温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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喫煙所が露天に面しているなんて、最悪です。
禁煙希望よりも喫煙希望が多かったなんて、禁煙にして欲しくても言葉に出していない人もいるはず(また逆もあり得ますが)なのに、やはり経営者の考えがそこまでなんでしょうね。
それとも一定期間アンケートでもとったのでしょうか?
ジュースバーとか、岩盤浴とか、魅力的なところもありますが、そういう基本的なところが出来ていないのはもうそれだけで行きたくなくなります。
夏休みで、ファミリー層を狙ったような大きな広告も挟まってきていましたが・・
もう行かないと思います。1人が参考にしています
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湯の丸高原から群馬県側に少し下ったところにあります。かつてはこのあたりに温泉宿がたくさんあったそうですが、大正7年の大火で焼けてしまったそうです。その後、紅葉館だけがこの場所に再建されました。「雪山賛歌」が生まれた宿としても有名です。
紅葉館は、建物、館内の様子、お風呂、どれをとっても秘湯の雰囲気がたっぷりの宿です。玄関を入り、狭い廊下とたどり、階段を少し下りたところに浴室があります。脱衣場、浴室ともにたいへん古いもので、こぎれいではありません。浴室には木造りの小さな湯船がひとつあるだけです。カランもありません。湯船のお湯とは別の源泉が打たせのように竹筒から落とされていて、それがカランとシャワーを兼用しているようで、脇にシャンプーとボディソープが置かれていました。男湯の浴室の壁には不思議な壁画がレリーフで描かれています。この浴室の雰囲気を味わうだけでも訪れる価値はあると思います。
肝心のお湯ですが、やや緑がかった濁りのある湯が、放流式で惜しみなく注がれています。浴槽の木枠には温泉の成分が付着しています。泉質はMg・Na炭酸水素塩温泉で、硫黄のにおいがあり、なめてみると、炭酸の刺激とともに少し金気味を感じました。肌触りはやわらかで、浴後はすべすべした感じが残ります。やや熱めの湯なので、ぬる湯がお好きな方には向かないかもしれません。秘湯の雰囲気を満喫したい人はぜひ訪れてみてください。5人が参考にしています
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群馬県側から行くと、湯の丸高原へ向かう県道沿いで、わかりやすい場所にあります。建物はたいへん重厚な感じがして、立ち寄り入浴するには気が引けるくらいですが、宿の方はいたって気安く日帰り入浴を受けてくださいました。玄関や廊下などにも歴史と風格を感じさせるものがありました。古い木製のスキーが飾られていたのも、宿の雰囲気と合っていました。
お風呂は石造りの湯船が一つだけというシンプルなものです。が、この浴室の外にはコマクサが植えられていて、夏には可憐な花を見ながら入浴することができます。こまくさの湯と名づけられているゆえんです。私が訪れた8月上旬は、少し時季が遅かったので、すでに萎れた花が多かったのですが、それでも遠目には楽しむことができました。
お湯は近くの鹿澤温泉温泉から引湯していますが、源泉を放流式で利用しています。硫黄のにおいがするやや濁りのあるお湯は鹿澤温泉と同様なのですが、どうもこちらの湯の方が若干薄いように感じました。
一点、この施設で残念だったのは脱衣場で、プールの脱衣場で感じる異臭を感じたことです。0人が参考にしています
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皆様のクチコミどおり、大変素晴らしい施設でした!まず駅から徒歩2分の好立地に極上の天然温泉!さらにその温泉成分で、体がポカポカ温まり、この日一番体が温まりました。鉄っぽい味と錆色のお湯がたまりません!これは人気があるわけです。夜は家族連れも相成って混んでいました。
この露天風呂に浸かっていて、駅前にいるとはとうてい考えられませんでした。6人が参考にしています
