温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >88ページ目
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石川県の口コミ一覧
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前の口コミで、場所取りのことがあがっていましたが、入り口に「場所取りはしないで」と張り紙がありました。
少なくとも男湯は、場所取りはありませんでした。
町中の温泉のせいか、露天と言っても眺望はありません。
隣のビルの窓ばかりです。
岩風呂です。
どの湯も熱く、また、サウナも他より熱いように感じました。
一方、水風呂は、冷たい方ではないでしょうか。
飲湯もあります。
かなり塩辛いお湯です。
モバイルの方には「共同湯」とありますが、普通の(ちょっと古くさいけど)日帰り温泉です。2人が参考にしています
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基本情報にもありますが、石けんやシャンプーは洗い場にありません。
自分で持って行くのがいいと思います。
まあ、買えますが。
露天風呂は広々としていて、またどの浴槽も熱すぎず、私の好きな湯温です。
塩辛い湯で、なかなか濃いように思います。
少しですが、海も見えます。
また行きたい温泉です。1人が参考にしています
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20年11月に新しい建物に、建て替えられています。
ですので、料金も、niftyで、表示しているのと、少し違っています。
http://www.shiramine.gr.jp/yu/
新しい建物は、まだ、木の香りがして、とても、気持ちよく使えました。
隣にある旅館に泊まって、そこから、切符を買って行きました。旅館の内湯に比べると、泉質は少し落ちるように感じました。それで、4点です。
旅館の小さなお風呂に比べ、ぬるぬる度が低く、少し、塩素臭もしました。
施設が大きくなった分、仕方ないのかもしれませんね。
それでも、川沿を眺められる露天はいいですし、お湯も、ぬるぬるしていますョ。4人が参考にしています
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北陸自動車道 徳光PA(上り線)から行ける温泉です。
松任海浜温泉と名前がついてるから
海側の下り線にあるかと思ったら山側の上り線にあるんですね。
源泉名は松任CCZ温泉。
なんで横文字入れるかなぁ…。
湯船は大きな内湯と露天が1つづつ。
浴場に入って驚いたのが掛け湯が高温と低温の2種類あること。
しかも、露天側にも同じく高温と低温の2種類ある。
しっかりとした掛け湯の文化があるのかな?と思ったら
地元の人らしきひとは掛け湯なしにスルーしてました…。
海の近くですが他の方もコメントしているとおり
湯船に浸かりながらは景色を望むことは出来ません。
もう少しだけ見晴らしが良かったらと思うと残念です。1人が参考にしています
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石川県鳳珠郡能登町真脇
真脇遺跡公園内にある日帰り温泉施設。
内湯は、男性と女性をシンボライズした外観が塔状の建物とドーム形のものとの二つに分けられている。
現代的でユニークな外観だ。 露天風呂とともに一週間毎に入れ替わるらしい。
私が訪れた日は内湯、露天ともにあすなろの木で造られていた。
内湯は入ったとたん消毒臭がしたのは残念だったが、まぁ許容範囲だ。
天井は吹き抜けになって、太い梁が組まれている様子は見応えがある。
湯舟ももちろん総木造りでいくつかに仕切られている。お湯の色はほとんど無色透明で、
温泉は三分の一しか使われていないらしい。しかし、木をふんだんに使った浴場は癒され度は充分だ。
露天は開放感が最高。遠くに日本海が眺められる。温泉100%使用。ナトリウム-塩化物強塩泉の黄土色のお湯はさすがに塩分が濃い。
湯舟の脇に木造りの四畳半くらいのスペースの休み所がある。昼どきで天気は快晴。
湯舟から上がってそこでしばし日光浴を愉しんだ。富山湾をぼーっと眺めているととんびが四羽、すぐ近くまで飛んで来た。
まるで「ようこそ、能登半島へ!」と歓迎してくれているようだった…。
(2009/07/17 訪問)18人が参考にしています
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早朝6時から営業している銭湯である。金沢の滞在も本日で最後となり、出立の前の入浴となった。平日の早朝である。
