温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >470ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162915
群馬県の口コミ一覧
-

電話で日帰り入浴について問い合わせたところ、年配の男性が電話に出て・・「休日は混みますんで・・近くの人を中心にやらせていただいてますんで・・」と、言われました。
1人が参考にしています
-

おととい「湯都里」に行ってきましたが、露天風呂には喫煙所は
見当たりませんでしたよ。撤去されたのでしょうか?0人が参考にしています
-

万座プリンスの評価が分かれるのは、わかる気がします。通常のプリンスホテルのスタンダードをご存知で、それを期待して来訪される方にはきっと不満が残ることと思います。以前ここはプリンスホテルのブランド名を持たないホテルでした。もともと出発点(コンセプト)が違います。それを設備を充実させて、全体のクオリティーを上げプリンスとして営業をしていますが、当時を知っている私には、さほどの違いは感じません。やはり新しい物イコール清潔と考えられる方には抵抗があるかもしれません。でも、逆を考えてください、あんなに良い温泉を持っているプリンスが他にありますか?。あんなに気軽にくつろげるプリンスも無いはずです。考え方をちょっと変えれば、標高1800メートルの山岳地帯のスキー場のまん前で、しかも日本屈指の温泉場にまがりなりにもプリンスがあるという事がすごいではないですか。極上のお湯に良質の雪。そしてその土地らしさを残した宿泊施設があり、土地の人々がスタッフとして迎えてくれる。そこに最高の居心地があると思います。ここにシティーホテルさながらのプリンスがあったら逆に自然や情緒を壊すことになるのでは?。昔の鉄筋温泉旅館に毛の生えた程度の万座プリンスで、お湯につかり浴衣で歩き回り極楽のマッサージを受け、おじいちゃんおばあちゃんと肩をならべてお話をする。そんな昔さながらのひと時が大好きです。その点で言えば、近くにある系列の万座高原ホテルはもっとお湯が良いですし、湯治場的な雰囲気を残していて居心地満点です。さすがは、西武創始者の隠れ湯的存在?。プリンスホテル宿泊客は無料ですので、ぜひ楽しんでいただきたいと思います。また、プリンスの混浴に抵抗を感じる女性でも、高原ホテルなら安心して気楽に入浴できます。
ちなみに、万座プリンスの中華料理は他のプリンスの中華の中でも最高の部類に入ると確信しています。2人が参考にしています
-

8月22日のお昼前、積善館にいくまえに立ち寄ってみました。ほんっと、橋の下の公衆便所みたいに見えますね! どなたかのクチコミを思い出して、思わず笑っちゃいました。
しかし、共同湯としては、もう、ここ、究極でしたね。
ええ、風情といい、湯質といい、造りといい・・・あと、つい目の前をまっ青な四万川が流れているロケーションといい・・・すべてがグー--それら全てに酔いしれました。
正直いうと、単純泉ということで、それまで四万のお湯を草津や万座と比べて、幾分軽んじている部分が自分のなかにあったんスよ。へん、なんのかんのいっても所詮関脇級じゃないかってね。とんでもない偏見でした! 四万のお湯は四万のお湯そのままで素直にグレート、静かに、身体の芯まで染みてくる、一種特別な浸透力を持っていました。
小さいけど、本当にここ、いい湯です。
湯あがりになかなか汗引かなくてね、風呂の外で上半身裸のまま、四万川の清らかな瀬音に涼みながら、20分くらいぼーっとしてましたっけ・・・その時間が、いま思い返すと、とてもよかった。
平日のお昼時のせいか、湯浴みの客、ほかにあんちゃんひとりしかなくってね、のんびり何度も気兼ねなく湯につかれたのもラッキーでした。
・・・さらさらさら・・・
四万川の涼しげな瀬音がなんとも耳に心地いい。飲泉所に寄って、ぶらぶら散歩、こ洒落た喫茶店でカレーなんか食って、更に最後に積善館の「元禄の湯」に立ち寄れば、もうこれ以上何を望もう、の世界でしたねえ!
ああ、四万よ! 僕は、一月以内に必ずまた君に逢いにここを再訪するであろう。だからねえ、ちょっとばかし待っててねっ(^。^@)0人が参考にしています
-

