温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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加水懸け流しは以前と同じだろうが、全く別物になったような気がする
湯花は無い。硫黄臭はある、が、以前の特徴的な焦げた木材のようではなくなった
浴槽石材の照り返しかどうかはわからないが笹緑が入っている
湯温はアナログメーター読み42.5かな、内風呂露天とも同温度適温
露天からの眺めは以前と同様、クリや紅葉の広葉雑木があり
小鳥や蝉も棲みついているようで鳴き声を交わしている
ただし、駐車場からの道のりはザ・造成地、ピーカンの照り返しが強い
風情なんか全くありゃしない。はよ街路樹植えて下さいな
設備は新しくなった分悪くはない、悪くはないけど【温泉地特有の後ろめたさ】はなく
普通ぽくなった23人が参考にしています
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小さな道の駅奥にある「お宿花まめ」の温泉
微白濁、微硫黄臭、温くもなく熱くもなく適温
結構いい浴感
皇太子殿下も立ち寄り湯したとパネルが飾ってあった
周囲には四万、沢渡、草津と強者曲者揃い踏みしている
応徳は目立たないが優しく喜ばしい温泉だ1人が参考にしています
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三畳程度の浴室、一畳程のコンクリ浴槽に「わたの湯」源泉がドバドバ懸け流されている
これが大型ホテルでは到底味わえない柔らかさと新鮮さ!
「万代源泉、白旗(湯畑)源泉」ほど強刺激はなく「地蔵源泉、西の河原源泉」ほど丸くなく
「煮川源泉」を二回り丸くして新鮮さを其のまま入り易くした浴感だ
もちろん大型ホテル旅館の「ん?」と言いたくなるような「入り易い浴感」ではない
草津らしい強さと「わた」のような優しさを併せ持っている
設備はなにも無い貸間ペンションだからこそ、泉質浴感第一主義の人だけ、お勧め1人が参考にしています
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スポンと吾妻川河岸段丘上にある
強風は西側小丘が遮ってくれるらしい
初夏の風に吹かれて木々の緑、透過反射が眩しい
光と色がざわめいている
微かというより痕跡程度の硫黄と塩気がある
風景とセットが嬉しい
もし、時間が許せば半日は浸かっていたい気分になった9人が参考にしています
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尻焼露天の一番近くにある
入浴着も販売している
内風呂はものの見事に無色透明無味無臭
サラサラしている
成分分析表によるとカルシウム硫酸塩泉だそうな2人が参考にしています
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十万坪を誇る大旅館
積善館のような客室直線配置ではない、一寸した迷宮だった
大型旅館にも関わらず各浴槽は結構新鮮
窓ガラスも成分付着することなくキッチリ拭かれていた
露天のみ消毒使用の表示があったが全く分からない位だった
新入り中居さんはマンツーマンのオンザジョブトレーニング中
ちょい意地悪な質問もしてみたが誠意と指導中居さんの好フォローを見た
直ぐ試すようなことを言って御免と俺から詫びをいれた
冷房は壁掛け式エアコン
暖房は熱水パネルヒーター、これが廊下ロビー多数配置されている
大きなパッケージ型エアコン等ではないため、運転風切り音がしない、冬はもっとしないはずだ
金さえあれば長期滞在したくなるような好設備だった2人が参考にしています
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草津と志賀の間は何度も通っているが、なぜか万座には足が向かなかった。もちろん今回が初めての訪問では無いが、記憶を辿ってもその数は片手で足りる。豊国館は初めての訪問である。口コミの評価が高かったし、個人的にもそのお湯の良さについて聞いたことがあったのでここを選んだ。
豊国館についてはよく知らなかったのだが、館内に入ってすぐ鄙びた湯治宿なのだと理解した。受付で貴重品を預かってくれる。入浴料は500円。
