温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3342ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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天然温泉のない入浴施設は滅多に行かないのですが、雑誌「温泉博士」の温泉手形が使えることと、自宅から比較的近いので、出かけてみました。
行って驚いたのは、越谷にある「ゆの華」と浴室の造りがそっくりなこと。どちらも「湯あそびひろば」ですし、設計や開業時期も同じかもしれません。男女日替わりの浴室は、この日の男性浴室には露天風呂にぬるめの薬湯があり、ゆっくりリラックスしました。でも、やはり、天然温泉があれば、もっといいのになあと思います。
(2011年10月入浴)0人が参考にしています
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ここの露天風呂は危険です。どうせならお風呂も直してほしかった。夜は照明が薄暗く、底が見えないので段差に気を付けないとつまずきます。また幅が狭くなっているところで足を伸ばしていると人が通るのにジャマです。浴槽は広いのですが、落ち着けるところが意外に少ないのでこの場所にいる人は割と多く、レイアウトの悪さが目に付きます。
冷たい源泉らしきものが岩づたいに流れ出ている箇所が女湯には2ヶ所あるのですが(男湯はなかったとダンナは言ってた)、寝ころび湯になっている所は二人ぐらいで独占状態。30分経ってもどいてくれませんでした。ぬるくても源泉が味わいたい人もいるので、もうちょっと流し方に工夫がほしい。近くには熱いお湯が吹き出ていてそれがちょっと不快なほど熱く、落ち着けません。
サウナから出た後もシャワーがなく、外の水風呂では冷たすぎる。カラン以外のシャワーも必要なのでは。塩サウナの中のシャワーも入口付近にしかなく、座っていた場所を流したくても奥の場所はシャワーが届きません。桶のひとつぐらい置いてもらいたいです。
なんだか文句ばかりになってしまいましたが、施設自体の気の利かなさはここの大きな欠点です。
毎時45分(女湯は)のロウリューは質が高く、小川町店より室内が広いせいか、熱風も気持ちいいです。スタッフも汗だくでがんばってます。
以前最初の受付だった建物が12月中旬からカフェになるとかで、いろいろと施設は充実させているようですが、肝心なお風呂に問題があるように思えます。
※写真は食事処0人が参考にしています
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11月下旬の早朝、いろは坂を上がると奥日光の空気は凍っていた。寒すぎて湯元の温泉街を歩く観光客の姿も見えない。
温泉寺の湯は、今年も11月いっぱいで閉じてしまうと知って、ふらっと行ってみた。お寺に参篭しての入浴は恐山以来。9時から入れると聞いていたが、それより早く着いてしまったので、お寺脇の湿地奥にある湯元源泉へ行ってみた。源泉を保護する大小幾つかの小屋が架けられ、湯気がもうもうと上がっていた。小屋のないところでもあちこち湯が湧いており、これらを見るのも楽しい。
8時半すぎに温泉寺に戻ってみると、戸が開いており、やや早いが入れてもらえることができた。鮮やかな赤じゅうたんの先、薬師湯と書かれた入口をくぐる。早く来た甲斐があって一番風呂に入れた。
薄暗くやや狭い脱衣所から浴室の扉を開けると、蒸気と硫黄の香りの向こうに2メートル四方くらいの浴槽が見えた。浴槽は木材で枠取られ、気持ち緑がかった白濁の湯が湛えられていた。木枠のこぼれ湯がつたう部分は成分の影響を受け、白く変色しているのが印象的。
かなり熱いと聞いていたが、水でうめるほどではなく、寧ろ寒い空気にはちょうど良いくらいの湯温。パイプから注がれるお湯を舐めてみると、苦まずく胃腸に効きそうな味だが、草津のような酸っぱさはなく、成分表をみるとph6.5の中性の湯。万座並みの強い香り、湯の濃さを勝手に想像していたので、思っていたよりあっさりした浴感。外で誰かが鐘を衝く音が聞こえてきた。とても気持ちの良い一湯だった。12人が参考にしています
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四万の宿に宿泊し次の日の朝一番で入浴しました、初訪です。感じのいい受付のお姉さんに400円払い入浴です。透明な単純泉のお湯は外の景色を観ながらゆっくりと入浴出来ました。ここは休憩所の広い座敷が有り、これまたゆっくりと休憩出来ます。お弁当持ち込みで休憩している家族も、持ち込みOKの太っ腹!漫画本も結構有りゆっくり、マッタリとして次の目的地へと移動しました。
1人が参考にしています
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草津からの帰りに寄りました。再訪です。丁度先客が上がり一人で楽しめました。熱めの湯には白い湯花が舞いまとわりつく様な湯は最高でした。ダムの工事が進み以前来た時と周辺の景色に変化が観られます。確実に沈む運命のこの湯にはいつまで来る事が出来るのか?いい湯なだけに、残念!
