温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >241ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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赤城山ツーリングに行ってきました。もちろん目的は温泉!!と言う訳で事前に”赤城温泉”という温泉地がある事を知り、行ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン5席、シャンプー&ボディソープ有)
内湯(40℃程度、源泉)
露天風呂(40℃程度、源泉)
赤城温泉は谷になっているところに数軒の温泉宿から構成されているようです。その中でも一番手前側で一番大きな建物だったのが「赤城温泉ホテル」でした。フロントからして普通の観光地のホテルのようです。ただし赤城温泉そのものはかなり寂しいです。
お風呂は内湯と露天だけでした。かぎ付きロッカーを無料で利用できるのがかなり好感度アップです。温泉の泉質としては、どうやらカルシウムとナトリウムがかなり含まれている炭酸水素塩温泉ということで、泉温は43℃だそうです。
人知れず、秘境のような佇まい、洗練されたホテルでノンビリと湯治・・・そんな感じでした。湯の華が白くて、それがまるで砂利のように身体にまとわりつく感じが独特で、面白かったです。3人が参考にしています
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発見出来た時の喜びは格別。一気にテンションが上がった。
入口を入るとちょっとした廊下があって、その奥には木材がふんだんに使われた、鄙びた雰囲気が素晴らしい浴場が待っていた。
白いクズ状の湯花が舞って熱めの湯がシャッキリ。浴槽は浅めで、寝湯みたいに天井を見上げて存分に楽しみました。
わかり難い場所にあるが、訪れる客は引っ切り無しだった。
正に隠れ家的な共同浴場。魅力一杯。また行きたい。3人が参考にしています
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聖天様露天風呂です。
川原湯の皆さんはこの日、落ち葉などを一斉に掃除されていて、露天風呂には誰もいませんでした。
天気も良く豊かな気持ちで入浴を満喫。
何度訪れてもいいですね。本当に川原湯は最高です。1人が参考にしています
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昨年4月28日のオープンからほぼ一年経ってしまいました。
漸く新しくなった天狗の湯を訪問です。
お湯はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。
うっすらと黄土色をした湯で源泉42.1℃、湧出量は毎分70リットルとのこと。
印象としては仮設浴場の頃と比べると香りが浅く、色も若干薄いように感じました。湯の華も見られません。ただ川原湯特有の温泉臭はしっかりとあり、肌に優しい温まり感が湯上がりは心地良いものです。
ぬるめの内湯は以前と変わらずおじいさん達の集会場と化しており、その喋りっぷりがすごくておもわずニヤリ。外は熱めの小さい露天風呂と2人用の寝湯があるだけの、ごくシンプルな造りでした。
サウナなども無く物足りない印象を持つ人もいるでしょうが、ここは健康増進施設に位置付けられている為、食堂なども無く利益を求める温泉施設ではありません。
でも自販機や畳敷きの休憩所があり、お茶などは飲めます。ゴロ寝も可能です。
周辺はふれあい公園建設予定地で静かで長閑な環境。400円という料金でのんびりすることを考えるとほぼ満足の町営温泉です。
東日本大災害によりここも一時は避難所となっていたそうで、4月1日から営業を再開したばかりとのこと。今も施設の一部は節電の為に消灯しているのでちょっと薄暗い浴場でした。
全く派手さはない施設ですが、国道145号からは近い橋も完成し、観光客にも訪れやすくなりました。草津などの帰りにちょっと寄ってみるといい治し湯になると思います。3人が参考にしています
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日帰りで四万温泉を訪れ、積善館(元禄の湯、岩の湯)、河原の湯に入った後に入浴しました。山あいの川沿いにあり、対岸に旅館やホテルが立ち並ぶ立地であること、メイン道路脇の階段を下りて橋を渡るアプローチなど、塩原の岩の湯や不動の湯に似ています。橋を渡りきる前からグループが湯船を占拠しているのが見え、一瞬入る気を削ぎましたがひとまず近くまで行き、眺めるだけにするか判断することにしました。
近くまで来ると、湯船は3段になっていて、さらにその手前にカラの一番大きな湯船があり、合計4段の棚田のようなつくりであることが分かりました。一番川沿いの湯船を先ほどのグループが占拠していて、2段目の屋根がかかっているところは一人しか入っておらず、さらに3段目は誰もいなかったので入浴することに。男女別の簡易な脱衣所で脱ぎましたが、満員の場合その脇で脱衣する人もいるようです。
3段目に入ろうとすると、グループのうちのひとりが「そこは水だよ、水で良ければ入ればいいけど」と教えてくれました。そこまでは良いですが、「かかり湯をしてから入ってよー」と仕切られ(手桶が1段目にしかないのに気づかなかった)、ペットボトルや紙パックの飲料を持ち込み(酒ではない)一向に動く気配がないなど、我が物顔の態度が目に余りました。
バスの時間も近づいていたので、結局2段目の先客一人の屋根付浴槽だけに入り、そそくさとその場を去りました。
脱衣所には「飲食物持込禁止」「一時間を限度で占拠しないよう」と注意書きがありましたが、クチコミを見ても守れない人たちが多いのだなぁ、と残念でした。近くの川原湯温泉聖天様の湯も同じですが、一部のマナーの悪い客の為に、全体のイメージが悪くなってしまいます。0人が参考にしています
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どれが笹の湯だか戸惑った。
小さい案内版だけがたよりだ
この集落には、終わりの始まりが見え始めている。
何軒か民家の土台、タイル跡だけ残している。
見まわし「湯」の暖簾で辛うじて分かった。
管理箱に三百円寄付。
湯はかなり熱かった。なんでも
出湯温度74℃~80℃
野沢温泉の様に、糸状の湯の花が舞っている。
出湯口を備え付けの補強ゴムパイプ?で逸らし、
水道でジャンジャカ薄め、漸く入った。
硫黄臭が若干有り、苦み少々、サッパリ感、マッタリ感ある。
湯温だけは突出している。0人が参考にしています
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笹の湯、聖天様の湯よりずっと硫黄臭が濃い。
ほぼ、倍に薄めているにも掛らず、である。
露天は湯の花が少々、内湯はガーゼで受け取り若干緑と土色が入った透明
もし、湯樋を長くする、など湯温調整して、源泉懸け流し
であったらのならば、と思わずにはいられない。
移転先に新湯採掘は出来ているそうな。
新しい温泉街に期待したい。4人が参考にしています
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笹の湯と道路を挟んで尾根上突端にある。
100円寄付。
風の通り道らしく、肌に突き刺さる。
湯に浸かっていると茹で上がり、上半身さらすと震えあがる。
一寸ロケーション厳しいな。1人が参考にしています










