温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >400ページ目
-
掲載入浴施設数
23027 -
掲載日帰り施設数
10487 -
宿・ホテル数
15142 -
温泉口コミ数
164625
群馬県の口コミ一覧
-

どっしりした城です 天守が低いかな 内湯は大小が有り小は
バイブラ仕様 サウナと水風呂有り露天はこじんまりとして
景色は見えない 循環の滝と源泉がちょろちょろ 掛け湯
の浴槽へ漬かったがいい感じでした 金気臭が少しした0人が参考にしています
-
11月3日(日)15:30頃入館しました。
毎年この時期、中之条町でリンゴ狩りの帰りに必ず立ち寄ります。
近隣にも温泉はたくさんありますが、小野上温泉のヌルスベ湯が大好きです。カランの湯やトイレの手洗い水までも温泉なのが、他の施設には無い特徴です。
日曜の午後でしたが、予想していたほどの混雑もなく、岩井洞の間も空席があり、ゆっくりとできました。
新館建設中とのことで、来年4月には取り壊しになってしまうのでしょうか?歴史のあるローカルな温泉が無くなるのは残念ですす。0人が参考にしています
-

-

2007/11/17に、2ヵ月ぶりに行きました。私は埼玉県の関越道沿いに在住してますが近場の群馬の温泉にしては、泉質も肌で感じます。露天風呂は、人が少なく騒ぐ人が居ないから人工川と温泉から一緒に噴出するガスの音が良く聞こえ、山奥の秘境の温泉に居る感じがします。土曜・日曜日は、入館料980円ですが、11月30日までは、10回入浴回数券が7000円で購入出来ますので度々行かれる人は、是非この機会に私のように購入しましょう。
0人が参考にしています
-

長寿館の客室棟は、値段の安い順に、新館、本館、別館、薫山荘、法隆殿があります。新館はパンフレットには紹介されていませんが、宴会場の真上にあるトイレのない部屋です。造りは一般的な旅館の客室ですが、長寿館の他の客室に比べると見劣りがします。下のエリコ様のクチコミ「時効」にある、簡単な炊事場の付いた部屋というは法隆殿の客室で、一人20,000円以上はするようです。
食事は山の料理が演出されていて、客室数が40近くもあるということを感じさせません。つまり、宴会用のつまらない料理ではないということです。しかし、裏山、裏の畑、表の川で採れたものを出すというような、民宿のような料理でもありません。これは旅館の規模からして無理でしょう。
温泉のクチコミなので、お湯についても述べるべきですが、それは他の方のクチコミで十分に語られています。1人が参考にしています
-

07' 10/23 沢渡温泉→河原湯温泉(聖天様露天風呂)→尻焼温泉(長笹沢川露天風呂)の順路で、群馬一泊二日の旅の締めにこちらを訪れました。
老神温泉。実は僕、この地が大好きなんですよ。
一昨年の4月中旬にこちらを偶然訪れたとき、日帰りの湯元華亭でお湯を頂き、そのときのお湯にはあまり感心はできなかったのですが、老神温泉という土地自体からは実は大変感銘を受けており、そうした記憶からの再訪でありました。
時刻は15:00。赤い吊り橋から谷底に覗ける片品川の流れがきらきらと美しい。空は快晴。極上の温泉日和です。
今回はあらかじめ調べておいた、内楽橋を渡ってすぐの、渓谷の混浴の宿「東名館」にお邪魔しました。こちら、老神で唯一の濁り湯の宿なんです。
B1Fの男女別の内湯の奥の扉をあけ、外階段をくるくる登っていくと、ああ、あったあった、ここが噂の混浴露天。おじいちゃん二人とおばあちゃんお一人が先客でした。
挨拶して、掛け湯してぽしゃんとお湯入りすると、
わあ。目がもう名湯のマークです!(^@^;>
お湯のなかにふっとい糸クズみたいな湯の花がいっぱい浮いてます。す、素晴らしい。それらお湯の糸クズは時間ごとに黒く変色していくようで、半分だけ黒、みたいな湯の花が結構手のひらに掬えるのがなんとも不思議。なお、こちらの露天は湯舟がふたつあり、片方は白濁湯、もう片方は白濁湯が時間を経てほとんど黒くなった感じのお湯がたたえられてます。
湯温はややぬる。
硫黄の香りは、案外濃ゆい。
こーんな極上湯に、老神のこーんな澄んだ午後の青空を見上げながら入れるなんて・・・ひととして生まれた幸せをひさかたぶりに噛み締めちゃいましたねえ。
老神温泉。バブルの傷跡がいまだ残る、ぽつんとして淋しい感じの土地ですけど、ここはいいですよ。旅館のひとにいわせると、これはというようなお湯が、こちらにはまだまだいっぱいあるそうです。帰りの天狗の神社で再訪の意を強くした、湯あたりほくほくのはっぴーイーダちゃんなのでありました(^^
13人が参考にしています
-

今月一泊旅行に家族五人で出かけました。
サービス、温泉、料理すべてにおいて満足。りんごのグラタンは絶品でした。また夜食のおいなりさんまで用意していただき感動の連続!今度は春の桜のシーズンに谷川沿いの露天風呂に入りたいです。1人が参考にしています
-

王湯の斜め向かいにある足湯。
新源泉と命名されているお湯は温度も快適。
上段では温泉卵を施せるようになっている。
オーバーフローされたお湯は石段を下り、側溝へ惜しげもなく排水されているのも少々驚き。
川原湯温泉の共同湯巡りをする際には、拠点としておススメです。0人が参考にしています
-

メイン道路からは入り口の看板もあり、分かりやすい。道路から20段ほど石段を登って到着。
露天風呂のみで混浴の石風呂は定員約5~6名ほど。高台からの眺めもよく、土日には込み合うイメージも容易に想像できます。料金は100円。代金箱に100円玉を投入するとチャリンと音が鳴るシステムになっています(笑)。
数年後にはダムに沈むと言われる川原湯温泉。はるか遠くにはダム建設の一部かと思われる掘削工事も目に映る。そんな哀愁漂う温泉街を見下ろしながらの入浴でした。0人が参考にしています
-

温泉街から定食屋の対面を下り、突き当たりに見えてくる小屋のような建物がここ笹湯。看板も見当たらず、恐る恐る近づくとジャバジャバと聞きなれた音が聞こえ、安堵する。
代金箱に300円を投入する。掃除も行き届いており、窓から差し込む日の光も爽やか。内部は男女で仕切られ、以前混浴だったような造りと感じる。浸かったり涼んだりとゆっくり堪能出来ました。0人が参考にしています




