温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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隣の四万グランドホテルに泊まっても『たむら』の湯三昧出来ると聞いて、二回も訪れてしまいました、
温泉は大小合わせて10箇所位あったかと思いますが、それぞれ趣がありました、特に「森のこだま」は川を見下ろし、時折川向こうに野生動物の影も見えて野趣満点です。迷路のような建物の中をあちらこちらと浴衣をひっかけ、美肌効果ありとかの異なる泉質を楽しみ、ウィークデーならはほとんど貸し切り状態、他に何もない、温泉通にはたまらない環境。
勿論グランドホテルの温泉も綺麗で、色々バランスの取れた良いお宿です。2人が参考にしています
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先に立ち寄った「恵の湯」は建て替えられたばかりで綺麗で当たり前ですが、こちらは少し年季のはいった共同湯です。中に入ってみますときっちり清掃されており、こまめに手直しもされておりまして町湯としての管理は素晴らしいなと感心しました。また、これらの町湯を無料開放して頂いている事に感謝します。
さて、お湯ですが源泉は「恵の湯」と同じく万代鉱で湯船の湯温は少し熱いぐらいで楽しめました。3人が参考にしています
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高速の休日1000円が終了間近との情報を聞き、急遽万座行きを決定し日帰りで行ってきました。関越道~上信越道、軽井沢経由で万座ハイウェーへ…13時に到着。千葉の自宅からスムーズにドライブして5時間かかりました。到着後どこに行こうか迷いましたが…『聚楽』を利用させていただきました。ここも『さすが万座!』という景色を望みながら白濁の湯を楽しめます。露天はもちろん、内湯も窓を大きくとってあり、最高の眺望。やっぱり万座は良いです。滞在時間約1時間ほどでしたが、5時間かけて来ても損はなかったです(^^)
0人が参考にしています
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日光湯元の宿をチェックアウト後、金精峠を越え群馬『四万温泉』へ…。比較的口コミが良かった『四万たむら』にランチセットで立ち寄り入浴してきました(お昼に釜めし付きで2200円)。玄関から歴史かんじる老舗のたたずまいで、期待大で入館… 複数ある浴場は一度着替えてから移動しないとダメと、若干面倒で時間の無駄かなと思いましたが、これがなんだか湯巡りしてるような気分になって、なかなか楽しい時間になりました。特に滝の見える露天風呂『森のこだま』は良かったです…雰囲気良い造りの露天で目の前には滝という景観は素晴らしい。なによりこの日は雨でしたが(屋根付き露天です)新緑に雨がしっとりと似合い、なんだか雰囲気抜群でした。少しぬるめの湯につかりながら、ゆっくり湯浴みを楽しめました。この露天風呂だけ目当てに行くのもありかも(^^)
3人が参考にしています
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山中にぽつんと有るプレハブの施設、簡素な造りで地元の人が気軽に利用する為のお風呂ですがお湯は掛け流しのいい湯でした。露天風呂はつるすべ感の有るお湯で内湯は熱めのお湯です。内湯の方が少しキシキシ感が有り自分は内湯の方が気に入りました。雨がシトシトと降る日に来ればいい感じがします。(多分。)
5人が参考にしています
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初訪です。超メジャーな湯ですがなかなかチャンスが無く初訪問です。受付のおじさんは親切な対応で好感度UPです。しかし、混浴の風呂に入ると悲しい爺連中がウヨウヨ、正直、同じ男として情けなさすぎです。哀れみさえ感じます。がっかりして帰りました。
3人が参考にしています
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宿にチェックインしてから夕食まで時間を利用してぶらりと行ってみました。
あいにくの雨天の為か?私を含めて2名と実に寂しい状態!
広大な露天風呂で最初は居所が決まらず落ち着きませんでしたが、いろいろ試した結果、奥の投入口付近がほのかに硫黄臭も漂っており、湯温も熱め!私的には気に入りました。居心地の良い所も見つかり、しばし、体が温まるまで湯浴みを楽しみました。
広大な露天風呂をほぼ貸し切りで最初は極楽気分でしたが、段々寂しくなりまして早めの撤収!最期にはあまり広すぎるのもどうかな?との印象になってしまいました。5人が参考にしています
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内湯もそうとうな広さですが、露天はちょっとした池みたいな大きさ。お湯はうすく茶色に色づいたナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。
露天は2段階になっていて、内湯から出ると大きな岩風呂があり、天井はあいているもののガラス戸の仕切りで囲まれていて、その外に小さな岩風呂があります。仕切りは冬に寒風が吹くのでそれを防ぐためでしょうか。
平日7時ごろでしたが、地元の人でいっぱいでした。なにしろ平日は4時間で300円ですから(土日は2時間)。地元の人たちはほぼみんな知り合いみたいで、おばちゃんからおばあさんといった年齢層。群馬の人は温泉好きが多いですよね。当たり前ですが。湯船のへりにズラッと並んだおばさんたちは壮観です。
お湯は本来59度と高温ですが、どちらの湯船も適温かぬるめ。いちばん外の露天は3~4人でいっぱいの大きさですが、男湯はそこに8人も入っていたそうです。女湯は雨が降ってきたこともあって割と空いていました。
加水、循環、消毒ですが、お湯はちょっと油臭と鉄臭がしていい感じ。内湯にはちょっと黒っぽい湯の花らしきものが浮いていました。開放的な露天で地元のおばさんたちと温泉の話などして楽しく入れました。
外観はオシャレです。受付前とか不思議に広いスペースがあったりします。ただ靴ロッカーは古めかしく、脱衣所も使い勝手が悪い。それがちょっと残念。0人が参考にしています
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脱衣所からおばさんたちと「やっぱりちょっとムリねえ」と恨めしそうに浴室を眺めつつお互いに言い合って法師の湯を諦めました。
午前10時半ちょっと過ぎ、開いたばかりですが混浴の浴室は男性でいっぱい。ひとりは女性の脱衣所前でがんばってます。ああいう男性をワニというそうですが、まったく腹が立ちます。
ここは昔ながらの風情をそのまま残しているのはいいのですが、少し高くなった脱衣所から降りて行くので、あまりにも注目されやすく、やはり女性にはハードルが高い。つい立のひとつでもあれば、、と今でも未練が残ります。
まあそんなわけで女性専用の長寿の湯へ。こちらは脱衣所からして木肌が真っ白のヒノキ造りでとてもきれいでした。まだ新しいのでしょうか。浴室もお湯に触れる所は黒く変色しているものの、壁や天井の梁なども美しく、窓枠も繊細で入る前から満足のお風呂。お湯も透明で美しい。
お湯に浸かってびっくりです。下には大きめの石が敷かれ、(やや歩きにくいのですが)その間からプクプクと泡が出ています。下から湧出しているようです。そのほかにも2カ所からお湯が投入されていて、その超新鮮なお湯がとても気持ちよく、硫黄っぽい甘い匂いもして、いつまでも入っていたいお湯です。
長寿の湯はおよそ40分で湯が入れ替わるそうです(法師の湯は2時間)。ここまで新鮮なお湯にはなかなかありつけません。法師の湯に入れなかった腹いせじゃないけど、ここが女性限定なのはちょっと気分がいい。
いっしょに女性風呂に移動したおばさんたちと、混浴の恨みごとや温泉談義に花を咲かせてついつい長湯してしまいました。かけ湯の木桶を使って体も洗えます。シャンプーセット、桶、椅子あり。
※写真は長寿の湯5人が参考にしています











