温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3376ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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スキー帰りの旧ホテルニューおおあみ時代に、立ち寄った思い出があります。
寒風吹きすさぶなか 長い階段を降りながら期待度は高まるばかり、箒川は潜竜峡となって流れ見事なロケーションの中に 露天風呂はありました。
今回露天風呂は15時からと言う事で、館内の内湯に入る事にしました。因みに露天風呂と内湯は別料金です。以前のホテルから変わってないとの事ですが私は初めてなのでわかりませんが…
靴は玄関に→フロント支払い→EVで7F男性浴室、女性6F→
脱衣室は広く畳処もあり、洗面所も仕切りなく1フロアになっている。
洗面所:リキッド・くし・カミソリ・綿棒あり。
冷水ポットがあり使用済み紙コップが2つあった。無料貴重品ロッカーあり。脱衣解放棚は1~2段ほど上がった場所にあり、浴室入り口があるといった感じの、明るく楽しく開放感ある造りであった。
浴室は誰もいない。独占である。
床は青い石タイル正方形、天井は黄色い。入るとすぐ右側は板の間のステージ状 で上にカーテンレールの不明な施設がある。打たせ湯の跡か?
狭い、テレビ無しのサウナがある。
カラン:赤茶系タイルシャワー一体、レバー切り替え可・ソープ類充実、一般、馬油、柿渋の3種でコンディショナーあり。
湯船は主浴、ジャグジー、寝湯、水で、 寝湯は全て木製で温もり感たっぷりだ。
展望は対岸の山が良く見えるが谷底は見えなかった。
しばらく窓辺の木枠に横になった。昼間は陽光が射し明るい浴室に静かな時がながれた。
各800円この日7湯目
2011H23.930金内湯初入浴
おおあみ時代
800円
300円露天風呂のみ
90年代前半露天入浴0人が参考にしています
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5周年記念とのことで、久しぶりに言ってみました。
夕方に到着しましたが、駐車場が満車で止めるところを捜すのが大変でした。
ちょうど、入り口で大きな獅子舞が、5周年を記念して舞っていました。夜の獅子舞は圧巻でした。
館内に入ると、5周年とのコトで色々なイベントを開催していました。
入館手続を済ませたら、5周年記念で安くなっていた、酸素カプセルを555円で申し込みました。
体には良いのかもしれないけれど、閉所恐怖症の私には耐えがたかったです。
その後、お風呂で汗を流し、大広間で食事を楽しんだ後は、閉館ぎりぎりまで、お風呂やサウナを楽しんで帰ってきました。
相変わらず、お風呂はいまいちですが、色々なイベントで楽しませてくれる施設でした。0人が参考にしています
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平日の15時頃に訪れました。ナビでは道の駅となっていましたが実際には道の駅ではなく満天の湯のみです。
泉質:Na-塩化物強塩泉、一部掛け流しあり・循環・加温・塩素。
内湯は温泉が無さそうでしたのでスルーして露天風呂の方のみ入湯しました。
露天風呂は壷風呂・岩風呂・寝ころび湯に入りました。
温泉は緑褐色の湯で重曹系の匂いと塩辛さのある湯です。壷風呂は塩素臭が感じられました。岩風呂と寝ころび湯は掛け流しでした。
炭酸泉はギュウギュウになるほど人が入っていました。
高張性の濃い湯なのですぐ汗が噴出してきて中々止まりませんので寝転び湯でのんびりしたりしながら他の浴槽に出たり入ったりしていました。
平日ですが駐車場はほぼ満杯で湯屋に人も多くロッカーにも人が多い程の人気施設のようでした。値段も平日650円、休日750円と安めなのもあると思いますが平日でこれなら休日はどうなるのだろうと思った。
温泉評価:72/1009人が参考にしています
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先月に訪れた際に機械の故障で入れず、無料招待券をいただいて帰りましたが、今回はその招待券利用でリベンジしにいきました。
