温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1118ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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空いているということでしたので、本日行ってきました (今のうちに行かないと、つぶれるか、または混雑するので)。
他の人の意見にもありますが、ここは、温泉として行くとがっかりしますが、スパとして行くとかなりいいところです。
温泉としては 1 点くらいですが、スパとしては 4、5 点ではないでしょうか。
ユネッサンとか行くくらいなら、こちらをお勧めします。
なぜか空いていて、今の 3 倍から 10 倍くらい人が来ないと営業的には苦しいのではないのかと思います (余計なお世話ですが...)。
施設利用料が多少高めですが、これだけ空いていてゆっくりできるのであれば、むしろ安いくらいです。
従業員はどなたも丁寧で礼儀正しいし、海の見える温水 (一応温泉らしい) プールで相模湾や夜景を見ながらボーッとするぜいたくが味わえるし、一応温泉も付いているし。
夕方、日が沈むのを眺めているとき、雲の隙間からさす光りはチョット感動。
子供お断りなのもゆっくりできる理由かも (そのせいで人が少ないのかも知れませんが)。
ちなみに、オーロラはたいしたアトラクションではありませんでした。お勧めするほどではありませんが、水のアトラクションの方がましです。1人が参考にしています
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東急新丸子駅から地図の示す方角へ1~2分程歩いていくとクチコミ通り薪が積んであるのですぐ判った。これ程駅に近いと利用しやすい。
朝10時開店時間まもなくの利用。朝の沸かしたての銭湯を味わうことが出来た。
白湯浴槽と黒湯浴槽がある。温度は44度程に設定されているようだが、開店直後の薪で沸かしたてのお湯はそれより熱かった。
既に何人か先客がおりその層は常連と思われるが、流石に熱すぎたのか、白湯浴槽では蛇口を全開にして外から手で熱いお湯を掻き出している光景が見受けられた。
熱さはしばらくして落ち着いた。
黒湯の透視度は5~10cm位の割と濃い方で滑らかな感覚。この黒湯が岩の湯口から爽快な気分となるくらいに勢い良く注がれている。
この湯口の勢いの良さと薪で沸かされたやや熱めの設定の組合せは黒湯浴槽を非常に気持ちの良いものとしていた。
1,000円で入浴に加え2階の休憩室も使用することが出来る。飲み物類は売っているが食べ物は持ち込んでくださいとのこと。
冬の朝に熱い黒湯を味わい休憩室で寝てまた黒湯浴びを繰り返すのは心地よかった。そして本当に良く温まる。
サウナ、源泉水風呂などは無いがここは気に入ってしまった。
次は何か食べ物を持ち込もう・・・。5人が参考にしています
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和洋室2DKに大人4人で宿泊しました。広かったので家族連れにはいいですね。部屋だけで言えばリピーターになりますが・・送迎バスの運転手は「送迎してやってる、乗せてやってる!」って感じですごく横暴な運転、態度でした。電車で来るお客にとって最初に会うホテルの従業員なので、これでホテルの印象が決まってしまいます。いらっしゃいませの一言もいえないのか! フロントも横柄な態度でした。電車で来た私たちをバカにした言い方で、帰りのバスや駅までの説明をしてた。大浴場は①脱衣所のブラシは使用前と使用済みが混ざってた。天井のクーラーの送風口に埃が溜まっていて頭に降り落ちるのではないかと落ち着かなかった②バスマットが交換していなようで避けて出入りした③温度が低めで長湯ができ体が温まった事と、風呂場担当者が親切だったのが救い。食事は朝夕ともにビラ内の食堂で私たちと団体客の2組だけ。団体客が大声で会話していたため、ゆっくり出来ませんでした。 ただ、登山電車の駅からも近いし、箱根観光の中間地点にあって場所的にもベスト。小さい子供がいるグループにはお勧めの部屋なので、ビラに宿泊する場合は小田原で食料を購入し部屋での食事がいいですよ。
2人が参考にしています
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久しぶりに行ってみました。土・日・祝は朝風呂の日だったので08:00から営業しており、土曜日の当日は10時前から入浴。
行ってみて少々驚いたのは今までかなり子供も多く、いつも混んでいたのが当日はガラガラ。最近近くに「喜楽里」や「港北の湯」がオープンしたので、お客が散ったのでしょうか。(それにしても珍しく空いてたなあ)。おかげでのんびり入浴できました。さすがに最近オープンしたスーパー銭湯に比べ、年数が経っているせいか施設が見劣りする感は多少いなめませんが、やはり平日1コインは売り物だと思います。(土・日・祝の200円UPは少々高い気もしますが・・・)。
風呂上りに食事処「フロクニ」で醤油チャーシュー麺を食べましたが、これがボリュームがあって美味い!しかも580円と値段も安いので気にいってます。
激戦区にあるだけに頑張って欲しいところです。4人が参考にしています
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土曜日に江ノ島観光してから行ってみました。値段が高いイメージがあったので敬遠してましたが、設定が変わったらしく夏季(7・8月)以外は2,650円になってます。9~6月はは時間制限も土日増しも無いようです。平日は子供可になってます。
なので、この値段なら十分満足です。富士山や夕日も見えて景色が良いし、設備も新しくきれいで整ってます。ただロッカーのキーが初めて使うタイプだったのでやや使いにくかったです。
土曜日でも空いていたのでのんびりできました。客層はほとんどカップル中心でした。オーロラのアトラクションについてはあまり期待しないほうがいいですね。4人が参考にしています
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マンションの1階にある現代風の銭湯です。
人の良さそうなおばちゃんが受付で猫を抱いて座っておられ「いらっしゃいませ」と迎えてくれました。
露天(というかベランダに浴槽があるような感覚)、黒湯浴槽(電気風呂ゾーン有り)、白湯浴槽があり、ここはサウナが通常銭湯料金に含まれています。
そのサウナは段構造でテレビまでついています。また、露天にはご丁寧にも打たせ湯があったりと銭湯としてはいたせりつくせりです。
欲を言わせてもらえば(ごめんなさい・・・)水風呂が源泉だったら・・・。
4に近い3点です。1人が参考にしています
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師走の初日、書類の取得で神奈川の藤沢市役所にいったついでに、時間のあまった夕刻を利用して、電車で地道にゴトゴトと箱根までいってまいりました。
今回の目的は、塔ノ沢の上湯温泉大衆浴場!
