温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >489ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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できたばかりなので、施設は大変きれいです。
お湯もくせがなく、誰でも無難に入れる感じ。浴槽やサウナも
一通りのものは揃っています。
食事はあまり評判は芳しくないようですが、自分は食事は
しなかったのでわかりません。
総体的には決して悪くはないのですが、逆に特に際立つものも
なく、何となく今風の公立施設のような雰囲気も感じられ
ました。この周辺は日帰り温泉激戦地で、公立施設でもここより
やや落ちる程度のものも結構あり、その他では特色を有する施設
も多いので、競争力という点では少々弱いかなという印象は
否めませんでした。
まだ新しくできたばかりで、また決して悪いわけでもないので、
今後に期待したいと思います。2人が参考にしています
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5/7、万座プリンスホテルに宿泊した際に購入した湯めぐり券で、ここのお風呂に立ち寄り湯しました。
もう日が暮れていたので残念ながら景色は見れなかったです。
でも、露天の混浴は面白かった。入ろうとして廊下の途中の着替所で服を脱いでたら、どやどやと湯治のばあさん連中が入ってきて、僕に「も~ 女じゃないからいいのよ」なんてはしゃぎながらいって、「いや、そんなことないですよ」なんて僕も返して、がやがやしながら皆で混浴しました。
ちょっと得がたい体験、楽しかった~、なんか(^@^)9人が参考にしています
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12月中旬、リニューアルしたばかりの望雲にお邪魔しました。館内は花で埋め尽くされ華やかな雰囲気でした。ここは何が一番お客様に喜ばれるか探求中だったように思われます。山の中なのに夕食にでてきたお刺身が美味しかったので聞いてみると毎日新潟から仕入れてるとの事、どうりでなるほど納得。常に向上しようとしてる姿勢が伝わります。最初はまだ慣れない館内に一生懸命ついていってる感じがありましたが今なら最高レベルのサービスが期待できるかもしれないです。はっきり言ってここの料理はメチャ美味しい。本当か嘘か是非ご賞味あれ。
0人が参考にしています
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もうすぐダムの底に沈む運命にある川原湯温泉、ぽん太も行ってきました。
街を維持していこうという意思を失った今、次第に廃墟に変わりつつありますが、バブル崩壊のあおりで寂れた歓楽温泉街の頽廃した雰囲気とは異なり、胸を締め付けられるような郷愁が漂います。
行くなら今のうちです(2006年6月入浴)。0人が参考にしています
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日頃の疲れをとりに水上山荘にやって来ました。あっさりした外観とはうらはらに中に入ると大きな窓から見える谷川岳のとても綺麗なこと。一枚の絵画のようでした。さっそくお風呂に入る。ぬるめのお湯にじっくり浸かりこの季節ならではの新緑、木々のゆらぎ、川のせせらぎを感じながら体中の毒素をだしました。夕食はフレンチのフルコース。最初にでた玉葱のパイを一口。玉葱ってこんなに甘くて美味しかったっけと感銘。牛フィレステーキのやわらかさに舌鼓をうち、料理に力を入れてるのがわかる。連れの一人が仕事で夜中に帰る事になり部屋に戻ると、そこにはオニギリが4つも用意されていました。心遣いに感謝です。ありがとう。
3人が参考にしています
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群馬県の県庁所在地前橋駅から徒歩数分という立地のため軽く見られがちですが、お湯は抜群です。温泉どころ群馬でもこの手の施設では消毒や循環を行うところも少なくなく、本当の源泉かけ流しはあっても一部の浴槽のみというところが多いですが、ここは浴槽はシンプルではあるものの全て消毒や循環なしの本当の源泉かけ流しで、入浴感は最高です。
レストランの食事も、飛び抜けて美味いというわけではないもののファミレスレベル程度には達しており、この手の施設のものとしては十分、値段も良心的で利用して後悔したりすることはありません(昼食時は近所のサラリーマンが利用したりしています)。
場所柄ゆえのハンディ(浴室の広さ-それゆえシンプルな浴槽、露天風呂の眺め-ないに等しいなど)もありますが、総合的には高く評価できます。ここを利用するために電車に乗って来ても損はないでしょう。(入浴後は疲れがどっと出るため帰りの電車は熟睡必至、乗り越し注意。)0人が参考にしています
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過密スケジュールをなんとかやりくりして、よーやく実現した6/7の万座行・・・1時頃関越に乗って、ロマンチック街道に乗ったのは3時頃だったでせうか。4時頃草津近辺にさしかかり、さあ、いよいよ白根山へのルートだゾ、と気を引きしめたのですが、この温泉好きの僕の血が、かの聖地・草津を素通りできる筈がなかったのであります。
よ、寄ってしまいましたとも、大滝乃湯。
い~お湯でしたよー。特に内湯、透明のやや白みがかったお湯に湯の花がいっぱい浮いていて、それにつかった瞬間、意識じゃなく肌で、むっ、コレはちがう、ここの湯は効くゾ、と閃くようなお湯なんです。
壁に滝がしつらえてある露天の白濁のぬる湯も、よかった。
あと、露天から下ったところにある、噂の「あわせ湯」にも入ってきましたよ~! ちょうど男性の時間帯になったばかりで、あとからすぐ男性の団体さんがやってきて、ちょっと話したり挨拶したりして、いささか湯ボケした頭でこひとら、なんの団体さんかなあ、と思うともなく思っていたら、よく見たら彼等2,3人の背に見事な○○が・・・
OH,やーさんの団体さんでしたか。
でも、彼等、紳士的でしたよ。最近流行の乱れカップルとはも~比べもんにもなりゃしない。
あ。大滝乃湯の帰りの共同湯のベンチの前に、黄色いランドセルがいっぱい置いてあるの、見ました。く、草津では、小学生が学校帰りに温泉か~っ!
