温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >489ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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露天風呂に入ってまず感じたのが温泉が濃いなぁと。加水していないらしいので近所の同じような泉質の施設よりも肌がしっとりとします。岩盤浴は他のところよりも温度が高いように感じました。回数券を購入すれば入場料+岩盤浴で1000円以下なので安いのかもしれません。掃除も行き届いていて清潔なのでまた行きたいと思います。休憩場所が畳のひいてある場所のみなので、休んでからもう一回入浴、という気分にはならないでしょう。
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天狗山の駐車場に車を停めて歩いていくと、向こうに裸の人影が・・・。「な~んだ、男かぁ。」
確かに広さには感心した。ただ、女湯は男湯ほどの広さは無かったらしい。
男湯は、入口から一番奥に湯が流れ込んでいるところがあります。不思議に思ったのは、その直前の所の底の石が冷たく湯もぬるいことでした。よく見ると水が湧き出しているようです。自然と湧き出しているのか、ここから加水しているのか、詳細は不明。
景色は、それほど感動しませんでした。
入浴料は安くて良いのですが、脱衣所の棚の上は、たまには雑巾がけをした方が良いです。0人が参考にしています
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ダムに沈むというので、吾妻渓谷を見に行きました。
落石で遊歩道が通行止めだったのは残念。
で、お風呂の方は、悪くないねという印象でした。
先客が3名(中年男性1、若い男性2(友達どうし)
3人とも、地元か何回も来てる感じ。静かにはいれました。
聖天様は聖天歓喜天かとおもっていったら、あっちでした(笑)
しっかり賽銭をはずんで、写真とってきました。
ダムに沈む前に(数年先とはおもいますが)
次回は紅葉の時期と雪が降り始めるころに行こうと思います。0人が参考にしています
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初めて訪れた時は、建物が工事現場の飯場のようで、温泉とは思わず、少しウロウロしてしまいました。恐る恐る立て付けの悪い入り口を入るのは勇気が入りました。 でも、お湯はとても気持ちよいです。 とってつけたような露天風呂も、周囲の緑を映して、輝いていました。
カランのお湯で顔を洗うと、あまりツルツルで、洗顔クリームがおちていないのでわと思ってしまいました。これも温泉なのかしら?
望郷ラインという景色のよい道をぬけて、しばしば通います。
町村合併で沼田市となった月夜野は、昔は桃園村と言ったそうです。
露天風呂でおしゃべりをしたおばさんが言ってました。 そんな話を聞くと余計に床しくなります。
4点でも良いのですが、只今、ボロッチ系にはまっている私としては
星五つといたしました。3人が参考にしています
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駐車場の時間制限もなくなり、キャンペーン中に回数券買うとかなりお得だし。最高です。
きれいだし、休憩所の、レストラン榛名豚のとんかつは結構おいしいし、安い。かき揚げどんセットそばも、安くておいしい。揚げ物は、いつも揚げたてくるので、ついつい、ダイエットのつもりが、食べちゃうんですよね。0人が参考にしています
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万座高原ホテルに1泊して、初日の夜と2日目の午前に入りました。平日でしたが団体客もいて混雑を覚悟していたのですが、タイミングと豊富な湯船のおかげで、ゆったり入れました。2日目の午前などは、一時は貸し切り状態でした。
女性専用の露天は1つだけですので、ほとんどの女性は混浴を利用したのではないでしょうか。100円でバスタオルを借りれば、特に夜は抵抗感なく入れるようです。カップルにもお勧めかも・・・。ただし、バスタオルはきちんと借りましょう。部屋にある白いスポーツタオル(バスタオルより小さめ)は、温泉に持ち込まないように!硫黄で色が付いてしまいます。
露天風呂は混浴が7つもあり、夜は温度の違いを楽しむだけでしたが、昼間は湯の色の違いも楽しめました。
露天風呂へ出る前の建物内の身体を洗うスペースも大きめに区切られていて良かったのですが、脱衣所などに水を飲むための冷水機があったら、もっと良かったです。
という訳で、温泉は最高でしたがホテルのバイキング料理は、期待して行かなくても、がっかりしました。レストランの入口にバイキングの料金が書いてありましたが、あの値段の価値は無い気がしました。
今回の点数は温泉のみの評価です。0人が参考にしています
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私(元添乗員です)は旅館巡りが好きで方々泊まりましたが、別邸仙寿庵はサービス・食事・風呂全てにおいてパーフェクトに近い宿でした。
特にサービスはこれまでの旅館・ホテル(海外も含む)のなかでも最高レベルです。特に珍しいサービスとかでなく、通路で仲居さんとすれ違う何気ないときでもこちらを気遣って道を空けてくれる気遣い等心からもてなそうという心遣いが節々に感じられ感動しました。
食事も奇をてらわず、しかし地の物を中心に器にも拘りが感じられました。無理に部屋食にせず、眺望のよい個室で区切った食事処で出来たてのものを食べられるのも嬉しかったです。
あちこちに泊まっているとあまり感動しなくなりがちなのですが、別邸仙寿庵にはまたいつか泊まりたいと思っております。
自信を持ってお勧めします。0人が参考にしています
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5月30日今日、万座プリンスの「こまくさの湯」にいってまい
りました。天気的には決していい条件ではなかったのですが、
ちょうど11:00の湯浴み直後から晴れはじめまして、
光がお湯と景色をぱーつと照らして、
超ドラマチック、もー よかったです~っ・・・。
万座のお湯は噂通り、硫黄の香りがすっごく強くて、
お湯全体の濃度もほかの温泉より濃いように感じました。
水分中に滋養分がいっぱい溶かしこまれている感じの
白濁のお湯が、絶景とあわせて染みること染みること!
目、つぶって、堪能しきって、まる一時間があっという
間でしたよ。
それに続いて「万座高原ホテル(万座高原ロッジは改名
されてました)」
石庭露天風呂の体験です。
いや~ こっちも、なかなかいいですねー(^_^)
ほとんどオレンジ色の「紅の湯」がいちおしです!
ただ、混浴の露天に僕が入っていくと、
それまで奥のほうで湯浴みを楽しんでいたおばちゃん数人
が一斉にあらあらと逃げはじめまして、
僕はどーぞ、混浴なんですからいてください、というんです
が、みーんな女湯のほうに逃げちゃいました。
それが、唯一残念なり。
いずれにしても温泉チャンピオンの郡司氏が推薦する理由が
分かりましたね。
万座温泉「こまくさの湯」、これ、玄人のための風呂です。
(T・T)鼻毛にまだ残る硫黄臭に陶然としつつ。0人が参考にしています



