温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >91ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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紅葉が終わって積雪もない時期は、万座は完全なオフシーズンかと思いきや、このホテルは中高年を中心に賑わっておりました。軽井沢駅前から出ている宿泊者専用の送迎バスは満席で、バスの事前予約をしていない方の中には、あぶれてしまった方もいたようです。
まず『ななかまどの湯』と呼ばれている内湯ですが、昭和の趣です。湯は万座スタンダード、温度は湯口付近で42度ぐらいでした。で、ここのウリである『こまくさの湯』と呼ばれる露天ですが、夜は星空の下、朝はホワイトアウトの中で入りました。景観に関しては確認できる状況ではなかったので分かりませんが、夜は晴れていれば確かに星がよく見えます。湯は内湯と同一源泉と思われ、温度は40度ぐらいに感じました。
食事は朝夕ともビュッフェでした。見栄えのするビュッフェではありませんが、地のものや野菜など、美味しいと思える品が結構ありました。以前ランチでお邪魔した時の印象が良くなかったので、あまり期待しておりませんでしたが、意外といけます。部屋は窓の向きにもよるんでしょうが、やや暗い印象でした。
食事やサービスは及第点をあげられるレベルでしたし、何より湯の管理が行き届いているところがいいです。夜1回、朝2回と風呂に入りましたが、湯の温度やコンディションなどにブレがありませんでした。大資本の強みでしょうか。7人が参考にしています
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最初に言っておくがここは混浴である、しかもここは八甲田山の温泉でもなければ、無論、外国のスパでもない。ここは東京から二時間程の処にある観光地の温泉である。浴場は日帰り別館に内風呂がひとつ、他はすべてが渓流沿いの露天風呂である。坂を下り、宿に続く吊り橋を過ぎると河原にその露天風呂が見えてくる。なんと外国人らしい女性が入浴中である。露天脇の脱衣小屋で着替え、いそいそと露天風呂へ出て行く。重ねて言う、ここは混浴である。いけない事をしている訳ではないので堂々と入浴すれば宜しい。但し、前を隠さなくてはいけない。変態行為禁止の貼り紙があるからである。かくして、両手を腰の手拭い暖簾隠しで歩くようになる。それは入浴着の外国人カップルやら爺婆夫婦のなかで妙に情けない姿である。最後に言う。ここは混浴であるが女性専用露天風呂もある。こちらにジジイしか居ないと、女性グループはすべてそちらに行ってしまう。ここは洗い場もなければシャワーもない。心を無にして、ゆったりと渓谷の温泉を楽しむべき所なのである
19人が参考にしています
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お風呂からの眺めが良かった。
クセも無く、41℃くらいのちょうどいいお湯で、今度は宿泊してゆっくり景色を堪能したい。1人が参考にしています
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同系列の万座プリンスに泊まると、ここの風呂も無料で入れます(逆もまた然り)。ということで、こちらへは日帰りという形で失礼しました。この両ホテル間は日中であれば1時間スパンでシャトルバスが出ていますが、歩いても大した距離ではありません。ただ、坂道ですので、冬場の悪天候時の徒歩はしんどいです。
男女共用の湯船が7つある石庭露天風呂のみ利用しましたが、黄色く濁った『竜泉の湯』なる源泉を使用している2つの湯船が、とにかく印象的です。特に『紅の湯』と呼ばれる方の湯船は、小さくて温度が高いためか人気がないようで、おかげで臭いとコンディションが抜群。色も鮮やかでした。その他の一部の湯船では湯なまりが感じられたものの、万座らしい白濁湯の湯船は複数あり、それぞれの湯船を異なる温度帯に調節してあったりしますので、石庭露天風呂だけで充分に満足できる構成でした。
加水はあるようで絶景というわけでもありませんが、そんなことはどうでもいいと思わせてくれる、レベルの高い露天風呂でした。日帰り料金は高めですけど、充分にその価値はあると思います。2人が参考にしています
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泉質良く、清潔ならば施設古くてもそれもレトロで良いです。ただ、指で触るだけで黒いものがつきます。どうか洗い場をお掃除してください、それだけです。
1人が参考にしています
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かなり前に一度行ったことがあるので二度目の訪問となる。
今回は月曜日のお昼前に訪問。2年前に施設をリニューアルしたとのことで、トイレなどの各施設もとてもきれいになった。
温泉は、温度を保つために一部循環ありだが、かけ流しの塩素消毒なしで、飲泉もできるいい温泉だ。
夜はすぐそばを通る新幹線のライトが流れ星のように見えることから、それを見るための専用のスペースも確保されており、ぜひとも夜に来てみたいと思った。15人が参考にしています
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台風が来ていた日曜日の午後に訪問。
天候が悪いにもかかわらず盛況で、人気の高さがうかがえる。
受付の女性が雑な接客で入店時の印象は最悪。
脱衣所へは靴を持って入り、ロッカーの中に入れる。
ロッカーは100円返却あり。
シャンプーやボディーソープなどのアメニティは、馬油や豆乳を使ったのもが置かれており、ハイレベルである。
肝心の温泉(黄金の湯)は、加温かけ流しで加水なし。残念ながら塩素消毒ありだが、塩素臭は感じなかった。
広い畳の休憩室やリクライニングチェアーのあるシアタールームがあり、数時間のんびりするには向いている施設。7人が参考にしています
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平日、立ち寄りで使わせて貰った。
貸切状態で、大満足でした!8人が参考にしています
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開業から何度お世話になっただろうか。
こちらの魅力は湯の力とかではなく。
ただひたすらに深い山の中その地のアクサス難から人も少なく、綺麗な施設にて静かに温浴を楽しめる所かと思う。5人が参考にしています
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小諸方面から車を飛ばして、日帰り対応時間ギリギリに到着したにも関わらず気持ち良く日帰り入浴させてくださいました。
御蕎麦を出す食堂を抜けて、建物の複雑な廊下を通った先にあったのは鄙びた秘湯の極上な湯でした。
間に合うかどうか?必死になってたどり着いた温泉は、特に温かい湯でした。
11人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代






