温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >131ページ目
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石川県の口コミ一覧
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ここはいわゆる研修施設なので、宿泊ということを考えると部屋は過ごしやすいとは言えないかもしれない。
けれど、料理はすごく良いし、何よりもお風呂が秀逸だ。
決して広くはないが、肌に対するあたりがいいし、女性の立場でいえばお肌すべすべになるというお湯だ。
露天やサウナがないのは残念だけど、外の展望が利くように窓は大きく取ってあるし、何よりも夜になってライトアップされた景色がいい。
特に冬は雪景色が絶妙だ。
行くなら冬場、それも夜が狙い目なので、美味しい料理食べてゆっくり浸かるという感じだろう。2人が参考にしています
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露天風呂が温泉なのに、内湯は塩素臭が強い。
それよりも、館内の設備は新しいのに清掃されてなく、毛が落ちていたりビシャビシャだったり、最悪です。
せっかくの能登の旅だったんですが、行かなきゃよかったと後悔しています。フロントの対応も悪い。1人が参考にしています
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川北町役場の隣にあり、県内有数の人気日帰り施設です。
200円という格安料金と、車なら金沢・小松・白山市などからもアクセスしやすいのが人気がある理由でしょう。
料金ばかりに注目されがちですがお湯もなかなかいいです、
濃い目かつやや熱めの食塩泉ですぐ温まりますし飲湯もできます。
檜をふんだんに使った風呂の方は掛け流し・循環併用かと思います。
浴場から見える庭園を露天風呂にしてほしいなと思いつつ、
湯量のバランスと低価格維持のためならガマンすべしと私は雨天時限定でここを利用しております(笑)。
あともう一つ人気がある理由は図書館が併設されてることでしょう。
私はあちこちの日帰り施設に行く際に休憩処で本を読んでることが多いのですが、
ここでは本を持っていく必要はなし、図書館の本を読んでおります。
他の方も指摘されてるとおり缶ジュースやアイスも100円と儲けがあるのか疑問ですが、
手取川対岸にある同料金の辰口温泉ともども今後もこの低価格を維持してほしいですね。1人が参考にしています
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毎年季節を変えて一度は必ず訪れてます。
菊の湯そばの駐車場に車を停め、温泉街を経て鶴仙渓を散策してから菊の湯に入るのが毎度のパターンです。
男湯の現在の建物は10年くらい前に建替えられたものですが、
外観はこの建物を中心に山中の温泉街が形成されたような威厳あるつくりです。
浴場は大きな湯舟が一つ、1mくらいの深さがあり、
また腰掛けることもできますがそれでも全身浴の深さなので小さい子供が入るときは要注意です。
奥の江戸時代くらいの壁画は必見、当時の共同湯の様子をうかがえられます。
その壁画の下で寝てる人が数人いますが、それだけ浴場が清潔な証拠なのでしょう。
脱衣所の着替え入れには地元小学生の絵を山中漆器の蒔絵にしたものが描かれており、
着替えながら蒔絵を眺めるのもまたいいです。
男湯の入口のところと、女湯との間にある足湯で飲湯できますが、
まろやかな味でとても美味しいです。
菊の湯に入ってよし、飲んでよしと山中の湯は何度来てもいいですなあ。
ところで男湯と女湯が入れ替わるのっていつなんでしょ、噂には聞いたことがありますが。
建物からして女性の方が男湯の方に入ってみたいという声の方が多そうですし。
私も一度は女湯の方に入ってみたいですね(変な意味じゃなく)。
男女入れ替えの情報がありましたらクチコミ希望します。0人が参考にしています
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見附島(軍艦島)のそばにある宿泊施設です。
以前いた会社のライバル会社の方が出張で泊るには最高だとよく勧めてくれてたのですが、
私の方は泊る機会がなく初めて立ち寄りで入浴してきました。
弱塩の単純泉で内湯のみですが右手には軍艦島の右前舷部が、左手には珠洲市中心部が見えます。
ライバル会社の方の話だと夜は軍艦島のライトアップと漁火がまたよく、料理も魚が新鮮なのでとても気に入ってるとのことです。
ただ夏時期はなかなか予約できず、特に8月上旬の地元宝立地区の祭りの時と
8月下旬のトライアスロンが開催される時はまず泊れないと嘆いてました。
立ち寄り湯ではやや物足りませんが珠洲方面のビジネス・観光の拠点としてはいい施設だと思います。1人が参考にしています
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縄文真脇遺跡公園の中の高台にあります、今回は「いらかの湯」に入ってきました。
まず内湯の雰囲気がすごくいい!
