温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >385ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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2月23日から一泊、家族+実母で初めて利用しました。翌日は、10年ぶりの大雪となり、ターミナルまでの道路状況が悪く、JRの駅に辿りつくすべもなく・・・ただ、刻々と予定の電車の時刻が迫ってくるのに、動きようもないという、不運な状況となってしまいました。
当ホテルでは、最寄りのターミナルまでは送迎をしてくれるのですが、そのバスも一度行ったまま、戻ることもできなくて(本来なら5分程度の距離)私たちは、雪道を徒歩でターミナルに向かうことにしました。1歳児含め子供3人、私は、スリングで抱っこし、ブーツにトランクというどうしようもな恰好で涙が出そうになりながら、滑るように雪道を進みだしましたが・・・・
そこに、おかみさんが、追いかけてきてくださり、なんとターミナルまでの道のりをトランクを両手に持ってくださり、同行くださったのです!!
私の涙は、感涙に変わり、心からおかみさんに感謝し、このただならぬ思いやりあるおかみさんの行動を高く評価し、最高点をつけたいと思います!!
お風呂、お食事その他、のサービスも、すべて良かったです。5人が参考にしています
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泊まった翌日に雪が積もってケーブルが凍ったという事で
車でパーキングまで送ってくれたのは助かりました。
ただ、玄関先で随分待たされた上コーヒーの1杯も
なく少し後味が悪いまま宿を後にしました。
食事時のご飯やみそ汁を出すタイミングも
少し遅かったりしてしっくり来ず、また行きたい
と思わせる程ではなかったです。
お風呂は入る時間によって、お湯の温度がぬるかったり
熱かったりしたので疑問に思いました。
無料で入れる家族風呂はこじんまりとしていて
カップルにちょうど良い感じで良かったです。
7人が参考にしています
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急に寒くなった土曜の午後行きました。
土曜で600円はお得感有り。前橋駅から近いのも旅行ついでに入るには便利です。
ここの温泉はかけ流しと店内に書かれていましたが、循環式でした。
この店では自家源泉の温泉を「かけ流し」と称していますが、広く日本で使われている意味とは違い誤解をするので修正してほしいです。
循環式でしたが、泉質は悪くありません。薄黄色で、石油臭もしっかりと香ります。
泉質はナトリウム塩化物泉で、特にこの日の様に寒い日は、大変温まりました。
保湿効果もいいです。
内湯一つ。露天一つと、サウナ2つと種類は地味ですが、この価格ならば十分だと思います。8人が参考にしています
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見た目はB級なれど侮れない温泉でした。
設は何とも田舎っぽく、温泉センターと名前は付いているがハッキリ言って民家のようです。テラスの一角に洗濯物が干してあったりして…ちょっと怪しい雰囲気が漂っています。
内湯はやや寂れた感じで、温泉分析表示が壁にでかでかとありました。かなり拡大したと見えて字がピンボケで甘いのがまた面白かったです。
天気が良いので露天に向かうと遠くにクッキリとした赤城山の稜線が。意外なほど景色が良くてビックリしました。おおー、と感嘆し番傘の近くで温めの湯に浸かりました。
刺激の全く無い温泉です。掛け流しの湯には茶色い粉みたいな細かい湯花が見られて、静寂の中望んでいたまったりした入浴が叶いました。他にお客さんが3人しかいなかったんですが、一緒になったおじさんは「カラオケとかうるさいのがどうも苦手で、年に3・4回はここに来る」と言っていました。草津の帰りにも治し湯としても利用するとか。なるほど、20分以上平気で浸かっていられる癒しの湯は一見平凡だがなかなかの実力湯。
冬場には少し辛いかも知れませんが、一番外側にあるほとんど水かという超温湯も徐々にぬくぬくとした暖かさが気持ち良く、ついつい寝てしまいました。
お昼にはNHKのど自慢が流れるゴザ敷きの食事処では、家族連れがのんびりと名物「支那ソバ」を食べていました。それがすごく美味しそうだったな~。生ビールも旨そうで、ここは真夏にでも再訪してゆっくりしたいな、と思わせる穴場の温泉でした。
1人が参考にしています
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立ち寄り入浴するつもりだったのですが、思いの他お客さんが多いようで駐車場がかなり埋まっていました。
まったりしたかったので別の施設に向かうことに。
施設入り口の画像です。
岩井洞山が正面にクッキリと見えました。1人が参考にしています
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群馬県から栃木の日光に向かう国道120号線沿い、水沼温泉駅や梨木温泉の手前にあります。
建物は画像の通りレトロです。大正ロマンというよりは昭和初期の風情でしょうか。
宿泊施設ではありますが、地元の方々の料理&温泉休憩や宴会に利用される事の方が多いようです。
時を刻むのを忘れてしまったたくさんの柱時計が、湯殿へ向かう長い廊下にたくさん掛かっています。
湯殿は本館から渡り廊下を渡って行った総檜造りの綺麗な建物です。
湯殿自体がこじんまりとした作りで、浴槽も6~7人でいっぱいでしょうか。
お湯は無色透明無臭のカルシウム鉱泉を沸かして循環しているようです。特徴のないお湯です。
この湯殿、中に入ってからスリッパを脱ぎ男女別に分かれます。
よって、スリッパの数で女湯の入浴者数がわかってしまいます。
本館からも離れていますので、女性の方が一人で入浴する際には注意が必要です。
