温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >485ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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こじんまりとしたお風呂です。でもなんとなく気に入りました。 私,好きなんです。ポカーンとお湯につかりながら、おばさんたちの世間話を聞くとも無く聞いているのが・・・・ 心地の良い疎外感を感じます。 変かなぁ。 お湯もやさしげに感じられました。
2人が参考にしています
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赤城山へ行ったら、帰りにここに寄り、大鳥居のそばのパン屋さんで翌朝のパンを買って帰るのが、私の定番コースです。
わざわざ、此処だけを目指す気はありませんが、山登りでの汗を流すには、最適です。0人が参考にしています
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冬に、雪を見ながら露天風呂に入りたくなって、はるばる出かけました。大雪の後の晴天、初期の目的は十分に達成されました。露天風呂には,少々しなびたりんごが沢山浮いていて、ご愛嬌でした。
食堂で、超大盛りのカキ氷を食べました。1人が参考にしています
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尾瀬の帰りに何回かお邪魔いたしました。 設備は整っていますが、いまいちインパクトが薄いような印象がぬぐいきれません。
従って、最近はあまり行っておりません。0人が参考にしています
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静かで,泉質が気に入って、よく通います。
木をふんだんに使ってあって、趣があります。あんまり大きくないのも、好きな理由の一つかもしれません。併設の直売所の野菜も、おばさんには,新鮮で安くてめずらしいものがあったりで、見逃せません。0人が参考にしています
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初めて,寄ったのは、十年以上前,尾瀬の帰り道でした。沼田インターに近いのと、併設の野菜売り場が気に入って、随分と通いました。思えば、ここのおかげで私は自分のお風呂好きを気づいたようなものです。
あれから、様々な温泉施設が方々に作られるようになり,後発の強みもあって、設備の良い物が,たくさん在ります。 私の好みも変わってきて、最近は一人では、足が遠のいていますが, 誰かと一緒にこちらの方面にあそびに行くと、最後に此処により、関越にのるのが、お決まりのコースです。 まず必ず気に入ってくれます。0人が参考にしています
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3年ほど前に入浴だけしてきました。宿泊していないので、ホテルとしての評価は難しいですが、内湯はとってもいい湯です。露天は、陶器でできた湯船で奇をてらいすぎ。なんで陶器なの?っていう感じです。
玄関を入って、フロントで「すみませ~ん」と大声を出さないと誰も出てきてくれませんでした。とても宿泊をしたくなるようなホテルではありません。1人が参考にしています
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NHKの朝の連続ドラマにも登場した、超メジャーな旅館「四万やまぐち館」、今年の4月アタマにいってまいりました。
「四万川の湯」が、良かったです。
素直な、癖のないいいお湯でね、個性派のクセのある湯ばかりえてして求めすぎてしまう僕も黙ってしまうよりなかったですね。熱いのに長湯できちゃうんですもの! 流石、古来から四万の病を治すといわれてきた風評の歴史は伊達じゃありません。ここ、サービスもいいしね、立ち寄り湯なのに、駐車場からバンで送迎いてくれるんですよ。ちょっとびっくり。
あと、四万川って色の綺麗さが並じゃないんです。あれは、なんていうんだろう? 藍色? 水色? なんか、緑の混じった、深いブルーなんです。ええ、息を呑むような澄んだブルー。感動して写真も撮ったのですが、いつもながらこういう色の機微までは写りきってはくれませんでした。む、無念(X@X)
帰りの廊下の壁のところに、ええ、NHK朝ドラの「ファィト」のポスターが貼ってありましたよ。0人が参考にしています
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去年の秋、まだいまのような温泉熱に取りつかれるまえ、 越後湯沢の「山の湯」からの帰り、17号を走っているとき、偶然ここを見つけました。
僕が訪ねたときはちょうど季節外れで、おまけに温泉にいくとちゅうの橋を工事している真最中で、工事のひとの音と声を聞きながらのたったひとりの湯浴みとなりまして、はじめはあんまり落ち着けなかったのですが、だんだん、あたりの静けさにゆんやりしてくると、きましたきました、だんだん・・・
天狗のぬる湯が染みてきたーっ!
そうなると、いままで眼に入らなかった周りのいい景色も眼に見えてくる。
いや~ 良い景色です。
派手さはない、決して華のある景色じゃないけど、なんというかほっこり息のつける、肩の力が自然にぬける、ちょうどいい按配のひなびかた、落ち着き加減じゃないですか。
ただ、周りからまる見えだから、女性にはちょっときついかな?
でも、ここのお湯は、ほんっと、いいっスからね、この場を借りてお勧めしておきます。
ああ、最近忙しくなってきたんで、またきむら苑へいきたくなってきちゃいましたね---あの独特の静けさを味わいに。(--)0人が参考にしています
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御免なさい、万座は草津同様好きすぎて客観的評価ってやつができません。ひたすら頭を垂れ、おごそかな気持ちで聖なる湯に恍惚とつかるのみ・・・
万座のお湯はいろいろ経験させてもらっていますが、万座温泉ホテルへの訪湯は、今回---6/24---が初めてでした。同月初頭に訪ねた万座プリンスホテルに訪湯したときに訪ねた湯巡りパスでの訪湯で、無料の立ち寄りでしたね。
土曜の夕べだったので混んでました。仲居さんがみんな駐車場の案内をやってましたね。
風格のある、木製の建物の奥の湯処までいくと・・・
いや~ さっすが、万座デス。
広い、風流な木製の湯屋に、いくつもの白濁湯の浴槽がしつられえられています・・・。
みんな、掛け流しの万座の湯ですから、湯心地はいまさらいうまでもないでしょう。ただ、やっぱり、万座最古の湯「苦湯」の入り心地はサイコーでしたね。
予定していた湯田中行きを急いでいたのでそれほどのんびりはできなかったのですが、ああ、あそこに泊まってもよかったなあ、と後ろ髪を引かれるほど魅力的な万座温泉ホテルの苦湯の感想であります・・・。0人が参考にしています



