温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >617ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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ここの湯は重いのです。
高張性というのでしょうか?体に染み込んでくる感じです。気分は出汁昆布なのです。ここの湯は鬼のように濃いのです。湯上りに肌がしっとりし眠くなるのです。
家から1時間程度で行ける距離にこのような湯があることは本当に有難いことです。
初めて宿泊した時には夕食付きでしたが、それ以後の2回はいきなりの宿泊予約であったこともあり朝食のみプランでしたが、そのお陰で有馬の飯処を発見出来たりもします。上にある焼肉屋・下にあるモダン焼屋さん・・ バス停近くで売っている醤油味の餅?は、かなりいい感じです。1人が参考にしています
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自分は酒飲みで、明石の魚棚商店街の中の有名な立ち飲み屋さんによく出かける。昼過ぎから一杯飲って、明石海岸から眺める明石大橋は最高で、のんびり釣りをしたりするのだが、前から気になっていたこの旅館に温泉があると知ったので、さっそく昼食付きの日帰りコースを設定した。
明石駅から徒歩15分。海岸よりにその老舗旅館はあった。見るからに年季が入っていそうな建物で、何度か建て増しをしているような印象。期待した庭園が見える部屋ではなかったが、4800円の一番安いコースにしてはなかなか手の込んだ弁当が出た。先にお造り、そして弁当、しばらくして熱々のてんぷらと言う手順もさすがた。
さて肝心の温泉だが、露天が温泉で内湯が普通のお湯という割振りで、この日は貸しきり状態で赤茶の鉄泉を堪能。チョロチョロと温泉が出る程度の湯量で豪快さには欠けるが、料理旅館として売る宿だけに、温泉があること自体貴重な感じがした。
その後、すぐ近くの海公園を散策したが、日帰りコースとしてはなかなかレベルが高いのではないかと思う。4人が参考にしています
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外周道路沿いに立つので、16時を過ぎてループバスも走らなくなり、タクシーもつかまらないと、
駅から歩くことになりきびしい。
かんぽの宿の源泉は自家源泉だが、他の泉源は神戸市所有。
金の湯、上大坊に比べるとやや白っぽくクリーム色をしている。
愛宕山泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
96.2度 pH6.4 ストロンチウム 48.1 バリウム36.6 マンガン 30.5 鉄(Ⅱ) 48.6
メタケイ酸 271.0 メタホウ酸 376.0 酸化還元電位 (ORP) 62 (2008.10.24)2人が参考にしています
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リニューアルされたフロント部分から一度階段を上がり、今度は降りて行くと、天神泉源に近い場所に
男女別の内湯がある。 女湯に入れてくれた。
金気と塩気がすごく強い。 ストロンチウムと鉄にやられた。 外来入浴は平日のみ 15時から18時まで。
天神泉源 含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉
98.2度 pH5.89 ストロンチウム 29.5 バリウム 34.5 マンガン 31.1 鉄(Ⅱ) 121.0 臭素 15.9
メタケイ酸 126 メタホウ酸 495 酸化還元電位 (ORP) 16 (2008.10.23)1人が参考にしています
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夜6時半頃施設の前で写真を撮っていると、駅から歩いてきたと思われるおじさんに 「かんぽの宿」 はどこですかと声をかけられた。 観光客に道を尋ねるのはどうかと思うが、人気が無くて心細かったのであろう。 もっと上の方ではないかと答えておいたが、宿まで行き着けたであろうか。
脱衣所に近づいた途端、強い塩素臭。 単純二酸化炭素冷鉱泉と単純放射能泉の混合。
加温、加水、消毒、循環らしいが、もう一つ塩素泉を加えた三種混合泉といったほうがふさわしい。
体が痒くなり逃げ出すと、受付のお姉さんにロッカーキーを返せと言われた。
単純二酸化炭素冷鉱泉、単純放射能泉 酸化還元電位 (ORP) 504 (2008.10.23)2人が参考にしています
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花小宿に泊まると御所坊の風呂に20時まで入れる。
内湯(白湯,ORP69)からつながる金泉の 「金郷泉」 へ。 内湯は男女別だが、膝まで金泉に浸かりながら
だんだん深くなる狭い通路を抜けると、広い湯船に出て、岩で仕切られてはいるが、男女顔を合わすことが出来る
半混浴となっている。
金泉 含鉄ーナトリウムー塩化物強高温泉 酸化還元電位 (ORP) 121 (2008.10.23)0人が参考にしています
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温泉旅館の情緒とホテルの合理性を併せ持った独特のスタイルというが、ホテルの居住性もなく、温泉旅館のおもてなしの心も合理的にそぎ落とし、食事だけに集中させたオーベルジュといえる。
下足の管理をセルフで行うのは良いとしても、「我が家のように使っていただきたいから」とサービスを削るならば設備と備品をちゃんとするべきだ。
ウエルカムドリンクは無い。 湯飲み茶碗が一人ひとつのみでグラスもない。 自分でお茶を入れるもお茶受けの菓子もない。 お茶のティーバックは1回分しかなく、追加のティーバック、ひげそり、くしは館内の自販機で300円で買えというスタイル。
部屋の設備も問題でベッドとソファーがあるだけで、イスが無いので手荷物が置けない。 隣室の境との防音も不十分で、宿泊した日は女性の四人組が24時まで騒いで閉口した。 風呂の脱衣所にはアメニティがないどころかティッシュペーパーも無く、あるのは温風の出ないドライヤーのみ。
「部屋の鍵はチェックアウトまで自分で管理するシステムになっている」と言われたが、神戸の銭湯めぐりに行くので無理矢理預かってもらった。
チェックアウトの精算時に、2泊目の朝食を洋食に変えた差額が300円だという。
聞いてないよ~とクレイムをつけようと思ったが微妙な金額設定だ。
こちらから言い出して有馬温泉駅まで送ってもらった。 ロンドンタクシーで送ってくれたが、幸いなことに無料だった。
我が家の方がくつろげるし、有馬温泉まで行って2泊した甲斐がなかった。
御所坊と同じ金泉のかけ流し、銀泉は白湯
含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉 酸化還元電位 (ORP) 100(2008.10.24)4人が参考にしています
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