温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >396ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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今回の草津旅行では、湯畑源泉に入っていなかったため、
数ある湯畑源泉の浴場から、みなさんのクチコミを参考に、ここをセレクト♪
2月の連休真ん中の日、私もみなさん同様、雪道を少々迷いつつ、到着しました。
草津のお湯はどこも良すぎて、評価に困るのですが、
ここはお湯はもちろんのこと、木造の雰囲気が外観・浴室ともにいいですねえ。
はー、会えてよかった。クチコミしていただいたみなさんと地元の方に感謝です。
脱衣所の雰囲気から、湯畑付近の共同浴場よりも、より地元密着型のお風呂と感じました。
寄付されたらしき桶(大学名などが書いてある)が微笑ましく、心が和みます。
特に感心したのは、浴室と脱衣所がガラスで隔ててあること。
自分の荷物や、脱衣所の出入りを見ながらの入浴は安心感があります。
共同浴場めぐりには意外と気になることですよね。
私が行ったときは、草津にしては甘口の温度で、透明で新鮮なお湯をゆっくり堪能できました。
今度は、湯上りに、出てすぐのところの小さなカフェで一服するのもオツだなあ・・・。
穴場といえばそうなんですが、穴場というのが失礼な感じさえする、共同浴場の良さがたっぷり詰まった、キチンとした浴場でした。2人が参考にしています
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混んでいるという感想も散見しますが、たまたま吹雪で天候が最悪の日曜日だったため、大混雑ということはありませんでした。
更衣ロッカーは有料ですが、無料の貴重品ロッカーがあるので、貴重品だけ預けて着替えはカゴの中にすればお得です。
湯の品質はもちろん草津ですのでいうことありませんが、合わせ湯が男女交代なので入れない時間帯に当たってしまったのが残念。
洗い場等もしっかり整備されているので、体を洗いたいのならここを利用して、共同湯ではつかるだけ、というのがスマートですね。0人が参考にしています
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露天風呂付き客室を4つ制覇しました。
従業員がそっくり変わっていましたが、申し送りがよくされているようで心地良かったです。(板長は変わっていないらしいです)
お料理も美味しく、至福の時を過ごせました。
客室のお湯が以前より4℃くらい熱く、いつも『胎内』って思って浸かっていたのに長く浸かれませんでした(^^;
仲居さんにお伝えしたのでまた元の温度に戻っていると良いのですが。大浴場の温度は変わっていないと思いますよ。5人が参考にしています
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伊香保であちこちの宿の泊まった末に、石坂旅館さんが、けっこう泊まりやすい、いいのではないか、という結論に達しました。なにより料金が格安。そのうえ、黄金の湯をかけ流しているお風呂がある。お食事も、内容も量も、十分だと私は思う。お部屋もお掃除が行き届いていて、不快なことは何もありませんでした。
ただ一つ、エレベーターの入り口と中にかけてある案内板の英語の文字のスペルがいくつか間違っていました。たいした問題ではないかも。いつかわかりませんが、次回に行くまでに直っているといいなあ。3人が参考にしています
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ペンションでも、源泉かけ流しの貸切風呂があるのは、さすが草津です。このペンションには、貸切専用のお風呂が三つ。どれも24時間いつでも入れます。ひとつは露天です。お食事は一階のダイニングルームで。朝食に自家製パンとジャム、ヨーグルトが出てきます。
ただ、お風呂に行く通路に、犬がいるのが気になりました。犬をあまり好きではないお客だっているのですよ。だいたい、そこを通らないと、お風呂棟のほうへは行きにくくなっている!
それと、ダイニングルームにあるピアノの上に、ワインが並べてあったのにはオドロキ。もしピアノを大事に思う人なら、絶対にしないことです。それを除けば、まあまあです。3人が参考にしています
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2月連休最終日の午前中訪れました。
「草津の宿では内湯を味わい、露天は西の河原で堪能する」というのが私の習慣。
湯畑→まんじゅう→西の河原という具合に、草津にくると儀式のように来てしまいます。
まんじゅうの後は、西の河原遊歩道途中の神社下の湧き水でのどを潤します。
改修工事後は初めての利用でしたが、女性風呂は屋根が2つほどできており、開放感が少々無くなった印象を受けました。
新たに真ん中辺りに設置された腰掛用の岩は人気で、混雑時は争奪戦が予想されます。
湯煙が風に吹かれて、お湯の表面をなぞるようにこちらへ向かってくる様は、圧巻。
好きな温度の場所を求めて移動したり、どれだけ湯口まで近づけるか挑戦したりするのも楽しいです。
移動しつつ、いろんな風景を堪能しているうちに、手がシワシワに。
毎度、間違いなく出るこの症状。これぞ、万代鉱泉のお力によるもの。
帰りは神社下で再び湧き水を飲みます。ふー、最高♪
敢えて希望を言えば、喫煙所を狭い入り口付近に設置するのはやめて欲しいです。
ここで待ち合わせると、体についたせっかくの硫黄臭がタバコ臭に取って代わられます。
皆さんも待ち合わせ場所には気をつけましょう。0人が参考にしています
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2月の連休真ん中の日に宿泊しました。
特におかみさんや仲居さんの対応は、もてなしの心がこもった、清々しいものでした。
さて、初めての西の河原源泉。
西の河原の「瑠璃の池」という源泉を使っているようで、この「瑠璃の池」は西の河原遊歩道からも確認できます。
私には、何だか他のどの源泉よりも、ピリリ感が強いように感じられました。
お湯が熱めだったせいもあるのでしょうか、草津でもここのお湯だけは、私もツレも湯上りに体が真っ赤になりました。
大浴場と大きい露天風呂はそれなりですが、中浴場の方は宿の規模からすると少々ガッカリするかもしれません。
私のお気に入りは、中浴場から行く「小露天風呂」です。
通路も凍る極寒の早朝に、激熱のお湯と、修行に近いものがありましたが、木造のかわいらしいしつらえに感動。
熱い、眺めが良くない、外から見えそうでと入るのやめている方もいましたが、浴槽が小さいので辞退は大歓迎。
草津にこんな風情ある露天風呂があったとは。新たな発見でした。
大浴場と中浴場は男女交代になりますが、交代パターンが毎日同じなので、立ち寄り利用だといつも同じお風呂になってしまうのが難点。
たまには時間帯を変えて違う景色を楽しみたいものです。
あと、私の泊まった「葛城」というお部屋は、キレイではありましたが、窓ガラスが1枚。
寒くて常に障子やカーテンを閉めざるを得ず、日中は少々ストレスでした。
冬の宿泊では、2重窓が基本装備の湯畑周辺宿に軍配が上がってしまうかも。
(写真は玄関脇の足湯)6人が参考にしています




