温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >91ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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温泉も岩盤浴もとても良く、ご飯のメニューも豊富で1日いられます。
3人が参考にしています
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草津で2泊したかったのですが、「ニュー七星」が1日しか空いていなかったので、2日目は同じ「おおるりグループ」の「おおるり草津」にしました。
これだと、帰りも激安バス「湯けむり号」が使える利点があります。
ここの特長は、3源泉、4つの風呂に入れることです。
「おおるり本館」の2つの風呂(西の河原源泉)、「別館」(万代鉱源泉)、「紅葉館」(湯畑源泉)の4つです。
いずれも、スリッパで雨にも濡れず移動できます。
もちろん、その全てが加水加温なしの源泉掛け流し。
大半の客が、露天のある本館の大浴場に入るようですが、それよりも「別館」のレモン水のような万代鉱源泉と、「紅葉館」の鄙びた地下浴室が魅力です。
大型ホテルなので、万人向けのイメージがありますが、実際は食事やサービスには期待しない、温泉だけが目的の人向き施設のような気がします。4人が参考にしています
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東京から往復1500円の激安バス「湯けむり号」を使って、格安ホテル「おおるりグループ」の宿にやって来ました。
この宿の湯は、すぐ裏手にある人気の「地蔵湯源泉」から引いています。
硫黄臭、微白濁、酸味、そして草津の湯に共通して言えることですが、なぜか肌にまとわりつくような滑らかさがあります。
湯口に近い、遠いの2槽に分かれ、温度によって選べます。
共同浴場と違って、温度管理をしてくれているので安心して入れること、カランで身体が洗えること、夜中もOKなのが有り難い。
浴室は適度に薄暗く、ステンドグラスで飾られて良い雰囲気、昔はそれなりの値段がするホテルだったのかと思わせます。
一般的に「おおるり」は、伊東園や大江戸温泉に比べ、「泉質主義」みたいなところがあって、このサイトの愛好者には理解してもらえそうな気がします。
ただ食事の質が低すぎるので、若い方のデートなどには不向きです。
※「地蔵湯」の隣にある「月洲屋」という素泊まり旅館が、安くて渋くて湯も最高らしいので、マニアだったら絶対そっちの気がしますが、「交通費」を考えるとこちらになってしまいます。1人が参考にしています
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ロウリュウが大好きですが女性は19時30分からのみなので残念です。もっと早い時間にしてもらえませんか?
1人が参考にしています
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草津温泉には何度も来ていますが、ここに入ったことはありませんでした。
というのは、旅館の風呂や、タダで入れる湯が沢山あるのに「なんでカネ払って入らなくちゃいけないの」ということです。
今回きた理由は、ジモ専の「煮川の湯」は熱過ぎてマトモに入れなかったので、素晴らしい「煮川源泉」をゆっくり味わってみたいと思ったからです。
大きな内湯と露天風呂がありますが、匂いといい、色合いといい、いかにも硫黄泉らしくて温度も低いので、安心感があります。
草津らしいと感じたのは、地下の「合わせ湯」で、段々熱い湯に入ってゆきます。
初めは44度でも熱いと感じましたが、最後は46度も入れたので、熱さは慣れの問題と再認識しました。
熱いのが「快適」というわけでも無いのですが、身体に染み入る感じがして、一度入るとヌル湯が「物足りなく感じる」というのも事実、不思議なものです。
ここは食堂やごろ寝スペースを備え、草津の健康ランドといったところでした。
脱衣所はカゴが中心で、ロッカーは100円の有料ですが、人の多い所なので貴重品はロッカーが無難と思います。12人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代









