温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >230ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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御巣鷹山へと慰霊登山に行き、その帰りに汗を流しに立ち寄りました。御巣鷹山の登山口入り口にある駐車場からは25分位かかりました。上野村の中でもかなり奥まったところにあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン8席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、温泉)
露天岩風呂(41℃、温泉)
入浴料は本来は500円なのですが、イノブタフェアの期間中で、前回道の駅上野でイノブタ丼を食べてもらっていた割引券を使用したので300円で入浴できました。湯殿はシャンプー完備の洗い場が8席、水も出るシャワーが1席、内湯浴槽があり、露天には岩風呂が。また小さな檜風呂もありましたが、こちらは使用を差し止めになっていました。
サッパリしたら今度は昼食をとりに食堂へ。畳にテーブルの食堂ですが、窓の向う側の外にもカーペットにテーブルが置かれ、こちらでも飲食できます。川のせせらぎを聞きながらの食事、良いかもしれません。ちなみに今回は”6月でも最高の猛暑”の日で異様に暑かったため、外に出ていた人も参って中に戻ってきてしまいました。食事はイノブタ料理がいくつかあるのと、ラーメンが500円など比較的リーズナブルです。私は今回もイノブタ丼。道の駅上野のイノブタ丼よりも50円増しですが、こちらは目玉焼き風の玉子が入り、また量もかなり多い印象でした。温泉の泉質としてはメタけい酸が多く含まれている泉質で、無色透明でした。6人が参考にしています
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再訪問しました。平日の午前中だったので誰も居ない風呂を独占しました。 前回2年前よりも源泉温度が高くなった感じです。地震の影響でしょうかねえ、水で薄めて入りましたが、かなり熱かったです。薄めても硫黄の香り(たまご臭)は充分でした。 扉で仕切られている女性風呂も無人でした。 やんばダムの関係で新しい温泉街はどういう感じになるのでしょうか、楽しみですね。
0人が参考にしています
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夕食後、少し寝てしまったようで夜10時すぎから、共同湯巡りを再開しました。
地図上、宿から1番近い喜美の湯を目指して歩きます。完全な住宅街の中、ここかな?と思う細い路地に入っていきますが、路地沿いにはそれらしき建物は見つからず。もう一度戻りますと、路地の真中辺りで、脇から風呂桶を持った方が現れたので、その奥を覗いてみるとありました喜美の湯!皆さんの口コミ通り、非常に分かりにくいです!
ちょうど、今の方と入れ替わりで貸切り!少し、年季が入った建物ですが綺麗に管理されています。こちらは湯畑源泉使用で湯船の湯温は適温!一人のなので気兼ね無く楽しませていただきました。余談ですが、次にお邪魔した千歳の湯では地元方と世間話で盛り上がりました。その中でこの喜美の湯が最近(震災後だったかな?)ぬるくなって地元では不人気だといっていました。確かに少し前の口コミでは熱いお湯になっていますので・・・3人が参考にしています
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以前は地味な場所であったが、最近目の前に国道バイパスが通り、道の駅になって便利になった分、隠れ家的な要素は減ってしまった。
無論、風車があり目立ってはいたが。
ETCで関越道の人は駒寄パーキング下車、渋川方面へ道なりに行き、利根川へ下る。
風車のマークデザインされた入り口が出迎える。
靴鍵預け→フロント手売り→リストバンド→ロッカーコイン不要。
食事処は座敷。先に席を決めて、券売機で買い厨房口に出して席番号を伝える。
配膳係はいます。
普段頼まない豆腐ハンバーグだったので、味の比較は出来ないが、カリっと焼けててヘルシーだと思った。
ロッカーは縦型2段 でスポーツクラブ風。
内湯は板壁で木の香り、浴槽・床はタイル貼り、黄褐色の湯で横広の主浴。
奥のサウナは(テレビ無し)、バスタオルがあるが、どうやら自分の濡れた跡を拭くためのもの。みんな拭いて出ていく。水風呂は2名分。
大露天は石畳、石風呂で壁が2ヶ所ありガラス戸で仕切れる様になっている。
群馬の空っ風対策用だろう。普段は解放されている。
壁際は一段高くなり、まだここは打たせ湯が健在だ。
ガラス戸の外には小さな丸い石風呂がある。
縁石の上に乗ってはみるが利根川は見えなかった。
いつか入ろうと思っていた以前プールが在った場所は、今は床敷きのホールになってしまった。(残念)
最近、近隣にプール付き施設が多くなった、
挙げてみると渋川スカイテルメ、敷島、あいのやま、粕川元気ランドなど…、
プール好きには嬉しい限りだが、閉鎖されるケースも出てくるし、今回のように出くわした事もある。(涙)
入浴料2時間300円
障害者200円
1日500円
2000年頃開湯 初入浴
2011H23.6.18土再訪3人が参考にしています
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男女内湯、広い露天風呂があり、さらに時間で男女交互に入れる時間湯があります。
含硫黄の草津温泉の泉質については、諸先輩の口コミをご覧ください。
私は個人的には身体が硫黄を欲しているようで、好みです。
大滝の湯の時間湯は初めて入りました。
一番熱い湯船には、軟弱者の私は入れず、ぬるめの湯船と打たせ湯に入り、板張りの床に横になりました。
この浴室の空気を吸っているだけでも滅茶苦茶身体に良さそうです!
