温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3337ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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週に1回は行く、ヘビーユーザーです。
23区内では、安価で掛け流しが堪能できる良い施設で、とても気に入っています。
ただ男風呂はここ1~2年、平日の夕方17時から20時ごろまでずっと、大声でずっとしゃべり続ける、数名の常連の老人たちに源泉浴槽が占拠されてしまっているのが残念でなりません。
静かに入浴したい一般客としては、
何時間も特定の常連に源泉浴槽を独占されるのはとても気分が悪いです。
施設側は、きちんと注意してほしいものです。
それさえなければ、毎日でも通いたい位の施設です。11人が参考にしています
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3回目にして今回初めてざぶ~んを見ました。面白いけど2~3回見ればじゅうぶん。5分間隔は多すぎる。もうちょっと間隔を開けてもいいのでは。
ここの内湯は、床から下に掘り下げたタイプで温泉地の旅館などにある浴槽で好感が持てます。手すりもあって入りやすい。源泉ぬる湯はさっぱりスルスルの感触。塩化物泉でもこのくらい当たりのやさしいお湯はいいですね。露天の円形の岩風呂は内側がすべて座れるようになっていて居心地がいい。出入りもしやすいし、真ん中から源泉が出ているので公平にお湯を楽しめます。
この日は寒かったのですが、内湯露天ともに熱い方の湯船が熱すぎだった気がします。ぬる湯の方も40℃ぐらいあったように感じました。ここの源泉は38℃近くあるので加温なしでもいいような。
あまり他では見られない電気壺湯があります。腰掛けるタイプの電気風呂よりまんべんなく電気が届きます。10分で交替してくださいと書いてありました。やはり人気なようです。
屋根に置かれた大きな桶がひっくり返り、ざぶ~んと大量の水が屋根から落ちてくるわけですが、それを裏側から見るための滝見小屋があります。でも肝心な部分にテレビがあって滝がよく見えない。装置は面白いけど何か片手落ちみたいな印象。25人が参考にしています
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硫黄温泉は最高です。ちょっと狭いと思いましたが、いつ行っても露天風呂は独り占めです。お食事は本当に美味しかった。リーズナブルでここまで癒されたら満足です。
6人が参考にしています
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那須高雄温泉をでて吹雪の中訪ねてみました。
温泉神社の鳥居前にあり、なにか共同浴場のような木造施設で、入浴施設ならばと思ってしまう。。 足湯としてはかなり上等な施設です。
中は左右に細長い浴槽が分かれて両側に座れる、ホッとする空間です。
この写真浴槽の外側にも、竜の様にうねった 赤系タイルの足湯が 10㍍?位続きます。
貼り紙にはぬるいと書いてありましたが、ぬるさは感じず意外とあたたかな湯でした。反対側浴槽も同じ位です。湯は少し白濁りがある感じでした。
神社から降りて来た観光客2組程が、足湯だ足湯だといいながら、覗いて行かれましたが、ぬるいのかと言いながら行ってしまいました。
前の方々が書いていますが、こんばいろとは片栗のこの地方の古い名前です。好い名称を付けた施設だと思いました。
11H23.1204日足浴2人が参考にしています
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千葉県柏市にある立ち寄り温泉施設です。温泉付きマンションであるベルドゥムール柏の併設施設で、一般に開放されています。こちらのマンションの開発販売会社は、埼玉の越谷にも同様の温泉マンションを開発したことで知られ、柏湯元同様、販売当時はTVニュースなどでも紹介され随分話題になりました。
県道51号線から脇道へ入ったところにあるので、初めて訪問する際は少々分かりずらいかもしれません。私は夜に訪問したのですが、近隣の側溝から湯気がモウモウと出ていたので、それが目印になりました。施設の向かいに無料駐車場も完備。
入浴券を券売機で購入し受付を済まします。お風呂は1Fと2Fの2ヶ所あり週ごとに入替え制。私が訪問した際には2Fが男湯になっていました。どちらも内湯ゾーンと露天のの組み合わせで、内湯には源泉を利用した温泉浴槽とジャグジー、ジェット、バイフラなどの機能浴槽が所狭しと並んでいました。
機能浴槽はとりあえずスルーさせて頂き、まずは温泉浴槽から入浴します。3-4人サイズの小浴槽で、湯口には湯の花を濾すためのネットがかぶせられていました。ウーロン茶色の湯でサラスベした肌当たり、体感41度強といったところ。残念ながら循環仕様で、香りや鮮度も少々パンチに欠ける印象です。
続いて露天エリアへ。7-8人サイズのL字型でタイル&御影の仕上げが施された浴槽です。景色は望めませんが、居心地は悪くありません。熱交換による加温、夏場は加水することもあるようですが、源泉掛け流しの湯使いは立派です。やはり内湯とは異なり、独特の油臭も濃く、鮮度も良好です。綿状の茶色い湯の花も確認できました。湯の花ネットをめくると、湯口から投入される源泉を直接手に取ることができます。口に含んでみると結構な濃度の甘しょっぱさを感知。ルゴールのようなこっていりとした甘みが印象的でした。
源泉は投入口で体感46度といったところですが、投入量が少な目のため、浴槽内で体感40度強の温湯となっています。途中からウトウトとまどろみながら長湯を堪能。源泉の投入量が控えめなのが惜しいところですが、源泉の実力はなかなかのものです。別名熱の湯とも言われるナトリウム塩化物強塩泉の湯は、暖まりが非常によく、塩分濃度の濃さを感じさせます。
