温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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休みの日を避けて、しかも昼間の時間なら人は少ないし、広くて沢山のお風呂を使って、自分だけの温泉タイムを思いっきり堪能できます。他のお客さんも温泉慣れした方々ばかりで、思い思いの方法で極上のお湯と雰囲気を楽しんでいます。そして、皆さんとても長湯。2・3時間は当たり前。一日中楽しんでいる方もいるそうです。本を読んだり、景色を見たり、思いに耽ったり、うとうとしたり、日光浴したり、談笑したり。「ああ、ここには自由な時間が流れているなー」って、こころから感じられます。混浴だからといって、こそこそしたり、前を必死にかくしたりせず、そういう皆さんのとてもおおらかなところが、よりリラックスをさせてくれました。「男も女も無い。人間って、裸が一番自然なんだぁ」と、わたしもしばし人の裸をうっとり眺めてしまいました。この自然体験、是非是非おススメです。
4人が参考にしています
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到着時の笑顔の対応、部屋への案内、お茶出し等仲居さんの対応は大変気持ちのいいものでした。しかし、宿泊料金が安いので仕方ないのでしょうが、エレベーターから大変遠い部屋、部屋の中を歩くたびに、畳はキーキーと音を立てて部屋中に響き渡るし、廊下を人が歩くと部屋が揺れるのにはびっくり、最初は地震かと思ったぐらいでした。さらに、隣の部屋の会話が筒抜け状態。建物の古さにも限界があるのではないかなという感じです。さらに言えば、エレベーターが少なすぎる。宿泊者が多いためかなかなかエレベーターに乗れず、親子で1階から8階まで階段を行ったり来たり、風呂を出るとエレベーター前は大行列、もう最悪。
5人が参考にしています
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ネットで評価がいいんでずっと気になっていた三峰の湯、8・21,22の四万行の帰りに寄ってみました。
ただ、猿ヶ京でちょっと道に迷い、山道と畑のなか、ずーいぶん走りまわるはめになっちゃって・・・ここ、見つかったとき、嬉しかったですねえ。
三峰の湯発見は、午後の4:30でした。
結構山のなか、地元のひとのクルマが7,8台とまってます。
受付のおじさんに300円払って、入ったお湯は・・・
むーっ、良き哉(^_^)・・・。
地元のお年寄りが、三人、湯浴み中でした。ちょっと挨拶して、掛け湯して爪先からそーっといくと、
噂に違わぬ、素晴らしいお湯です。透明な適温の単純泉。瀬の泥のかおりは四万の湯よりやや強く、そんぶん野趣と力強さを感じます。白い湯の花がいっぱい舞っていて、露天から見える夕方の山の木々の景観が素晴らしい・・・。
心の底までほっこりできました。(注:翌日、湯あたりしたけど)
本当にいいお風呂でありました。キャンディさん、クチコミの皆さん、ありがとう。3人が参考にしています
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8・22、四万温泉の積善館へ、平日の昼時の立ち寄りというかたちでいってまいりました。
四万川は、水がとても綺麗。町もこじんまりとしていて、非常に清潔です。ときどき見かける看板の「トイレ貸します」「雨宿りどうぞ」の文句が微笑を誘います。
蝉時雨のなか、こういう町をゆっくり歩いていると、僕等・都会びとはいかに大事なものを過去のあちこちに置き去ってきてしまったのかと思い、なんかほろ苦いダメージが募ってきちゃいます。僕も、しんみり、レトロな思いに染りかけたころ、やっと見えてきた積善館、赤い橋を渡ると、わあ!
三階建ての見事にレトロな木造建築・積善館がその全貌を現します。
本館の「元禄の湯」は、今更僕あたりがあえてがいうまでもない、それそれは良いお湯でした。文句なしの名湯ってやつですか。
四万のお湯って透明で、いくらか塩辛く、底の方にほんのかすかに瀬のかほりがあって、保温効果が非常に高いものです。要するにあったまり効果がいつまでも持続する、汗がなかなかひかないわけです。
そんなお湯に、平日のお昼時、浴場の西洋アーチ型の窓からお昼時の夏空をほけーっと見上げながら、ほかの湯浴み客のいない浴場にひとりでいたら、なんか自分が浴場というより、どこか東ヨーロッパあたりの田舎の教会のチャペルに居るみたいな気がしてきちゃって、
ああ、なんとなく、これは厳かだ・・・。
なんて、しんみりとした、不思議な時間をすごすことができました。
四万温泉、素敵です。
そして、積善館「元禄の湯」は、もうこれ風情の塊なり。
大正ロマンの香りに触れに、皆さん、四万にいきませう。2人が参考にしています
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草津はかなり訪れているのですが、なぜか共同湯は「白旗の湯」以外は未経験のままで、そのあたりがずっとコンプレックスでもあった僕なのですが、とうとう今月の21,22日、「千代の湯」と「地蔵の湯」にいってきました!
