温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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城崎の共同湯には一の湯や地蔵湯等既に何箇所か行きましたが、ここは初めてでした。
駅から温泉街を15分ほど歩き、ロープウェイのりばの反対側に建物がありました。
その名にちなみ、建物の前の庭には二羽のコウノトリ(フェイク)がいます。
入浴料は受付で支払います。御所の湯のように券売機ではないので、イラストの入った入浴券をもらえて記念にもなります。
ロッカーは鍵付きで安心です。
内湯の他に露天風呂もありますが特段眺望が良いわけではありません。土曜日の昼下がりでしたが、観光客が数名いただけでゆったりすることが出来ました。
城崎温泉は知名度も高く、共同浴場の建物も各々が趣きがありますが、湯自体に特徴は無く、やや物足りない気がします。
(2008.3.1入湯)1人が参考にしています
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3月9日の日曜日、行って参りました。
昨年の12月より、料金が100円アップして大人700円となっていました。
また、貴重品ロッカーが有料で100円必要なため、合計800円と結構な出費になってしまいます。
露天風呂が温泉ではなく地下水であることなど、価格の割にはちょっと残念な感じを受けます。お湯はアルカリ性単純温泉とのことですが、サラッとしたあまり特徴のないお湯でした。お湯の温度は少し熱めで、長湯するのはちょっと厳しかったです。雪彦山の麓、山間の静かな雰囲気が大変素晴らしいので、更にサービス・施設の充実を図っていただければと思いました。2人が参考にしています
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源泉が少し狭いかな?
ということ以外は、マーベラスな温泉です。
とろっとした感じの源泉は本当に上質な温泉ですよ。
時間さえ選べば、ゆったりのんびり出来ますし、
マナーもきちんと守られてるし。1人が参考にしています
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阪神武庫川駅から徒歩10分ほど。ちょっと駅近とは言えません。
早い時間から開いているので、武庫川を走った後にひとっ風呂浴びるデフォルトの銭湯です。
ただ、あくまで銭湯としての位置付けであって、天然温泉であることを期待して行くべきではありません。風呂上がりにまったり生ビールを飲むのが至福のひととき。0人が参考にしています
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ここは、こじんまりとした立ち寄り湯で混み具合に
よっては入れない時もあります。
逆に2,3人しかいなければ有馬の湯を満喫することが
出来ます。
露天を独り占め出来れば(小さい浴槽なので2人で一杯)
言うことありません。5人が参考にしています
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城崎温泉方面より福知山へ向かう途中で見つけて立ち寄りました。
扉を潜ると受付と休憩ソファー。
予備知識が無く、屋内だけかと思っていましたが大きな窓から外を見ると露天もあることに気付きました。
露天は開放感はないのですが、小さいながらも庭園風です。
湯は弱アルカリでツルツル感が少しあり、湯の花が舞っています。
静かでゆったりとした時間が流れていました。
利用していないので詳細は不明ですが、そば処や宿泊施設があります。27人が参考にしています
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3/7 11時前に行きましたら、男湯は1人の先客がすぐに出たので独り占めできました。
2ヶ月前に「金の湯」に行ったのですが、超満員で湯を味わう事も出来ない状態でした。それに比べ今日は自家源泉の「金泉」「銀泉」を3度ずつ入って、たっぷり味わえました。
「金泉」はジャグジーで鉄分の酸化促している様な感じでしたが、北海道在住時よく行った赤湯の「ふるびら温泉」の様に温まりました。ぬる目の「銀泉」には洗い湯をその都度掛けて鉄分を落として入りましたが、湧出量の変動が目に見えて源泉ならではと感じました。
ただ非常に狭いので平日でないと混んで評価は下がると思いますし、景観も良くありませんのでお湯を楽しむ人にしか評価されないと思いました。でも私には関西に引っ越して一番の温泉でした。2人が参考にしています
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平日の夕方に入浴しました。お客さんは結構多かったです。室内の浴槽は温泉ではないとのことですので、主に露天の3つの浴槽(望の湯・朔の湯・寝待の湯)で過ごしていました。望の湯は白濁著しく、「アタリ」の時間帯だったみたいですね。浴槽他に白色の析出物が見られるいい浴槽でした。「循環・加熱・塩素消毒あり」とのことでしたが、湯温が高い目だったこともあり、塩素臭は少なかったです。露天の3つの浴槽では一番いい湯でした。次に寝待の湯ですが、いわゆる寝湯にあたります。店内掲示によりますと、湯は望の湯と同じはずですが、析出は少なめで白濁もありませんでした。そして温度を低めにしているせいか、消毒の臭いがきつく感じられました。朔の湯は温泉ではなく、海水風呂です。切り傷(アゴの下のカミソリ傷)がヒリヒリしまして、さすがは海水と感心しましたが、ここも消毒臭が強めで結構気になります。また、3つの浴槽とも、雨よけがなく(寝湯にはあるものの機能しそうにない)、雨の日は「温泉」を楽しみにくいという弱点があります。晴れた日に行きましょう。
お湯に関しては上記の通りの感想ですが、私がとりわけ感心しましたのは、浴槽の設計のうまさと従業員の応対のすがすがしさです。浴槽からあふれだす湯の処理のうまさ、特に望の湯の演出効果と水風呂の回収口の位置の配慮は素晴らしかったです。従業員の方は、浴室に出入りする際は必ず「失礼します」「失礼しました」「ごゆっくり」など、うるさくない程度の声量で、しかしはっきりと挨拶していきます。従業員教育のなせる業でしょう。すばらしい。5人が参考にしています
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六甲縦走路を市が原で切り上げて新神戸に降りてきたときによく使わせてもらっています。ですがあくまで銭湯としての利用であって、温泉としては意識しておりませんでした。アイシングのための水風呂があればそれで十分でございます。
1人が参考にしています
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六甲縦走路を中間点で切り上げて新神戸まで降りてきたけれど、まだ時間が早いというときに利用させてもらいます。夕方になっていれば二宮温泉に行ってしまいます。
温泉を期待して行くわけではありません。風呂上りにそのままの施設でビール飲んで飲み食いできてうだうだ過ごせる分料金が高いのだと割り切ってます。0人が参考にしています





