温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1116ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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日曜日の午後に行ってきました。小学生の子と一緒でしたので、2階以上(レストランや休憩室)には行きませんでした。
休憩室でくつろぐには、館内着200円必要なので。タオルも有料です。
風呂場からは、眺めが見えず、わずかな隙間から船を見ました。
脱衣場は、銭湯よりも狭い。
風呂場は、まあまあですが、海洋泉って海の水なのでしょうか?
なめたらしょっぱかったです。8人が参考にしています
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平日でも若い入湯者が増え、騒がしく
癒しの中に浸かることがことができません。
女湯にまで男湯から騒がしい声が聞こえてくる程です。
天山、クウォリティが高いと思っています。
天山としても、対応には苦慮していると思います。
天山に限らずですが、
今後もユーザーのレベルが低下してゆくだけなのかと思うと
とても遺憾でなりませんね。
みんなでモラルと道徳のセンス向上を
心掛ける事ができる国になってゆければ善いのですが...0人が参考にしています
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今どき、これだけの温泉はかなり貴重です。箱根、湯本界隈では2番目に歴史の古い宿です。創業以来344年間、こんこんと湧き出ているエメラルドグリーンの硫黄湯で湯の華も素晴らしく、誰もが、湯に浸かった瞬間から極上の温泉を実感する。
しかし残念です!この歴史と伝統の松坂屋が来春早々に閉館となるらしい・・・。
理由は経営難ということらしいが、絶対に閉館させてはいけない! 国宝級の泉質であり、日本の損失、いや世界の損失といっても過言でない。歴史上、あまたの人物が、ここ松坂屋で国の行く末を議論してきた。今は、この松坂屋、いや芦の湯の温泉を守るためにどうすべきかを議論すべき時である。
なんとしてもこの素晴らしい温泉を絶やすことだけは避けたい。
全国の有志諸君、足の湯の存続をかけて立ちあがろうではないか!!4人が参考にしています
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日帰りで行きました。
目の前には富士山が悠然とそびえ立ち、最高の景色でした。
タオルも付いているし、コスメも揃っていて良かったです。
温泉の中に日本酒が置いてあり、水かと思って飲んでみたら、お酒でビックリしました(*o*)
(樽には『酒』と書いてありましたが、まさか本物とは思いませんでした)
でも日帰り利用は、12時~15時までなのでランチしてお風呂入ってっと忙しかったです。
長湯好きとしては、利用時間がもう少し長かったら満点です。4人が参考にしています
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週末に利用しました。
複合施設の中にあるので、入り口が判りにくかったです。
入浴料650円は、首都圏ならば普通の値段設定ですね。
塩サウナに入ったのですが、塩は各自持参だということを知らず、
しかたなく塩なしで入りました。
露天がおまけの様に付いていますが、とても狭く、
しかも入浴剤と書かれていたため、短時間しか入りませんでした。
普通のスーパー銭湯です。0人が参考にしています
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2006年12月9日入湯。小雨交じりの天気だったので土曜日なのにかなり空いていた。広い露天風呂エリアで晩秋の紅葉の林を眺めながらじっくりとぬる目(40℃ぐらい?)の樽風呂を愉しんだ。残念なのは誕生月割引がタダではなくて1,000円になっていたことと、この割引も今年一杯で終わってしまうらしいということ。そんなに高くなってしまったら格安日帰り温泉ファンとしてはもう来ることはないでしょう。でもって評価も2ランクダウンの今イチにしました。
1人が参考にしています
