温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >479ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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きれいな風呂です。
レストランもいいし、
地ビールもめずらしいラベンダービールです。
ただ、特定の時間レストランは閉めて、
大広間で食事するようになっているのですが、
注文のしかたがわからなくて、
大広間1Fとレストラン2Fを3往復くらいしてしまいました。1人が参考にしています
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草津の「西の河原大露天風呂」の狂的なファンである、イーダちゃんです。
いや~ 草津はスゴイ、日本一ですな。そのなかでも「西の河原大露天風呂」の素晴らしさときたら・・・あの広大さ、開放感、湯質、湯量、景色、空気・・・もう全てがサイコーで、評価のしようがなく、厳かにこうべを垂れるよりほかない、と僕はずっと思っていました。
というわけで草津といったらほとんど「西の河原」のみで、ほかのお湯はほぼ無知というケシカラン事態がしばらく続いておったのですが、このあいだ、湯畑近くの小さな共同湯「白旗の湯」に気まぐれに寄ってみたですよ。貸しロッカーに財布入れて、風情のある木小屋に入り、白~いお湯にそろりそろり身体を沈めると・・・
---震えました。
なんちゅーお湯だ、これは。
熱い。それはもう熱いです。でも、それ以上に効く。手先、爪先が、なんかビリビリ!
これほど「効く」と身体で感じたのは、正直いって生まれて初めてです。
感動。そして、6分の1ほどの唖然・・・。
さっすが、天下の草津ですね。お湯質だけをとるなら日本一じゃないかと思っちゃいましたよ。ほかの贔屓筋もあるから大声じゃいえませんけどね、「白旗の湯」、ありゃ凄いワ、入れば唸る、湯畑の観光だけで通りすぎちゃ絶対ダメ、草津にきたなら「西の河原大露天風呂」と「白旗の湯」だけは是非体験していってくんなさい、でないと・・・きっと来世で後悔致します(^@^)」1人が参考にしています
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8月5日、王湯に行ったあと、ふと気分が変わりここに来た。
外観の簡素な感じも好きだけど、湯で満たされている浴槽の感じがとても綺麗だな、と思った。長方形の小さめの浴槽が、二つ並んでいる様子も何だかかわいらしい。
ぬるめの浴槽にしばらく入り楽しんだ。お湯を手でさっとすくって飲んでみたり…熱い方にわずかの時間入ったが、とても透明で、長い湯の花が浮かんでいた。
昨日(8月4日)伊勢崎で38.6℃を記録したが、今日も猛暑で、お湯から上がってしばらく服が着れなかった。やがてタオルをひっかけたまま、近くのお店にお饅頭を買いに行く私であった。猛暑の日でなかったら、すぐ近くの遊歩道も是非散歩してみたかった。
今日の温泉行も楽しかったけれど、まだまだ行きたい所がいっぱいある…
帰り道、花火大会をやっているのにいくつか出会った。0人が参考にしています
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喫煙所が露天に面しているなんて、最悪です。
禁煙希望よりも喫煙希望が多かったなんて、禁煙にして欲しくても言葉に出していない人もいるはず(また逆もあり得ますが)なのに、やはり経営者の考えがそこまでなんでしょうね。
それとも一定期間アンケートでもとったのでしょうか?
ジュースバーとか、岩盤浴とか、魅力的なところもありますが、そういう基本的なところが出来ていないのはもうそれだけで行きたくなくなります。
夏休みで、ファミリー層を狙ったような大きな広告も挟まってきていましたが・・
もう行かないと思います。1人が参考にしています
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湯の丸高原から群馬県側に少し下ったところにあります。かつてはこのあたりに温泉宿がたくさんあったそうですが、大正7年の大火で焼けてしまったそうです。その後、紅葉館だけがこの場所に再建されました。「雪山賛歌」が生まれた宿としても有名です。
紅葉館は、建物、館内の様子、お風呂、どれをとっても秘湯の雰囲気がたっぷりの宿です。玄関を入り、狭い廊下とたどり、階段を少し下りたところに浴室があります。脱衣場、浴室ともにたいへん古いもので、こぎれいではありません。浴室には木造りの小さな湯船がひとつあるだけです。カランもありません。湯船のお湯とは別の源泉が打たせのように竹筒から落とされていて、それがカランとシャワーを兼用しているようで、脇にシャンプーとボディソープが置かれていました。男湯の浴室の壁には不思議な壁画がレリーフで描かれています。この浴室の雰囲気を味わうだけでも訪れる価値はあると思います。
肝心のお湯ですが、やや緑がかった濁りのある湯が、放流式で惜しみなく注がれています。浴槽の木枠には温泉の成分が付着しています。泉質はMg・Na炭酸水素塩温泉で、硫黄のにおいがあり、なめてみると、炭酸の刺激とともに少し金気味を感じました。肌触りはやわらかで、浴後はすべすべした感じが残ります。やや熱めの湯なので、ぬる湯がお好きな方には向かないかもしれません。秘湯の雰囲気を満喫したい人はぜひ訪れてみてください。5人が参考にしています
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群馬県側から行くと、湯の丸高原へ向かう県道沿いで、わかりやすい場所にあります。建物はたいへん重厚な感じがして、立ち寄り入浴するには気が引けるくらいですが、宿の方はいたって気安く日帰り入浴を受けてくださいました。玄関や廊下などにも歴史と風格を感じさせるものがありました。古い木製のスキーが飾られていたのも、宿の雰囲気と合っていました。
お風呂は石造りの湯船が一つだけというシンプルなものです。が、この浴室の外にはコマクサが植えられていて、夏には可憐な花を見ながら入浴することができます。こまくさの湯と名づけられているゆえんです。私が訪れた8月上旬は、少し時季が遅かったので、すでに萎れた花が多かったのですが、それでも遠目には楽しむことができました。
お湯は近くの鹿澤温泉温泉から引湯していますが、源泉を放流式で利用しています。硫黄のにおいがするやや濁りのあるお湯は鹿澤温泉と同様なのですが、どうもこちらの湯の方が若干薄いように感じました。
一点、この施設で残念だったのは脱衣場で、プールの脱衣場で感じる異臭を感じたことです。0人が参考にしています
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皆様のクチコミどおり、大変素晴らしい施設でした!まず駅から徒歩2分の好立地に極上の天然温泉!さらにその温泉成分で、体がポカポカ温まり、この日一番体が温まりました。鉄っぽい味と錆色のお湯がたまりません!これは人気があるわけです。夜は家族連れも相成って混んでいました。
この露天風呂に浸かっていて、駅前にいるとはとうてい考えられませんでした。6人が参考にしています





