温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >937ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
神奈川県の口コミ一覧
-

-

湯河原駅からバスに乗って訪れました。この日は男湯が〔万葉の湯〕となっていました。
建物の外観や内部は落ち着いた造りになっていました。いざ、男湯の暖簾をくぐって服を脱ぎ、浴場へ。
中は暗い雰囲気でした。BGMなど音らしい音もせず、異様な静けさ。お客さんも年配の方ばかりでみんな下を向いています。 重苦しい雰囲気から逃れるため、露天へ脱出しました。
そこは目隠し壁が高く、おまけに東屋まであり日差しがほとんどありません。2つ3つの灯りが点されていて、こちらも暗い雰囲気です。
お湯は無色透明で無味無臭でした。つまらないタイプのお湯でした。この程度の施設内容、お湯の質で入浴料1000円はあまりにも観光客の足元を見ているようです。
それにしても、こんなに暗い‘風呂’に初めて入りました。6人が参考にしています
-

思ったより風情のない印象。
確かに建物は木造で古い棟は大正時代のものとのこと。
部屋は踏み込みなく10帖ほど
そのかわり角部屋のため2面に広縁があるトイレ付きのお部屋
広いだけの部屋が好きではないのでこれくらいの方が落ち着いた。
眺めは坪庭のみ。
このあたりは宿が密集しているので望む方がヤボでしょう。
お宿の方は皆とても感じがよく
掃除も行き届いていて居心地が良かった。
肝心のお風呂も清潔で
ほのかにしょっぱいお湯はよくあたたまり熟睡できた。
到着すると貸し切り風呂の案内をされ
時間制で半露天のお湯を楽しむこともできる。
翌朝最上階にある足湯を使いに行った。
鳥のさえずりと青い山々の眺め、
風が気持ちよく湯温を調節できるのもありがたい。
客室を改装したという休憩室も居心地が良かった。
料理はいわゆる旅館会席。
どこかで量が少なめとあったけれどお酒をたしなむ私たちには十分。
部屋食でほとんどの料理を並べたあと
揚げ物、焼き物を後から運んでくれる。
味付けも適度でおいしく頂くことができた。
デザートは湯河原らしく大ぶりで甘いみかんとクリスマスケーキ。
ここまで書いて自分の評価が3
いわゆる普通、ってことの意味を考えてみた。
何が足りないんだろう、、
部屋食、貸切風呂、東京から近く、古き良きレトロな宿
条件は揃っているのに。
1つ
冒頭の通り風情、情緒が足りない。
とっかかりとして照明器具を変更・追加してはどうでしょうか。
自宅でも白熱灯もしくは暖かい色の電球を使用しているせいか
蛍光灯は寒々しく感じます。
例えば広縁の照明をガラスのシェード+白熱灯に変える
部屋にひとつ、それこそイサムノグチの和紙行灯を置いてみる。
あかりは心を変えてくれます。ぜひご検討ください。
もうひとつ提案。
いつも良かった宿のタオルを持ち帰っているのですが
ここにはなく、いかにも洗って使いまわしたものだったこと。
不潔だったという意味ではありません。
熊本にある旅館藤もとのタオルは今でもお気に入りです。
2つ
これはやむを得ないことだけど、とにかく音が響く。
声は聞こえないけれど
人が起きてる時間はドシンドシンと揺れる。
小刻みな振動に窓ガラスだけがガタガタと大きく震えた時は
仲居さんに慌てて「地震ですか??」と聞いたら
くすっと笑って「違いますよ」とのこと。
な、なんの音?!部屋は揺れておらず不思議でした。
今まで木造の宿には何軒も泊まったけれどこんな事初めて。
3つ
親切だけれど不案内
チェックイン時お部屋へ通して下さった方は
「こっちからあっちへ行くと貸切風呂です」とだけ。
こちらから足湯の場所を尋ねなければ知らなかったと思う。
やたらと話かけられるのは好きじゃないけど
忘れてたのかな?
また行くか?と聞かれたら「違うとこ」と言ってしまうでしょう。
再考願います。4人が参考にしています
-
夏に「温泉博士」の無料温泉手形で行きました。フロントの人に雑誌を見せ、その施設の所にハンコを押してもらうと入館できます。ほとんどの施設の方は快く対応してくれますが、ここのフロントの人はハンコを押して雑誌を突っ返しただけで何の説明もありません。ここのお風呂はフロントから遠く離れ、迷路のような廊下を通らなければなりません。まあ日帰りでしかもタダで入ろうという客などかまっていられないのもわかりますが。
お風呂はエレベーターで1階に降り(道路に面したフロントは実は3階だったと思う)長い廊下を歩きます。その途中窓から見下ろす緑とその中を行く石畳の旧街道の景色が素晴らしい。壁には旧街道の解説が貼ってあります。
お風呂は緑に囲まれ、ガラス張りの開放感のある大浴場と露天風呂があります。少し熱めのすっきりとしたお湯で、満足することができました。
ナトリウム-塩化物泉 弱アルカリ性 低張性 高温泉 泉温60.9℃ Ph8.4
ホテル内に人気のパン屋があって、クロワッサンが人気。
※写真は緑に囲まれた大浴場とそれに続く廊下を見下ろす1人が参考にしています
-
箱根に宿をとるにあたって、重視したこと・・・
やはり箱根のええ泉質の源泉には浸かりたい、
そして、料理も満足できるものでありたい。
尚且つ、値段は1人、1泊2食1万円程度で抑えたい。
その要求に適うかなと思ったのがここの宿、
箱根ガラスの森美術館近くにあります、「リ・カーヴ箱根」です。
こちらは大浴場が男女別に一つずつです。
酸性のお湯で源泉温度は高いですね~
いったいどんな感じなんでしょうか?
内湯になっており、ジャグジーなどが配置されております。
ただこちらのお湯は、白湯で全く温泉ではないとのことです。
さーて、源泉はどこでしょ・・・・
露天に繋がる通路に檜のお風呂があり、ここが源泉とのこと。
その白濁したお湯に源泉らしさを感じます。
浸かってみると。。。こりゃええ~♪
硫黄臭もええ感じで、さーっとかけ流されていきます。
さすがの箱根の源泉って感じですね。
さらに奥に進むと・・・
露天が配置されております。
こちらも白濁しとりますが、若干透明度が高い。
浸かってみても、明らかに水が混ぜられているのがわかります。
内湯の檜風呂の良さが顕著に分かりますね。
泉質表がありました。
内湯の檜風呂は、源泉温度が高いため加水のみの源泉かけ流し。
で、奥の露天風呂は、循環ろ過されております。
この差でも明らかに、檜風呂がいい。
あちこち源泉かけ流しを求めて彷徨っていますが、
この泉質はかなりはまりましたね~、気に入りました。
滞在中、3回大浴場を利用しましたが、この檜風呂ばっかり入っておりました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/9人が参考にしています
-

