温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3338ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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「大鷹の湯」に泊まりました。
チエックイン前14時から50分「鷹見の湯」を貸し切り利用しました。他に新大浴場、露天風呂(当日は宿泊者専用)がありました。
湯量の調節ができる部屋付きの露天風呂(写真)がとても良かったです。露天風呂のお湯も良かったです。
湯量に対する入浴者数か、源泉からの距離なのか、同じ源泉なのに場所により感じがちがいました。熱交換システムにより源泉温度を下げているのは◎◎
食事は、う~ん?宿泊料金それなりの内容?駐車場付近が乱雑でした。13人が参考にしています
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日光湯元温泉にある立ち寄り温泉施設です。以前は宿泊施設でしたが、現在は「源泉ゆの香」に名前も変え、宿泊は姉妹館の「源泉の宿ゆの森」が受け持っています。
日光湯元温泉は国民保養地第一号に選ばれた由緒ある湯場です。日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中善寺湖、戦場ヶ原、湯の湖などお馴染みの観光名所からさらに奥に位置し、群馬との県境とも近いです。ここまでくるとあとは自然に包まれながら温泉に浸かるだけの環境です。
ゆの香さんは湯の平湿原の調度入り口にあり、裏手には源泉の湧出ポイントとして有名な源泉小屋郡や葦で生い茂った湯の平湿原が広がっています。
若女将さんらしき方にご対応いただき早速浴室へ。浴槽は内湯&露天が男女各一のラインナップで、想像していたよりも小規模なものでした。まずは内湯からですが、4人サイズのタイル浴槽、体感45度の透明度のあるエメラルドグリーンの湯が満たされています。オーバーフローの掛け流しで、まったりとした肌当たりですが、キリリと体が締まる浴感。浴槽が小さい分鮮度は大変良く、新鮮な玉子臭もムンムンと香ります。
続いて露天です。露天はガラス窓を隔てた室外に1-2人サイズのタイル浴槽が設置され、源泉の投入はありません。実はガラス窓下部の浴槽壁が一部くりぬかれており、内湯とつながっている構造になっています。言い換えれば露天というよりは、内湯の一部が外部に出ていると行ったほうがよいかもしれません。内湯からの流れ込みのため、湯温は体感42度の適温、眼前に湯の平湿原の葦が広がっていて調度目隠しの役目もしてくれていました。景色はそれほど望めませんが、個人的には居心地の良い湯でした。
お風呂的には正直手狭な感はありますが、鮮度はピカイチでした。熱い湯にがっつり浸かりたい向きにもオススメです。食堂で食事もでき休憩室もあるので、ゆっくり過ごされるのも良いでしょう。裏手の湯小屋郡も是非見学し、自分の入った施設の源泉小屋を見つけてみてください。24人が参考にしています
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今回久喜ささらの癒が地震により閉業し、その会員向けにお詫びの意味を込めて、サンバレー那須の日帰り入浴がささらの癒と同額(600円)で入れる ハガキが送られて来たので約14年ぶりに行って来ました。
前回は送迎バスだったので、今回は車で初めて来たので勝手がわかりません。アクア・ヴィーナスと湯遊天国入口はそれぞれ別口で本館裏手に廻る。
コイン不要靴箱、鍵自己保持→券売機・フロント・水着売店あり→更衣室男1階・女性2階:貴重品ロッカー100円戻り式・更衣ロッカー100円有料・脱衣籠あり・脱水機・クーラーポット・整髪料・剃刀・くしあり
アクア・ヴィーナス(96.秋開設)は水着着用(帽子不要)、扉を出ると軒先より流れる縦長の温泉プールが屋外へ続く。各種多機能設備あり。
壇上を登るとログハウスのサウナ、その奥は渓流風露天風呂やサウナなどが点在している、男女供浴 ゾーン。独自の源泉昭和の新湯(弱アルカリ80.7℃)、平成の湯(マグネシウム36.1℃)が使われてます。 いずれも無色透明。
プールから戻り、通路から分かれる内湯へ、吹き抜け天井の浴室、両側にあるカラン席は、馬油リンスなど完備、桶台は無いタイプ。
中央に角張りの灰色系タイル浴槽が2つ、無色のあつ湯とぬる湯が縦に並ぶ。
奥に行くと使われていない階段サウナが通路になっている。その先が湯遊天国である内風呂・岩露天風呂・サウナの集積地である。
ここには硫黄泉の那須温泉59.4℃が加わり、3種の泉質が味わえる。女性風呂の方が良いらしい。
本館内は木洩れ日の湯(硫黄泉)で、樹林のパネルが気持ち良い。ここにカラン席がある。
湯遊天国入場者は本館側脱衣室より入る事になる。
休み処は隣の棟へ、渡り廊下で寝椅子が並ぶ部屋にストーブが点いていた。
食事処は一旦外に出た所、隣の棟で、バイキング入浴プランで2500円だ。フロントで先に買って置く。
土休1500
平日1000共にタオルなし
アクア受付10~17
湯遊天国 10~22
初入浴時宿泊フォレストビラ
2回目11H23.1203土入浴8人が参考にしています
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箱根日帰り温泉は初めてという友人達を連れて行ってみました。
とても大きく充実した施設で清潔感があり、食事も美味しく、何と行っても晴れた紅葉時期の屋上露天風呂の開放感がステキでした。
お湯自体は癖のないやわらかい感じで、大きな浴槽がいくつもあり、内湯はぬる湯で長く入れます。
貸出しの浴衣に着替えてデザートを食べて、池の鯉やアヒルにエサやりして遊んだ後は、もうひと風呂…。。
今日は3時にはクローズしてしまいましたが、中庭に団子屋の建物もあり、滝や縁結び?神社などもあります。
お土産屋も揃っているので買い物も出来てgood!
