温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >615ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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外周道路沿いに立つので、16時を過ぎてループバスも走らなくなり、タクシーもつかまらないと、
駅から歩くことになりきびしい。
かんぽの宿の源泉は自家源泉だが、他の泉源は神戸市所有。
金の湯、上大坊に比べるとやや白っぽくクリーム色をしている。
愛宕山泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
96.2度 pH6.4 ストロンチウム 48.1 バリウム36.6 マンガン 30.5 鉄(Ⅱ) 48.6
メタケイ酸 271.0 メタホウ酸 376.0 酸化還元電位 (ORP) 62 (2008.10.24)2人が参考にしています
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リニューアルされたフロント部分から一度階段を上がり、今度は降りて行くと、天神泉源に近い場所に
男女別の内湯がある。 女湯に入れてくれた。
金気と塩気がすごく強い。 ストロンチウムと鉄にやられた。 外来入浴は平日のみ 15時から18時まで。
天神泉源 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
98.2度 pH5.89 ストロンチウム 29.5 バリウム 34.5 マンガン 31.1 鉄(Ⅱ) 121.0 臭素 15.9
メタケイ酸 126 メタホウ酸 495 酸化還元電位 (ORP) 16 (2008.10.23)1人が参考にしています
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夜6時半頃施設の前で写真を撮っていると、駅から歩いてきたと思われるおじさんに 「かんぽの宿」 はどこですかと声をかけられた。 観光客に道を尋ねるのはどうかと思うが、人気が無くて心細かったのであろう。 もっと上の方ではないかと答えておいたが、宿まで行き着けたであろうか。
脱衣所に近づいた途端、強い塩素臭。 単純二酸化炭素冷鉱泉と単純放射能泉の混合。
加温、加水、消毒、循環らしいが、もう一つ塩素泉を加えた三種混合泉といったほうがふさわしい。
体が痒くなり逃げ出すと、受付のお姉さんにロッカーキーを返せと言われた。
単純二酸化炭素冷鉱泉、単純放射能泉 酸化還元電位 (ORP) 504 (2008.10.23)2人が参考にしています
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花小宿に泊まると御所坊の風呂に20時まで入れる。
内湯(白湯,ORP69)からつながる金泉の 「金郷泉」 へ。 内湯は男女別だが、膝まで金泉に浸かりながら
だんだん深くなる狭い通路を抜けると、広い湯船に出て、岩で仕切られてはいるが、男女顔を合わすことが出来る
半混浴となっている。
金泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強高温泉 酸化還元電位 (ORP) 121 (2008.10.23)0人が参考にしています
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温泉旅館の情緒とホテルの合理性を併せ持った独特のスタイルというが、ホテルの居住性もなく、温泉旅館のおもてなしの心も合理的にそぎ落とし、食事だけに集中させたオーベルジュといえる。
下足の管理をセルフで行うのは良いとしても、「我が家のように使っていただきたいから」とサービスを削るならば設備と備品をちゃんとするべきだ。
ウエルカムドリンクは無い。 湯飲み茶碗が一人ひとつのみでグラスもない。 自分でお茶を入れるもお茶受けの菓子もない。 お茶のティーバックは1回分しかなく、追加のティーバック、ひげそり、くしは館内の自販機で300円で買えというスタイル。
部屋の設備も問題でベッドとソファーがあるだけで、イスが無いので手荷物が置けない。 隣室の境との防音も不十分で、宿泊した日は女性の四人組が24時まで騒いで閉口した。 風呂の脱衣所にはアメニティがないどころかティッシュペーパーも無く、あるのは温風の出ないドライヤーのみ。
「部屋の鍵はチェックアウトまで自分で管理するシステムになっている」と言われたが、神戸の銭湯めぐりに行くので無理矢理預かってもらった。
チェックアウトの精算時に、2泊目の朝食を洋食に変えた差額が300円だという。
聞いてないよ~とクレイムをつけようと思ったが微妙な金額設定だ。
こちらから言い出して有馬温泉駅まで送ってもらった。 ロンドンタクシーで送ってくれたが、幸いなことに無料だった。
我が家の方がくつろげるし、有馬温泉まで行って2泊した甲斐がなかった。
御所坊と同じ金泉のかけ流し、銀泉は白湯
含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉 酸化還元電位 (ORP) 100(2008.10.24)4人が参考にしています
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阪神の駅から阪急の駅まで歩くと、上り坂できつい。
浴場の扉を開けるとすぐ目の前に定員3人の小さな湯船。 褐色の温めの源泉風呂で、おとめ塚温泉から汗だくで歩いてきた体には心地よい。
六甲の湯 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
溶存物質 1190 鉄(Ⅱ) 2.0 炭酸水素イオン 418.0 酸化還元電位 (ORP) 85 (2008.10.24)0人が参考にしています
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阪神石屋川駅から国道2号を渡り、住居表示をたよりに迷わず到着。 平日の11時頃 「神楽の湯」 に入浴。
内湯は源泉湧出口付近にいると細かい気泡がつくが、他の場所ではほとんど気泡がつかない (ORP 39)。 露天はどこにいても細かい気泡がつく (ORP 27)。 薄い黄緑色の湯でかすかな鉄の臭い、この湯温でこれだけ気泡が体につくのは凄い。 入浴後も顔が火照って汗が引かない。
神戸に来てこの湯に浸からない手はない。
乙女の湯 ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉
41.1度 pH7.5 湧出量 480リットル 溶存物質 1169 鉄(Ⅱ) 0.4 炭酸水素イオン 471.1 メタケイ酸 109.3 メタホウ酸 10.1 酸化還元電位 (ORP) 27 (2008.10.24)0人が参考にしています
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京都市内や亀岡あたりで仕事をこなして帰宅する際、デカンショ街道をよく利用しますので、ついででこちらに立ち寄るケースが多いです。岩風呂と陶板風呂の2種類が男女交替で、どちらも内湯は塩素消毒がありますが源泉かけ流し、ただし加温しているところと温度は源泉のままの冷たいところがあります。塩素の香りはほとんど感じることなく、源泉特有の塩気を含んだ臭いが感じられます。肌ざわりが柔らかい食塩泉だと思います。露天風呂はすべて循環。ロケーションは素晴らしいですが、お湯そのものは内湯に一歩遅れをとる形です。
開業当時はもう少し湯質に特徴があったのですが、最近は落ち着いたかな、というか薄くなっているような気がします。温泉は生き物といいますので、時間経過と共に変化してしまったのかもしれません。以前の方が好きですね。
まあそれでも設備自体や接客なんかは標準以上のものですし、混雑していないときに日常として使う分にはいい感じでしょう。低温の源泉と中浴槽の交互浴は気持ちいいと思います。1人が参考にしています