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伊香保のバスターミナルから歩いて8分ぐらいでしょうか。石段のふもとあたりにあるのがこの石段の湯。400円を払って、いざ入浴。お湯は、茶色をしていて、鉄っぽい味がしました。温泉が出てくる蛇口に温泉成分が付着したのでしょうか、色が錆色になってるところなんかを見ると、すごい温泉成分なんだなと思いました。外の景色は見ることはできないのですが、涼しむためにバルコニーで風を受けるのが心地よかったです。
0人が参考にしています
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8月上旬、友人と群馬温泉巡りの一環で、最初に訪れました。
磯部駅から徒歩5分、駅から近くでありがたいです。お湯は、黄色っぽい色で、ヌルヌルしていて、肌が綺麗になるような感覚でした。なめてみると、少ししょっぱかったです。
汗を流し、夏に温泉で暖まるのもいいですね。1人が参考にしています
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渋川でルート17からルート353に入るこの辺りからは、緑が多くなってきてとてもいい感じです。この道は大好きな万座へ向かう道でもあるし、このワクワクする気持ちは、何だか子供の頃の夏休みに似てるかもしれません…
さて、いよいよ川原湯温泉に到着。前夜プリントアウトしたマップを横目で見ながら、ゆっくり車を走らせていると…あった~、王湯は笹りんどうののれんが掲げられた、三角屋根の愛着を感じる外観なのでした。
渡り廊下を進んで階段を降りると、露天風呂です。はやる気持ちでさっと脱衣し、戸を開けると、ほどよい大きさの石造りの浴槽がありました。周囲の緑やムササビの給餌場?を見たりしながら、新鮮なお湯を堪能しました。そして内湯へ。また違う場所に移動するのが楽しいとも思いました。ちょっと独特で普段味わえない雰囲気なので、新鮮な感じさえしました。なぜか、富士屋ホテルの地下?などを思い出したり…。不思議で、すごく楽しい時間でした。
そのあと、北軽井沢で少し遊び、帰りに笹湯あたりに行こうと思っていましたが、考えが変わりました。0人が参考にしています
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以前から念願だった万座温泉。
8月5日(土)の13:00頃、立ち寄りで利用しました。
露天風呂「極楽湯」と100%源泉掛け流しの「姥湯」に浸かりましたが、他の方の書き込み通り、泉質は本当に最高です。
露天の景観もGOOD。
硫黄にアレルギーのない方でしたら、立ち寄り湯では、誰もが満足できる温泉だと思います。
服や自動車の車内に、強烈に残る硫黄臭は、白骨温泉以来。
ここに入った後は、その臭いで周り人に迷惑を掛けてしまうかもしれません(笑)。
硫黄好きの私にはたまらない、最高の温泉でした。
写真は連れが撮った、「極楽湯(女湯)」です。
いや~、万座は凄かった。0人が参考にしています
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地蔵の湯のすぐ隣にある「旅館たむら」に宿泊していたので散歩ついでに1度入浴しましたが、無料であり思ったよりも清潔だったというのが印象です。また、昼間は地元の方も入浴しており、雰囲気は非常によかったように思います。
ただ、宿にいる際に地蔵の湯から音程が外れた草津節(時間湯)が聞こえてくるのは風情があるといえますが、夜中10時過ぎまで観光客と思われる多数の若い男女の甲高い声が聞こえるのはどうかと思います。多分隣の浴室にいる連れ合いと話すため大きな声になっているのでしょうが(不謹慎な会話もありましたが)、せめて夜中は静かに入浴してほしいものです。0人が参考にしています
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今日行ってみたら、以前問題になってた
「露天に面した喫煙所」が再開されてました。
フロントにいた男性スタッフに聞いたところ、
禁煙希望のお客さんより喫煙所希望のお客さんのほうが
多かったため、再開したとのこと。
スタッフのかたは、喫煙所はずっと設置の予定で、
再び禁煙にすることはないと断言してました。
当然、露天は煙草くさかったです。
癒しと健康を求めて温泉に行くのに、他人の副流煙で肺を汚されるのはイヤなので、私はもう行きません。
嫌煙派のかたは、注意してくださいね。
それにしても、喫煙エリアを透明ビニールシートで覆うとか、空気清浄機を置くとか、
いくらでも共存の方法はありそうなもんですけどね・・・4人が参考にしています






