温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >639ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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これまた混雑しそうな時間帯になる土曜の夜に行ってしまったのだが、建物の前ではネオンのようなものが派手に光っており、儲け重視の商売くさい感じがして(そら商売だから…)、一抹の不安がよぎりつつ中へ。
どうしようもないほど混雑はしておらず、少しほっとする。
リニューアルしたということで、適温の湯が出るカラン、浴室のレイアウトなど使い良い。
6人ぐらいしか入れない温泉の浴槽は人気があるものの、利用者のマナーの良さとすぐ横に座って休憩できるところがあることで、あまり支障はなさそう。
街の中の銭湯なので露天といっても景観とか、そういうものはないので、湯のみを純粋に楽しむ。
その湯はうすい茶色の濁りと、塩味+金属の味で、なるほどこれはいい湯。
このあたりに行った際に立ち寄る温泉としては危険性の少ないところだと思う。0人が参考にしています
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現在、隆盛を誇る?「スーパー銭湯」が流行る前の事、中には「食堂付きの、ただのドでかい銭湯」みたいな施設もありましたが、より本格的に遠くへ行かずとも手軽に、温泉を楽しめる「健康ランド」なる物がある、この関西圏にも、まだ何軒かニュアンス的には「残っている」施設がある、その中のひとつ、木曜の夜、行って参りました。
場所は、尼崎市、JR尼崎の近く、北側は「キリンビールの工場跡地」などの再開発が進んでおり、既に稼働中の商業施設「アミング」の中には「ホビスタ」という大きな模型専門店などがある、その反対側、南側の駅前の筋を西にしばらく進むと施設はあります「健康ランド」の類いで行けば、比較的小振りでは、ないかなと思います。
入館のシステムは、「昨今のスー銭」のように、下駄札とロッカーキーを、フロントで替えてもらい、入浴料は、今年に入って改定したらしく「大人1575円」これだけは、先に払います、後はロッカーキーの番号で、食事やらマッサーは使えて、「お代」は帰りに精算です。奥に進み「浴場」前のカウンターで、「タオルセット」と休憩用の「館内着」を受け取ります、ここは、ゴージャスで「浴衣」か「アロハー」どちらか好みの方を選べます。
流行の「岩盤浴(別料金)」もありますが、興味が無いので、風呂場に進みました、さて風呂場の方ですが、私的に、ここの近く、とっくの昔に潰れた「杭瀬アーバンリゾート」以来の「健康ランド」ですが、汎用タイプの「スー銭」に比べ一回り以上広々していますでしょうか、平日の夜の訪問と言うこともあってか「ガラガラ」に空いていた事もあり、「ゆったり」と温泉を楽しむには、悪い条件ではないと感じました。内湯に1箇所と露天に温泉が張られています、その前に珍しかったのは、古代檜?を贅沢に使った「檜」の浴槽が、内湯奥にあり、「縁だけ檜」の浴槽は、良く見掛けますが、「オール檜」の浴槽で、「檜」っぽい「匂い」はしませんでしたが、まずここで温めてから、温泉のある「露天」に出ました。
温泉の方は、この界隈「湯の華廊」や「宝の湯」と似た「有馬の金泉のマイルドタイプ」で茶褐色で塩辛い温泉、浴感は「サラサラタイプ」です、それをまず大きな「信楽焼」の壷湯で掛け流したあと、衛生処理と加温した物を、露天奥の湯船に張っている様です、匂いの方は「薄い金気臭」がしました、ありがちな「あからさまに塩素臭」が温泉部分では、する事もなく「ズルズル」と温泉を堪能することが出来ました。「ここ良い所です」気に入りました。
ただ注意点として「内湯」のバスクリン浴槽ですが、誰も浸からないので「何でやろ?」と試しに浸かって、湯面に顔を近づけた時の事「・・・、んっ?うわぁっ!」とビックリして尻がすべり、不覚にも、湯船の中に溺れてしまいました、何の匂いかは行った時のお楽しみとして置きます。温泉好きに方はご注意願います。
洗い場の方には、これまた久し振りに見たのですが、島になっているシャワーの無いカランの前に、湯の張った狭い「浴槽」みたいな物があるのですが、これは、「シャワー」がまどろっこしい方の為に、桶にその湯を汲んで、頭や身体に「バシャ~」っと湯を浴びて泡などを流す物なので、うっかりでも「浸かったり」危ないので「子供を入れたり」しない様にお願いしたいと思います。
「スー銭」に比べちょっと料金がお高い為か。結構いつでも空いてるのかなと思ったのですが、土日祝などは、静かに温泉を楽しみたい向きには「ぞっと」する割引イベントがあったり、この手の施設ではおなじみの「歌謡ショー」なんかのイベントが連日あったり、現状では、衰退の一途を辿る「健康ランド」でも、なにかしら「魅力」のある施設は、残って行くのだろうと思います。「私は何処でも「風呂屋」だから「風呂に入るだけ」なので、食事やマッサーなんかどうでもいい人」なのですが、それでも結構良かったと感じました、また「カプセルホテル」の様な設備もあるので、「今度は泊まりで来ようかな」と感じました(冗談です)また関西に遊びに来た時に「宿」に拘らないなら、相場はわかりませんが、便利な所にあるので、遊びに来た時の拠点にするにも、温泉付きで、手頃ではないかな?と思います。