倍の投入量で浸かってみたい衝動に駆られますが、ポンプアップで毎分85リットルの源泉をマンション総戸数335戸へ供給することを考えると致し方ないところでしょうか。3人が参考にしています
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金曜日の夕方、ぶらりと行ってきました。公津の森駅から道はわかりやすく、10分ちょっとです。
中は明るい雰囲気で広めです。下駄箱も脱衣場もからだを洗うところも総じて清潔で、気持ちよく使うことができました。人も少なく、ゆっくりできました。
正直、天然温泉でないことにショックを受けましたが、実際には軟水や人工温泉も滑らかで気持ち良かったです。紅葉や木々、クリスマスツリーを見ながら外で広々とした湯に浸かるとリフレッシュできます。サウナも人がほとんどいませんでした。
やや塩素の匂いが強めかな?という感じも…
お食事も美味しそうでした。化粧水とか何もつけませんでしたが、お肌がほんとにスベスベになり、行ってみて良かったです!1人が参考にしています
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています
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埼玉県三郷市にある立ち寄り温泉施設です。外環自動車道三郷西IC出口の交差点(国道296号線)からすぐの立地で、ヤマダ電機さんのお隣で分かりやすかったです。外観は良くある和風の立ち寄り施設といった趣です。
訪問したのは平日の午後10時過ぎ、夜料金の600円で利用できました。1F部分は受付、売店、食事処になっており、昭和30年代のレトロな町並みが楽しめる意匠になっています。なるほど横丁のイメージです。時間帯もあってか訪問時には20代~30代の入浴客が目立ちました。
お風呂は男女ともに2Fにあり、早速突撃。浴場は内湯の白湯ゾーンと源泉利用の野天ゾーンに大きく分かれ、脱衣所を出るとすぐに白湯ゾーンがありますが、ここはスルーさせて頂いて野天ゾーンへ直行します。
野天ゾーンは見るからに循環バリバリの壷湯が3基、20人は浸かれそうな露天岩風呂の温湯(体感38度)、トド浴式の寝湯、やや高台に位置する10人サイズの熱湯露天の岩風呂(体感42度強)、内湯7-8人サイズの庵湯(体感41度)などからなっています。全般的に庭園風の雰囲気で、今流行の立ち寄り施設そのものです。効率的な浴槽配置も好感が持て、使い勝手も悪くありません。ただお風呂も横丁の雰囲気なのかと楽しみにしていたので、少々ガッカリ。せめて庵湯だけでもレトロな横丁銭湯風にしてもらいたかったです。
肝心のお湯は明らかに循環併用で、塩素臭こそしなかったですが、源泉のシャキシャキ感は今一歩といったところ。源泉自体は油臭のするヌルスベした肌あたりで、温まりもよく、なかなかのものでしたが、無加工の生源泉が楽しめる浴槽がなかったのは残念でした。
個人的な感想ですが、数キロ圏内にある早稲田めぐみの湯さんに比較すると設備の規模や意匠も立派で気が利いており圧倒的な優位に立っていますが、純粋に源泉の質や湯使いで比較すると、めぐみの湯さんが圧勝といった印象です。源泉&湯使いを重視するか、万人受けする設備の良さ重視するか、好みの分かれるところです。いずれにせよ温泉にも入れるスパ銭と割り切って考えれば、充分楽しめる優良施設だと思います。1人が参考にしています
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初めて行きました。
お風呂は
ピリピリして
ちょっと
ビックリしましたが、
かなり温まります。
リラクゼーションルームに飲み物のサービスを
するのは
いかがなものでしょうか?
ウトウトとすると
電話注文の
声で起こされます。
一番よかったのは
スタッフの方が親切なこと、特に岩盤浴の説明をしてくれた女のスタッフの方がとても親切で丁寧で
よかったです。
また、
機会があれば
参ります。0人が参考にしています
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小菅と言えば、東京拘置所が何よりも有名です。この辺は拘置所の門前町のような感じですが、どうやら小さな商店があったりして、ほんの小規模な商店街のような雰囲気です。魚屋や八百屋の主人がお客さんとやり取りしたり、明らかに外様の私に対して挨拶をしたりして、東京の下町と言っても、更に奥まった土地である小菅の場末感が随所に見られました。こちら草津湯についても、煙突はあれど入口が見当たらない!?狭い路地が複雑に入り組んだエリアに施設があり、ちょっとわかりにくいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(42~43℃、背面ジェットあり)
深湯(43~44℃、座湯2席分あり)
破風造りのかなり年季の入った建物でした。昭和の30年代くらいに建てられた?のではないかとさえ思えます。柱などは黒ずんできていて、築40年を超える私の実家よりも更に年季を感じさせます。銭湯マップにあったとおり番台型、しかも番台が脱衣所の方を向いている「表番台」です。脱衣所にはこれまた年代物の体重計、ドライヤー、マッサージチェア、ソファなどが置かれています。
湯殿は手前にカラン、奥に浴槽が2つ、カランも一部シャワーが付いていないカランで、これまたかなり古さを感じさせます。カランのお湯はかなり温度が高く、熱めでした。同じように浴槽も結構な温度で、主浴槽が42~43℃程度、深湯が43~44℃程度はあろうかと思われます。
かなり辺鄙な場所にあるため、お客さんも少ないのかなと思いきや、結構賑わっていました。一時的に貸切状態になるも、そこから10分程度で4人も5人もお客さんが来ていました。小菅よりも五反野よりには別の銭湯があり、川を渡った千住側、また綾瀬側も別の銭湯があるため、この銭湯にくるのは本当の「拘置所の門前町」たる小菅の人たちなのだろうなと、そんな感慨の中でのんびり入浴を楽しみました。0人が参考にしています









