温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >90ページ目
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石川県の口コミ一覧
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活カニが喰いたいっと思って粟津、加賀方面を探した所、こちらの宿はHPを見る限りとても三代目支配人さんが個性的で楽しく、休前日スイート宿泊+活きカニ料理で2人66000円と界隈の施設に比べかなり安かった為こちらに宿泊させていただきました。
粟津温泉自体、泉質はあまり特徴が無く、また加水循環(消毒臭無し)の為、飲水時以外はほとんど特徴を感じるものではありません。しかしながら温泉宿としてのホスピタリティの高さは横綱級、近隣の有名旅館と迷ったあげくこちらにして本当によかったと思いました。料理はとても美味しく部屋も広いです。
しかしこちらの名物は何と言っても支配人さんじゃないでしょうか? 興味がある方は一度公式HPを見ていただきたいです。こんな宿はなかなか無いと思います。0人が参考にしています
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職員旅行でお世話になったところです。部屋や料理も良かったのですが、何よりもスタッフの方の対応がよかったです。
宴会の途中で仲居の友美さんにしょうもないお願いをしたのですが、期待以上の対応をしていただきました。翌日も覚えておいていただいて、気遣ってもらい、大変嬉しかったです。
一緒に行った同僚も対応に驚いていました。
思い出に残る旅ができました。16人が参考にしています
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初入湯は洋風のお風呂でした。
落ち着きません。この風呂のコンセプトが分かりません!
塩分の強い温めのお湯で、悪くないと思いますがほっこり感がありません。
露天も広々としているのですが、まるでプールです。
ここの口コミでは和風がいいとのこと。評価は和風に入ってからにします。0人が参考にしています
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宿泊客があれば平日でも日帰り入浴させてもらるかもしれませんが、基本的に日帰り入浴の受付は土日、祝日のみになっているようです。お出かけの際はご確認を。
40人が参考にしています
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昨年の秋に敢行した、北陸旅行の際、2晩も夜露を凌がせてもらった、思い出深いと言うより、金沢に行く度にお世話になるであろう「小規模な健康ランド的なサウナ」さんです。私の中では「影のMVP」の様な存在です。
場所は、金沢市東力、北陸道金沢西から「西インター通り」を金沢市内方向へ、10分も掛からなかったと思います。24時間営業のため、利用する時間帯に寄って、料金が変わりますが、1晩ここで過ごした場合は「大人2,100円」HPに割引クーポンがありますので、活用すると、さらにお得かと。
さて、風呂場の方ですが、「サウナ」とい施設を、私あんまり知らないのですが、風呂場は、結構広々しており、サウナも奥に2ヶ所あったと思います、湯船のお湯は、全て「白湯」のようですが、湯量がたっぷりしており、「奴」の臭いもあまりせず、快適に入浴が出来ます。
気をつけて頂きたい所は、館内移動でございましょうか、2階が男湯、3階に食堂の類いで、それより上が「女性専用スペース」になっており、女性の方が、1階から、階段で移動致しますと2階を通る時に「余計なモノ」を見てしまうかもしれませんので、エレベータでの移動をお薦め致します。
お子様連れや、やはり人気がある施設の方がとなると、「テ○メ」方がそれっぽくて、良いのかなと感じますが、おとなだけで、夜露が凌げればというなら、また、私の様な「貧乏旅行」のベースキャンプとしては、もちろん「仮眠室」も用意されており「必要にして充分過ぎる」施設かと、頼れる味方でございます。3人が参考にしています
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改築されたのを知らずに、前にあった場所に行ってしまいしました。そこで移転したのを知りました。個人的には改築される前の雰囲気も好きでしたが、改築後、施設の前に少数ながら駐車場ができたこと、待合や脱衣場が以前よりゆとりのある造りになったことなど、よくなったところもあります。
共同湯には似つかわしくなく、下駄箱の鍵と脱衣箱の鍵が交換式になっていてます。けれども今回、北陸の日帰り施設にいくつか入って、どの施設にも「ロッカーの鍵を持ち帰らないで」との表示があり、おそらくうっかり持って帰る人も多いのでしょうが、自分専用の脱衣箱のように使う人がいるので、やむを得ない措置なのでしょう。ちなみに、ここの下足箱の番号がやや変わっていておもしろかったです。ふつうに「いろは」の札もありますが、粟津温泉に縁のある年号が札番号になっているものがあり、なかなかユニークでした。
湯舟は小ぶりのものが一つだけです。窓が大きく取られていて、陽光にあふれた明るい浴室です。湯口からお湯が出ていないので変だなと思っていると、しばらくしてからお湯が出てきました。間歇的に源泉が注がれているらしく、お湯が出ている時だけ湯舟の縁から湯が溢れ出ていました。常時放流式になっていないのは残念ですが、湯舟がさほど大きくない分、間歇的にお湯を注ぐだけである程度いい状態に保てるようです。
改装なって間もないのか、私がいる間にお二人、受付で渡された鍵が番号指定になっていることに気付かず、別の番号の脱衣箱に鍵をつっこみ「開かん」ととまどっている方がおられました。鍵が金属製の小さなものなので、番号が見にくいということもあると思われます。利用者は高齢の方が多いので、もう少し配慮があってもよかったかなと思います。
全体としては、清潔で好感の持てる施設でした。
2人が参考にしています
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柴山潟湖畔、片山津温泉から少し離れた丘の上に建つホテルです。お昼過ぎに訪ねたので、ホテル内のテラスレストラン「ベラヴィスタ」で遅めの昼食をとりました。大きな窓から柴山潟が望めます。カジュアルなレストランという位置づけですが、ちょっと高め。けれども高いだけのことはあって、味は抜群でした。旅の最終日だったので、よい想い出になりました。
食事のあとお風呂へ。片山津と異なる源泉で、柴山温泉と名づけれらた湯が注がれています。浴場はローマ風呂という円形の湯舟が室内にあり、四角い露天風呂がついています。宿のパンフレットによると、温泉が注がれているのはローマ風呂のほうだけで、露天風呂は温泉ではないとのことです。ローマ風呂は浴槽の縁から湯が溢れていましたが、放流式なのかどうかは判然としませんでした。無色透明でほとんど特徴のない湯です。幸い、塩素臭も感じられず、ゆっくりと浸かることができました。
あっさりした外観にくらべて、内容的には充実しているホテルだという印象でした。1人が参考にしています