休みの日を避けて、しかも昼間の時間なら人は少ないし、広くて沢山のお風呂を使って、自分だけの温泉タイムを思いっきり堪能できます。他のお客さんも温泉慣れした方々ばかりで、思い思いの方法で極上のお湯と雰囲気を楽しんでいます。そして、皆さんとても長湯。2・3時間は当たり前。一日中楽しんでいる方もいるそうです。本を読んだり、景色を見たり、思いに耽ったり、うとうとしたり、日光浴したり、談笑したり。「ああ、ここには自由な時間が流れているなー」って、こころから感じられます。混浴だからといって、こそこそしたり、前を必死にかくしたりせず、そういう皆さんのとてもおおらかなところが、よりリラックスをさせてくれました。「男も女も無い。人間って、裸が一番自然なんだぁ」と、わたしもしばし人の裸をうっとり眺めてしまいました。この自然体験、是非是非おススメです。
4人が参考にしています
-

到着時の笑顔の対応、部屋への案内、お茶出し等仲居さんの対応は大変気持ちのいいものでした。しかし、宿泊料金が安いので仕方ないのでしょうが、エレベーターから大変遠い部屋、部屋の中を歩くたびに、畳はキーキーと音を立てて部屋中に響き渡るし、廊下を人が歩くと部屋が揺れるのにはびっくり、最初は地震かと思ったぐらいでした。さらに、隣の部屋の会話が筒抜け状態。建物の古さにも限界があるのではないかなという感じです。さらに言えば、エレベーターが少なすぎる。宿泊者が多いためかなかなかエレベーターに乗れず、親子で1階から8階まで階段を行ったり来たり、風呂を出るとエレベーター前は大行列、もう最悪。
5人が参考にしています
-

ネットで評価がいいんでずっと気になっていた三峰の湯、8・21,22の四万行の帰りに寄ってみました。
ただ、猿ヶ京でちょっと道に迷い、山道と畑のなか、ずーいぶん走りまわるはめになっちゃって・・・ここ、見つかったとき、嬉しかったですねえ。
三峰の湯発見は、午後の4:30でした。
結構山のなか、地元のひとのクルマが7,8台とまってます。
受付のおじさんに300円払って、入ったお湯は・・・
むーっ、良き哉(^_^)・・・。
地元のお年寄りが、三人、湯浴み中でした。ちょっと挨拶して、掛け湯して爪先からそーっといくと、
噂に違わぬ、素晴らしいお湯です。透明な適温の単純泉。瀬の泥のかおりは四万の湯よりやや強く、そんぶん野趣と力強さを感じます。白い湯の花がいっぱい舞っていて、露天から見える夕方の山の木々の景観が素晴らしい・・・。
心の底までほっこりできました。(注:翌日、湯あたりしたけど)
本当にいいお風呂でありました。キャンディさん、クチコミの皆さん、ありがとう。3人が参考にしています
-

8・22、四万温泉の積善館へ、平日の昼時の立ち寄りというかたちでいってまいりました。
四万川は、水がとても綺麗。町もこじんまりとしていて、非常に清潔です。ときどき見かける看板の「トイレ貸します」「雨宿りどうぞ」の文句が微笑を誘います。
蝉時雨のなか、こういう町をゆっくり歩いていると、僕等・都会びとはいかに大事なものを過去のあちこちに置き去ってきてしまったのかと思い、なんかほろ苦いダメージが募ってきちゃいます。僕も、しんみり、レトロな思いに染りかけたころ、やっと見えてきた積善館、赤い橋を渡ると、わあ!
三階建ての見事にレトロな木造建築・積善館がその全貌を現します。
本館の「元禄の湯」は、今更僕あたりがあえてがいうまでもない、それそれは良いお湯でした。文句なしの名湯ってやつですか。
四万のお湯って透明で、いくらか塩辛く、底の方にほんのかすかに瀬のかほりがあって、保温効果が非常に高いものです。要するにあったまり効果がいつまでも持続する、汗がなかなかひかないわけです。
そんなお湯に、平日のお昼時、浴場の西洋アーチ型の窓からお昼時の夏空をほけーっと見上げながら、ほかの湯浴み客のいない浴場にひとりでいたら、なんか自分が浴場というより、どこか東ヨーロッパあたりの田舎の教会のチャペルに居るみたいな気がしてきちゃって、
ああ、なんとなく、これは厳かだ・・・。
なんて、しんみりとした、不思議な時間をすごすことができました。
四万温泉、素敵です。
そして、積善館「元禄の湯」は、もうこれ風情の塊なり。
大正ロマンの香りに触れに、皆さん、四万にいきませう。2人が参考にしています
-