いや~ 仕事で駆けまわっていた町の雑然とした空気と比べると、山々の美しい箱根町の空気はつんと冷たく、道行く人々の息も白くて、端的にいってかなり寒かったです。ここには一足先に冬が訪れていました。さすが、山峡の町。僕は、都会風の仕事用ジャケットのままの軽装でしたので、いささか焦りました。ヤバ、風邪ひかないかなあ、なんて。
湯本駅から塔ノ沢まで、クルマがないんで延々歩きます。早川のさらさらいう瀬音を聴きながら。箱根の山々は、ちょうど紅葉のまっ盛り。赤や黄色の葉っぱのあいだから見る早川の風情が素晴らしい。
上湯温泉大衆浴場は、一の湯さんを越えてちょっとのあたりにありました。番台のおばちゃんに挨拶して、400円払って入ります。ちょうど出るところのおっちゃんと「こんちわ~」と挨拶してすれちがいます。金曜の夕だというのに、お客は僕だけのようでした。
こちら、タイル張りの、案外大きめな湯舟です。5,6人は悠々つかれそうな感じ。窓には覆いがされていて、景観はまったく効きません。クチコミ通りの鄙びた風情です。
そして、お湯は・・・熱ッ。
けど、身体に染み入るような、いい湯です。泉温43度。淡い香りの単純泉なり。道中の寒気で冷え切っていたせいか、いつもよりグンと効く感じがありました。ああ、やっぱり共同湯はいい、いいですなあ、と、洗面器を枕に5分程したナイショのうたた寝が極楽でした。
お風呂を出た5時には、箱根の町はもうすっかり陽が落ちていて・・・
ヘッドライトをつけたクルマが1号をビューンと通りすぎていって、路肩のとこからは温泉の湯けむりが白くあがって、
う~む、そこはかとない温泉情緒に気持ちがゆらりとなっちゃいました。
あと、こちら、なかなか汗のひかない、効能豊かなお湯でしてね、お風呂あがって1時間たっても、靴のなかの足指のあいだがずーっとツルツルスベスベして、それが大変(^@^;>気持ちよかったデス。14人が参考にしています
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土曜日に行きました。
空いていて快適でした。あまりに空いていた為か人工オーロラ?みたいなアトラクションが中止になっていて残念でした。それを見に行ったのに・・・。
水着ゾーンの温泉は見晴らしが良く温度も丁度良かったです。
裸ゾーンはヌルイお風呂と熱めのお風呂があって長風呂も出来て良かったです。
お昼はレストランで頂きました。
日帰り施設のお食事はあまり美味しくない事が多いですが、ここは大変美味しかったです。4人が参考にしています
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富士山だけなら良く見る壁画だが、こちらのは樹海に滝まで描かれている。
男女風呂にまたがる超大作である。絵における滝の落ち口辺りの壁に水槽を置き鯉を泳がせるとは芸が細かい。
黒湯使用の銭湯。白湯の主浴槽と黒湯浴槽がある。黒湯浴槽は狭いが深めで温度設定は44度程。主浴槽は電気、ジェットなどあり広めである。
サウナ料金まで払うとサウナのみならず休憩部屋まで使用できる。この休憩部屋は銭湯に珍しくリクライニングチェアが置いてある。
残念ながら私はそれを知らずに通常料金で入ったので利用出来なかった。8人が参考にしています
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黄金町の路地に静かに佇む横浜黒湯使用の銭湯。お馴染みの花王銭湯浪漫の暖簾ではなく、愛嬌ある絵に温泉マークの暖簾が目印となっている。
古くからあったのか少々鄙びている姿がまた銭湯気分を高めてくれる。タオル一枚までならレンタル無料。これは有難い。
天井が高い浴室で浴槽は二つあり、そのうちの一つが黒湯使用となっている。
黒湯浴槽は温めとなっており深めの構造で、その隣にある白湯の主浴槽はやや熱めとなっていた。
本音をいうと黒湯が温めというのはこれからの季節、あまり物足りるものではなかった。私が行ったときたまたまだったのかも知れない。
隣の主浴槽の白湯に浸かった後、再度黒湯浴槽に浸かると若干ながらもぬるぬる感があり、その浴感差を感じることが出来た。
手で黒湯をすくってみると色はそんなに濃い方ではない。
浴室を見渡すと風車の絵が描かれている。一見古くからある銭湯においては違和感があったが、良く眺めているとその違和感は打ち消され、逆にこの力作は落ち着いた空間を創ってくれているように感じた。0人が参考にしています