1人が参考にしています
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最高の温泉でした。
露天風呂からの眺めは絶景でした。
しかも、広間にて食べた
支那そばは、行列の出来るラーメン屋より美味しかったです。何度も食べたくなる味です。
是非、皆様湯上がりに
食べて下さい。
また来週行こうと思います。5人が参考にしています
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那須湯本温泉から、さらに山の中に入っていくこと車で20分。八幡温泉を過ぎて、さらに山の上へ上がっていきます。カーナビに入力すると「駒止の滝」の駐車場に案内されます。ここに車を駐めて、10分ほど山の中の歩道を歩くと北温泉です。外来入浴時間は夕暮れまで、となっていますが、実際駐車場から先は夜になると真っ暗になりそうです。
北温泉に近づくとまず最初に目に入るのは巨大な屋外温泉プール。ここはすでに全裸の人たちが男女問わず何人も入っていて、すでにここが秘湯であるということが実感されます。旅館はかなり大きく、いくつもの棟から構成され、非常に複雑な構造をしています。受付の自販機で入浴券を買うと、簡単に浴室への行き方を説明されますが、すでに館内は迷路です。古典的な旅館で薄暗い廊下の左右に客室が並び、もはや那須とは思えない異次元の世界です。東北地方の湯治場を彷彿とさせます。
浴室は、混浴の内湯「天狗の湯」と打たせ湯。男女別の露天風呂「河原の湯」、屋外の温泉プール「泳ぎ湯」など5ヶ所ほどあり、いずれも離れていて着衣しないと移動できません。
この中でも、特に天狗の湯は特徴的と思います。客室の並ぶ廊下の先にあり、廊下から直に風呂場へつながっています。薄暗い電球に照らされたコンクリート製の浴槽には大量のお湯があふれており、壁には巨大な天狗の仮面とともに絵馬がかけられ、民俗信仰の対象であったのかも知れません。pH 6.2, 総成分866mg/kg。ほとんど塩化物を含まないNa, Ca-硫酸塩・炭酸水素塩泉で、無味無臭、キシキシとした硬い金属味のある透明なお湯です。大量の源泉供給量です。
いくつも浴室がありますので、全部楽しむには半日必要ですし、何より、この旅館の雰囲気を楽しむには一泊は必要です。那須というエリアでこんな湯治場的な温泉に入れるとは思いませんでした。古びた雰囲気ですが、よく清掃されており、ぜひオススメしたい温泉です。13人が参考にしています
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結構混雑。場所柄、一見さんが多い感じです。
露天風呂はあつ湯とぬる湯があり、いずれも深さがなく、寝そべる感じで入浴です。
サウナは毎正時にアロマロウリュサービスがあります。
お湯は予想に反してキュッキュッと肌に張り付く感じで、ヌルヌルスベスベ感はありませんでした。0人が参考にしています
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もうすぐ今年の営業が終わるので来ました。一度目の入浴の時は5人ぐらいが入れ替わり立ち替わりでしたが2度目は一人で貸し切りでした。四万の共同浴場のより温めでしたが、ゆっくり入浴してたら温まりました。お湯は透明ですが少し青みがあるように思います。多分ダムの貯めたら奥四万湖のようなコバルトブルーになるでしょう。ちなみに今日の奥四万湖は碧色です。お弁当持参で5時までのんびりできる施設です。休憩室はテーブルと座布団があるだけでお茶サービスはありません。
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