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兵庫県の口コミ一覧
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平日の午前中でしたが結構込み合ってました。ご近所の方々でしょうか、「どうしてたん?ひさしぶりやなぁ~」「そんなことないで。ここにはしょっちゅう来てるがなぁ。あんたこそどうしてたん。元気やった?」のご挨拶。
やはり源泉の露天風呂が人気で、常時5~6人ほどが入れ替わり立ち替わり入浴されています。それ以外にも多くの湯船がありますがこの露天が全てといっても過言ではない施設です。わたし的にはもう少し広い湯船がいいのですが、平日500円でこのお湯なら文句言えません。2人が参考にしています
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鳴尾浜臨海公園の中にありますプール兼温浴施設です。すぐそこは海ですから解放感あります。プールは夏場は外もあるのでしょうが、今は温水のみ。まじめな水着を着て泳ぐタイプだと思います。
1階のプールに対して温泉は2階にあります。弱アルカリ性の単純泉、温度調節の必要がある時は加温または加水をするタイプだそうで、循環も消毒もあります。ただ、特に内風呂は塩素臭を感じませんでした。ちょっと茶色く濁っているかなぁという程度で、大きな特徴はありません。湧出量は多いみたいですから、もう少し源泉の質を前面に出した浴槽があってもいいのにと思いました。
料金的にはそこそこしますが、大阪のラスパと同じでプール込みで一日遊ぶとなればぼちぼちではないかというところです。ただ、長居しますと駐車料金が気になります。場所的にも通勤なんかで使う不届き者はいないと思いますので、無料でいいような気がします。
最後に、キャンペーンのため金曜日は800円にディスカウントされています。3月まで続くみたいですから、体験を考えている人はこれを機会にどうですか。11人が参考にしています
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兵庫県の北の温泉処と言えば?
城崎温泉と共に、「湯村温泉」は有名ですね。
その湯村温泉の共同浴場が新しく生まれ変わっているとか。
その湯村温泉を代表する共同浴場がどんなもんか、
行って来てみました、湯村温泉観光交流センター「新薬師湯」です。
やはり非常に綺麗ですね。
あと、駐車場も建物の前に大きいコインパーキングがあって、
この「薬師湯」を利用すると2時間無料になります。
「源泉かけ流しの天然温泉」と謳っているところが、
さすが、湯村温泉の共同浴場だけあるなって感じ。
400円は共同浴場としては妥当なところ。
さあ、中に入ってみましょう。
内湯の大浴場が出迎えてくれました。
ナトリウム・炭酸水素塩、塩化物・硫酸塩泉ですが、
泉温が高いのもあって、かなり加水されているんでしょう、
塩素臭の匂いはないものの、温泉感覚は全くない。
あと、サウナとの表示の部屋がありましたが故障してました。
露天風呂。
この泉質も内湯と全く一緒。
全然・・・、これが湯村の温泉かと・・・・
ただ、この規模の公衆浴場で休憩処があるんはええですね。
あがった後、ゆったりできます。
綺麗さ、明るさはええ感じなんやけど、
ここに入って、湯村温泉ってこんな程度かと思われたら、
誰もリピーターなんて来ないよって感じ。
もう少し足を伸ばせば、ええ泉質の「七釜温泉のゆ~らく館」があるし、
料金もそんな変わらないから、温泉好きならば、
絶対にそっちに行ったほうがいいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/yumu8人が参考にしています
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まず・入り口が分かりにくい、一周してやっと分かった。駐車場はタダなのでゆっくり出来て良いですね。お風呂は色んな種類があるので楽しめます。サウナが二つ普通のと、塩とあるんですが、サウナは、大声でのおしゃべり禁止・場所取り禁止なのに、(かしまし娘似の人が五月蝿い・青いタオルの腰巻の人は場所取り過ぎ)守ってない人が多すぎる。風呂上りの休憩場所は狭すぎます。日曜・祝日は最悪です。食事は、とても美味しく満足でした。従業員は、話し好きな人が多いですね。お風呂内での飲食が禁止だそうですが、ミカンや、ジュースの持込している人(水筒持参)の人がいました、私が袋に入ってる飴を側に置ていたら注意されましたが、堂々とミカン(その他)食べ物を食してる人には言わない従業員にはカッとなりました。あ~思い出すと腹立つ・・・でも頻繁に通ってます(婆・・・おば様に一言・言うまでは、(笑)。