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屋内の浴槽 お湯の循環がされていないですね
お湯の交換もされていないのだろう
朝一番で入浴しても お湯が汚れてます
そのうち 保健所の検査に引っかかるでしょう
もしも このコメントを経営者側の 人達が
見たなら 循環システムの
見直しを した方がいいですよ1人が参考にしています
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箱根七湯の硫黄泉の中で最も効能が高いといわれているのがこの芦ノ湯・松坂屋本店の湯だそうです。
江戸初期の開業以来、その泉質の良さから歌川広重の版画にも描かれたり現皇太子や幾多の歌人文豪の定宿になっているとのこと、、。
と書きましたが、じつは芦の湯、、始めて行きました。
初めての芦の湯、箱根の山には今にも雪が降り出しそうな冷たい風が吹き通していました。
他の箱根の温泉とは雰囲気が違いゆったりした芦の湯温泉街。
それぞれ敷地が広々としていて古くからの旅館が多いようです。
大きな門を入っていくとちょうど運良く?松坂屋本店は「日帰り入浴可能」の看板。
(ちなみに日帰り入浴は午後2時からだそうで、それまでは清掃などが行われているようです。)
老舗旅館というと入りにくい雰囲気がありますがここはなぜだか玄関にも優しい雰囲気を感じました。打ち水のある玄関を入って番頭さんに日帰り入浴料千円を支払い、本館から別棟にある温泉へ。敷地内に鎌倉古道が通っているとのことでその道を壊さないために別棟(浴場)への廊下は地下道になっています。
苔むした庭には明治2年の木戸孝充と西郷隆盛の会見の碑が、、。
決して広くない温泉で、内湯のみですが浴場へ入ると極上の心地よい硫黄の香りがありました。浴槽はやや温めと熱めの2つ。2つ合わせて10人は入れる広さです。
トクトクと流し込まれる湯は緑がかった湯で手ですくうと湯の花が満開に。硫黄泉というと酸性の湯と思いがちですが松坂屋の湯質はアルカリ性の硫黄泉でとても珍しいものだそうで刺激のない優しい湯でした。 飲用も可だそうで湯口にはカップも置かれています。
やはり硫黄泉好きだなぁ、、ポカポカの温まり感と後まで残るツルスベ感は特上ものでした!
休憩所がない、髪を洗えない、ドライヤーがない、、と確かに何でも揃った温泉に慣れてしまうと不満もあるとは思いますが私はこんな温泉が好きですし大事にしたいと思いました。
でもこういうところにもペットボトルの飲み物を持ち込み、さらに湯舟の縁に寝転んでみたり、、とスーパー銭湯でよく見かける行為をしちゃう人がいるんですね。
それだけは残念でした。2人が参考にしています
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30数年前に小学校の林間学校で宿泊したのが南圃園でした。
と言っても覚えているのは平屋だったことくらいかな。
懐かしさもあり、雪の降りそうな箱根に出かけてみました。
「日帰り温泉と食事」の幟がにぎやかに出迎えてくれましたがこの日はレストランは休業とのこと。
受付で千円を支払い奥の浴場入り口まで案内されます。
ちょうど先客が帰るところで男性浴場は貸し切り状態。100円(返却なし)ロッカーは使わずに棚に荷物は置いておきました。
浴場(内湯)に入ると、、,参った、、プーンと塩素臭。
客が少ないのと締め切った内湯なので特に臭いが濃く感じたのかもしれませんが透明なほど良い熱さの湯が台無しです。
内湯はジャグジー付で10人以上は入れます、カランは5個。
そうそうに体を洗い、扉の向こうの露天風呂へ。
岩風呂は5~6人も入れば一杯になってしまいますが、緑かかった白色の見るからに温まりそうな温泉でした。
硫黄の香りはやや薄いですが熱め(43℃位?)の湯にじっとりと入っているとヌルツルの肌感が出てきます。空には今にも雪が降りそうな雲が流れ露天風呂の横の池の鯉もとても寒そう。やはり大涌谷からの引き湯と言う事で酸性度が強いのか露天の囲いに使われている岩がその水面を境にくっきりと侵食されているのが印象的でした。
露天の湯はとても良いのですがやはり内湯の塩素臭はきつ過ぎているように感じます。
また、おそらくは酸性度の高い温泉の影響でしょうが内湯の窓は擦りガラス状になってしまっていて手入れが悪いように思われてしまうのは残念だと感じました。
心情的には4点ですが、実状は3点になってしまうかな、、残念。2人が参考にしています




