温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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石川県の口コミ一覧
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先日おなじみの湯涌温泉総湯に行こうとしたら、温泉街の入口に日帰り入浴の案内看板があったのでさっそく入ってきました。
少し前まで日帰り不可だったのですが、期間限定(4月~10月)で日帰り客にも解放されました。
宿の方の話では以前は受け入れてたのだが駐車場の問題で受入れをいったん休止してたとのことです。
ジャグジーがある手前側と打たせ湯がある奥側の浴場が日替わりになっており、もちろん宿泊客は両方利用できます。
公式HPでも強調されてる露天はやや広めで山肌の竹林を見ながらの湯、ジャグジーがある側の方が竹林が多かったです。
入りなれている総湯の湯とは異なる源泉の湯なので、その微妙な違いを確かめながらややぬる目の湯にじっくりつかれました。
宿が高台にあるので湯上り処からは総湯や夢二館を見下ろすような格好で、
見慣れた総湯前の風景を違った角度から眺めて一服できました。3人が参考にしています
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金沢市街から湯涌温泉に行く途中にあり、「湯涌街道」と書かれた青い2つ目の看板を見つけたら右です、
市街を抜け山あいの快適な道になったところなので、見逃すと湯涌温泉まで一気に行っちゃいそうなので要注意(笑)。
少し前に「日本秘湯を守る会会員」になったとのことで正面玄関にはおなじみの提灯が、
しかし日帰り入浴の場合は奥の専用玄関から入ります。
元々は日帰り施設から始まったせいもあって、のれんは牛○石鹸のもの、
桶はケ○リン、受付前の案内はほとんど手書きと庶民的な面が見受けられます。
やや広めの岩露天風呂からは山あいの農村地帯と浅野川の流れ、ときおり湯涌街道を車が行き来してるのが見えます。
ほんの少し市街から出ただけなのに非常にのんびりした風景で、
モーター音が若干気になるもののほぼ掛け流し(若干循環)の、
ぬる目のラドンを含んだ湯の華が浮く食塩泉で行く度についつい長湯してしまいます。
内湯はこじんまりした檜風呂で少し熱めに加温されてます。
カランが4つと少なく檜風呂と隣りあわせなのが難点、
外にもカランがあるので晴れた日なら外の方を使ってもいいでしょう。
設備面で若干物足りない面もありますが、良質の湯と露天からの開放感にひたれる良い温泉です。3人が参考にしています
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能登有料道路千里浜ICのそばにあり、JR羽咋駅からも徒歩15分くらいで行けます。
プールも併設されておりますが温泉のみ利用しました。
打たせ湯や泡風呂を除くと紅茶色をした食塩泉なのですが、
ヒドロ炭酸イオンが多く含まれてるせいか湯口から流れ出る湯やジェット風呂の泡立ちがやけにいい、
だが循環なので体には気泡がまとわりつかず、その分ジェット風呂や寝湯では他所より効果があるのかも。
露天は防風林に囲まれているのですが海のそばなので風が強い日は砂が飛んできて入りづらいかもしれません。
大広間は広めですが人気施設の為人で一杯で落ち着けなかったです。
なお平日の夕方18:00-22;00は360円に値下げされます。1人が参考にしています
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金沢出張帰りには必ず立ち寄る所です。
温泉はかけ流しで最高です。あかすりを入館時に初めに頼めば割引があり、予約時間になれば温泉やサウナに呼びにきてくれていました。
生ビールを飲みながら、ホルモン焼きがなかなかおいしいですよ。
小松空港ご利用の際には、空港内の高いレストランで飲むより一石二鳥でお得です。1人が参考にしています
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事前に調べたところ,入浴料¥500と思っていたのですが,¥370でした。しかも,今回は「とやま日帰り湯」の100円引きクーポンを使ったので¥270で入浴できました。特別な日で安かったのかな?
湯質は,トロリとした感じで良かったです。露天風呂に備えてあった「傘」も趣がありました。
サウナは2人で満室になる狭さです。12分計もなく,砂時計もなく(かつては備えてあったようだが,外れていて土台しかなかった),時間がわからない…。今度は,せめて砂時計をつけておいてほしいな~2人が参考にしています
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なっちゃんさんへ
>確かにラジオはいらないですね、あの静かな環境がもったいないです。
そうですよね(^^)あんな素敵な場所なのに。
海の音や風の音だけにしてほしいですね。2人が参考にしています
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うるふさんへ
> 最後に、ラジオは要らないに一票。
ありがとうございます。ほんと、あそこにラジオは要りませんね(^^)2人が参考にしています
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「深谷」温泉と聞くと山奥にあるイメージがあるように思われがちですが、
金沢森本IC付近の住宅地を抜け谷あいを行くと意外にあっさりと着いてしまう、
しかし宿の周りは一面静かな山に囲まれている、そんな地にあります。
金沢市街によくあるいわゆるコーヒー色の湯は昭和末期頃に掘られた温泉銭湯が多いのですが、
同宿はじめ3軒ある深谷温泉は1200年以上の歴史があるとのことです。
内湯が3つと露天があり、硫黄を若干含んだ底が見えないコーヒー色の重曹泉でヌルヌル度はかなりのもの、
湯口から流れる湯が湯舟で泡を作って大きくふくらんでます。
内湯のうちの1つは冷鉱泉の源泉で、サウナの水風呂がわりに利用されております(12:00~19:00のみ)。
こじんまりした露天からは駐車場の奥に山の森が見え、
たまに車が通る程度で湯口と森の音と鳥の声のみでとても静かです。
しいていうなら駐車場から男湯の内湯が丸見えなのが欠点かな。
部屋は華美さはないものの少し懐かしめの落ち着いた感じです。
館内には100年くらい前につくられた能舞台があり、時々能や踊りを観劇できます。
また随所に前田家の遺品骨董品や現役の古時計があります。
市街の温泉銭湯では落ち着かなくコーヒー色の湯にじっくりつかるにはいい宿かと思います。20人が参考にしています
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