1人が参考にしています
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日本一の炭酸泉とのフレコミの温泉が、三木市の吉川町にあるとのこと。
泡がシュワシュワまとまわりついてくる温泉は大好きな私。
そんな源泉かけ流しに一度は浸かってみようと立ち寄ってみました。
中国自動車道吉川ICから東へ1kmのところにあります、
「吉川温泉よかたん」です。
さすがに休日の夕方だけあって、多くの人でごった返している。
内湯も露天もそんなには広くないが、スーパー銭湯チックだ。
まずは源泉、源泉と探してみたが、内湯、露天ともに満杯状態・・・
仕方なしに加温の露天に浸かってみる。
内湯、露天ともに加温循環のお湯があるが、こちらは透明色。
ちょっとぬるっと感があり、薄いながらも温泉を感じ取ることができます。
で内湯、露天とも源泉浴槽がいつ空くかを待っていたが空く気配なし。
ここの常連客はかなりマナー悪い?って思います。
譲り合いの精神がないようである。
で、なんとか露天のさきっちょに足だけ入れて待つこと5分。
ようやく浸かることができました。
ちょうどボコボコと源泉が湧き出る隣の位置を確保。
湯温は結構ぬるめで30分でも楽にずっと浸かれる温度。
この温度が長居の原因でもある。
その色合いは茶褐色を帯びており、鉄の匂いも感じます。
ただ、その湯気を吸い込むと・・・
「うっ!」ものすごい酸欠状態になりました。
その炭酸ガスの含有量がすごいのか、
炭酸ジュースをがぶ飲みしたあとくらいの息苦しさである。
しかし、期待していた泡つきは全くないのだ。
炭酸泉とはこういうものかと、この点では期待外れ。
ただ、それを補うくらいに、このお湯は特有の良さがあります。
湯温は低いながらも、それがいかにも濃さを感じ、
体全体にじわじわとくる温もりのよさはかなりのもん。
また休憩処も畳敷きの箇所があるんもええですね。
お土産物売り場もあります。
そして、隣には日本酒を売っていたり、
地元でとれる野菜や卵などを買える建物もあります。
なのでここでインターを降りて、お土産物を買いにがてら、
ここの温泉を堪能してもええでしょう。
それだけ価値ある源泉かけ流しやと思います。
ただ、源泉独占のマナー悪い客の対策は練るべきです。
休日の混雑時は、15分おきにでも何か区切りつけるような、
時間制限を設ける必要があるでしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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1.お湯は鉄泉(と思います)でなかなか良く丁度有馬温泉の金泉につかった感じです。
2.周りの景色、特にベランダからの景色は立派で明石大橋を借景にした海の景色が特に抜群です。
3.ベランダに出て(冬は寒いので風邪にご用心)明石の鮮魚を使った料理と銘酒を楽しめユッタリした時間が過ごせます。0人が参考にしています
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兵庫県の中央部にも、様々な泉質のお湯を楽しむことができます。
中でも非常に人気の温泉施設がここです。
その人気の秘密を確かめようと、ドライブがてら篠山にやって来ました。
「こんだ薬師温泉 ぬくもりの郷」です。
入り口を入ると、まずは地元篠山のお土産物売り場、
そこをさらに奥に入り、入浴施設に向かいます。
入浴料は大人700円、極々普通のスーパー銭湯値段ですね。
岩風呂と陶板風呂の2種類が、男女1週間での交替制です。
その日、男風呂は岩風呂の日でした。
ここの露天はは山の景色の風景がかなりええです。
ただ、露天は循環のお湯・・・全く温泉らしさはありませんでした。
しかし内湯は源泉かけ流しなんですね。
それも好みに応じて、3種類の温度の浴槽があります。
41~2度の高温槽、38度程度の中温槽、
そして加温なしの30度源泉浴槽があります。
泉質表。
低張性の含弱放射能/ナトリウム・カルシウム-塩化物泉なんですけど、
あまり塩気は感じませんでした。
しかしやはり、加温なしの源泉かけ流しはすっごく心地よかったです。
サウナ後に、かけシャワーして、この源泉浴槽にざぶん!