草津はかなり訪れているのですが、なぜか共同湯は「白旗の湯」以外は未経験のままで、そのあたりがずっとコンプレックスでもあった僕なのですが、とうとう今月の21,22日、「千代の湯」と「地蔵の湯」にいってきました!
---ふむ、で、感想は?
---最上です! 最上です! 最上です、閣下!
てな感じですか。それはも~ 素晴らしかった(TへT)特に「地蔵の湯」。僕が「地蔵の湯」を訪ねたのは、8・21、午前7:45頃のことでした。前日は土砂土砂の雨降りだったのですが、21日はいい晴天でね、平日のせいかほかの湯浴み客も見あたりません。しめしめと思って踏み込みました。極上のオンリー湯浴みのチャンスです。入口の反対側には、病人のための時間湯の部屋の入口になってます。それを尻目に入ります。失礼しま~す。綺麗な内部。新築されたばかりの木の香りがしています。
お湯は、透明と濁り湯の中間くらい。若干白濁してる。
掛け湯すると、う、熱っ!
でも、入れないほどじゃない。そろりそろりと入ります。すると、OH~ MY GOD!(ヘップバーン風のアクションで) 良い。良い。なんというスゲーお湯でせうか。僕、絶句しちゃいました。濃い硫黄の香りと共に、お湯の有効な成分が爪のあいだや皮膚の表面から、じわ~つと染み入ってくるのがマジ分かります。びりびりきます。ほら。またびりびり!
お湯質だけなら、ひょっとして、生涯最高?
肩までつかって、風呂の四角い窓から朝のくっきり夏空を眺めながら、じっくり湯浴みさしていただきました。
いくらか熱いので好きな長湯はできませんでしたが、生涯ベスト10クラスのサイコーの朝湯になりました。草津ってやっぱ凄い。草津の皆さん、ありがとう。0人が参考にしています
-

8/21・月曜日、ひさしぶりに聖地・草津にいってまいりました。草津といえば、「西の河原大露天風呂」! 夕方、五時くらいから湯浴みしはじめたのですが、うーむ、極楽、酸っぱくて強烈、おお、しかし、こんなにこのお湯、柔らかかったっけ、(^~^)なんて久久草津の湯に入り惚れていたのですが、五時半ごろ、不意に物凄い豪雨の襲撃が。
盥の底をブチ抜いたような雨! 雨!
ゴーッとね、50mさきも見えない、一面濃ゆい煙の豪雨です。
湯浴みのひとたち、十五、六人、みんな入口近くの庇の下に避難してきてね、一斉に雨宿りです。
雨、ずいぶん続きましたねえ--なっかなか、止まない。ひとり、帰り、ふたりめも諦め・・・最後、五人位になっちゃいましたけど、その五人でまた雨がゆるくなってきて湯浴みしはじめて・・・
雨のまじった「西の河原大露天風呂」は、心なしかいつもよりお湯が柔らかい感触がありました。やっぱり日本一だね、どーんな環境で入ったっていいんだもの。なんとも乙な宵の湯浴みとなり、またもや万歳印のイーダちゃんでありまする(^@^)/0人が参考にしています



