温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >94ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15159 -
温泉口コミ数
163889
群馬県の口コミ一覧
-
標高1800mの高さに湧く温泉です。泉温が70℃を越え、ph2.5の強酸泉は硫黄とマグネシウムがたっぷりと含まれています。
内湯は、大きな湯船に木枠から湯を投入していましたが、かつては石の湯出口だった名残がありました。
露天風呂は、5つの湯船が有りこまくさ1~3の3つが男湯側に有り、こまくさ4~5が女湯側に有ります。外側の二つは男女別となり、中央のこまくさ3は混浴となっていました。こまくさ3は女風呂側からは迷路を歩いて移動してくるようになっていました。
一番外側は熱い湯を投入し、その次は少し冷ました湯、そしてこまくさ3には熱い湯と冷水の2本の管から投入していました。万座のゲレンデが、見渡せる露天風呂になっています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ,タオル付き1200円のところJAF会員証提示で900円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
-
温泉の時間外には良く利用する道の駅なので、どのような温泉か気になっていました。八ツ場ダム建設事業に伴うダム下流地域の住民福祉と地域振興を目的として基金事業で建設された温泉です。玄関脇に掲げられている木製看板は、平成8年から22年までの14年間、仮浴場としていた時のものをそのまま移設したそうです。
建物の裏手には、無料の足湯もありました。丸太の腰掛けが付けられていましたが、その丸太は座ったまま回転することが出来ました。
内湯は、大きな湯船が一つで、湯出口脇の壁伝いにも湯を流していて、座湯になっていました。
露天風呂は、小さな岩風呂だけかと思えば、その奥に2席の寝湯がありました。
シャンプー,ボディソープ付き400円のところJAF会員証提示で1割引かSDカード提示で100円引きなので割引いて300円。100円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。15人が参考にしています
-
町営の施設とのことなので、もっとこじんまりとした地域の銭湯を想定していたのですが、立派なお城が建っていました。中にはレストランも有り、地域の交流施設では無く、観光名所を目指しているようです。館内には、上田や沼田の大河ドラマ館では厳重に見張りが立っての撮影禁止となるポスター類が惜し気もなく壁紙のように張り出されていました。
内湯は、大きな湯船と小さな湯船が有り、小さな湯船の方には三本のジェット水流が掛けてありました。
露天風呂は、一段下がった所に有ります。内湯から扉を出た所からは周囲の景色が覗けますが、露天風呂に降りるとお城の塀しか見えないです。岩風呂に組んで有り、湯船の中には座れる高さの石が数ヶ所設置されていました。
レストランでは定番メニューの他に季節メニューや地域メニューも設定されていました。おっきりこみは群馬名物とか、群馬郷土料理と書いてありました。幅広の生麺を、旬の野菜やキノコと一緒に煮込んだもので、大根,ニンジン,椎茸とジャガイモが入っていました。もちろんネギ無しで注文しましたが、メニューの写真で判別出来た刻みネギに加えて斜にカットした白い長ネギも使っているとのことてした。
シャンプー,ボディソープ付き3時間400円のところJAF会員証提示では1割引、SDカード提示では100円引きだったので、割引いて300円。100円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
-

-

温泉も岩盤浴もとても良く、ご飯のメニューも豊富で1日いられます。
3人が参考にしています
-
草津で2泊したかったのですが、「ニュー七星」が1日しか空いていなかったので、2日目は同じ「おおるりグループ」の「おおるり草津」にしました。
これだと、帰りも激安バス「湯けむり号」が使える利点があります。
ここの特長は、3源泉、4つの風呂に入れることです。
「おおるり本館」の2つの風呂(西の河原源泉)、「別館」(万代鉱源泉)、「紅葉館」(湯畑源泉)の4つです。
いずれも、スリッパで雨にも濡れず移動できます。
もちろん、その全てが加水加温なしの源泉掛け流し。
大半の客が、露天のある本館の大浴場に入るようですが、それよりも「別館」のレモン水のような万代鉱源泉と、「紅葉館」の鄙びた地下浴室が魅力です。
大型ホテルなので、万人向けのイメージがありますが、実際は食事やサービスには期待しない、温泉だけが目的の人向き施設のような気がします。4人が参考にしています
-
東京から往復1500円の激安バス「湯けむり号」を使って、格安ホテル「おおるりグループ」の宿にやって来ました。
この宿の湯は、すぐ裏手にある人気の「地蔵湯源泉」から引いています。
硫黄臭、微白濁、酸味、そして草津の湯に共通して言えることですが、なぜか肌にまとわりつくような滑らかさがあります。
湯口に近い、遠いの2槽に分かれ、温度によって選べます。
共同浴場と違って、温度管理をしてくれているので安心して入れること、カランで身体が洗えること、夜中もOKなのが有り難い。
浴室は適度に薄暗く、ステンドグラスで飾られて良い雰囲気、昔はそれなりの値段がするホテルだったのかと思わせます。
一般的に「おおるり」は、伊東園や大江戸温泉に比べ、「泉質主義」みたいなところがあって、このサイトの愛好者には理解してもらえそうな気がします。
ただ食事の質が低すぎるので、若い方のデートなどには不向きです。
※「地蔵湯」の隣にある「月洲屋」という素泊まり旅館が、安くて渋くて湯も最高らしいので、マニアだったら絶対そっちの気がしますが、「交通費」を考えるとこちらになってしまいます。1人が参考にしています
-

ロウリュウが大好きですが女性は19時30分からのみなので残念です。もっと早い時間にしてもらえませんか?
1人が参考にしています
-

草津温泉には何度も来ていますが、ここに入ったことはありませんでした。
というのは、旅館の風呂や、タダで入れる湯が沢山あるのに「なんでカネ払って入らなくちゃいけないの」ということです。
今回きた理由は、ジモ専の「煮川の湯」は熱過ぎてマトモに入れなかったので、素晴らしい「煮川源泉」をゆっくり味わってみたいと思ったからです。
大きな内湯と露天風呂がありますが、匂いといい、色合いといい、いかにも硫黄泉らしくて温度も低いので、安心感があります。
草津らしいと感じたのは、地下の「合わせ湯」で、段々熱い湯に入ってゆきます。
初めは44度でも熱いと感じましたが、最後は46度も入れたので、熱さは慣れの問題と再認識しました。
熱いのが「快適」というわけでも無いのですが、身体に染み入る感じがして、一度入るとヌル湯が「物足りなく感じる」というのも事実、不思議なものです。
ここは食堂やごろ寝スペースを備え、草津の健康ランドといったところでした。
脱衣所はカゴが中心で、ロッカーは100円の有料ですが、人の多い所なので貴重品はロッカーが無難と思います。12人が参考にしています



、性別:男性
、年代:30代






