は二階の浴室へ。
●脱衣所:男性の脱衣所は8畳ぐらいで鍵付きロッカーが80個あった、ロッカーは扉の隅が所々さびてるが衣類が汚れるほどではない、気になる人は奥に衣類を少しつめて入れれば良いかと思う。洗面所が2つあってビジネスホテルとか温泉によくある壁掛け式のちょっと温度低めのドライヤーが1つある。女性の脱衣場にもドライヤーは同じく1つ。
●客層:月曜のPM8:00過ぎで50~60歳ぐらいのご近所の顔見知りと思われるおやじさんが5人。金曜の8:30過ぎには男性浴場で金曜と同様の50~60歳のおやじさん4人、フロント横の待合所でご近所と思われるパジャマ姿の中学生ぐらいの女の子2人がお母さん(これまたパジャマ姿)と待ち合わせをしていて他に50代と思われる夫婦が一組と中年の女性一人を見かけた。みなさんご近所で顔見知りといった雰囲気。
●洗い場:ちょっと古めかしいタイル張りの8畳ぐらいのスペースに洗い場が7箇所あり温度調整付きのシャワーとカランが付いている。石鹸のみでシャンプー等は無い。
●お風呂:湯船は8畳ぐらいで奥にジャグジー風にお湯が出てる所が2箇所ある。4日連続で近場の”マホロバマインズ三浦””佐野天然温泉のぼり湯””野比温泉””大矢部温泉うな萩”と入浴したが温度は4つの中で一番高く感じた、”マホロバ”が42.5℃”佐野”が41~43℃で調節とあったので野比温泉は43℃以上かと思われる。炭酸水素塩泉(重曹泉)でお湯は褐色透明あめ色で透き通っていて臭いはほとんど無臭。源泉16.5℃を加熱して利用している。つめれば4人入れるが実用上は3人ぐらいまでの小さいサウナがある。サウナの温度は温度計では90℃で良い感じだった。
●設備:フロント横にTVとソファーのある待合所があり食堂と宴会場(30~40畳はあると思う)もある。食堂はPM7時過ぎぐらいでラストオーダーでPM8:00頃営業終了。
●今回の利用日時:2月上旬日曜PM8時過ぎと2月中旬金曜8時過ぎ
●感想:お湯は近場では”マホロバマインズ三浦””佐野天然温泉のぼり湯”と比べて一番温泉らしい。”大矢部温泉うな萩”と同じ泉質だが”うな萩”は温度低すぎなのでこの4つの中ではお湯的には一番良いと思う。客層はほとんどがご近所の顔見知りの様子。建物の外観はひなびた観光地のドライブインといった感じで古さはいなめないが温泉としてはグッド。家族で休日にくつろぎに行くには物足りないが、PM8時以降500円と値段も安いし温度も高めなので冬場に行楽帰りに立ち寄って温まるには非常に良いと思う。建物の古さが気にならない人にはお薦め。建物はボロだがトイレ等はきちんと清潔に清掃されていて不潔な感じは無い。ちなみに食品卸会社が冷凍機の冷却用に井戸を掘ったら冷泉が出たので加熱して温泉として運営している。4人が参考にしています
-
●交通:横須賀から国道134号を三浦海岸へ向かい、三浦海岸交差点を過ぎて約300m先右にセブンイレブンが見えたら手前に”マホロバマインズ”の看板があるので右折すると約100mで右手に本館フロント。
●駐車場:駐車場はフロント右手約100mの左手に屋外と屋内駐車場がある、看板からはその先右手にも屋外第二駐車場がある様子だった。
●利用方法:本館フロントで千円を支払うとタオルと入浴券をもらえる。右手階段を上るか右手エレベータで2階に上がり、さらに大浴場専用エレベータ前で入浴券を渡してエレベータで3階の女性大浴場もしくは4階男性大浴場へ。
●脱衣所:脱衣所は20畳ぐらいで貴重品入れは無いが鍵付きロッカーが48個、洗面台が8つでドライヤーが各1台ずつ付いてる。(ドライヤー計8台)
●客層:土曜のPM8時過ぎに行ったが男性大浴場の利用客は泊まり客らしき人が5~6人と温泉利用の近所の人らしき親子連れ3人ですいていた。
●洗い場:洗い場は28個所、群馬あたりの温泉でよく見かける”ひのき泥墨炭石鹸”のサンプルが置いてあって早速洗顔に使わせてもらった、これはウオータープルーフの日焼け止めも落ちるのでなかなか重宝。シャンプーとボディーソープの備え付けがある。
●お風呂:ナトリウム塩化物強塩温泉、浴槽の温度計では42.5℃。
お湯は無色透明、臭いはわずかに塩素の抜けかけたプールのような臭いがした。
お風呂は8~10畳ぐらいの大きさの浴槽が一つだけ。女性大浴場にのみ露天風呂がある。
●今回の利用日時:2月上旬の土曜日のPM8時過ぎ。
●感想:個人的には熱めのお湯好きなので冬場に温まるにはもうちょい温度が高い方がいいかなといった感じ、成分的には温泉だが透明で臭いも今一つ温泉っぽくないので温泉らしさを求めるには今ひとつ。でもフロントの対応は良くて大きな観光ホテルだけあって相応の施設ではある、寒空での釣りやウインドサーフィン等で冷えた体を温めて帰るにはいいが温泉らしさを求める人にはちょっと物足りないと思う。
お湯は近場では横須賀市の”佐野天然温泉のぼり湯”に似ているが臭いがもうちょっと薄いような感じに思えた。マホロバマインズのホームページwww.maholova-minds.com/2人が参考にしています





