温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >398ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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外観に比べて建物の中は小奇麗。清潔なのが良い。部屋数が少ないので掛け流しの温泉は独占状態で楽しめました。
食事もありきたりの旅館料理から脱して手間を掛けている。美味しい。量は女性向き、多からずちょうどよい。このような旅館は四万温泉では初めてかな。
この旅館のコンセプトは女性客をターゲットにしている様な感じを受けた。
近年、四万温泉はTVの朝ドラの舞台になったりして人気が高くなっている。透明できれいな温泉も女性好みだ。多分、経営者は四万温泉を訪れる客柄に変化を感じているのでしょう。時流を捉えた経営だと思う。価格もリーズナブル。個人旅行には良い宿だ。コストパフォーマンスから見て高い評価となりました。
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両親と一緒に親孝行旅行で利用しました。
湯山邸の露天風呂付き客室(野のしずくと花のしずく)と同じく湯山邸のアジアンルーム(しのわ)の3部屋を予約。
お部屋は改装して1年程らしく綺麗でした。とくに露天風呂付きの客室はサイコー!寒いかなと思っていましたが、そんなこともなくとてもよかった。
客室の露天風呂も源泉掛け流しでしたが、大浴場の湯より温度が高かった気がします。
朝日を見ながらの入浴はとてもよかったとのこと。両親も喜んでいました。
料理は普通。量は少し多めでした。5人が参考にしています
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宿のホームページのプランで宿泊。紅葉時期の土曜泊とはいえ5人で泊まって一人19000円だった。ちょっと高めだったのでかなり期待したのがいけなかった。まず、館内の案内が全く無い。(お風呂が入れ替わること、片方のお風呂にしか露天が無いこと。食事場所はどこか等)お風呂に入ると、黄金の湯と沸かし湯があった。黄金の湯はかけ流しを謳っているたけあって泉質はいいが、いかんせんぬるい。いくら入っていても温まらない。仕方が無いので沸かし湯に入って温まった。後で入った露天に至ってはぬるいのを通り越して冷たかった。一瞬入ってすぐに出てしまった。とても入っていられる代物ではない。源泉掛け流し守る姿勢は評価するが客が入れないほど冷たいお湯を提供するのは宿の怠慢だと思う。(宿の人はあのお湯に入れるのだろうか?)料理も今ひとつぱっとしなかった。全てにおいて今ひとつの宿である。再訪は決して無いだろう。
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どっしりした城です 天守が低いかな 内湯は大小が有り小は
バイブラ仕様 サウナと水風呂有り露天はこじんまりとして
景色は見えない 循環の滝と源泉がちょろちょろ 掛け湯
の浴槽へ漬かったがいい感じでした 金気臭が少しした0人が参考にしています
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11月3日(日)15:30頃入館しました。
毎年この時期、中之条町でリンゴ狩りの帰りに必ず立ち寄ります。
近隣にも温泉はたくさんありますが、小野上温泉のヌルスベ湯が大好きです。カランの湯やトイレの手洗い水までも温泉なのが、他の施設には無い特徴です。
日曜の午後でしたが、予想していたほどの混雑もなく、岩井洞の間も空席があり、ゆっくりとできました。
新館建設中とのことで、来年4月には取り壊しになってしまうのでしょうか?歴史のあるローカルな温泉が無くなるのは残念ですす。0人が参考にしています
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2007/11/17に、2ヵ月ぶりに行きました。私は埼玉県の関越道沿いに在住してますが近場の群馬の温泉にしては、泉質も肌で感じます。露天風呂は、人が少なく騒ぐ人が居ないから人工川と温泉から一緒に噴出するガスの音が良く聞こえ、山奥の秘境の温泉に居る感じがします。土曜・日曜日は、入館料980円ですが、11月30日までは、10回入浴回数券が7000円で購入出来ますので度々行かれる人は、是非この機会に私のように購入しましょう。
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長寿館の客室棟は、値段の安い順に、新館、本館、別館、薫山荘、法隆殿があります。新館はパンフレットには紹介されていませんが、宴会場の真上にあるトイレのない部屋です。造りは一般的な旅館の客室ですが、長寿館の他の客室に比べると見劣りがします。下のエリコ様のクチコミ「時効」にある、簡単な炊事場の付いた部屋というは法隆殿の客室で、一人20,000円以上はするようです。
食事は山の料理が演出されていて、客室数が40近くもあるということを感じさせません。つまり、宴会用のつまらない料理ではないということです。しかし、裏山、裏の畑、表の川で採れたものを出すというような、民宿のような料理でもありません。これは旅館の規模からして無理でしょう。
温泉のクチコミなので、お湯についても述べるべきですが、それは他の方のクチコミで十分に語られています。1人が参考にしています
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07' 10/23 沢渡温泉→河原湯温泉(聖天様露天風呂)→尻焼温泉(長笹沢川露天風呂)の順路で、群馬一泊二日の旅の締めにこちらを訪れました。
老神温泉。実は僕、この地が大好きなんですよ。
一昨年の4月中旬にこちらを偶然訪れたとき、日帰りの湯元華亭でお湯を頂き、そのときのお湯にはあまり感心はできなかったのですが、老神温泉という土地自体からは実は大変感銘を受けており、そうした記憶からの再訪でありました。
時刻は15:00。赤い吊り橋から谷底に覗ける片品川の流れがきらきらと美しい。空は快晴。極上の温泉日和です。
今回はあらかじめ調べておいた、内楽橋を渡ってすぐの、渓谷の混浴の宿「東名館」にお邪魔しました。こちら、老神で唯一の濁り湯の宿なんです。
B1Fの男女別の内湯の奥の扉をあけ、外階段をくるくる登っていくと、ああ、あったあった、ここが噂の混浴露天。おじいちゃん二人とおばあちゃんお一人が先客でした。
挨拶して、掛け湯してぽしゃんとお湯入りすると、
わあ。目がもう名湯のマークです!(^@^;>
お湯のなかにふっとい糸クズみたいな湯の花がいっぱい浮いてます。す、素晴らしい。それらお湯の糸クズは時間ごとに黒く変色していくようで、半分だけ黒、みたいな湯の花が結構手のひらに掬えるのがなんとも不思議。なお、こちらの露天は湯舟がふたつあり、片方は白濁湯、もう片方は白濁湯が時間を経てほとんど黒くなった感じのお湯がたたえられてます。
湯温はややぬる。
硫黄の香りは、案外濃ゆい。
こーんな極上湯に、老神のこーんな澄んだ午後の青空を見上げながら入れるなんて・・・ひととして生まれた幸せをひさかたぶりに噛み締めちゃいましたねえ。
老神温泉。バブルの傷跡がいまだ残る、ぽつんとして淋しい感じの土地ですけど、ここはいいですよ。旅館のひとにいわせると、これはというようなお湯が、こちらにはまだまだいっぱいあるそうです。帰りの天狗の神社で再訪の意を強くした、湯あたりほくほくのはっぴーイーダちゃんなのでありました(^^
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今月一泊旅行に家族五人で出かけました。
サービス、温泉、料理すべてにおいて満足。りんごのグラタンは絶品でした。また夜食のおいなりさんまで用意していただき感動の連続!今度は春の桜のシーズンに谷川沿いの露天風呂に入りたいです。1人が参考にしています




