温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >96ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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気に入ってます!最高です!岩盤浴最高!
0人が参考にしています
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伊香保温泉の下の方にある温泉宿。
とてもきれいで、立派な内装です。
内湯・露天の雰囲気作りが素敵。
温泉も気持ちよく、長居してしまいました。
日帰り受付時間が早くに終了してしまうのが残念なところ。4人が参考にしています
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お風呂を出た後もずっとポカポカしている、あたたまりの湯。
伊香保温泉街の石段の真ん中付近にあり、
風呂場からの景色は絶対良いと思うだけに、
露天風呂がない&内湯の窓が締め切られているのが残念なところ。7人が参考にしています
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谷川岳を望む場所にあります。
ロビーの大きな窓から見える風景はまるで絵画のようです。
30℃、40℃、50℃の源泉を所有し、その日の気温に合わせて毎日ブレンドしているとのことで、実に贅沢な湯使いだと思います。
露天風呂からは女湯からでも谷川岳が見えて、長湯してしまいました。
部屋の雰囲気も良く、かなり落ち着けます。
ご飯もなかなか美味しかったです。9人が参考にしています
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初めて伊香保温泉きました。明日は、群馬の近くで泊まります。主人と2人で夜の仕事でやっと休みがとれたので、こんなに遅くまでやっているので安心しました。ただちょっとうるさいかな?ゲームの音とか寝たいのですが、でもそれも慣れだし、ゆっくりするほうがいいかな
3人が参考にしています
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猿ヶ京温泉に興味が無かった訳ではない。日帰り温泉施設「まんてん星の湯」は評価があまり良くないし、旅館・ホテルもいまいちという感じだったので、共同浴場いこいの湯を訪ねた。
基本情報記載の住所を打ち込んでカーナビに頼った。手前にそれらしい建物が二つほどあり迷ったのだが、施設の前には「いこいの湯」の大きな看板があった。5台ほどが停められる駐車場もある。入浴料は300円。受付は無人であった。中には、飲み物、ひげ剃り、シャンプーセットなどの自販機もある。
先客が一人いたが、私が浴室に入ると上がってしまった。湯舟は2.5メートル四方の大きさで、やや浅い。カランは7つ、シャワー付きである。湯温は43度弱。高い天井から湯気を逃がすように出来た湯小屋であった。後続が無かったので、時々湯舟の脇でクールダウンしながら一人ゆっくり湯浴みができた。15分くらい経つと、湯温は43度強に上がった。先客が水で調整してくれていたらしい。結局、湯温が44度付近まで上がったところで浴室を出たので、何度まで上がるのかは判らずじまいだった。
ここのお湯の匂いは、同じ硫酸塩泉系でも少し変わった感じがする。強いて言えば、淡いクレゾールのような感じか。(クレゾールなど入っているはずもないが)
受付の横に四畳半位の畳のスペースがあって、テーブルと座布団もある。地域の顔見知りの人々は、入浴後そこで四方山話などしてから帰るのだろうと想像された。なんとも羨ましいことである。
16人が参考にしています
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温泉施設の評価は様々な角度でなされるが、ここの評価を下げているのは加温だろうか。
源泉掛け流しで、施設が新しくて、露天があって、ロケーションも良い。泉質は悪くないし、ミストサウナまであって、入浴料だって高いわけではない。ならば混んでいそうなものだが、男湯は私の他は一人だった。
鈴森の湯は、水上から猿ヶ京方面に向かい、関越の下を過ぎるとすぐ左側にある。が、駐車場は道路の向かい、右側にある。
下足箱に靴を入れ、その鍵をフロントに渡し脱衣場のロッカーの鍵を受け取るシステムだ。
内湯には二つの湯舟があり、一つは10人ほどが入れる大きさでやや深い。湯温は40度位か。もう一つは8人ほどで、深さが110センチほどだ。湯温は36度位。天井が高く、窓を大き取っているため開放感がある。施設が新しいと言ったが、相応の経年劣化は見て取れる。
露天は10人ほどが入れる大きさで、湯温は40度位だ。川に面しており、二段になった堰堤から水の落下する様子が見える。周りも対岸も木々に覆われていて清々しい。ここの湯舟も微妙に深い。
内湯から露天に行く途中に、ミストサウナのようなものがある。壁がコンクリート打ち放しの二畳半ほどの部屋で、椅子が6つ置いてある。しかし、室内は熱くないどころか暖かくすらない。寒くもないが汗などまったくかかない。これなら無くてよい。
お湯は本当に新鮮なようだ。溶け混んでいる空気が、湯口で細かな気泡となっている。よって体への泡付きは少ない。微かに硫黄系の匂いがするが、硫化水素臭と言っては誤ったイメージを与えてしまいそうなほど柔らかな匂いである。
源泉温度は35度とのことだから、いずれの湯舟もそれぞれ加温しているようだ。加温は評価を下げる要素なのだろうが、それほどのことなのかとも思ってしまう。自然の熱は良くて人工の熱は悪いのか。なにか得心のいかない話である。
今まで、深い湯舟には手こずっていたのだが、今回その対処法を見つけた。湯舟の中で壁や石に背中を付け、片方の足を伸ばし、もう片方の足を引きつけて尻を浮かすのである。体には浮力が働いているので少しも辛くない。引きつける足の位置によって体の高さも調節できる。
えっ、そんなことは前から知っていて実践しているって・・・。
ベテランの諸氏はそうであろうが、中には私のように深い湯舟で苦戦している人がきっといる。必ずいる。絶対いる。いて欲しい・・・。
28人が参考にしています
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オーナー並び仲居さん並び職員の皆さん達が
笑顔で答えてくれて、帰りには名産を頂いた、
部屋は綺麗でそして落ち着きの有る雰囲気で有って
温泉も良き物で有った。
又行きたく成った。
皆さん来てね。16人が参考にしています
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美人の湯と言うだけあり
肌スベになる0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代