時間湯の浴室内では、湯治風の方が横になったり、持参の小さなマイマットにじっと座ったりされていました。
この後で内湯と露天に入った私は、共同湯めぐりに行きました。5人が参考にしています
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目の前に新しそうな日帰り温泉がありましたが、口コミを見てこちらに立ち寄りました。
湖畔と山を眺める景色は良いのですが、釣り客やカッターの船着き場がすぐとなりにありちょっと腰を屈めて移動しました(笑)
お湯はやや温めの伊香保に似た黄土色のぬるりとしたお湯でかけ流しでした。
肌触りの良いお湯でしたが、浴槽の縁は明らかに清掃が行き届いていない様で苔の様な物があり手で少し擦ったらヌルッと取れて気持ち良さが半減してしまいました。洗い場のタイルもあちこち剥がれていました。
建物が古いのは仕方が無いとしても、だからこそ隅々まで手を抜かずに手入れをしなと長く使えないのでは。
眺めが良くお湯も優しいので勿体ないです。1人が参考にしています
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以前から気になっていた。
渋川より吾妻川南岸を行く県道の深い切り通しの前後に、白い背丈程の縦型看板。
今回、友人と行ってみた。
広い駐車場、正面に木造平屋が横たわる。
フロントで400円、3時間の券が渡される。
左手座敷兼食事処、
内装も木製で味のある造り。外は雨足が強くなり、セピア色の情景が濃くなっている。
誰もいない部屋に、競馬中継のテレビが騒がしい。
奥には振り子時計がかかり、その下には甲冑がかざられる。
ラーメンは安いが、他は高め設定の様子で、ラーメンが売りなのではと促されるが、友人がパス。
煙筒付ストーブに火が入っていた。
右手は湯殿。100%掛け流しとの貼り紙。
脱衣は籠で、貴重はロッカー有料100円である。友人と一緒に利用。
しかし貼り紙にロッカーの鍵貸しますとある?意味不明。
洗面所カランは2ヶ所 でトイレ(和式)の前で、手洗い場兼用、ドライヤー無しである。
浴室は踏み石の床で 足つぼをのっけから刺激、石鹸のみでカラン席少なく、その内シャワー一体形カラン4つで、最近久々に出くわしたケロリンの黄色い桶。
先客は2名。四角い木枠の浴槽とタイル貼りの小さめな円形浴槽、どちらも熱めだ。
露天に出ると金属製番傘風あずまやが風情を出している。
手前に通路と化した旧浴槽跡がある…
ダムでせき止めた真ん中の番傘下は温目の長湯できる石風呂。
その奥オーバーフローした湯が冷めた浅い湯船は、湯冷ましするに良い場所だ。雨の中しばらく佇んでいた。
今日の景色は墨絵ね様、晴れていたら眺めもよいだろう。
目先の山中に湯気が見える、源泉井戸だろうか?
温泉分析の日取りは平9年であった。泉温はわからず。
水周りの設備は兎も角、温泉、建物には風情があり穴場であった。
H23.6.18日入浴1人が参考にしています
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夕食まで残り50分・・・湯畑を見に行く事にしました。湯畑に着いて何気なく周りを見渡すと共同湯らしき建物発見!何処だろう?湯畑の見学はそっちのけで見に行ってしまいました。
「千代の湯」発見です!夕食までの時間は残り35分!宿までほぼ登りで15分ぐらいか?急いで帰れば・・・
先客2名(地元の方1名と観光客1名)ですが湯船が小さい!3人入ると窮屈そうです。源泉は湯畑で初体験なので少しだけでも味わいたい!挨拶して浴室に入ると、気を使ってくれた様で観光のお兄さんが替わってくれました。掛け湯をしますと以外と適温?湯船のお湯は41~42度ぐらいで私的にはぬるいぐらいでした。
浴槽には温泉の蛇口のみでほぼ全開!出ているお湯も熱くないのです?源泉井戸はすぐ近く?ただの引き湯ではないのでしょうか?一度適温に下げてから(加水等)投入でしょうか?なんだか不思議に感じました。
さて、先に経験した万代鉱と湯畑の違いは・・・う~ん?正直なところ私レベルではわかりませんね。まあ、並べて比べればわかるかもしれませんが?今のところ同じタイプぐらいにしか感じませんでした。2人が参考にしています










