温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >233ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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山中にぽつんと有るプレハブの施設、簡素な造りで地元の人が気軽に利用する為のお風呂ですがお湯は掛け流しのいい湯でした。露天風呂はつるすべ感の有るお湯で内湯は熱めのお湯です。内湯の方が少しキシキシ感が有り自分は内湯の方が気に入りました。雨がシトシトと降る日に来ればいい感じがします。(多分。)
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初訪です。超メジャーな湯ですがなかなかチャンスが無く初訪問です。受付のおじさんは親切な対応で好感度UPです。しかし、混浴の風呂に入ると悲しい爺連中がウヨウヨ、正直、同じ男として情けなさすぎです。哀れみさえ感じます。がっかりして帰りました。
3人が参考にしています
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宿にチェックインしてから夕食まで時間を利用してぶらりと行ってみました。
あいにくの雨天の為か?私を含めて2名と実に寂しい状態!
広大な露天風呂で最初は居所が決まらず落ち着きませんでしたが、いろいろ試した結果、奥の投入口付近がほのかに硫黄臭も漂っており、湯温も熱め!私的には気に入りました。居心地の良い所も見つかり、しばし、体が温まるまで湯浴みを楽しみました。
広大な露天風呂をほぼ貸し切りで最初は極楽気分でしたが、段々寂しくなりまして早めの撤収!最期にはあまり広すぎるのもどうかな?との印象になってしまいました。5人が参考にしています
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内湯もそうとうな広さですが、露天はちょっとした池みたいな大きさ。お湯はうすく茶色に色づいたナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。
露天は2段階になっていて、内湯から出ると大きな岩風呂があり、天井はあいているもののガラス戸の仕切りで囲まれていて、その外に小さな岩風呂があります。仕切りは冬に寒風が吹くのでそれを防ぐためでしょうか。
平日7時ごろでしたが、地元の人でいっぱいでした。なにしろ平日は4時間で300円ですから(土日は2時間)。地元の人たちはほぼみんな知り合いみたいで、おばちゃんからおばあさんといった年齢層。群馬の人は温泉好きが多いですよね。当たり前ですが。湯船のへりにズラッと並んだおばさんたちは壮観です。
お湯は本来59度と高温ですが、どちらの湯船も適温かぬるめ。いちばん外の露天は3~4人でいっぱいの大きさですが、男湯はそこに8人も入っていたそうです。女湯は雨が降ってきたこともあって割と空いていました。
加水、循環、消毒ですが、お湯はちょっと油臭と鉄臭がしていい感じ。内湯にはちょっと黒っぽい湯の花らしきものが浮いていました。開放的な露天で地元のおばさんたちと温泉の話などして楽しく入れました。
外観はオシャレです。受付前とか不思議に広いスペースがあったりします。ただ靴ロッカーは古めかしく、脱衣所も使い勝手が悪い。それがちょっと残念。0人が参考にしています
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脱衣所からおばさんたちと「やっぱりちょっとムリねえ」と恨めしそうに浴室を眺めつつお互いに言い合って法師の湯を諦めました。
午前10時半ちょっと過ぎ、開いたばかりですが混浴の浴室は男性でいっぱい。ひとりは女性の脱衣所前でがんばってます。ああいう男性をワニというそうですが、まったく腹が立ちます。
ここは昔ながらの風情をそのまま残しているのはいいのですが、少し高くなった脱衣所から降りて行くので、あまりにも注目されやすく、やはり女性にはハードルが高い。つい立のひとつでもあれば、、と今でも未練が残ります。
まあそんなわけで女性専用の長寿の湯へ。こちらは脱衣所からして木肌が真っ白のヒノキ造りでとてもきれいでした。まだ新しいのでしょうか。浴室もお湯に触れる所は黒く変色しているものの、壁や天井の梁なども美しく、窓枠も繊細で入る前から満足のお風呂。お湯も透明で美しい。
お湯に浸かってびっくりです。下には大きめの石が敷かれ、(やや歩きにくいのですが)その間からプクプクと泡が出ています。下から湧出しているようです。そのほかにも2カ所からお湯が投入されていて、その超新鮮なお湯がとても気持ちよく、硫黄っぽい甘い匂いもして、いつまでも入っていたいお湯です。
長寿の湯はおよそ40分で湯が入れ替わるそうです(法師の湯は2時間)。ここまで新鮮なお湯にはなかなかありつけません。法師の湯に入れなかった腹いせじゃないけど、ここが女性限定なのはちょっと気分がいい。
いっしょに女性風呂に移動したおばさんたちと、混浴の恨みごとや温泉談義に花を咲かせてついつい長湯してしまいました。かけ湯の木桶を使って体も洗えます。シャンプーセット、桶、椅子あり。
※写真は長寿の湯5人が参考にしています
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大浴場は混浴で女性にはハードルが高すぎます。
でも平日4時過ぎ、ちょうど中年夫婦が出てきて
廊下で涼んでいるので、覗いてみたら無人。
われわれ夫婦も貸切状態で入ることができました。
円形の大きな湯船のお湯は確かに熱く、
二人で盛大にかき回してかけ湯をザブザブ。
入ってみるとキリっとしたいいお湯です。
湯船の外の石が転がってる所から激アツの源泉が流れ出ています。
石には湯の花が白く付着して、独特の風情を醸し出しています。
お湯は最初は熱いですが、慣れてくると割と肌になじむ感じです。
石膏のようななんともいえない香りがします。
この大浴場はドアは2カ所でも中の脱衣所はひとつ。
中の区切りはありません。なかなか女性は入れません。
女性専用のお風呂は向かい側にあり、3~4人入れる湯船。
でもせっかく来てこれだけじゃさみしいです。
宿泊者は朝のわずかな時間大浴場が女性専用になるようです。
日帰り入浴は11時から18時。今回は温泉博士利用。6人が参考にしています
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熱いのが身上、という湯宿のお湯のはずが、、、
先客二人の地元のおばさんが湯船のふちで体を洗ってます。
ホースでチョロチョロと水を流しつつ。
熱いのを覚悟してお湯に入ると、アレ?ちょっと熱いけどほぼ適温。
熱いでしょと聞かれたので、いえちょうどいいぐらいですよと言うと、
おばさん達も手を入れて、あらちょっと水入れすぎたなんて言ってる。
どうやら体洗いながらおしゃべりしてるうちに水を入れすぎたようです。
共同湯としては湯船も大きく立派な施設。
でも以前はもっと大きく、湯船はふたつあって、
ひとつは源泉が流れて熱く、それが流れるもうひとつはぬる湯、
になっていたそうです。
独特の熱いお湯ではなかったものの地元のおばさんたちと
楽しい時間が過ごせました。
※写真は男湯
ダンナはひとりでアツ湯と格闘して入ったそうです2人が参考にしています











