温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >234ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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群馬の湯宿温泉に行く途中、朝の9時過ぎに通りがかり、
朝風呂でも入るかと、あまり期待せずに入りました。
内湯はバラエティに富んだ湯船がいろいろとあります。
絹の湯とか、割とゆるめのジェットバスとか、塩サウナとか。
面白いのは石が敷いてある歩行湯が内湯から上だけが
引き戸になってる戸をあけて露天に出られるようになっているもの。
外にはぬる湯(これはそうとう低い温度)とか壺湯があるのですが、
メインは天然温泉のあつ湯。小さめの岩風呂で高くなっていて屋根付き。
47度の源泉がドバドバとかけ流されています。
溢れたお湯は低くなっている湯船に流れ、ここは適温です。
温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。潮汁のような濁り方。
周りの岩は薄茶色に変色し析出物でゴワゴワになっています。
そして何といっても新鮮な油臭!鉄分の強い塩辛いお湯です。
加水なしなので熱いです。湯もみ棒があってそれでしばしかき混ぜる。
するとマイルドな肌触りになっていい感じのお湯に。
ちょっとヌル感があって、熱くても何度でも入りたくなります。
浴後、食堂にて「人気№1手作りすいとん」¥350を食べました。
注文してからけっこう時間がかかります。
でも出てきたのは野菜もたっぷりのすいとん鍋。
つるつるのすいとんもおいしくて¥350でお腹いっぱいでした。1人が参考にしています
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先客男性2名でしたのでお仲間に入れていただきました。
思ったイメージとは異なり、こじんまりした湯小屋の壁を3面外した感じでした。お湯は飲泉可能な源泉が掛け流せれており、湯口のお湯はかなり熱かったです。湯船の湯温は私のポジションが湯口の反対側(脱衣所側)で少し熱い程度で楽しめました。ちょっとだけのつもりでしたが先客と話が盛り上がり小1時間程滞在しましたが自然も感じる事ができて良かったです。
最後に100円の管理費(入浴料)を徴収する料金箱ですが10円玉が入らず困りました。(ちょうど100円玉を切らしてしまい50円と10円の組み合わせで持参した)ちなみに100円玉より10円玉のほうが少し大きいのに、この年で初めて気が付きました。100円玉の持参を!1人が参考にしています
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浜平源泉と湯ノ沢源泉を合わせているようです。
浜平の湯は硫黄分と塩分が含まれていて、
湯ノ沢の湯はメタケイ酸の含有量が温泉法の限界値以上、
だそうです。
※写真は女湯の露天3人が参考にしています
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あたりを緑に囲まれた静かな温泉施設です。
駐車場で車を降りると、うぐいすの美しい声が山あいに響き渡り、
そばを流れる神流川のせせらぎと共に最高の出迎えをしてくれました。
夕方4時過ぎの入浴です。平日ということもあって貸切状態。
お湯は透明ですが、湯船の岩は鉄色になっています。
湯温は適温でちょっとキシキシ感のある浴感です。
循環ろ過ということでしたが、内湯の湯船からはチョロチョロと
オーバーフローしていて、気持ちよく入れました。
ここは何と言っても露天が素晴らしい。
ただし露天にある名物の小さな檜風呂「浜平源泉」は
しばらく休止中。ちょっと残念。
でもすぐそばを神流川が流れ、木々に囲まれた美しく開放的な
露天風呂は最高です。ちょっと道路から見えそうですが。
男湯はさらに開放的だったそうです。
施設は季節などによって営業時間が変わりますが、19時まででした。
食事処にはこのあたりの名物いのぶたを使ったメニューがいろいろ。
生姜焼き定食はいちど食べてみたい。
川に面して個室風の席もあって、なかなかよさげです。4人が参考にしています
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国の重要文化財「日向見薬師堂」の境内にある共同湯で無料で楽しめます。
湯屋はとても立派な造りで新しい!これから時と共に良い雰囲気になっていくと思われます。湯船は御影石をくりぬいて造ったものでこれも立派な物です。ただ、正直小さい!私のみと貸切でしたので問題ありませんでしたが、2人入れるかな?といった大きさです。
お湯はあっさり系のかなり熱め源泉が掛け流されておりますが、湯船に浸かって100数えるのがやっとでした。まあ、お湯を楽しむにはいたりませんが、無料で良い雰囲気を味わえましたので、それなりに満足できました。
ちなみに同じく境内に屋根付きの立派な足湯もありまして、無料で楽しめるようになっておりました。2人が参考にしています
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ホテルのチェックアウト後にバスの出発時間までの間に利用しました。温泉は源泉掛け流しなのですが、塩素混じりの状態での掛け流しな事にがっかり。また、雨が降っている日に行ったのですが傘立てが鍵付きではないため買ったばかりの傘が無くなっていました。いつも伊香保では塩素投入していない宿を選んで泊まっているのでもうこの施設へは二度と行きません。
0人が参考にしています
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何度も入っている地蔵の湯ですが、ここは新しくゆったりした施設なのでやはり今回の草津の〆として立ち寄りました。
湯船と脱衣所が一体となった草津らしい造りです。平日の夕方だったのですが先客は2人。地元の人らしきおばさんと旅の若い女性。最近はひとり旅の女性が増え、こういうところでよく見かけます。しんとした静かな時間が流れています。
地蔵の湯はマイルドで薄く濁り、人気があるため人が入ることによって自然と温度も適温になっていることが多いです。草津のお湯の中では癒し系といえるのでは。細かな湯の花が舞うお湯に浸かり、硫黄の匂いに包まれ、高い天井を見上げながら幸せな時を過ごしました。
まさか翌日大地震が起こり、日常が一変してしまうとは思ってもみませんでした。震災後、物不足や買占めや計画停電などで荒んだ気分のとき、ここの湯船に浸かっていた至福のひとときを、遠い昔のことのように思い出しました。4人が参考にしています
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西の河原露天風呂へ行く道からちょっと脇にそれた所にある。以前から入ってみたかった共同浴場。建物脇に下に降りていく階段がある。ダンナと二手に別れて入っていく。どちらも先客なしのようだ。浴場は木製で湯船は小さい。触ってみたらそうとうな熱さ。浸かるのはムリかとも思ったが、昨年煮川の湯もなんとか制覇したので挑戦してみる。ホースで少しだけ加水しつつ、まずはしつこくかけ湯。その後そっと体を沈めてみる。熱くて肌がビリビリする。でもこのキリッとした感触がたまらない。西の河原源泉ということだが、万代鉱源泉と似た感じ。お湯は透明。出たあとシャキッとする感じが特徴。
表通りの饅頭屋の喧騒から少し入っただけで、こんなにも上質な温泉が味わえる。やはり草津の共同浴場は最高です。6人が参考にしています