値段は高いが長く居れるし、日帰り温泉にとても力を入れているように感じました。0人が参考にしています
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初訪問です(梵の湯)。当日長野県の八ヶ岳『唐沢鉱泉』を出発し299号を…麦草峠~十国峠~志賀坂峠~秩父へ。天候にも恵まれ気持ち良いドライブで埼玉県まで来ましたが、山を二、三、越えてきたので、少々疲れました。そんな疲れた体をリフレッシュするため立ち寄りました。小綺麗な館内。浴場もキレイで清潔な印象で、とてもきちんとした施設だと思います。あくまで個人的感想ですが…期待大で行かないかぎり、じゅうぶんゆっくり過ごせる施設だと思います。帰りの高速に乗る前に、心も体もリフレッシュできました(^^)
2人が参考にしています
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もうすっかり常連さんです。
駅から無料送迎バスが出ているので、通いやすいです。
一日中いても飽きません♪
お風呂が何種類かあるんですが、中でもシルキー風呂がお勧めです。
小さい泡が肌について、とても気持ちいいです。
入った後は、肌がすべすべになります!!0人が参考にしています
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1階が浴室、2階が休憩所といった造りの公衆浴場になります。見た目は古い民家か商店といった感じで、あまり温泉施設には見えませんでした。
お風呂は内湯のみのシンプルなものですが、場所柄なのか?平日の午前11時頃の立ち寄りでしたが結構な賑わいで窮屈感を感じながらの湯浴みとなりました。
お湯は単純泉の加温掛け流しらしいですが?投入量が少ない割に人が多いので湯疲れが心配だな~と感じてしまいました。また、温泉的にも特徴の弱い物で、なおかつお湯自体にも元気(新鮮さ)が感じられないので、私的には魅力は感じられませんでした。でも、雰囲気は嫌いじゃないですけどね・・・17人が参考にしています
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露天風呂は湯の花の舞うしっかりとした硫黄泉で、湯上がりにピリピリくるくらい本物です。内湯はカルキ臭がしました。男湯のおやじさん達も露天風呂には驚いていたそうです。このホテルは突き当たりにある山深い場所なのに、詳しいご老人達の集まり場なのか、とにかく年輩者ばかりで、落ち着いてます。しかしもう少し広く作れなかったのか、全体的な狭さは残念です。
5人が参考にしています
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成城学園前に用事があり、その帰りに祖師ヶ谷大蔵まで歩きました。ひと駅歩きますが、駅の距離が短いために10分程度で着いてしまう「ひと駅さんぽ」でした。祖師ヶ谷大蔵は円谷プロがあった事もあり、ウルトラマン商店街があったりして、なんとなくちょっとした町おこししてます。祖師ヶ谷大蔵駅の北口から歩くこと5分、商店街から途中左の路地に折れて、更に100メートルも歩くとありました。駐車場がいくつもあって、どれが本屋(母屋)なんだ?と思ったら、駐車場の先にあるマンションのような建物がそれでした。どうやら上階はマンションとして存在しているようです。建物全体が洒落てます。恐らくですが、建てられてから10年程度かと思われます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(5席)
主浴槽(40℃、座湯2席)
気泡湯(40℃、電気あり)
温泉浴槽(41℃、バイブラ、電気あり、間仕切あり)
水風呂(20℃程度)
乾式サウナ(有料300円)
低温ミストサウナ(50℃程度、テレビナシ)
冷気サウナ(-5℃程度、テレビナシ、狭い、緊急ボタンあり)
露天(有料でサウナ料金で利用可能)
某サイトには”スーパー銭湯の先駆け”とありました。なるほどフロントから脱衣所、休憩室、湯殿に至るまで”プチスーパー銭湯”という感じです。450円の銭湯料金で温泉(黒湯)に入れ、更に2種類のサウナにも入れるとあってか、湯殿の混雑具合は三ノ輪にある大勝湯と勝るとも劣らない、かなりの混雑でした(このとき月曜日夕方)。
乾式サウナ&露天のプールは有料で、セット680円で入れます。または別料金300円でも入れますが、銭湯価格は450円、回数券を買うと420円となりますから、乾式サウナ&露天に入りたければ回数券を買わずに680円のセットとして入るのが一番お得?のようです。
湯殿そのものは通常の銭湯とそれほど広さに差はありません。洗い場カランがあり、窓際に浴槽がいくつか並び、白湯と気泡湯、温泉浴槽などもあります。温泉浴槽と座湯は人気が集中する傾向があり、特に温泉浴槽の中の電気風呂は順番待ちしているくらいでした(隣の浴槽に入って、虎視眈々と空くのを狙っている感じ)。通常料金でミストサウナと冷気サウナには入ることができます。ミストサウナは他の銭湯でも、乾式とミストがある場合は乾式だけは有料で、ミストは無料というところがありますが、ミストサウナはサウナとしては序列が低いようです。その狭さだけではなく、50度程度で長時間入ることができることもあり、かなり混雑します。また冷気サウナは一人用ですが、何故か入る人は殆どいませんでした。
黒湯は蒲田温泉とほぼ同じ泉質で、黒褐色(やや黄色味がかっている)でヌルッとした泉質です。美人の湯とか美肌の湯とか言われているようです。湯殿に無音ながらテレビがあったりなど、全体としての満足度はかなり高いのですが、時間帯によりかなり混みそうなので、その点は注意が必要です。6人が参考にしています










