温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >232ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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大浴場は混浴で女性にはハードルが高すぎます。
でも平日4時過ぎ、ちょうど中年夫婦が出てきて
廊下で涼んでいるので、覗いてみたら無人。
われわれ夫婦も貸切状態で入ることができました。
円形の大きな湯船のお湯は確かに熱く、
二人で盛大にかき回してかけ湯をザブザブ。
入ってみるとキリっとしたいいお湯です。
湯船の外の石が転がってる所から激アツの源泉が流れ出ています。
石には湯の花が白く付着して、独特の風情を醸し出しています。
お湯は最初は熱いですが、慣れてくると割と肌になじむ感じです。
石膏のようななんともいえない香りがします。
この大浴場はドアは2カ所でも中の脱衣所はひとつ。
中の区切りはありません。なかなか女性は入れません。
女性専用のお風呂は向かい側にあり、3~4人入れる湯船。
でもせっかく来てこれだけじゃさみしいです。
宿泊者は朝のわずかな時間大浴場が女性専用になるようです。
日帰り入浴は11時から18時。今回は温泉博士利用。6人が参考にしています
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熱いのが身上、という湯宿のお湯のはずが、、、
先客二人の地元のおばさんが湯船のふちで体を洗ってます。
ホースでチョロチョロと水を流しつつ。
熱いのを覚悟してお湯に入ると、アレ?ちょっと熱いけどほぼ適温。
熱いでしょと聞かれたので、いえちょうどいいぐらいですよと言うと、
おばさん達も手を入れて、あらちょっと水入れすぎたなんて言ってる。
どうやら体洗いながらおしゃべりしてるうちに水を入れすぎたようです。
共同湯としては湯船も大きく立派な施設。
でも以前はもっと大きく、湯船はふたつあって、
ひとつは源泉が流れて熱く、それが流れるもうひとつはぬる湯、
になっていたそうです。
独特の熱いお湯ではなかったものの地元のおばさんたちと
楽しい時間が過ごせました。
※写真は男湯
ダンナはひとりでアツ湯と格闘して入ったそうです2人が参考にしています
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群馬の湯宿温泉に行く途中、朝の9時過ぎに通りがかり、
朝風呂でも入るかと、あまり期待せずに入りました。
内湯はバラエティに富んだ湯船がいろいろとあります。
絹の湯とか、割とゆるめのジェットバスとか、塩サウナとか。
面白いのは石が敷いてある歩行湯が内湯から上だけが
引き戸になってる戸をあけて露天に出られるようになっているもの。
外にはぬる湯(これはそうとう低い温度)とか壺湯があるのですが、
メインは天然温泉のあつ湯。小さめの岩風呂で高くなっていて屋根付き。
47度の源泉がドバドバとかけ流されています。
溢れたお湯は低くなっている湯船に流れ、ここは適温です。
温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。潮汁のような濁り方。
周りの岩は薄茶色に変色し析出物でゴワゴワになっています。
そして何といっても新鮮な油臭!鉄分の強い塩辛いお湯です。
加水なしなので熱いです。湯もみ棒があってそれでしばしかき混ぜる。
するとマイルドな肌触りになっていい感じのお湯に。
ちょっとヌル感があって、熱くても何度でも入りたくなります。
浴後、食堂にて「人気№1手作りすいとん」¥350を食べました。
注文してからけっこう時間がかかります。
でも出てきたのは野菜もたっぷりのすいとん鍋。
つるつるのすいとんもおいしくて¥350でお腹いっぱいでした。1人が参考にしています
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先客男性2名でしたのでお仲間に入れていただきました。
思ったイメージとは異なり、こじんまりした湯小屋の壁を3面外した感じでした。お湯は飲泉可能な源泉が掛け流せれており、湯口のお湯はかなり熱かったです。湯船の湯温は私のポジションが湯口の反対側(脱衣所側)で少し熱い程度で楽しめました。ちょっとだけのつもりでしたが先客と話が盛り上がり小1時間程滞在しましたが自然も感じる事ができて良かったです。
最後に100円の管理費(入浴料)を徴収する料金箱ですが10円玉が入らず困りました。(ちょうど100円玉を切らしてしまい50円と10円の組み合わせで持参した)ちなみに100円玉より10円玉のほうが少し大きいのに、この年で初めて気が付きました。100円玉の持参を!1人が参考にしています
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浜平源泉と湯ノ沢源泉を合わせているようです。
浜平の湯は硫黄分と塩分が含まれていて、
湯ノ沢の湯はメタケイ酸の含有量が温泉法の限界値以上、
だそうです。
※写真は女湯の露天3人が参考にしています
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あたりを緑に囲まれた静かな温泉施設です。
駐車場で車を降りると、うぐいすの美しい声が山あいに響き渡り、
そばを流れる神流川のせせらぎと共に最高の出迎えをしてくれました。
夕方4時過ぎの入浴です。平日ということもあって貸切状態。
お湯は透明ですが、湯船の岩は鉄色になっています。
湯温は適温でちょっとキシキシ感のある浴感です。
循環ろ過ということでしたが、内湯の湯船からはチョロチョロと
オーバーフローしていて、気持ちよく入れました。
ここは何と言っても露天が素晴らしい。
ただし露天にある名物の小さな檜風呂「浜平源泉」は
しばらく休止中。ちょっと残念。
でもすぐそばを神流川が流れ、木々に囲まれた美しく開放的な
露天風呂は最高です。ちょっと道路から見えそうですが。
男湯はさらに開放的だったそうです。
施設は季節などによって営業時間が変わりますが、19時まででした。
食事処にはこのあたりの名物いのぶたを使ったメニューがいろいろ。
生姜焼き定食はいちど食べてみたい。
川に面して個室風の席もあって、なかなかよさげです。4人が参考にしています
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国の重要文化財「日向見薬師堂」の境内にある共同湯で無料で楽しめます。
湯屋はとても立派な造りで新しい!これから時と共に良い雰囲気になっていくと思われます。湯船は御影石をくりぬいて造ったものでこれも立派な物です。ただ、正直小さい!私のみと貸切でしたので問題ありませんでしたが、2人入れるかな?といった大きさです。
お湯はあっさり系のかなり熱め源泉が掛け流されておりますが、湯船に浸かって100数えるのがやっとでした。まあ、お湯を楽しむにはいたりませんが、無料で良い雰囲気を味わえましたので、それなりに満足できました。
ちなみに同じく境内に屋根付きの立派な足湯もありまして、無料で楽しめるようになっておりました。2人が参考にしています