■角地蔵尊お告げの湯(かくじぞうそんおつげのゆ)
◆鉱泉はカルシウムが豊富に含まれている単純泉
(「痔」「胃腸病」「神経痛」に良く効くと評判の高い霊泉)
◇入浴料 500円
田舎料理には定評があり、セットで楽しみに来られる常連の方が多いようです。10人が参考にしています
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建物の雰囲気はすごいよかったです。
古いけど、掃除も行き届いてるし落ち着きます。
お風呂は内風呂だけでそんなに広くはないですが
混雑してなかったのでゆっくり入れました。
温度が熱くなくちょうどいいのでずっと入っていられました。
が、塩素の匂いがきつすぎるように思いました。
塩素が匂い過ぎて温泉自体の香りがあるのか、ないのか、分りませんでした。
お風呂からの眺めは奇麗でした。2人が参考にしています
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八ッ場ダム建設工事中の林地区にある共同浴場です。
こちらは横壁地区の「白岩の湯」と比較すると、ちょっと設備が良い感じです。トイレがあったり週間予定表のボードや扇風機もあり、何より正面に林地区の事務所があって駐車場もある。自販機もあって小銭が無くても大丈夫なのです。
4~5人で一杯のポリ浴槽は同様ですが、特徴的なのはその温泉臭にあり。喜連川の「早乙女温泉」で体感したあのガソリン臭再び…。思わずおおっ! と驚嘆の声が漏れました。
こんな小さな共同浴場でまた会えるとは…しかしすごい匂いだ。
しかも一番風呂は全く加水されておらず超激熱。何度も掛け湯してみましたがギブ・アップ。水道水で加水してやっと入れたのは5分ほど経ってからでした。
湯気がもうもうと立ち込める中で身を浸します。熱くて足先がジンジン響いて来るようです。しかし体に沁み込むように馴染む湯とクセになりそうなこの香りは素晴らしいですね。特徴的で好みが分かれそうな温泉ではありますが、私はもちろん気に入りました。個性的で、また是非再訪したいと思います。
源泉からは1kmほど離れているそうですが、林地区の真ん中に建てられた施設です。やはり「やんば散策マップ」がないと発見は難しいかと思います。
万葉集に詠われたカタクリ群落は4月中旬が見頃だそうです。
浴後、外に出たら粉雪が舞っていて、ひっそりした集落にとてもその光景が似合っていました。1人が参考にしています
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私が大好きな川原湯温泉に近い、現在工事中の八ッ場ダム横壁地区にある共同浴場です。
地元住民の為の施設ですが、一般の人も脱衣所にある料金箱に300円を入れて利用可能。こちらは朝7時から入浴出来るので、朝風呂派の私は久しぶりの温泉にワクワクしながら訪れました。
行って見てビックリですが予想以上の簡素な建物です。場所を知らなければこんなところに共同浴場があるとは思わないでしょう。入り口には利用時間以外、地元の方が管理のため施錠しているのですが、本当に7時になったら入れるのか疑ってしまいました。
4~5人で一杯のポリ浴槽にほぼ無色透明のお湯が投入されています。ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉で、飲泉用の白いコップも置いてありました。僅かな塩味とタマゴ味が混じった魚系の薄いダシ汁のようで、沢渡温泉の「まるほん旅館」を思い出します。
パイプを通して半分ほどのお湯が投入され、残りは洗面器で受けてそのまま捨てられています。ほんの少し水道水も同時に投入されていて適温の湯に調整されていました。
シンプル・イズ・ベスト。クセのない新鮮な湯は冷え切った手足を優しく包み、じわじわくる温まり感に身も心もほぐれていきます。
シャンプーも石鹸もシャワーもないけれど、30分ほどしていらした地元の二人のお年寄りと静かな静かな湯浴みを楽しみました。
草津の共同浴場を連想させる天井を見上げ、何度も出たり入ったりしていたら、実に豊かな気持ちになれて良かったです。
おそらく地図がなければ探し出せないこの浴場は、八ッ場ダム広報センター(やんば館)で無料配布されている「やんば散策マップ」で見つけることが出来ます。
本当に温泉が好きな方にだけ利用して貰いたいし、地元の方に充分な配慮を節にお願いしたいと思います。1人が参考にしています
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赤城温泉郷の3軒の中で一番立派な外観を持つ、いかにも「ホテル」という感じの建物です。
フロントの若いスタッフは入浴だけの私達にもとても感じの良い応対をしてくれました。
ロビーを抜けて階段を上がった浴室は、脱衣所も綺麗だし好印象。無料の貴重品用ロッカーもあります。
浴室のドアを開けると濃い~鉄の香り。
浴槽の縁には茶褐色の成分が幾重にも堆積して、そうそうこれこれ良い感じ!
緑色のにごり湯、湯口には飲専用の枡(コップではない)が置いてあります。飲むとやっぱり鉄臭い。
内湯の流出口からそのまま露天にお湯が注がれています。そのせいもあるのか、屋外だからか、とっても温い。
源泉にこだわって加熱はしないので、あまりに気温の低い日は露天使用不可となるそうです。
露天は内湯のベランダのような所にあるので狭く、屋根もかかっているのであまり開放感もありません。
でも温湯での~んびり長湯できるので、まぁ良いか。
湯上りにロビーで休んでいると、到着したお泊りのお客様や、浴衣で浴室に向かうお客様。
温泉マニアでない限り、県民でも知らないような寂れた温泉ですが、
結構宿泊客がいるんだなぁ~と少々驚き。(皆さんマニア?)
帰りに見ると、共同駐車場は群馬ナンバーの車で一杯でした。
県外からのお客様は、草津や伊香保などの有名で大きな温泉街に行かれるのでしょうが、
ぜひ一度、赤城温泉郷にも足を運んでみてください。
源泉掛け流しにこだわった、天然の濃い~温泉を堪能できます。
入浴料500円 源泉掛け流し 加水・加温なし3人が参考にしています