泉質:Na-塩化物強塩泉、循環・加温・塩素。
内湯はパスして洗い場を突っ切って露天風呂へと入ります。
無色透明の湯は塩辛く塩素臭が漂っていています。
温泉に関しては柏にはもっと良い所があるので温泉目当てではオススメではありません。
湯上がり後に休憩室へと行きましたが漫画が多い事!二万冊はあるそうです。
爺さん連中がリクライニングで漫画を読んでいるのが多く、休憩室は湯屋よりも盛況していました。
暇潰しがてらで行かれる分には料金も安いのでいいと思います。2人が参考にしています
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安かった頃に1度行って割と好印象だったのですが、値上げしたのを知らずに行ってみてちょっとがっかりです。しかも女性の壺湯は故障中?とかで使用禁止中。以前の410円は埼玉県の公衆浴場、つまり銭湯と同じ金額。それがこの9月に700円に値上げ。公衆浴場ではなくなったというわけでしょう。
外観は割と立派で2棟になっています。なまこ壁の黒い蔵風の建物が浴室。蔵の横を通るアプローチもなかなか素敵です。中に入るとすぐに座敷とテーブルに分かれた休憩処があり、その左手に男女ののれん。施設的にはこれで全部。非常にコンパクトです。座敷の片隅に枕が置かれていたので、ここで横になることはできます。700円の施設ならもうちょっとゆったりしたいところです。
ここのお風呂はほとんどの湯船が加水なしの温泉です。もちろん循環、消毒あり。湯温が30度ほどなので加温しています。その加温の温度によってさまざまに使い分けられています。
内湯はメインの浴槽は41~2度で電気風呂が強弱の2種類、寝湯のジェットが3台。ぬる湯と水風呂が隣り合ってあります。ぬる湯は36~7度。この湯船は深さもちょうどよく、入り心地がよかったです。お湯は塩化物泉でそれらしい匂いはちょっとしますが、これといった浴感はありません。水風呂が温泉なのは気が効いています。18度ぐらいまで冷却して使用。腰掛け湯は公衆浴場法の規制により使用できないと書いてある。え、公衆浴場じゃなくなったんじゃないの?なんか不思議。
ここにはちょっと変わった洞窟風呂があります。内湯からドアを開けて入ると、(張りぼてだろうけど)岩に囲まれた四角い浴室があってぬる湯になっています。洞窟といっても窓があり、ちょっと覗けば月見風呂にもなるというのもいい感じです。またこのお湯は露天へと繋がっています。途中にあるうたせ湯も使用禁止です。
露天は丸い湯船がメインの浴槽。寝湯がつながっています。向かいに壺湯がありますが、ロープが張られ立ち入り禁止状態。木組の囲いがひしゃげています。いつまで使用禁止なんだろうか。露天には他に日替わり湯があり、この日は濁り湯という珍しい入浴剤。奥には薬草のスチームバスもあります。
ただこの露天で驚いたのは匂い。田舎の香水です。周囲は養鶏場や牛を飼っている農家も多く、風向きによってはなかなか強烈な匂いがします。以前来た時はまったく匂わなかったのに、やはり風向きなんでしょうか。
ぬる湯は気に入りましたが、内湯以外は10月中旬には41度ほどに戻すそうです。あくまで夏季限定だそうです。ここの浴槽はいっさいお湯が流れているところがありません。すべて浴槽内で循環しているようです。お湯の流れる音がいっさいなしというのもちょっと寂しい。しかも使用禁止の設備が多くて、410円なら許せてもこれで700円は高過ぎでしょう。6人が参考にしています
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雨の降る、寒~い日だったので温泉で温まろうと思い訪れましたが…
加温装置の不具合で、露天風呂は39℃ほどしかなく、めちゃ寒かった…{{(>_<;)}}
内湯は1つのみで、外湯は数が多いです。水風呂やジェット風呂も外にあるので、この日は辛かったな(≧ω≦)
泉質 ナトリウム-塩化物強塩温泉
34.5℃ ph6.9 408㍑/分
成分総計 16.73㌘/kg
無色透明の塩辛いお湯です。加温・循環ろ過アリ。
ここは毎日のようにイベントがあって銭湯価格で入浴できるので、利用する時は曜日を狙って行ったほうがお得ですね☆家族向けだと思います。