これを交互にして長居させてもらいました。
あがってからの休憩所は・・・
いかにも山の中の施設らしいですね。
しかし、ゆったりできるとこは、あまりないもんやと考えていてください。
やはり冷たい源泉浴槽があることが、自分には魅力的。
ぬるめのお湯でまったり過ごすのが大好きなので、
ここの施設はかなり気に入りましたね~
また、こっち方面に出掛けるときがあれば、帰りにも寄りたいと思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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住宅街の中にありましてちょっと場所が分かりにくいです。行かれる際は念入りに予習してください。といいつつ、最近のナビは優秀なので大丈夫かもしれません。
西宮にあります温泉銭湯さんです。宵宮の帰りに立ち寄りました。入り口から脱衣所までは普通の銭湯さん。しかしながら湯船の中身は秀逸でした。温泉は内湯には小さな浴槽1つだけなのですが、露天の岩風呂はそこそこの広さで、浴槽は大小2つあります。掲示によりますと循環しているそうですが、消毒はありません。そのためでしょう、とてもいい香りがするのです。肌さわりはつるつるを少々感じます。溢れるお湯の量は多いので、循環の必要はないように思います。一部循環といった感じなのでしょうか。ただ、奥にあふれ出るお湯はそのまま捨てられ行くのか不明でした。あまりに量が多く、一局に集まっていますので、ひょっとすると循環されるのかもとも思いました。とはいえ、循環のマイナスを感じない露天風呂はかなり程度が高いようにお見受けしました。
最後になりますが、店内の掲示物によりますと1月13日からしばらく休業されるとのことです。再開は2月になってからとのこと。この期間に行かれる方はご注意くださいませ。0人が参考にしています
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正月休みを利用して、南紀白浜温泉、道後温泉と巡り
最後の目的地有馬温泉にやっとたどり着きました。
今回は初めから金銀両方入る予定で訪れたので、先に離れた場所にある銀の湯に入りました。
その後、街中を探索した後に念願の金の湯に到着。
門を潜る前に、玄関前の飲泉を飲んで温泉への期待が高まります。
銀の湯は方はサウナもある近代的な施設でちょっと残念でしたが
金の湯は予想以上の濃い温泉で大満足
私が訪れたのが正月休みだったせいもあり、激混みであまりゆっくりと
できませんでしたが、しっかりと有馬温泉の歴史を感じられる施設でした。3人が参考にしています
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正月休みを利用して、南紀白浜温泉、道後温泉と巡り
最後の目的地有馬温泉にやっとたどり着きました。
私が到着したのはもう日が暮れた18時くらいだったのですが
街中が優しくライトアップされていて、とても幻想的な雰囲気でした。
旅館が立ち並び、浴衣姿の人がそぞろ歩き、まさに「温泉街」としての佇まいです
関東で言うところの箱根や熱海に似た感じですね。
最初から金銀両方入る事は決めていましたが
銀の湯が駐車場からは離れた場所にある事を知り
先に銀の湯に入り街中を探索後に金の湯に入る事に決めました。
お風呂の方はサウナもあるし、とてもキレイで近代的な施設です
温泉と考えるとちょっと物足りなさを感じてしまいますが
地元の人にとっては欠かせない存在なのでしょうね
歴史ある街並みを眺めて、歴史ある温泉に入れる・・・
それだけで満足できる施設です。2人が参考にしています