---ふむ、で、感想は?
---最上です! 最上です! 最上です、閣下!
てな感じですか。それはも~ 素晴らしかった(TへT)特に「地蔵の湯」。僕が「地蔵の湯」を訪ねたのは、8・21、午前7:45頃のことでした。前日は土砂土砂の雨降りだったのですが、21日はいい晴天でね、平日のせいかほかの湯浴み客も見あたりません。しめしめと思って踏み込みました。極上のオンリー湯浴みのチャンスです。入口の反対側には、病人のための時間湯の部屋の入口になってます。それを尻目に入ります。失礼しま~す。綺麗な内部。新築されたばかりの木の香りがしています。
お湯は、透明と濁り湯の中間くらい。若干白濁してる。
掛け湯すると、う、熱っ!
でも、入れないほどじゃない。そろりそろりと入ります。すると、OH~ MY GOD!(ヘップバーン風のアクションで) 良い。良い。なんというスゲーお湯でせうか。僕、絶句しちゃいました。濃い硫黄の香りと共に、お湯の有効な成分が爪のあいだや皮膚の表面から、じわ~つと染み入ってくるのがマジ分かります。びりびりきます。ほら。またびりびり!
お湯質だけなら、ひょっとして、生涯最高?
肩までつかって、風呂の四角い窓から朝のくっきり夏空を眺めながら、じっくり湯浴みさしていただきました。
いくらか熱いので好きな長湯はできませんでしたが、生涯ベスト10クラスのサイコーの朝湯になりました。草津ってやっぱ凄い。草津の皆さん、ありがとう。0人が参考にしています
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8/21・月曜日、ひさしぶりに聖地・草津にいってまいりました。草津といえば、「西の河原大露天風呂」! 夕方、五時くらいから湯浴みしはじめたのですが、うーむ、極楽、酸っぱくて強烈、おお、しかし、こんなにこのお湯、柔らかかったっけ、(^~^)なんて久久草津の湯に入り惚れていたのですが、五時半ごろ、不意に物凄い豪雨の襲撃が。
盥の底をブチ抜いたような雨! 雨!
ゴーッとね、50mさきも見えない、一面濃ゆい煙の豪雨です。
湯浴みのひとたち、十五、六人、みんな入口近くの庇の下に避難してきてね、一斉に雨宿りです。
雨、ずいぶん続きましたねえ--なっかなか、止まない。ひとり、帰り、ふたりめも諦め・・・最後、五人位になっちゃいましたけど、その五人でまた雨がゆるくなってきて湯浴みしはじめて・・・
雨のまじった「西の河原大露天風呂」は、心なしかいつもよりお湯が柔らかい感触がありました。やっぱり日本一だね、どーんな環境で入ったっていいんだもの。なんとも乙な宵の湯浴みとなり、またもや万歳印のイーダちゃんでありまする(^@^)/0人が参考にしています
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コンクリートの床で、趣とかをきたいすると、がっかりしますが、湯はやはり草津。満足できました。どの湯もいいです。
すっかり草津の魅力にはまりました。別府と草津、日本一!!0人が参考にしています
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今回は、スイート朝食のみで宿泊しました。
部屋も広くてきれいでした。
みなさん立地が悪いなどと評価していますが、
宿の場所などは事前に確認して、周囲に何があるか、
目的地まで何キロ位か自分で調べるべきだと思います。
ここは地図で見ても何もないとすぐにわかるような所ですし・・・。
でも、山の中で良いところだと思いますよ♪
夕食も一般的にホテルは高いので、軽井沢で済ませました。
今回はテニスが目的だったのですが、ホテル宿泊者でも
1面1時間2800円するので、5分ほど離れたコート(1500円)を
借りました。
優待券があったので安く泊まれて大満足です。
施設利用がもう少し安くなれば申し分ありません。0人が参考にしています



