温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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私は平日に宿泊した。もちろん、どの時間もどの風呂もガラガラ。一番混んでいたのは何と朝4時頃。湯治棟のご老人達が朝湯をしに来た時だけ。おじいちゃんもおばあちゃんも皆んな丸裸。恥ずかしい気持ちなんてぶっ飛んじゃうよ。終日ユカタで過ごし、気が向けいた時間に温泉に浸かる。夏湯には色んな温泉があるから飽きることはない。もちろん、すべての湯をこよなく満喫できた。7月なのにこんな風に過ごせるのは平日だからなのだよ!行くなら平日!これっきゃない!
1人が参考にしています
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内湯も露天も素晴らしいですが、なんといっても
足もと湧出の岩風呂風露天風呂が最高。
お尻の下から湯玉がぽろりとわき上がる。新鮮この
上ない白濁した硫黄泉。素晴らしいの一言だけです。3人が参考にしています
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ありね山荘に行ってきました。あいにく霧雨の日だったので、話に聞いていた眺望は望めませんでした。残念。
お風呂は清潔な感じです。内風呂はそれなりに広さがあるので ○ です。
露天風呂はもう少し広いとゆっくりできるのですが…。3人も入ると満員になってしまいます。
泉質は、私の好きな "硫黄ミルキー系" でgood good!!
行った日が日曜日だったせいか大変込んでいて、休憩室で休む場所が確保できませんでした。入り口に「本日は休憩室が混み合っています。」と貼り出されているくらいでした。(人気の証かも)5人が参考にしています
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新安比温泉の日帰り入浴に行ってきました。
お湯は薬用を謳うだけあって、傷があるところはヒリヒリしました。お湯1㎏あたり20gの食塩が溶けているとかで、”立派な”強食塩泉です。源泉のお湯は茶褐色をしていて成分が沢山溶けているという感じです。こういう感じの温泉はあまり入ったことがありません。ともかくお湯は効き目を実感できます。成分が強いせいで浴室の床が溶けて(?)いるのか、凸凹になっているのがすごいですね。温泉には、神経をリラックスさせるものと、逆に高ぶらせるものがあるように思いますが、ここは、神経を高ぶらせる効果があるように感じました。「さあ入るゾッ」という感じで湯につかりました。
建物の綺麗さ、清潔さには合格点をつけますが、もうちょっと経営努力をして欲しい点もあります。例えば、浴室の床の凸凹は歩くと角があたって痛いので絶対に直すべきです。お湯でふやけた皮膚はちょっとしたことで傷をつくりやすいので、安全性の観点からも改修すべきです。
あと、脱衣所の床が畳敷きなのも見直して欲しいです。
それから、脱衣所の照明はもう少し明るくして欲しいです。やや暗めの照明で畳敷きの部屋に裸の人が大勢いるのって、なんだか入った瞬間、”アレッ”と思ってしまいました。
色々書きましたが、お湯は間違いなくよいので、一度行ってみて損はありません。1人が参考にしています
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松川荘の日帰り湯に入ってきました。内湯が工事中(2004年8月頃まで)で入れませんので、露天のみの営業でした。お湯は聞きしに勝るミルキーで、"もう本当に温泉ッ!!!"という感じが最高ですね。
松川荘は、松川温泉にある3軒の宿の1軒です。建物も小ぎれいで好感が持てます。竹篭に紙を張って作った電球傘があったり(露天の照明)、ステンドグラスがさりげなく置かれていたり(玄関)して、雰囲気作りもgood!です。露天もきちんと清掃がなされています。宿全体に清潔感があります。
岩手山麓の温泉は、ここ松川温泉のほかにも網張温泉が"ミルキー"な泉質で、個人的には大好きです。
松川荘について一点だけ言わせていただたくと、露天の脱衣所が狭いです。これは内湯が工事中だから仕方ないのかもしれませんが…。
でもそれを差し引いても、また行きたくなる温泉であることは間違いありません。1人が参考にしています
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国見温泉の石塚旅館の日帰り湯に入ってきました。ここの湯はまるで"バスクリン"のような緑色をしていて、他ではあまり見ることのできない独特のものです。匂いも通常の硫黄臭とは異なるように感じます。この泉質で源泉掛け流しですから、もっと行きたいところです。本当に冬季閉鎖がもったいないですね。
石塚旅館では湯の花を500円で売っていますので、自宅の風呂に入れてみるのもよいかもしれません。ただし成分が強烈ですから、使用後は湯船や湯釜をよく洗わないといけません。(石塚旅館には、風呂で使用したタオルが真っ黒になってしまう写真が貼ってありました。いかにも成分が濃いッていう感じです。)
石塚旅館の建物は"秘湯"の雰囲気がして、好きな方にはたまらないでしょうね。一点だけ言えば、脱衣所の敷物(浴室から上がったところに敷いてある)のは、もうちょっと清潔にして欲しかったと感じました。2人が参考にしています
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土曜日でも午後の予約でokでした。朝ごはん付きで1泊2日2名1室10000円すこし。お風呂は普通ですが、日帰り入浴の終わる9時すぎには独占できる感じでゆったりつかれます。温泉気分が味わいたい人には不満かもしれませんが、ゆったりした休暇を過ごすのにはよいと思います。店番のおじさんも親切でよい感じです。
2人が参考にしています
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混浴なのか混浴でないのか?2004年6月4日現在の報告をします。その答えは・・・「湯船が二つある」です。滝に向かって左側に畳6畳分ほどの湯船(「男湯」兼「混浴」か?)があり、岩で仕切られた右隣に一回り小さい湯船(明らかに女性専用)がありました。右側の女性用浴槽からは脱衣所が邪魔で見えないのに対して男性(混浴?)用浴槽からは眼前に勇壮な滝が見え、マイナスイオンを間近に感じながらの湯浴みを楽しめます。
この「仙女の湯」の感想を一言で言えば・・・、「仙女」故に「男性本位の露天風呂」といったところでしょうか。無料同然の露天風呂ということで生意気なことを言える立場ではありませんが、女性の気持ちを想像するとあまりにもひどい露天風呂と言わざるを得ません(私は男ですが・・・)。
その理由は、
①(先述のとおり)湯船からの景観に雲泥の差があること。
②岩の仕切りがあるだけで、湯船はおろか女性用脱衣所の出入口も「超」至近距離で丸見え。おまけに男性用脱衣所が建物の裏側を向いているのに対して女性用は風呂側を向いている。正常な頭の持ち主なら逆にするはずだが・・・。
「休暇村 網張温泉」同様、ここの源泉は「水蒸気(地下600㍍以上のボーリング)」と「沢水」を合成して作られたもの。さらに浴槽へは熱い源泉と冷たい沢水がホースを通じて交互に注がれています。ロケーションは最高ですが温泉の「本質」、先に触れた浴槽および脱衣所の造りを考慮して評価はしませんでした。6人が参考にしています