休みをやりくりしてやっと温泉にきている我が身を省みて、ボカア、ボカア、泣きたくなっちゃった~い(^@^)/0人が参考にしています
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今日6/7、霧の万座プリンスホテルへ、初めての宿泊をしてまいりました。
夕方六時から七時半まで、「こまくさの湯」にずーっとつかっていました。キャンディさんの書き込み通り、岩ツバメが凄かった。パラパラパラと、もー忙しく飛びまわって・・・しかも、夕方になると、その忙しさに拍車のかかった感じになるんですね、あの岩ツバメさんたち。昼間、立ち寄りだけでは、このへんまでは分からなかった。
宿泊は、やはり、いいですね~
うぐいすも透る声でよく鳴いてました。
正面の遠くに空吹きの煙が見えて、
その脇の森の木々の隙間をときどきクルマが通っていって、
硫黄のいい香りを思いきり吸いこみながら、風呂の石を枕に、上空をふっと見あげれば・・・
ああ、夕空だ。
それから、たくさんの岩ツバメ---。
至福の時間をすごすことができました。
窓ガラスをかたかたさせる岩ツバメに起こされてからの、今朝、早朝の夜明けの湯浴みも格別なものでした。
僕、年齢は43ですが、いままでの湯浴みのなかで、今日の万座がいちばんでした。もー 揺るぎなし!
これからは万座の使徒となり、世の人々に万座の魅力を喧伝していかなければ・・・
なんてことを今考えています。
ああ、万座プリンスの、白濁の「こまくさの湯」は、ほんっと、いいですよ。(^^)/
口コミに見たマナーのわるさ的なものに遭遇したら嫌だな、と思っていたのですが、そーゆーことは平日のせいかありませんでした。
また、泊まりにいきたいなHA~1人が参考にしています
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群馬は、僕にとってもーほとんどGodです。
まず、標高1200mのところにあの偉大なる西の河原露天風呂を有する「草津」があり、
さらにそこから白根山をクルマで登っていくと・・・
そこに、神々の都・聖なる万座がありマス。
ああ、万座!
今月の6/7、憧れの万座のプリンスホテルに宿泊してまいりました。日帰りではいままでにも何度か足を運んでいたのですが、今回はどーしても万座プリンスの「こまくさの湯」から、万座の夕暮れと夜明けが見たかったのです。
「こまくさの湯」からのたそがれと夜明けの美しさときたら、
それはそれは見事なものでした・・・。
もちろん、プリンスに泊まったからには、「万座高原ロッジ(万座高原ホテルと改名していました)」にも行くっきゃない!
ここの「石庭露天風呂」は、ほんっと---お勧めです。
若草色の湯が美しい「紅の湯」、
ほとんど緑色をしている、「水晶の湯」
ほかにも肌触りの素晴らしい白濁の柔らかい湯がいくつか・・・
まるで、温泉のテーマパークですよ。
そう、も~ ここのお風呂はね、楽しいんです!
お湯は、どの風呂のも、いささか酸っぱい感じ。そして、着替処を出てすぐの、白濁の湯の柔らかさときたら・・・。お湯のなかで手のひらをゆらゆらさせると、手のひら自身がなんともいえない快ッ感を感じてる感じで、ちょっと絶句モンでした。
混浴の湯のなかでも、女性が安心して入れるって点では、ここのお風呂は屈指でしょう。僕は、ここにきてたまたま一緒になった女性の湯浴み客と会話することが結構多く、なんか最近それが習慣化してしまった。つまりは、女性もくつろげる、安心できるってことですね。これは、ホテルにとって名誉なことだと思いますよ。
最後に一句、
万座の彼方の空遠く、幸い住むとひとの云う・・・(--)0人が参考にしています




