温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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松川荘の日帰り湯に入ってきました。内湯が工事中(2004年8月頃まで)で入れませんので、露天のみの営業でした。お湯は聞きしに勝るミルキーで、"もう本当に温泉ッ!!!"という感じが最高ですね。
松川荘は、松川温泉にある3軒の宿の1軒です。建物も小ぎれいで好感が持てます。竹篭に紙を張って作った電球傘があったり(露天の照明)、ステンドグラスがさりげなく置かれていたり(玄関)して、雰囲気作りもgood!です。露天もきちんと清掃がなされています。宿全体に清潔感があります。
岩手山麓の温泉は、ここ松川温泉のほかにも網張温泉が"ミルキー"な泉質で、個人的には大好きです。
松川荘について一点だけ言わせていただたくと、露天の脱衣所が狭いです。これは内湯が工事中だから仕方ないのかもしれませんが…。
でもそれを差し引いても、また行きたくなる温泉であることは間違いありません。1人が参考にしています
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国見温泉の石塚旅館の日帰り湯に入ってきました。ここの湯はまるで"バスクリン"のような緑色をしていて、他ではあまり見ることのできない独特のものです。匂いも通常の硫黄臭とは異なるように感じます。この泉質で源泉掛け流しですから、もっと行きたいところです。本当に冬季閉鎖がもったいないですね。
石塚旅館では湯の花を500円で売っていますので、自宅の風呂に入れてみるのもよいかもしれません。ただし成分が強烈ですから、使用後は湯船や湯釜をよく洗わないといけません。(石塚旅館には、風呂で使用したタオルが真っ黒になってしまう写真が貼ってありました。いかにも成分が濃いッていう感じです。)
石塚旅館の建物は"秘湯"の雰囲気がして、好きな方にはたまらないでしょうね。一点だけ言えば、脱衣所の敷物(浴室から上がったところに敷いてある)のは、もうちょっと清潔にして欲しかったと感じました。2人が参考にしています
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土曜日でも午後の予約でokでした。朝ごはん付きで1泊2日2名1室10000円すこし。お風呂は普通ですが、日帰り入浴の終わる9時すぎには独占できる感じでゆったりつかれます。温泉気分が味わいたい人には不満かもしれませんが、ゆったりした休暇を過ごすのにはよいと思います。店番のおじさんも親切でよい感じです。
2人が参考にしています
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混浴なのか混浴でないのか?2004年6月4日現在の報告をします。その答えは・・・「湯船が二つある」です。滝に向かって左側に畳6畳分ほどの湯船(「男湯」兼「混浴」か?)があり、岩で仕切られた右隣に一回り小さい湯船(明らかに女性専用)がありました。右側の女性用浴槽からは脱衣所が邪魔で見えないのに対して男性(混浴?)用浴槽からは眼前に勇壮な滝が見え、マイナスイオンを間近に感じながらの湯浴みを楽しめます。
この「仙女の湯」の感想を一言で言えば・・・、「仙女」故に「男性本位の露天風呂」といったところでしょうか。無料同然の露天風呂ということで生意気なことを言える立場ではありませんが、女性の気持ちを想像するとあまりにもひどい露天風呂と言わざるを得ません(私は男ですが・・・)。
その理由は、
①(先述のとおり)湯船からの景観に雲泥の差があること。
②岩の仕切りがあるだけで、湯船はおろか女性用脱衣所の出入口も「超」至近距離で丸見え。おまけに男性用脱衣所が建物の裏側を向いているのに対して女性用は風呂側を向いている。正常な頭の持ち主なら逆にするはずだが・・・。
「休暇村 網張温泉」同様、ここの源泉は「水蒸気(地下600㍍以上のボーリング)」と「沢水」を合成して作られたもの。さらに浴槽へは熱い源泉と冷たい沢水がホースを通じて交互に注がれています。ロケーションは最高ですが温泉の「本質」、先に触れた浴槽および脱衣所の造りを考慮して評価はしませんでした。6人が参考にしています
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岩手在住時から気になっていた網張温泉に先日行ってきました。平日だというのに建物の前には県外ナンバーの車がズラリ。浴衣姿の宿泊客がぞろぞろと歩いていました。事前のリサーチでは外来入浴が(確か)20時まで大丈夫ということで余裕で臨んだのですが、入口には17時までという表示が。ギリギリ間に合いましたが、フロントで聞くと受付は17時までとのこと。ここには休暇村「本館」の他に、日帰り入浴施設の「温泉館」(別料金)、少し下ったところには「ありね山荘」という入浴施設もあり、少し紛らわしい環境になっているようです。
本館の内湯には「百泉の湯」と、濾過した「やすらぎの湯」があり、お目当ては木造ちの「百泉の湯」。しかしここでもリサーチに反し、「百泉の湯」は宿泊客専用スペースにあり、外来客の私は入浴することができませんでした。濾過してあるとはいえ、白濁した単純硫黄泉の浴槽には湯の花が大量に付着しており、ますます「百泉の湯」に入りたくなりました。
ただし、ここの源泉は地下600㍍以上ボーリングして得られた水蒸気と川の水を混ぜて作られた、言わば「人工温泉」のようなもの。そのためか、温泉は無味無臭で飲泉にも適さない(沢水だから?)ようです。(忠告を無視して少し口に含んでみましたが、味はほとんどありませんでした。)1人が参考にしています
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私が行ったのは日曜日だったので 数ある露天風呂はどれも人があふれていました。混浴中心でタオルも不可なのでオバサンといえどもきつかったです。気にしなくてもいいと最初はおもったけど、早朝に無人だと思っていた露天に友人とふたりではいっていたら 隣の露天から裸のままで移動してくるオジサンがくるし、しかも 視線をこちらからはずさずに、じっと見てくれるし。。やはり、混浴はいくつになっていやなもんです。そういう女性のための時間に解放された露天は芋の子を洗うがごとくの状態でした。
そんな状態だったんで、湯質がどうこう味わう暇も無くて....。
いっしょに行った友人が 後日平日にいったら、人が少なかったおかげで、本来の川辺の露天の気持ち良さを十分満喫できたそうです。
やっぱり、「秘湯」っていわれたところは人が少ないときに行かなくちゃだめなんでしょう。4人が参考にしています
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廃屋・・・
1人が参考にしています
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お風呂の施設は抜群ですが残念ながら純粋な温泉ではないんですね。サウナが広くゆっくりとテレビを見ながら汗をかけます。露天風呂も広々として眼下に久慈の街明かり、頭上に星空を見ながらの入浴は抜群です。食事をするところも広くメニューも充実。子供の目を引くガチャガチャ(ガシャポンカプセル)がなければ。いろいろな団体さんがお泊まりに利用したり飲み会の時の宿泊場所にしたりと様々ですが24時間いつでも利用できるのもいいです。残念なのは温泉質でないため湯冷めすると言うことです。この施設が山根温泉にできたらなあと思うのは欲張り?
6人が参考にしています
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露天風呂の雰囲気が最高。奥のサウナ(1週間交代で男女入れ替え)がしっとりとして「あ~いつまでもここにいたい」と思わせます。肌にいいらしく、風呂上がりしっとりとまた、肌荒れが改善されます。スキーの帰りには必ず寄るのですが子供はスキーそっちのけで「もう温泉行こう」はては「スキーしないで温泉入る」と言い出す始末。スキー冷えたからだが溶けていくのがいいんだけどなあ。帰りの車の中みんないびきの中一人で運転はつらいです。何度か風呂の入れ替えに気づかず女風呂に入りかけたことがあります。入る前にしっかり確認を。
2人が参考にしています



