温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >90ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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老神温泉に着いたのは午後2時過ぎであった。東秀館に行く予定であったが、東秀館の日帰り入浴受付が午後3時からだったので、急遽行き先を東明館に変更した。東明館の口コミには露天は混浴との情報もあって、実態が判らず訪ねるのを億劫に感じていたのだが、1時間近く待つのはもっと億劫に感じられたのだった。東明館の隣りには、専用の広い駐車場もある。入浴料は600円。
受付を済ますと、受付近くの100円返却式コインロッカーに貴重品を預けるよう案内を受ける。脱衣場には、籐籠しか無い。内湯は、つや消しの掛かった灰色の御影石造りで、8人ほどが入れる大きさである。無色透明なお湯が掛け流されており、湯温は42度ほどであった。見た目や写真では微白濁のお湯に見えるが、湯舟や周りの色などのせいでそのように見えるだけだ。源泉は老神温泉3号泉で、泉質は単純硫黄泉、ph8.15である。硫化水素イオン5.7mg、遊離硫化水素0.3mgを含有し、弱いがはっきりとした硫化水素臭を感じる。3号泉は、老神温泉の中で硫化水素イオンを一番多く含有する源泉である。他にナトリウムイオン、塩化物イオン、硫酸イオンの含有が比較的顕著と言える。和紙を細かくちぎったような湯の花が沈んでいるが、白と黒が入り混じったものや表と裏が白黒に分かれているものなどがあって面白い。湯口や湯口付近の底を指でなぞると真っ黒になる。分析書に硫化鉄は見えないので、付着したのは0.08mg含まれているマンガンであろう。
隣接して露天風呂が有る。自然石を組んだ細長い造りで、6人ほどが入れる大きさだ。湯温は40度強ほどで、はっきり無色透明のお湯と判る。片品川の渓谷に面しているのだろうが、残念ながら塀に囲まれていて眺望は望めない。
露天風呂は混浴ではなかった。経営母体が替わったとき男女別に造り変えたのであろうか。結果として、東明館に変更して良かったようである。
R120から老神温泉へ入る入口は、大きく二つある。老神温泉入口交差点と大原交差点である。老神温泉入口からのルートは古い温泉街を縦断するので、車が満足にすれ違えない細い道が続く。大原交差点からは、温泉街の中心まで広い道路で行ける。どちらを選ぶかは、もちろん個人の好みである。48人が参考にしています
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初めて来ました。岩盤は他でも行った事があったのですが、七福の湯は、クールダウンの部屋もあり、何度も出入りが出来て 日曜でもゆっくり利用する事が出来ました。
お風呂も良かったです。
ただ、ロッカー数や施設の割には、洗面台が狭くドライヤーも少ないので、使うのに苦労しました。3人が参考にしています
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投稿日:2016年9月10日
会員料金六百円に成りました。底まで三波… (桜山温泉 絹の里別邸(休業中)(旧 桜山温泉センターうしおの湯))
ふかちゃんさん
、性別:男性
、年代:50代~
星5つ5.0点
会員料金六百円に成りました。底まで三波石で覆われた露天風呂が最高!食事も料亭の味で、帆立の刺身の甘さが素晴らしい。非常に閑静な高台で、広々として休憩所もカラオケも有り、これだけの料理長を配して、頑張っている施設を心から応援したいと思います。
4人が参考にしています
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川場村にある平成22年にオープンしたばかりの新しい温泉旅館ですが、建物はすべて茅葺屋根でレトロな佇まいを感じさせる造りです。入口も向こう側が見えない木製の扉でしたが、さすがに自動ドアとなっていました。中に入ると広いロビーには、かなりの数の古美術品が展示されており、プチ美術館と言っても過言ではありません。高級感と上品さを感じされる旅館ですが、日帰り温泉客も広く受け入れているようです。温泉は武尊乃湯と呼ばれるもので、広く清潔な脱衣所の先には各浴槽の湯使いが表示されていました。浴室には複数の洗い場と2つの浴槽があり、手前側が源泉掛け流し、奥は加温加水でオーバーフロー、塩素消毒有りです。また、小さな露天風呂もありましたが、こちらも加温加水でした。何と言っても38℃の無色透明なアルカリ性単純泉が掛け流されている源泉浴槽が最高で、ツルツル感や泡付きはありませんでしたが、微卵臭が感じられ、じっくりと浸かるには最高の温泉です。川場村というやや鄙びた立地ではありますが、よくこれだけ立派な温泉旅館を造ったものだと感心させられる高級宿でした。
10人が参考にしています
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水上温泉にある、建物は昭和を感じさせるやや鄙びた旅館です。日帰り入浴は露天風呂「天狗の湯」のみ可能で、受付で入浴料金800円を支払うと離れの露天風呂を案内されました。露天の小屋は鉄製の急な階段を下った場所にあり、脱衣場こそ男女別になっていますが、浴槽自体は完全な混浴です。奥側の男性脱衣場の扉を開けると、簡単な木製の棚があるのみで、すぐ目の前に広い露天浴槽がありました。手前側から源泉が掛け流されており、その部分に数人が入れる程度の広さで石囲いがあります。約39℃の源泉を加温することなく注いでいるため、その手前側の浴槽でさえ37℃程度とかなり温めでした。奥の広い浴槽に至っては35℃程度と冬場はややきつい湯温です。お湯は無色透明で、源泉近くではほのかな卵臭が感じられました。しばらく入っていると、体中にびっしりと細かい泡が付いてきて、段々と体が温まってきました。泉質の表示はありませんでしたが、ガイドブックによるとカルシウム・ナトリウム硫酸塩泉とのことです。三連休の初日に伺いましたが、立寄った時間が午前中ということもあり、終始貸切状態でこの上質な温泉を堪能しました。温湯好きの私にとって、目の前の木々を眺めながらの長湯は至福の一時となり、何度でも訪れたい温泉です。