ドライヤー4台
ロッカー¥100リターン式
10月限定 毎週土日¥390(9:00~11:00)
●月曜 メンズデー¥500
●火曜 朝風呂デー¥390(9:00~12:00)
●水曜 レディースデー¥500
●木曜 シルバーデー¥390(65歳以上)
●金曜 夜風呂デー¥450(19:00以降)8人が参考にしています
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移動中、ナビの「道の駅」案内に、施設の屋根を見て「温泉併設、道の駅」と思い込み寄ってみました。帰りに国道へ出て、道の駅はここではなかった事がわかりました。
連休の日曜日、かなりの人気です。
ナトリウムー塩化物強塩泉
塩味の温泉は「高濃度温泉」の掲示がありました。
連れが買い物をする間の入浴でしたが、入浴後いつまでもポカポカでした。もっとゆっくりしたかったナ~。6人が参考にしています
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かんぽの宿を過ぎて姥子駅すぐ手前の右手にある。 入浴だけで帰ろうと思ったら、入浴だけは15時からと言われ、思案していたところ、今日はよくお湯が出ていますと接客上手の受付の人に説得されてしまった。
タオル大小、浴衣付き、個室4時間で1800円プラス500円。 しめ縄のかかった浴室の奥の岩盤から熱い温泉が湧出し床にあふれている。 熱くて床に足がつけない。 奥の源泉に顔をつけても良いと書いてあったが、熱くて無理だった。 箱根で湯治が味わえる貴重な施設である。
姥子温泉 元箱根第4号 単純温泉 かけながし
48.4度 pH3.3 硫酸イオン 312 メタケイ酸 239 メタホウ酸 1.8 酸化還元電位 (ORP) 300 (2011.10.9)32人が参考にしています
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どうも酸性泉は肌に合わない。 内湯の窓を開けると、露天がすぐ隣にあったので、国見温泉の癖で窓から出て露天に入浴。
大涌谷温泉、蒸気造成2号線(仙石原方面) 酸性ーカルシウムー硫酸塩・塩化物泉 かけながし
64.1度 pH2.0 水素イオン 10.1 マグネシウム 32.9 カルシウム 91.9 鉄(Ⅱ) 7.70 アルミニウム 12.4 硫酸水素イオン 147 硫酸イオン 440 メタケイ酸 120.0 酸化還元電位 (ORP) 450 (2011.10.9)20人が参考にしています
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京王線の駅に置いてある無料の深大寺周遊というパンフレットに割引券がついていて
1600円ぐらいが1300円で入れるというので、神代植物公園に秋のバラを見に行った帰りに寄りました。
(男湯の感想です)
とにかく全てが狭い!まず一つしかないトイレを順番待ちし、狭い脱衣場で服を脱ぎ、数少ない洗い場で体を洗い…
まあここまでは我慢しましょう。
しかし露天の湯殿はそれ以上に、異常に狭い!
(温泉としては)狭苦しい猫の額ほどの外部空間は木で鬱蒼と覆われ、蜂やら蚊やらが飛び交い落ち着かず、
湯殿に至る動線の途中には意味不明な岩の障害物があり、さらにそこには木が植えられ、
そのせいで30センチあるかないかの狭い通路を通らないと湯殿を移動できず…
湯殿に入るとさらに岩だらけで、しかも真っ黒な湯なのでどこに岩があるのか分からず、
手を伸ばせば岩にぶつけ、足を伸ばせば岩にぶつけ、人が来るたびに足を曲げ…。
湯殿に入りやすくするための階段としての岩なら分かりますが、それ以外にも座ったりできない細長い岩が
あちこちにたくさんあり、ただでさえ狭い湯殿がさらに狭苦しい。おちおち手も伸ばせない。
体を動かすたびに岩に気をつけねばならず、のんびりくつろぐどころか逆に神経がすり減りました。
しかもお湯に浮いた落ち葉を取りに係の人が頻繁に来るので落ち着かないったらありゃしない。
木、切っちゃえば?
お湯はどの湯殿も薬草みたいなキツく嫌なにおいがしました。
たぶん二度と行きません。14人が参考にしています