ここの書き込みにあるとおり、初め相当迷いました・・・
確かにナビではまず行けませんね(汗
こちらの書き込みを参考になんとか到着。
正直、お世辞にも綺麗とは言えないお風呂でしたが・・・・その泉質はすごいです、本当に。
お主人曰く、PH9.2とのことでしたがそれはないでしょう(汗
体感としてはPH10~11とかなりの高PHのものでした。
お湯は源泉を水道から冷水を出していて、それを薪で暖めているような感じでしょうか。
ここの泉質は間違いなく同じ神奈川の厚木のどの高アルカリ温泉をも凌駕しています。
かぶと湯温泉山水楼が唯一対抗できそうかどうか・・・といった感じだと思います。
あとはメリットとして貸切っていう部分と500円と割と安め設定のところしょうか。貸切ってことで施設の評価☆×2にしてあります。
混浴で入っても問題ないみたいです。
ただ、湯船がひとつしかないようで大人数での入浴はできないと思っていいと思います。
一度に入れるのはせいぜい二人が限界ですね。
あとは衛生面を気にする方が気に入るかどうかは・・・といった感じでしょう。
汚れきった扇風機は驚きました(汗
夏場使っているのかなぁ・・・
最後に泉質は本当にすごいです。1人が参考にしています
-

本日、おんりーゆーさんへ行って来ました。昨晩からネット情報を駆使し、万全かと思いましたが、東名の渋滞(静岡県富士市より)や道間違えなどで 出鼻を挫かれつつの訪問でした。私がこの施設に魅かれたのは2つで、おばんざいバイキングと森林の露天風呂でした。到着後に会員登録をして頂き、まず お風呂へ。
前日のリサーチが役に立ち、ロッカーと土足エリアをクリアし、さてお風呂へ! 平日のせいか、先客は2人のみで露天貸切状態でした。評判通りロケーションと湯の温度は最高でした。口コミでよく言われるカルキ臭は露天風呂ではかなり感じましたが、内風呂では感じませんでした。メンテナンスも良くされていて、一時間に一回位 係りの方が測定に来ていました。昼食は勿論 バイキングで一番乗りさせて頂きました。係りの方が丁寧に接客してくださり、ポトフがお勧めですよと教えてくれました。料理は一通り頂きましたが、ハズレが無く、どれも美味しかったです。重ねて言いますが、係りの人の接客が素晴らしく、他の客が箸を落とした時、すばやく代えの箸を持ってきたのには感心致しました。休憩所も素晴らしい景色を見ながら横になれて最高です。ただ、周りの方が寒いといっていたので、多少着込んだほうがよろしいかもしれません。 この施設は当分通いたいと思いました。素晴らしい施設です。1人が参考にしています
-
バイクで横浜に行った時、その帰りに国道1号線沿いに見かけ、気になっていた施設です。本日また横浜に行きましたので、今度は入ってきました。14時頃の入浴でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン35席程度)
シャワー(2席)
打たせシャワー(2席、ボタン式)
バイブラバス(41℃程度)
備長炭水風呂(90㎝深湯、18℃程度)
リラックス人肌湯(37℃程度、日替わり湯)
丸太熱湯(44℃弱、丸太がある)
座湯(40℃程度、座湯型2席、電気型1席)
リラックス座湯(40℃程度、3席)
アロマテラピーサウナ(70℃程度、テレビあり)
高温サウナ(90℃程度、テレビあり)
露天
ベンチ(一人用5席程度)
炭酸泉(40℃程度、狭い)
岩風呂(41℃程度)
1階、2階は駐車場になっていて、3階にフロントや湯殿がありました。フロント付近は狭くごちゃごちゃしたイメージで余り落ち着けません。湯殿についてもゆったりとしたイメージと言うよりも、限られた空間にぎりぎり色んな湯船を詰め込んだような感じでした。また浴槽の配置やタイル張りの壁など、黎明期のスーパー銭湯のような雰囲気が漂っています。
湯船は様々な種類があり、炭酸泉から熱湯、ぬる湯など一通り揃っています。露天は狭いです。サウナも2つありますが、どちらも間取りや乾式である点は同じ。温度が違うのが違いと言えばそうです。また、高温サウナはどうやらロウリュウがあるらしく、しかも大日本プロレスの選手が行うとか。そうだとしたら、プロレスファンである私にとってはかなり嬉しいサービスですが、残念ながら時間的にロウリュウ開始時間まで居る事が出来ず、断念しました。ちなみに予定選手の中には大日本プロレスのエース級の選手もいました。
スーパー銭湯に高級感や雰囲気、空間の余裕を求める人には不向きな施設です。しかし、銭湯並みの値段で様々なお風呂と楽しみたい!という人には大いにお勧めできる施設でした。また行きたいと思うような施設でした。12人が参考にしています
-

-

2人で3万円という低価格に釣られ、宿泊。
駅から無料バス出てると思い、ネットで検索すると、片道100円の有料バス。
そこで何だかなーと思いつつ、案内されるまま部屋へ。
部屋に着くと、まず兎に角部屋が古い。
壁が凹んでたり、風呂が普通のユニットバス。
そして景色が・・・宿の前の道路が見えるだけ・・・
それから間も無く晩御飯。ホテル内のレストランで会席料理。
・・・兎に角普通の味っていう。
温泉はまぁ普通。露天含めて5つ位の風呂。
・・・翌日起きて部屋でボーッとしてるとイキナリ鍵を開ける音がして、チェックアウトもしてないのにホテルマンが入ってきた。
すぐすいませんって出てったけど。時間も過ぎてないんだどね・・・
ホテルマンの教育もなってないし、正に安物買いの銭失いを実感したホテルだった。10人が参考にしています