源泉浴槽では上質な紅茶のような色合いのモール泉がかけ流されている。湯口で40℃ほどのぬる湯であり、安心して長湯可能。心地よいモール臭が何とも言えずいい感じであった。明白な泡付きも見られた。
少し大きめの規模の施設であり、源泉浴槽はだいたい7~8人はいけそう。あまり詰め込まれてもつまらないので、やはりすいている時間狙いか。他にはバイブラなどの循環浴槽もある。こちらは色合いが濃くなっている。酸化の影響だろうか。
軍艦の階段を彷彿とさせる急傾斜の階段を昇った先には「展望露天風呂」がある。とはいえ、何かが見えるわけではなく、展望は効かない。こちらは37℃ほどのぬる湯であった。循環だろうか、1階の源泉と比較して香りも泡付きも弱かった。
泉質にこだわる方は、やはり1階の源泉をお勧めしたい。柔らかい肌触りの湯は金沢モール泉の典型かと思われる。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉だったか。重曹成分特有の肌あいが嬉しい銭湯である。39人が参考にしています
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平日の夕刻の入浴である。暁町の交差点を折れるのだが、歩道と間違えるほどの狭いところを抜けて、駐車場に到着する。駐車場そのものは広いスペースがあるので心配は要らないが、あの道は少々プレッシャーがかかる人もいるだろう。
こちらは番台形式のいかにも「地元の人と学生相手の」銭湯なのだが、金沢ならではのモール泉が楽しめるのが特徴である。色合いは醤油のようであり、かなり濃い。内湯は加温された湯、露天はぬるい源泉と加温湯で温度調節を行っている。私の訪問した日は、かなりぬる目に調節されていた。35℃ほどであろうか。なので内と露天を交互に入って楽しんだ。
露天は浴槽のサイズの割に源泉投入量が少ないのか、あまりモール臭を感じることはなかった。肌合いの柔らかさは健在であったが。これは内の加温湯も同様で、加温することで臭いが飛んでしまっているのかもしれず、カランの源泉から感じた芳香は薄められてしまっていた。こちらの湯の中では、カランの源泉が最高のパフォーマンスを示していると思う。この芳香こそが"The モール泉"だろう。湯上がり後のホカホカ感の持続は素晴らしく、眠りに着くまで持続していた。疲労回復や、ストレス解消なんかにも使えると思う。62人が参考にしています
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金沢に所用があり、数日の間滞在することになった。温泉のために来たわけではないが、ここまで来て魅力あるモール泉銭湯をスルーするわけにはいかず、空き時間を利用して入浴してみた。平日の昼過ぎ、開店が12:30~であるので、開店直後になる。
温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉だったか。モール臭の際立つ泡付きのある湯であり、浴感はさらさら。重曹泉のそれである。温泉は内湯が加温・露天が源泉かけ流しの消毒なしだったと思う。やはりここの白眉は露天風呂である。露天と言っても眺望があるわけではなく、外気に触れる程度。浴槽は3名ほどで一杯になるような小さなものであるが、潤沢な源泉がこれでもかと投入されており、打たせ湯状になっている。当然ながら、オーバーフローはすこぶる多く、湯舟に浸かるとザバーっと溢れだすその様は勝浦のもみじや旅館を彷彿とさせるものであった。体温程度のぬるい湯なので、夏場でも肩までつかりきったままに長湯が可能であった。冬期は温冷交互浴がいいかもしれない。
湯が新鮮なので、常に表面付近で発泡しており、また特有の香りを楽しませてくれるものであった。露天の浴槽の隣には飲泉用のスペースもある。
湯使いのダイナミックさは、明らかに頭一つ抜けた感がある。露天スペースは狭いので混雑期はつまらないかもしれない。日時を選んで楽しんでほしいと思う。1人が参考にしています
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家族4人で以前に宿泊しました。温泉街の一番奥の方にあり、建物はやや古いですが館内は清潔。何よりいろいろな施設がよく工夫されていて趣のあるものとなっています。
大浴場は男女入れ替えで、片方は畳敷きになっています。足の裏の感触が心地よくて気に入りました。
露天は川に面して少しせり出したような形。広々として開放感があり、ゆったりと楽しめました。一部の浴槽以外は循環かと思いますが、それでも新鮮な湯の力を感じます。
リーズナブルなプランでしたが、食事処の雰囲気も良く山中温泉ではお薦めの宿かと思います。0人が参考にしています






