温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >134ページ目
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石川県の口コミ一覧
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日帰り入浴で行ってきました。
玄関から入るとお香のいい香りがしていい気分になって浴場へ。
まず目に入ったのが木の上に書いてあった温泉分析書、
片仮名交じりの読みにくい分析書には「強い匂いの硫黄泉」「昭和49年」と。
確か事前に見た旅館HPには芒硝泉と書かれており、
おかしいなと思いながらまわりを見渡すと脱衣所入口に額縁の中にある新しい分析書が。
今度は「源泉地 (同系列の)辻のや花の庄」「温度19度」「ナトリウム-塩化物硫酸塩泉」「平成16年10月」と。
これも確か温度が旅館HPに書かれてたのと違うなと。
まあとにかく風呂に入ろうとまず内湯に入ると、硫黄どころか強いカルキ臭が(苦笑)。
内湯は「自家堀源泉」と書かれた飲湯のみ飲んで即パスして露天の岩風呂へ、
こちらはどうやら循環のみだがカルキ臭はなくいい湯でした。
ところどころに尻が冷たくないように深さ10cmくらい岩がお湯につかるよう工夫がされてたのはグッドでした。
温まった後帰りに玄関脇にあった足湯に行くと今度は「源泉掛け流し」「芒硝泉」「温度57度」「平成3年」と書かれてました。
ここに書かれてたのが事前に旅館HPで見た泉質・源泉温度です。
足湯が完成したのは昨年9月とのことだから、その時期に大浴場の湯が変わったのかな?
まあ同系統の泉質で露天では期待以上の湯につかれたし、同じ経営者の旅館敷地(1kmくらい離れてるけど)からの引湯だから
一応「自家堀源泉」でもいいんだろうけどねえ、変にこだわりすぎかな?1人が参考にしています
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昨年の夏に旅行しました。予定より早くついてしまったにもかかわらず、すぐに海の見えるサロンに通していただき、冷たいドリンクで迎えてくださいました。お風呂もお肌ツルツル!海が一望できるお風呂の窓から、電線が見えてしまうのだけが残念でしたが、補って余りあるお湯とアメニティーの心配り。お食事も海の幸、山の幸が質・ボリュームともに大満足!ぜひもう一度、行きたいお宿です。
0人が参考にしています
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1月22日23日に行ってきました。
入口を入ると上から花びらが散ってきて面白かったです。
担当の仲居さんは親身に相談にのってくれるし楽しい方でよかったです。
関係ない話とかもしたりして、おばちゃんの家に泊まりに来た??って錯覚しそうになりました。
全員参加できるボール投げのゲームも楽しかったです。会社の新年会で来られていたおじさんも真剣に楽しんでいました。3等が当たったのですが、ゲームの景品は選べるようにしてほしかったです(お菓子とかでいいです)
お風呂は大浴場と露天の階が違うので、浴衣を着て出て行かないといけないのがナンギでした。
朝ごはんは雑炊でした。おいしいけど腹持ちが悪いですね。
帰りのお見送りは仲居さんたちみんなが赤いストールを羽織って手に桜の枝?花?をフリフリして見送ってもらいました。(なんかかわいかった)
静かに過ごしたい方にはあんまりかもしれません。
でも子どもさんにも楽しめそうな旅館でした。
楽しかったです!2人が参考にしています
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今日予約しました。まだとまっておりませんが、予約の対応が
悪かったと投稿してる方がいたので、私も投稿しました。
予約の方が、おじいちゃんっぽい方で、しゃべりかたやら
ものの言い方がとても心温まる感じで、とても好感が持てました。
宿への行き方や、駅へ迎えにいきます。などの説明もきちんとあり、普通の旅館以上に心得たいい対応だと思いました。
どうして下記の方はいやだったのでしょうか?私はだいすきでした。
とまるのがほんとに楽しみです。0人が参考にしています
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04年6月にいきました、温泉の質、温度はとてもよかったですが、男湯だけの確認ですが、内風呂は、湯船の中に湯の吸い込み口と噴出口があり、源泉かけ流しとは思えませんでした。京都から来た人も「ここまで来て循環かよ」と怒っていました。湯船に注いでいる湯の量も半端で「おや ?」と思いました。料理は食べきれないほど出ないし、薄味の体にいいと思われる料理でした。駐車場が旅館の前は数台しか駐車できませんので、車椅子や歩くのが大変な方は注意が必要です。(下の駐車場からはかなりの上り坂です)
2人が参考にしています
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北陸道徳光PAから福井方面側からだとすぐアクセスできますが、
金沢方面だと歩道橋を渡った反対車線にあるので少々歩きます。
海のそばらしく食塩泉で、内湯はかなり広いのですが露天は狭めです。
日本海に沈む夕日を見ながらの入浴がすばらしく長湯しちゃったこともあります(笑)。
1Fにてセルフで竹踏みなどの足つぼマッサージができるのもグッドです。
しかし夏の昼間は海水浴上がりの客がやってきてお湯が砂でザラザラになっちゃうことも。
あと手ごろな値段からか休日は地元の方と高速からの客でものすごく混みます。0人が参考にしています
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のと鉄道のド田舎クーポンを使って行って来ました。
2日間のフリー乗車券と宿泊料がセットで9千円。
正規運賃でいくと往復で4千円弱、宿泊は7千円強なので
そこそこお得です。
他の方の書き込みにあるように、気さくな女将と
思ったより饒舌な主人のいる宿でアットホームな雰囲気です。
料理は相当期待していたせいか、思ったより量も適量
(少なくも無く多くも無い)でしたが、心がこもっていて
おいしく頂きました。
風呂は1階に2箇所あり、どちらも人工麦飯石鉱泉(だったか?)とかで24時間入浴可です。
まぁ、温泉ではないのでお湯目当ての方にはおすすめできません。
いわゆる商人宿っぽく(民宿だそうですが)、ホテルや高級旅館とは違う世界にありますが、親しみを感じる宿です。1人が参考にしています
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両親と私たち夫婦と子供(2歳)の家族5人でいきました。
私は埼玉在住でたまに温泉旅行にいくのですが、個人的には、
関東近郊の温泉旅館よりお部屋が広く感じられました。
お風呂は「鏡花の湯」が良いですね。
作りが面白い、浴室の中に小部屋化された浴室があります。
奥の風呂場って感じかな。
洗い場が、ブース化されているのも◎。
ちょっと、お値段が高いけどサービスも良いし、機会があれば
また行きたい宿ですね。0人が参考にしています
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のと鉄道の蛸島駅から徒歩で行きました。
1.5kmということで結局20分かかりましたが
駅前の道を道なりに、目の前にある巨大なリゾートホテルを目印に進めば迷うことはないでしょう。
浴室は「いさりび」と「なごみ」に分かれ、定期的に男女入替と
なるようでした。
私が行った日は男湯が「なごみ」で、屋内には「漆の湯」(?)と「薬草風呂」、屋外に屋根つきの「露天漆の湯」、「岩風呂」、別棟でサウナがありました。
特に広々とした露天は冬の日本海沿岸特有の曇天の下ながら、なかなか爽快でした。
但しお湯は循環だと思います。また、料金も1,100円とこの手の施設としてはやや割高で、会員(年会費1,000円)となれば入館料が900円となるものの、それでも気軽に行ける額ではないでしょう。
休憩室も無料で、タオルや館内着も無料貸し出しですが、これらを有料にしても、入館料を引き下げたほうが良い気もします。0人が参考にしています