浴室に入ると先客が1名いた。内湯は2.5m×2.3mほど大きさで、白濁のお湯が掛け流されている。源泉は苦湯で、酸性含硫黄ーナトリウムー硫酸塩泉(硫化水素型)である。源泉温度が75.8度と高いので投入量は少なめである。溶存ガス成分の遊離硫化水素が109mg/Lと多いためか、濃厚な硫化水素臭を感じる。焦げたようないがらっぽさも感じられる。先客は六日間連泊の三日目で、半自炊(ご飯と味噌汁だけの提供)なのだそうだ。入浴時の湯温は42度強ほどだったが、毎朝入れないほど熱くなっているとのことであった。その先客の説によれば、「万座では苦湯が一番良い」とのことであった。ほどなく後続が一人。その方は3連泊の二日目とのことで、先客と世間話に興じていた。
窓の外に露天風呂がある。湯舟は10m×3.5mほどの大きさで、深さは110センチほどであった。源泉は内湯と一緒だが、湯温は湯口から離れたところで44度弱ほどで、ゆっくり過ごすには少し湯温が高い。屋外のためか、硫化水素臭が幾分やさしく感じられた。
内湯も露天も、湯舟はもちろん湯舟周りもすべて木造りで、湯治に来る理由は様々でも、木の持つぬくもり、やさしさ、安心感などは治癒への一助になるのだろうと思われた。
この口コミを書きながら、なぜ万座に足が向かなかったのかを考えていた。結論を言えば、万座のお湯の持つ硫黄の多さ、硫化水素臭の強さを厭うたのだと思う。総硫黄量の多さを持って万座温泉の良さと言う人は多い。それに異論は無いが、硫黄の多さ強さを厭う者も少なくはない。個人的には、硫化水素は仄かに匂うほうが良い。36人が参考にしています
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沼田からも日光からも行ける温泉で、テラスからは山々の景色を眺めることが出来、露天風呂は花に囲まれていました。沼田ICまでの距離は川場経由の方が6Km短くなりますが、道路が整備されているので国道に遠回りした方が楽です。
内湯は、大きな湯船の一番奥に湯出口が有り、その途中にジェット水流を配していました。大きな湯船に並べて小さな水風呂がありましたが、かなり冷たくしてありました。
露天風呂は、長方形の湯船と異形の湯船が有り、共に植え込みの植物に囲まれていました。
レストランはテラスと同じ階に有り、木々に囲まれた景色が良い感じです。尾瀬豚の生姜焼き定食と地名が入っただけで少しお値段の高い料理には、山盛のキャベツが付いていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で585円。100円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。温泉の営業時間外には良く利用している道の駅なので、どのような温泉なのか気になっていました。
内湯は、大きな浴槽に薄い褐色の湯が満たされ、微かな石油の匂いがします。
露天風呂は、大きな岩風呂にしてあり、同じ湯が満たされていました。露天風呂の端には、寝湯と打たせ湯が作られていました。寝湯は、ちょうど良い位置に小石が嵌め込まれています。
露天風呂の更に外に小さな丸い小露天風呂が作られていました。こちらにも、褐色の湯が満たされています。
お食事付き入浴券にすると、850円までの食事券が付いて、1日入浴券とのセットが1100円とお値打ちになります。メニューは850円のものが多く揃えてあり、850円を超えるものはカテゴリーを分けて分かり易いようになっていました。850円を超えるメニューは、差額の支払いとなります。天ざる蕎麦の天ぷらは大きなネタにしてありました。蕎麦つゆには、擦りゴマが薬味として付いていました。
シャンプー,ボディソープ付き4時間400円、1日500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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源泉温度が27℃位なのに対して30℃設定の源泉掛け流し風呂を作っているのは嬉しい造りでした。湯に特徴は無いですが、30℃は冷たく無いので長湯出来ます。ロビーの中には飲泉出来る場所が有り、紙コップも置いてありました。
内湯は、一番熱い主浴槽で41℃位と全体的にぬるめの設定になっています。小さな湯船には、ジェット水流が掛けてありました。源泉掛け流し風呂も小さな湯船ですがオーバーフローはしておらず、循環させて不純物を除去しているそうです。薬湯は、ドラゴンフルーツバスのヒンヤリ風呂と書いてありましたが、温度は40℃位の設定で涼しい感覚はありませんでした。
露天風呂は、岩風呂が一つ。湯の温度は内湯の主浴槽と同じ設定とのことでしたが、露天風呂の方がややぬるく感じられました。
シャンプー,ボディソープ付き3時間570円のところJAF会員証提示で450円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています

、性別:男性
、年代:~10代