料金の情報です。
入場料金が20年1月から改定されてるので、お知らせします。
大人 → 1,575円
子供 → 630円(三才~小学生)
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口コミなんて当てにしてなかった、とは本当に失礼な話です。自分の目視のみしか信じられなかった。でも評判通りのお風呂屋さん広いし、キンキンに冷やしたジョッキの生ビールも飲めるし、値段は安いし、駐車場も第2まであって車生活の自身には心強い。何よりも躾の悪い子供がいない。
泉質もすべすべして、気泡がいっぱい肌に、炭酸成分も含まれているのかな。温度はぬるめだけどゆっくり入れて半身浴にはもってこい。
口コミの多い温泉は信じてもいいかな。
久しぶりに温泉に入って心も軽やか
また行きます。0人が参考にしています
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家内と初めて行きました。大変常連さんが多いようで、「あ~○○さん、久しぶり~。」という会話がよく聞かれました。結構、ご年配の方が多く来られています。
温泉は、露天だけのようです(?)が、サウナとか色々な工夫がされています。家内はやや高めの温度の露天にしっかりと浸かって出てきたら、「足曲げれるようになった」と喜んでました。
(今まで、足曲げにくかったのか?と初めて気づきましたが。)
食事に関しては、モールのファーストフード的なメニューしかないのがやや残念なのと、休憩場所が狭いように感じました。
入浴されてる方のマナーがよいのと従業員の方のあいさつは元気よく、短い時間でしたが、気持ちよく楽しみました。0人が参考にしています
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城崎の共同湯には一の湯や地蔵湯等既に何箇所か行きましたが、ここは初めてでした。
駅から温泉街を15分ほど歩き、ロープウェイのりばの反対側に建物がありました。
その名にちなみ、建物の前の庭には二羽のコウノトリ(フェイク)がいます。
入浴料は受付で支払います。御所の湯のように券売機ではないので、イラストの入った入浴券をもらえて記念にもなります。
ロッカーは鍵付きで安心です。
内湯の他に露天風呂もありますが特段眺望が良いわけではありません。土曜日の昼下がりでしたが、観光客が数名いただけでゆったりすることが出来ました。
城崎温泉は知名度も高く、共同浴場の建物も各々が趣きがありますが、湯自体に特徴は無く、やや物足りない気がします。
(2008.3.1入湯)1人が参考にしています
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3月9日の日曜日、行って参りました。
昨年の12月より、料金が100円アップして大人700円となっていました。
また、貴重品ロッカーが有料で100円必要なため、合計800円と結構な出費になってしまいます。
露天風呂が温泉ではなく地下水であることなど、価格の割にはちょっと残念な感じを受けます。お湯はアルカリ性単純温泉とのことですが、サラッとしたあまり特徴のないお湯でした。お湯の温度は少し熱めで、長湯するのはちょっと厳しかったです。雪彦山の麓、山間の静かな雰囲気が大変素晴らしいので、更にサービス・施設の充実を図っていただければと思いました。2人が参考にしています
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源泉が少し狭いかな?
ということ以外は、マーベラスな温泉です。
とろっとした感じの源泉は本当に上質な温泉ですよ。
時間さえ選べば、ゆったりのんびり出来ますし、
マナーもきちんと守られてるし。1人が参考にしています
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阪神武庫川駅から徒歩10分ほど。ちょっと駅近とは言えません。
早い時間から開いているので、武庫川を走った後にひとっ風呂浴びるデフォルトの銭湯です。
ただ、あくまで銭湯としての位置付けであって、天然温泉であることを期待して行くべきではありません。風呂上がりにまったり生ビールを飲むのが至福のひととき。0人が参考にしています
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ここは、こじんまりとした立ち寄り湯で混み具合に
よっては入れない時もあります。
逆に2,3人しかいなければ有馬の湯を満喫することが
出来ます。
露天を独り占め出来れば(小さい浴槽なので2人で一杯)
言うことありません。5人が参考にしています




