温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >389ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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お昼過ぎにたまごを買いに(温たま作り)行った時は混んでいたようですが
2時過ぎに入浴した時は既に空いていて、休憩室と露天は独り占めでした。
休憩室はきれいで一人で使うには広過ぎて、暖房つけていただくのが申し訳ないくらい。
短い時間でしたが、お茶も出していただき寛ぎました。(普通は4時間までOK。)
内湯は階段の上と下、脱衣所が2箇所あるので、貴重品がある場合は下に置けば目が届きます。
石鹸やシャンプーはありませんので、必要な場合は各自持参で。
露天は渡り廊下を渡って別棟の階段を降ります。
浴槽からは隣のホテルがよく見えます。
‥多分、向こうからもよく見えるでしょう。(~_~;)6人が参考にしています
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皆様の口コミを参考にさせて頂き、たまごとダシを持参しましたが、時間を間違えて固ゆでに。(-_-;)
王湯まで走って1パック仕入れ、もう1度挑戦!
茹で時間12分、今度は好みのトロトロ温玉ができあがりました♪
この間、適温の足湯が最高に気持ちよく、次から次へと通りかかる観光客や地元の方々とも
温泉たまごを介しての交流が盛り上がり、とても楽しかったです。
足湯☆☆☆+温たま☆0人が参考にしています
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聖天様の露天風呂入り口から数メートル王湯方向に上がった所、消火栓脇の階段を下りる。
やっとたどり着いた先は、写真そのままの小さな共同浴場。
皆さんが書いておられるように、すばらしい!!
入り口入って、更に右手の木戸を押して入るとそこが女湯。
古いながらも壁を張替えたり、きちんと手入れがされている。
湯船に浮かぶ湯ノ花がとても大きく、源泉口よりどぼどぼ出てくる。大好きな硫黄の香り。
この素晴らしい浴場を独り占め、疲れるとソファーで一休みしながら何度も出たり入ったり。
こんな素敵な温泉知らずに素通りしてきたなんて‥。
草津の白旗の湯や那須の鹿の湯に勝るとも劣らぬ共同浴場。
ダムの底に沈んでしまう前にあと何度浸かれるだろう‥。0人が参考にしています
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風格あるたたずまい、素晴らしい泉質。何も文句ありません。
建物全体から溢れる歴史の香りがなんともいいです。
古い建物も、使い込まれたロッカーも、柱一本にしても、
何十年もの間、お客に親しまれ愛されてきたのだという
暖かい雰囲気があります。0人が参考にしています
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だだっぴろい湯船に、
どばどばザブザブとかけ流しオーバーフローさせまくりです。
オーバーフローしたお湯はすぐ横の公園を、
河のように流れて行きます。
岩盤浴だサウナだと、
小技で客の関心を呼ぼうとする都心のスパ銭的温泉とは
根本的に格が違います。
ただお湯を楽しむ。それだけで満足できます。
平日の昼間に行きましたが、
他に客は4~5人しかいなく、堪能できました。0人が参考にしています
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日曜日の午後訪問。混んでいました‥。
浴室に比べて、脱衣所が狭い。100円リターンの大きめロッカー式は良かったのですが
一人がロッカーの前に立つと何人も後ろで待ってる状態で、しんどかったです。
カランも10くらいありましたが、ずっといっぱいでした。
銭湯代わりに毎日来ている地元の方々がほとんどのようです。
熱めのあまり大きくない内風呂と、ゆったり大きめの露天風呂。
露天は源泉投入口は熱め、離れると温めで自分の好みの場所でゆっくりできました。
村外者は2時間300円ですが、大きな施設ではありませんので十分です。
循環消毒ありですが加水無し。もう少しゆったり入浴できれば4点です。
豪華にいろいろ楽しみたい方は、隣にユートピア赤城がありプールも楽しめますよ。0人が参考にしています
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ちょっと場所が分かりづらいですが、道の駅こもちの裏から案内を辿って行くとすぐです。
日曜の午後でしたが、空いていました。常時入れ替わり立ち代り3~4名くらい。
地元の人がほとんどで、皆さん露天には入らず内湯で温まっていました。
露天は周りが塀で囲われているので冷たい風を感じながら空を見上げるのみで景観いまいちです。
塩素臭もあるので早々に切り上げて内湯に浸かりましたが、こちらは源泉100%でぬるぬる感あり。
浴室内は壁には木材が使われ、石畳じきの床はすべりにくく、カランは10ほど。
脱衣所は大き目のロッカー式(100円リターン)で安心です。
1時間250円、17号線からすぐなので、行楽帰りにちょっと立ち寄るにはお薦めです。
2人が参考にしています
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2008/1/26、あいのやまの湯(前橋市)で摘みたてのいちごを買ってから、伊香保へ行き、その後金島温泉へ向かいます。午後1時過ぎだというのに、伊香保から渋川吾妻線へと抜ける道を走っていると、メーターパネルの外気温の表示は-0.5℃まで下がるのでした。今日は、太田か高崎に用事があったのですが、車に乗っているうちにやっぱり温泉に行きたくなってしまい、先に温泉に行くことにしました。
大好きな道の一つ、ロマンティック街道に続くルート353を走りながら、富貴の湯にいつか行ってみようと思っていたのでした。県道を左折し、静かな場所に降り立つと、周りの山々が綺麗で、とてもいい場所だと思いました。外観はちょっと渋い感じの建物だなと思いましたが、室内は明るくて清潔です。
まず檜の内湯に入り、お湯を味わいます。先程の伊香保のお湯と香りは少し似ていて、掛け流しですからピュアな感触を楽しむことができます。露天に行くと、周囲の景色はわかりませんが、静かな立地ということが感じられ、心が落ち着いてくるのを感じます。いつものようにとても青い空・・・のんびりとした時間が流れていて、何だか幸せです。さらっとしたピュアなお湯に浸かっていると、少し独特な香気のお湯は苦手かもしれない、と今さらのように思うのでした。
眺めの良い広間で浴後のお茶をいただきながら、今日はここへ来てよかったなぁと思いました。その後、肌も白くなったように感じられて、とても気分の良い日でした☆14人が参考にしています
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