和風でも洋風でもない古代の雰囲気、薄暗く湯けむりが立ちこめ、わずかな窓からの木洩れ日がすばらしいです。
奥にある褐色強塩泉の子宝源泉風呂のぬる湯で天を見上げながら長湯してました。
露天は3ヶ所プラス水風呂、眺めは真下に公園と今も掘り続けている遺跡、
さらにのと鉄道の線路跡と真脇の集落、そして小さな漁港に富山湾、
ボーっと湯につかりながら眺めているだけですぐ時間がたっちゃいました。
確かにラジオはいらないですね、あの静かな環境がもったいないです。
あと寒い日だったせいか露天は熱湯が少し加水されてました、夏だと源泉のみなのかな?
車でも行くのが大変な場所ですが再訪する価値は充分あり、
今度は「あすなろの湯」にぜひ入りに行きたいです。
*3月31日に同施設のそばを通る のと鉄道穴水~蛸島間が廃止されました。
今後同施設はじめ珠洲市・能登町(旧能都町・内浦町・柳田村)方面に交通機関で行かれる際はご注意を。
行き方としては穴水駅からの代替バス、金沢から能登空港経由の特急バス、
能登空港からのふるさとタクシー(相乗りタクシー)があります。3人が参考にしています
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前回総湯に行ったのは露天風呂が完成する前だったのでけっこう久しぶりに入湯してきました。
露天はそれなりの広さがあるものの建物に囲まれてるので風情はありませんが、
外気浴ができるようになっただけマシかな、和倉の湯はとても熱い上に強食塩泉ですぐ温まりますので。
飲湯も可能ですが熱く辛い上に苦いので、ひしゃくをすべて飲み干すのは絶対ムリでしょう、
少し飲湯しましたが上がった後無料の冷水(真水)をガバガバ飲んでおりました。
竜宮城のイメージについては、はっきり言って私もちょっと引きます、珊瑚など七尾湾にあるわけないし(笑)。
しかし和倉は元々海中に沸いていた温泉で、のちに埋め立てて源泉付近(加賀屋とその前の公園あたり)が陸地になったので、
人の手が加わる前の海中の温泉というイメージで竜宮城を模したのだと思っております。
価格はシャンプー石鹸付で休憩所の広さなどから立ち寄り湯としては適当かと思いますが、
共同湯として見るなら付近住民の方が通うには少し高めかと思います。
立ち寄りで行ったので泉質の良さや施設の充実度から5点としておきますが、
やはり和倉の湯は磯の香りと潮風とともに入りたいものです。
さらに寒い時期に入るのがベスト、夏は入りたくないです。1人が参考にしています
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地元金沢では立地条件や施設名などから何かとすぐそばの湯涌温泉と比較されてたりします(笑)。
それはさておき、施設のすぐそばからの引湯「戸室の湯(1号源泉)」と
「医王の湯(2号源泉)」があり、それぞれ露天で入れます。
「戸室」の方は石膏芒硝食塩泉、「医王」は芒硝食塩泉と少し泉質が異なり、
双方とも飲湯可能なので、入り比べ・飲み比べするのが楽しみの一つです。
ちなみに私はぬるめで湯舟がやや広い「医王」の方が気に入っております(笑)。
「医王」の前にある浅めで変わった形の湯舟があり、以前から何かと思ってたらどうやら車椅子対応の風呂とのこと、
他施設に比べあちこちに身障者マークなどがあり、紹介文どおりバリアフリーにかなり力をいれているようです。
内湯は2つ湯舟がありどちらも熱めかつ狭め、悪天候時以外はほとんどはいったことがありません。
施設の充実度からいって350円はかなり安いです。
なお現在施設左手で3号源泉を掘削中、また新たな風呂が完成するのが楽しみです。3人が参考にしています
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施設名のとおり兼六園から近いところにありますが場所がちょっと分かりにくい、
兼六園下交差点から金沢大学(角間)方面に向かい信号4つ目、
暁町交差点右手の電器屋脇の小路を進むと駐車場入口が見え、施設裏手なので回り込むと入口があります。
お湯は金沢市内おなじみのコーヒー色の重曹泉でヌルヌル感が高く、
内湯はかなり熱くて長時間入りづらい、それに対して露天風呂はぬる目の湯です。
施設の建物に囲まれてて空しか見えませんが、源泉の打たせ湯があり、
脇にかかっている竹筒に源泉をくんで飲泉もできます。
源泉を飲みながら浅めかつぬる目の露天で長湯ができ極楽気分になれました。
遠方の方は兼六園に行った際のついでに金沢市街の湯をゆっくり体験するのに最適ですよ。61人が参考にしています



