温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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石川県の口コミ一覧
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金沢の温泉は、地下の植物層から湧き出してくるモール泉が特徴だそうで、独特のいい香りと黒い色に特徴があります。こちらもそのモール泉のよさを感じさせてくれる銭湯さんです。金沢西I.Cからすぐのところにありまして、また早朝からの営業というところも使い勝手のよいところです。
銭湯さんの中では大規模な方でして、家族風呂もやっているみたいです。フロント形式でして、脱衣所は大き目。浴室は天井の高い1フロアでして、別途屋上に露天風呂があるのですが冬期なのでやっていないとのこと。常連さんのお話では、ここの良さは内湯のかけ流しに限るとのことなので、まあ気にしないでおきましょう。入ってすぐのところに件の浴槽はあります。アメリカンコーヒーのような色をしたモール泉がかけ流されています。この主浴槽の湯は格別でして、細かい気泡と泉質の両方のパワーで肌が優しく包まれている感じです。湯はそれなりにあふれ出ていまして、フレッシュな印象でした。いい香りに包まれますし、浴槽内の湯温が40℃弱ということで長湯に最適です。ここには早朝に来て、湯につかりつつこっくりこっくりとするのが正しい使い方のように思えてきます(笑)
奥には打たせやジャグジーなんかもあります。飲泉もできます。この奥のゾーンの一番は、実は壁のタイル絵かもしれません。金沢っぽい落ち着いた庭の絵ですが、見事ですね。今まで見た銭湯の壁画では一番かもしれません。
いい湯に落ち着いて入れるというだけですが、私が欲しているすべてがここにあるような気がします。銭湯という日常の場で見つけた嬉しい非日常。また来たいと思います。3人が参考にしています
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山代温泉はよく行ってたので
ここの前はよく通過してました。
外観はちょっとビックリ。
肝心のお湯ですが、ごく普通のお湯です。
恐らく循環ですが、塩素臭は皆無です。
ただ・・・・露天風呂が暗い。
足元が分からないくらい暗い。
事故が起こらない内に、改善要です。
リピートは・・・・・どうしようかなぁって
考えてしまうレベルです。4人が参考にしています
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金沢市内の温泉といいますと、コーヒー色したモール泉が特徴だと思います。こちらもその系譜を継ぐモール泉の張られたスーパー銭湯です。地下の炭化される前の植物層に端を発するモール泉は、その香りの高さが売りなのですが、ちょっと循環しているのかあまり感じられませんでした。まあ塩素臭はしないですし不快な感じもなく、日ごろの湯浴みを楽しめるところだと思います。施設全体はまだまだ新しいのか清潔感ありまして、スーパー銭湯としては十分なものだと思います。できましたれば源泉かけ流し浴ができる湯船がほしいなぁと思いました。
1人が参考にしています
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銭がめで一泊した翌日、兼六園と金沢城を見学した後、大阪への帰りの特急サンダーバードを待つ間、兼六園から程近いみろく湯さんにお邪魔しました。
営業開始は1時となっていますが、20分前に着いてやはり開くのを待っている地元のご老人たちと四方山話をしていると、スコップを手にした銭湯のご主人が「10分前になったら開きますよ」と言ってくれて、銭湯前の道路の雪かきをはじめられました。
しばし待って、男女あわせて10人ほどと店内へ。
湯船は奥に三つに仕切られたものがあり、ひとつはぬるめであとふたつは熱め。ぶくぶくと泡立つ湯ははじめて目にするコーヒー色。
まっ、話のネタにって感じでコーヒー色の湯を見たくて訪れただけだったんですが、降りしきる雪のなか観光をして冷え切った体を温めることはできました。25人が参考にしています
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金沢駅から湯涌温泉行きのバスに乗り約40分、終点で降りると雪の降る中、バスに乗る前に連絡しておいたので宿のご主人が迎えにきてくれてました。そこから車で約5分でここ数年の憧れであった銭がめに到着。
客室は二階に六つあり、佇まいはごく普通の和式旅館ふう。室内には炬燵はあるが、テレビはなし。部屋を出たところに灰皿と椅子が設置してあり、室内は禁煙なので煙草はそこで吸ってほしい旨言われる。しばし休んだ後、浴室へ。
脱衣所から浴室への扉を開けると、温泉の香りがしてきてイイ気分に。檜の浴槽からは透明のお湯が静々とオーバーフローしており、湯の中には湯の花もちらちら。色んな方々のサイトでは総じて湯はぬるい旨言われていたんですが、この日の湯温はややぬるいかなという程度で、長湯をして広く取ってある窓の外の雪景色を眺めるにはちょうどイイ感じ。
風呂を出て部屋で夕食を待つ間、女将さんは我々が手持ち無沙汰を感じているんではないかと案じられて新聞と観光ガイドを持ってきてくれる。
夕食は三百年の時を刻む欅造りの庄屋屋敷にて。いやぁ~、天井の梁が太い、太い。
我々は囲炉裏端に足を下ろしての食事。牡丹鍋は囲炉裏で炭火で暖められ、鍋が出来るまでは川魚料理に舌鼓をうつ。うまい。鍋は時が経つごとに猪のだしが濃くなってきて、これもうまい。
今日の泊まりは我々だけなので、立ち寄り湯のお客さんのいなくなる21時以降は女湯を貸切で使ってください。窓の外をライトアップするので、浴室の電気を消して外を見てください、雪がきれいですよと女将さんに言われ、その通りにする。
湯船につかって暗くした浴室から外を見ると、なるほど、しんしんと降る雪がライトアップにキラキラと映えている。
束の間ながら日常を忘れることのできた銭がめ、妻は「また来たい宿のナンバーワン」だと絶賛していました。6人が参考にしています
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12月22日、23日はゆず湯になる。
2人が参考にしています
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周囲を法師の駐車場に囲まれた新総湯で、2008年8月オープンのきれいな施設。 円形の湯船で手前の半円は木製の縁取り。 やや熱めの無色透明の湯でORP258、加温、循環、塩素消毒。
白いあごひげをたくわえた高齢の常連さんが、浴室に散乱していた湯桶やイスを入り口の方にぶん投げていたのには驚いた。
長野、東北等の共同湯が、その温泉地で一番良い源泉をかけ流しているのに対し、石川県の総湯は温泉加工された銭湯に近い。
わしはこんなところに来とうはなかった。
粟津温泉総湯源泉 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 加温、循環、塩素消毒
50.9度 pH8.1 メタケイ酸 83.1 メタホウ酸 13.8 酸化還元電位 (ORP) 258 (2009.11.22)9人が参考にしています
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大きな内湯と石の露天、循環併用掛け流しでかすかにオーバーフロー。
入浴料1000円だが、大小タオル付きなので納得。
粟津温泉露天の湯金閣 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 加水、加温、塩素消毒、循環併用 溶存物質 2004 メタケイ酸 72.9 メタホウ酸 6.1 酸化還元電位 (ORP) 144 (2009.11.22)3人が参考にしています
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掛け流しの情報で出かけたが、フロントで尋ねたところ塩素が入っているというので入浴を止める。
4人が参考にしています








