温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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ある方も書かれていましたが決してメジャーではありません。けれども須川に来て「期待はずれ」と感じる温泉好きは居ないのではないでしょうか。
冬季閉鎖されても仕方ないような曲がりくねった道を延々と登り続けた先に開ける奥羽連山の大パノラマ。目の前には秋田県との県境があり、その標高の高さから夏でもヒンヤリ涼しいです。泉質は言うまでもなく極上です。
栗駒山(岩手では須川岳と呼びます)の登山口も兼ねているので、栗駒登山の後に入るお風呂は筆舌に尽くしがたい幸福感を与えてくれます。1人が参考にしています
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白いお湯を期待して訪れた方の期待を裏切らないその白さ、加えて広い露天風呂、思わず「来て良かった」と思わずにはいられないはずです。露天風呂の白色と、周囲の木々の緑色とのコントラストもとても綺麗です。紅葉も良いでしょうね。
立ち寄りでしか利用したことがないのですが、山奥の宿にもかかわらず施設的に小綺麗で良い感じです。名物料理のホロホロ鳥をはじめ、食事も美味しいという噂を耳にしています。
泊まっていないので四つ星にしていますが、多分泊まったら五つ星にしていることでしょう。1人が参考にしています
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今まで行った中では、最も綺麗な緑色の温泉でしょうか。本当にバスクリンと見間違うばかりに(苦笑)。見た目だけでなく泉質も良く、とても温まります。ただ、夏場に行くと汗が引かなくて困るかも知れません。
お湯、効能共に言うことはないのですが、設備的にはかなりシャビーであることは否めず、よくよく目を凝らしてみると、入浴者のアカがかなり浮いていたのが気にはなりました。シャワー等もなかったかと記憶しています。これが秘湯というものですが。
お湯重視の方にはお薦めしますが、カップルでといったケースには若干難があるようの気が個人的にはします。2人が参考にしています
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宮沢賢治が湯治によく訪れたことでも有名なこの温泉。東北道花巻南ICから車で20分程、若しくはJR花巻駅からバスで30分程の交通的に至便な立地にもかかわらず、静閑で鄙びた雰囲気が出迎えてくれます。休館や自炊部のたたずまいは昭和初期にでもタイムスリップしたような感じである一方、新館は綺麗な温泉ホテルといった感じでもあります。豊沢川を臨む有名な露天風呂(混浴)からの景色は至福。ただ、夏場のアブとの格闘はご愛敬。時折、果敢に挑戦している(?)女性客の方も見かけます。ただ、日中はやはり立ち寄り入浴の方々で混むため、時間をずらすか、宿泊されることをお薦めします。内風呂も何カ所かあります。泉質も身体の芯から温まり、とても良いです。宿泊は新館しかないのですが、料理もなかなか美味しかったです。
1人が参考にしています
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渓流沿いの露天風呂に入ったのは,夕食時間の6時半すぎ。土曜日だというのに,風呂場にはだれもおらず,1時間貸し切り状態でした。既に暗くなっていたので景色はよく見えなかったのですが,川のせせらぎを聞きながら入る露天風呂は格別でした。改装したばかりということで,きれいでしたし,浴槽の木の香りもしました。お湯は,なめらか。硫黄泉のようなにおいがないので,あのにおいが苦手な人も大丈夫。
翌朝,5時半から入りに行ったら,先客2人。でも,あがったばかりだったので,露天風呂は,またもや貸し切り。今は,ほんの少し木の葉が黄色やオレンジに変わりだしたところ。もう,1ヶ月したら,もう一度行こうと思いました。5人が参考にしています
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私は、秋田県増田町の方から岩手県一ノ関の方へと抜けたのですが、くねくね道なので、ちょっと体調を崩しました。温泉は、申し分ありません、内容は他のコメントに譲りますが、山奥にポツンとオアシスがあるような感じです。近くに仙人の水が湧き出ていますので是非飲んでみて下さい、美味しいです!!!そうそう、野生のキツネをみました。
1人が参考にしています
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皆さんが書いているように、緑色で本当にバスクリン色です。
強い硫化水素の香りが漂っています。
国道から曲がりくねった坂道を登りきったところにあり
一見、山のロッジ風ですが中身は、和室の部屋でした。
男風呂と女風呂、大浴場と混浴の露天風呂。
露天風呂のそこにはごっそりと湯の華が、たまっていて
池の底の泥をかき混ぜている感じで(^^;
でも、それだけ濃い温泉なのでしょう。
そこから少し上の源泉から直接パイプで引いていました。
ここには、自炊棟もあるので次回は
そちらに泊まってみたいと思います。2人が参考にしています
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休暇村の脇から山に入り徒歩8分程度。(8/10)
幼児連れの我家にとってはこのような野天風呂は楽しい。
家族皆で大自然の中、野性に返ったように入る温泉はなかなか思い出に残ります。
女性の脱衣所は奥のほうに入れば特に見えることもなく、ただ少し入口が高めなので上がりにくいかも。(私は女性です)
夏はアブが発生するので嫌ですがこれは仕方ない温泉事情かな。
上下に分けられた混浴野天は上段が少々熱めらしい。
私は子連れの為、下の湯船しか浸かってないが下はかなりぬるめで長いこと入っていられるように思います。
ほんのりと乳白色なので女性はタオルを巻いて入浴した方がいいでしょう。
行った時は年配夫婦が日本酒とおつまみを頂きながら、この温泉を楽しんでいました。
女性の方、敬遠しがちな野天風呂、是非是非トライしてみて下さいね。とても楽しいですよ。3人が参考にしています
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1週間程前に宿泊しました。温泉の入り口に「あぶ大量発生、注意!」の紙が貼られていたのですが気にする事もなく内湯へ。露天風呂に誰もいなかったので「立ち湯」のある露天風呂へ。立ち湯に首までつかった瞬間、こめかみにチクッと痛みが・・・あぶにやられたぁ。改めてよく回りを見るとあぶがブンブン飛んでいる。立ち湯以外にも露天の湯船があったが速攻で内湯に戻りました。女湯では湯船にあぶが浮かんでいて死んでいるのかと思ったらいきなりお湯から飛んできて刺されたとの事。そんな技を持つあぶのおかげで露天風呂を満喫できなかったのは残念です。
さて評価ですが「ひっつみ汁」は確かにおいしいですが、それ以外の料理はちょっと・・・。施設もそれなりに立派ですが、あぶの事を抜きにしても3点です。土曜日の宿泊だと1.8万だそうで、土曜日に泊まっていたら2点ですね。接客には好感が持てるのに「残念っ、料理にも気を使って斬りぃ」。3人が参考にしています