30人が参考にしています
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シャワーも髪がしっとりするし、温泉は熱くなく気に入っています。
独身時代は仕事のストレス発散によく岩盤浴を利用してました。キッズスペースがあったことを覚えていたので、子供ができてから初めて来てみました。絨毯のしいてあるスペースがあってビデオが流れています。空いていれば満喫できます。
お昼まで朝風呂料金でリーズナブルに入れるのでいいですね❗7人が参考にしています
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軽井沢は長野県との先入観があったのですが、群馬県となっています。隣に別荘地の集まった集落があり、カーナビは別荘地からのルートを案内したのですが、ホテルの前で道路封鎖されていて行くことは出来ませんでした。ナビを無視して一旦遠のいてやっと辿り着きました。巨大なホテルですが、日曜日の午後にも関わらず満室の勢いなのか駐車場はいっぱいで、日帰り客はホテル内の道路に路駐するようにと案内されました。
内湯は、大きな湯船に少し色の付いた湯が満たされていました。
露天風呂は、大きな岩風呂と小さな桧風呂が有り、桧風呂の方は浅くなっていました。
露天風呂の奥に建物が有り、洞窟風呂になっていました。この洞窟風呂の湯だけは、温泉の香りがする良い湯になっていました。
温泉の建物の隣に無料で利用出来る足湯がありました。湯溜めには70℃の高温と書いてありましたが、足を浸ける所ではぬるい位の湯でした。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き1230円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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標高1800mの高さに湧く温泉です。泉温が70℃を越え、ph2.5の強酸泉は硫黄とマグネシウムがたっぷりと含まれています。
内湯は、大きな湯船に木枠から湯を投入していましたが、かつては石の湯出口だった名残がありました。
露天風呂は、5つの湯船が有りこまくさ1~3の3つが男湯側に有り、こまくさ4~5が女湯側に有ります。外側の二つは男女別となり、中央のこまくさ3は混浴となっていました。こまくさ3は女風呂側からは迷路を歩いて移動してくるようになっていました。
一番外側は熱い湯を投入し、その次は少し冷ました湯、そしてこまくさ3には熱い湯と冷水の2本の管から投入していました。万座のゲレンデが、見渡せる露天風呂になっています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ,タオル付き1200円のところJAF会員証提示で900円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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温泉の時間外には良く利用する道の駅なので、どのような温泉か気になっていました。八ツ場ダム建設事業に伴うダム下流地域の住民福祉と地域振興を目的として基金事業で建設された温泉です。玄関脇に掲げられている木製看板は、平成8年から22年までの14年間、仮浴場としていた時のものをそのまま移設したそうです。
建物の裏手には、無料の足湯もありました。丸太の腰掛けが付けられていましたが、その丸太は座ったまま回転することが出来ました。
内湯は、大きな湯船が一つで、湯出口脇の壁伝いにも湯を流していて、座湯になっていました。
露天風呂は、小さな岩風呂だけかと思えば、その奥に2席の寝湯がありました。
シャンプー,ボディソープ付き400円のところJAF会員証提示で1割引かSDカード提示で100円引きなので割引いて300円。100円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。15人が参考にしています
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町営の施設とのことなので、もっとこじんまりとした地域の銭湯を想定していたのですが、立派なお城が建っていました。中にはレストランも有り、地域の交流施設では無く、観光名所を目指しているようです。館内には、上田や沼田の大河ドラマ館では厳重に見張りが立っての撮影禁止となるポスター類が惜し気もなく壁紙のように張り出されていました。
内湯は、大きな湯船と小さな湯船が有り、小さな湯船の方には三本のジェット水流が掛けてありました。
露天風呂は、一段下がった所に有ります。内湯から扉を出た所からは周囲の景色が覗けますが、露天風呂に降りるとお城の塀しか見えないです。岩風呂に組んで有り、湯船の中には座れる高さの石が数ヶ所設置されていました。
レストランでは定番メニューの他に季節メニューや地域メニューも設定されていました。おっきりこみは群馬名物とか、群馬郷土料理と書いてありました。幅広の生麺を、旬の野菜やキノコと一緒に煮込んだもので、大根,ニンジン,椎茸とジャガイモが入っていました。もちろんネギ無しで注文しましたが、メニューの写真で判別出来た刻みネギに加えて斜にカットした白い長ネギも使っているとのことてした。
シャンプー,ボディソープ付き3時間400円のところJAF会員証提示では1割引、SDカード提示では100円引きだったので、割引いて300円。100円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています










