温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >938ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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仕事帰りに良く入りに行きます。メール会員になると月に数回ワンコインクーポン(500円で入浴できる)のメールが届き、平日は500円で入浴できます。
天然温泉ではないので、お湯のことは何も言えませんが、施設の運営にかなりの疑問があります。
<少しは施設の改善を>
①脱衣所のロッカーは開店以来(10年ほど前?)何も変わっておらず、ちょっと強く引っ張ると扉が開きそうな物もある。
②湯船の温度計が壊れている。
③2階のサウナへ行くエレベータの床がさび付いていて底が抜けそう。
何度も「リニューアル」をしているようだが、何も変わっていない。
<お金のかけ方、間違ってません?>
①日本初「龍馬風呂」→意味が分からん。お湯はただの水を湧かしたものだし、七色に光る石?その辺の河原でもありそうな石じゃん。
②おそらく100万は下らないだろう、あの「龍馬の看板」コンセプトが全く見えない。龍馬の名言が書いてあるようだが、改行する場所が間違っている。また、「龍馬」の生い立ちの看板の最後に「NHKの龍馬伝で現在放映中」→放映が終わったらどうするの?せめて「放映」で終わっとけよ。
癒されるというより、仕事帰りの銭湯と考えているので、これからもちょくちょく寄ろうとは思っていますが。
※意味のなさそうな「龍馬の湯」5人が参考にしています
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こちらのクチコミで知って訪問しました。
最後のダートは怪しかったので、少し引き返して坂を下る手前の広いスペースに車を停めて歩いて行きました。
かなり怪しい廃屋で、看板などはなくちょっと不気味な感じがしました。
お湯は、透明で、すごいヌルヌル感があって超びっくり。中山平温泉の琢秀なみのヌメリがあると思いますよ。1人が参考にしています
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昼食休憩で訪れた。自然を大事にしたいとこの宿のご主人が宿一帯の土地を購入、自然破壊を食い止めているとのことだった。
露天風呂に入ってその感を肌で感じた。露天はぬるめで、長湯が楽しめる。内湯の岩風呂は窓が広く、景色が目に飛び込んでくるのもいい。とにかくPHが高いのでヌルスベ感は抜群。6月は庭で蛍を楽しめるという。
部屋数がわずか10室なのでなかなか予約できないのが難点。料理もおいしく、くつろげる宿といっていい。11人が参考にしています
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友人から招待券を頂き、初めての来店。
春を感じる桜の飾りなどがあり、施設もとてもきれいだった。
施設自体が高台にあるので、露天風呂は凄く開放的。
お湯の色は黒っぽい色で、ぬるぬるしていて、お湯の温度もちょうど良い。
今回はあまり時間もなく、食事処も少し混雑した感じだったので利用しなかったが、次回、時間がある際には、食事と岩盤浴を利用してみたいと思う。0人が参考にしています
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ここの日帰りはどこを見ても700円のはずだが1000円とられたのはネットの情報が古いのか? 建物の外観も古さを感じる。さて,この辺りの源泉温度は低いのでどうしても加温のための循環が必要となる。ここの場合,誰も入っていなくても定期的に湯がオーバーフローするので,消毒のいらないであろう半掛け流しというのが正しいと思う。特に内湯は源泉そのままのものと循環加温したものの2つの給水口があり,特に温度の低いものは源泉そのままの硫黄臭もある。よく見ると露天と内湯の窓の外に小さな沢がある。6月上旬にはホタルが乱舞するそうですが宿泊の人の特典らしい。岩の浴槽には緑のコケ(夏は黒いコケ)がはえるようだ。これは岩の隙間にできるもので掃除してもとれないだろう。ここの書き込みには掃除してなくて汚いというのがあるが,それは大間違いで掃除はされている。この地域には他に有名旅館の日帰りもあるが,そこはお勧めできない。
8人が参考にしています
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発作的にここに来たくなり、土曜日の夜8時頃というマニアックな時間に訪れました。
普段は、昼間来ることが多く、人はそれほど多くないのですが、今回は地元在住と見受けられる方々が次々とおいでになり、混んでいました。考えてみれば、普通の生活パターンでは、入浴時間としてあたりまえの時間帯で、外部の人間としては遠慮すべき時間だったかも知れません。
でも、お湯はしっかり熱く、さすがの感がしました。観光客と思しき親子連れ、小学校入学前と思える息子さんは中に入れず可愛そうでした。19人が参考にしています
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久しぶりに、土曜日の夕方という混みあう時間に行きました。さすがにこの時間だと、駐車場は順番待ち。浴場も人が多い。いつもは温度が高い大湯と檜風呂も、少しぬるくなっていて、比較的入りやすい状態でした。
夕食を終えると、レジでポイントカードの有無を聞かれ、ちょっとびっくり。そういえば、今年になって初訪問でした。45周年記念だそうで、2012年12月まで有効。食事所の楽天と山法師で使えるようです。1人が参考にしています
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どれだけヌルヌルするか興味があり日帰りで訪れた。結構常連さんが次々に現れる。以前はなかったであろう,半露天には2名は入れる。内湯は3名ぐらい,男女別である。温泉成分分析表からは,かろうじて温泉であるというメタケイ酸の成分値しか目につかない。透明で少しだけヌルヌル感があるという表現が正しいと思う。ただし,洗い場では水側のほうも温泉であると常連さん。たとえば体を洗ったりしたあとにシャワーで流すならばいつまでもヌルヌル感は残る。このヌルヌル感というのはアルカリ性が高ければそうなのかというとそうではない。お湯が体にまとわりつく時の皮膚の状態により感触が変わる。もし体を洗わなくてもヌルヌルする温泉があるとすれば,それは腐葉土層から湧き出ている黒・茶色系の温泉だと思う。よってここは特筆すべき温泉ではないと感じた。
14人が参考にしています
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信玄館の入口付近には,飲泉があり若干の硫黄臭を感じる。その横には温泉を貯蓄しておく設備がありタンクローリーで運ばれて,売店で売られている「飲む温泉」を製造しているとのこと。しかし,日帰りで入浴できる浴場は循環で塩素臭がするものの,硫黄臭がない。露天・内湯を何箇所かまわってみても硫黄臭がないのは,おかしいのでは? と感じる。また,温泉成分分析表は確かに掲示されているのだが,源泉の所在地が書いておらず,源泉名もコピーされた分析書に手書きであった。このような分析表は他の地域では見たことがないだけに,浸かってみても特に温泉らしさを感じない。なぜ感じないかというと,近所の別の温泉にも入ったのだが,そこでは循環なのにちゃんと硫黄臭がしたからだ。
3人が参考にしています



