温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >394ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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2007/11/17に、2ヵ月ぶりに行きました。私は埼玉県の関越道沿いに在住してますが近場の群馬の温泉にしては、泉質も肌で感じます。露天風呂は、人が少なく騒ぐ人が居ないから人工川と温泉から一緒に噴出するガスの音が良く聞こえ、山奥の秘境の温泉に居る感じがします。土曜・日曜日は、入館料980円ですが、11月30日までは、10回入浴回数券が7000円で購入出来ますので度々行かれる人は、是非この機会に私のように購入しましょう。
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長寿館の客室棟は、値段の安い順に、新館、本館、別館、薫山荘、法隆殿があります。新館はパンフレットには紹介されていませんが、宴会場の真上にあるトイレのない部屋です。造りは一般的な旅館の客室ですが、長寿館の他の客室に比べると見劣りがします。下のエリコ様のクチコミ「時効」にある、簡単な炊事場の付いた部屋というは法隆殿の客室で、一人20,000円以上はするようです。
食事は山の料理が演出されていて、客室数が40近くもあるということを感じさせません。つまり、宴会用のつまらない料理ではないということです。しかし、裏山、裏の畑、表の川で採れたものを出すというような、民宿のような料理でもありません。これは旅館の規模からして無理でしょう。
温泉のクチコミなので、お湯についても述べるべきですが、それは他の方のクチコミで十分に語られています。1人が参考にしています
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07' 10/23 沢渡温泉→河原湯温泉(聖天様露天風呂)→尻焼温泉(長笹沢川露天風呂)の順路で、群馬一泊二日の旅の締めにこちらを訪れました。
老神温泉。実は僕、この地が大好きなんですよ。
一昨年の4月中旬にこちらを偶然訪れたとき、日帰りの湯元華亭でお湯を頂き、そのときのお湯にはあまり感心はできなかったのですが、老神温泉という土地自体からは実は大変感銘を受けており、そうした記憶からの再訪でありました。
時刻は15:00。赤い吊り橋から谷底に覗ける片品川の流れがきらきらと美しい。空は快晴。極上の温泉日和です。
今回はあらかじめ調べておいた、内楽橋を渡ってすぐの、渓谷の混浴の宿「東名館」にお邪魔しました。こちら、老神で唯一の濁り湯の宿なんです。
B1Fの男女別の内湯の奥の扉をあけ、外階段をくるくる登っていくと、ああ、あったあった、ここが噂の混浴露天。おじいちゃん二人とおばあちゃんお一人が先客でした。
挨拶して、掛け湯してぽしゃんとお湯入りすると、
わあ。目がもう名湯のマークです!(^@^;>
お湯のなかにふっとい糸クズみたいな湯の花がいっぱい浮いてます。す、素晴らしい。それらお湯の糸クズは時間ごとに黒く変色していくようで、半分だけ黒、みたいな湯の花が結構手のひらに掬えるのがなんとも不思議。なお、こちらの露天は湯舟がふたつあり、片方は白濁湯、もう片方は白濁湯が時間を経てほとんど黒くなった感じのお湯がたたえられてます。
湯温はややぬる。
硫黄の香りは、案外濃ゆい。
こーんな極上湯に、老神のこーんな澄んだ午後の青空を見上げながら入れるなんて・・・ひととして生まれた幸せをひさかたぶりに噛み締めちゃいましたねえ。
老神温泉。バブルの傷跡がいまだ残る、ぽつんとして淋しい感じの土地ですけど、ここはいいですよ。旅館のひとにいわせると、これはというようなお湯が、こちらにはまだまだいっぱいあるそうです。帰りの天狗の神社で再訪の意を強くした、湯あたりほくほくのはっぴーイーダちゃんなのでありました(^^
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今月一泊旅行に家族五人で出かけました。
サービス、温泉、料理すべてにおいて満足。りんごのグラタンは絶品でした。また夜食のおいなりさんまで用意していただき感動の連続!今度は春の桜のシーズンに谷川沿いの露天風呂に入りたいです。1人が参考にしています
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王湯の斜め向かいにある足湯。
新源泉と命名されているお湯は温度も快適。
上段では温泉卵を施せるようになっている。
オーバーフローされたお湯は石段を下り、側溝へ惜しげもなく排水されているのも少々驚き。
川原湯温泉の共同湯巡りをする際には、拠点としておススメです。0人が参考にしています
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メイン道路からは入り口の看板もあり、分かりやすい。道路から20段ほど石段を登って到着。
露天風呂のみで混浴の石風呂は定員約5~6名ほど。高台からの眺めもよく、土日には込み合うイメージも容易に想像できます。料金は100円。代金箱に100円玉を投入するとチャリンと音が鳴るシステムになっています(笑)。
数年後にはダムに沈むと言われる川原湯温泉。はるか遠くにはダム建設の一部かと思われる掘削工事も目に映る。そんな哀愁漂う温泉街を見下ろしながらの入浴でした。0人が参考にしています
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温泉街から定食屋の対面を下り、突き当たりに見えてくる小屋のような建物がここ笹湯。看板も見当たらず、恐る恐る近づくとジャバジャバと聞きなれた音が聞こえ、安堵する。
代金箱に300円を投入する。掃除も行き届いており、窓から差し込む日の光も爽やか。内部は男女で仕切られ、以前混浴だったような造りと感じる。浸かったり涼んだりとゆっくり堪能出来ました。0人が参考にしています
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山の中腹に構えている共同湯。脱衣所からコンクリートの階段を降りて入浴するアプローチは、その地形を生かしつつ斬新さも際立っている。3本からなる給湯管からは高温の源泉が注がれ、常時加水で調節されている。
一度着替えて行くものの、後から増築されたような露天もあり満足度は高い。絶えず降り注ぐ落ち葉もわんさか湯船に浮き、洗い場の排水溝をも塞いでいるが、ここまでの量だとかえって自然に映る。
ただ節々に観光客向け的な要素が感じられることが個人的にはマイナス点。割り切れば満足度は高い。4人が参考にしています
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バスツアーで昼食付き外来入浴した。 本庄児玉ICから13km、国道462号沿いにある。 敷地も広く、庭の紅葉、冬桜も見頃で、花木の手入れが行き届いている由緒ある宿である。
八塩鉱泉湯豆腐、八塩鉱泉黄飯をはじめ、里の食材を用いた昼食は、今までバスツアーで味わったことが無いくらい豪華で美味しかった。
かけ流しの25度の源泉風呂と加水循環ろ過の湯船を交互に入り、肌はつるつるになるとともに疲労も回復した。
pH 6.3 15.5度 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩 冷鉱泉 メタケイ酸 33.0 メタほう酸 437
メタほう酸が松之山温泉より多いのは、太古の海水の証か。 帰りは新宿まで2時間だった。4人が参考にしています
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